Claude Code の全リリース履歴 405 件を日本語でたどれます。各項目は原文の翻訳ではなく、要点を当サイトの言葉で 1 行に要約したものです (277/286 件が日本語・残りは原文のまま)。正確な記述は各リリースの「原文 (GitHub) ↗」でご確認ください。
v2.1.2832026-09-25原文 (GitHub) ↗
- ゲートウェイ用ヘッダーx-claude-code-prompt-idを追加(要オプトイン)
- availableModelsMatchにexact指定でモデルのバージョン固定が可能に
- deniedModels設定で特定モデルを個別にブロック可能に
- OTEL_LOG_TOOL_CONTENT=1でMCP/WebFetch/WebSearchの出力も記録
- /doctor prompt-auditで古い書き方のプロンプトを検出可能に
- 全画面表示で他セッションの省略メッセージをクリックで展開可能に
- --plugin-dir読み込み失敗の表示にディレクトリpathを追加
- load_test_modeでゲートウェイの負荷テストが可能に(送信なし)
- Bedrock Mantle向けmantleプロバイダーを追加
- SDKセッションの欠落ツール呼び出しや承認待ち等の不具合を修正
- バックグラウンド化したMCPツールの進捗通知が消える不具合を修正
- セッション終了時に起動中のstdio MCPサーバーが残る不具合を修正
- リモートMCPサーバーの一時的な404で接続不能になる不具合を修正
- URL不正なMCPサーバーのサインイン失敗が分かりにくい不具合を修正
- テレメトリ無効時に週間Fable上限が/usageに出ない不具合を修正
- idにdateや-v1:0付与でSonnet系[1m]指定が拒否される不具合を修正
- ANTHROPIC_DEFAULT_HAIKU_MODEL指定時の/modelピッカー表示不具合を修正
- モデルフォールバック中の動的ワークフローが全体に波及する不具合を修正
- Haikuがメインモデルの時DISABLE_PROMPT_CACHING_HAIKUが効かない不具合を修正
- インストール不能な名前をclaude plugin validateが通す不具合を修正
- outputStyles等のパス不正をclaude plugin validateが見逃す不具合を修正
- plugin.json定義のMCPサーバー数がclaude plugin detailsで0表示になる不具合を修正
- claude plugin marketplace removeがアンインストール先を表示しない不具合を修正
- IDの大小文字違いでclaude plugin uninstallが誤削除する不具合を修正
- バージョン未指定プラグインが最新コミットで復元される不具合を修正
- ディレクトリ移動後にプラグインがcache-missで読めない不具合を修正
- 不正なID記録があるとinstalled_plugins.jsonが空表示になる不具合を修正
- 読み取れない記録でinstalled_plugins.jsonが書き換わり消失する不具合を修正
- スクリーンリーダーで権限ダイアログの引用符が誤読される不具合を修正
- /contextがMCPサーバーのinstructionsを集計しない不具合を修正
- Warpターミナルでmarkdownリンクがリンクにならない不具合を修正
- 書き込み失敗時もclaude mcp add等が成功と報告する不具合を修正
- クラウドセッションで返信冒頭の表示が遅れる不具合を修正
- キーバインドガイドのチョード秒数とcmd/meta説明の誤りを修正
- keybindings.jsonの誤記修飾キーを警告なく受理する不具合を修正
- リバインド後もフッターの案内文が更新されない不具合を修正
- 高速な連続キー入力が古い状態に対して処理される不具合を修正
- GIT_CONFIG_COUNT経由のCA証明書でworktreeの証明書検証が失敗する不具合を修正
- サンドボックスgitが認証情報の保存に失敗する不具合を修正
- sandbox設定の一部不正値でブロック全体が無効化される不具合を修正
- gitサブディレクトリ起動時にauto-memoryへの書き込みがブロックされる不具合を修正
- DISABLE_TELEMETRY等でRemote Controlが使えなくなる不具合を修正
- 狭いターミナルで/remote-controlのQRコード案内が途切れる不具合を修正
- vimモードの.でShift+Enter改行などが失われる不具合を修正
- vimモードで長いプロンプト復元時等にカーソル位置がずれる不具合を修正
- vimモードのJの挙動がVimと異なる不具合を修正
- Windows: PowerShellツールでcmd /c rd等がドライブルート等を削除できた不具合を修正
- /mcpのツール一覧をページング・ブロック表示付きに改善
- MCPツールが返す画像をファイル保存し他ツールで開けるよう改善
- /tasksの表示をステータスアイコンやページング対応に改善
- /help等の一覧をページキー・マウス操作対応に改善
- 検索ボックス付き一覧でポインタ表示を整理
- 圧縮中スピナーをトークン数カウント表示に改善
- MCPサインイン後のページをセンタリング・ダークモード対応に改善
- プラグイン読み込み失敗時のSkillツール応答を分かりやすく改善
- prompt-auditで古いパスやコマンドを優先表示するよう改善
- installed_plugins.json読み取り不能時の復旧処理を改善
- アーティファクトDBの全件取得クエリの案内を改善
- 初回応答のパターンコンパイルをストリーミング中に実行し高速化
- 接続済みAPI接続の再利用で初回リクエストを高速化
- claude -pとRemoteで対話UIを読み込まないよう起動を高速化
- Artifact機能未確認のclaude.aiアカウントで起動待ちを解消
- 権限モード未設定時、サードパーティ提供元等でauto modeを既定に変更
- /ultrareviewダイアログに未コミット変更アップロードの注意を追加
- /modelピッカー等でOpusの(1M context)表記を削除
- 20回連続未使用でプロンプト提案の表示頻度を低下
- --system-promptと--append-system-promptをテキストと-file併用可能に変更
- Skill(anthropic-skills:<name>)denyがDesktop配信のプラグインもブロック対象に
- /rewindと/diffの一覧操作を他リストと共通のキーバインドに変更
- /workflowsの実行一覧を他リストと同様のサイズ挙動に変更
- claude plugin evalにgit 2.31以上を要求するよう変更
- 自動起動のartifact監視を3.5時間無操作で終了するよう変更
- セルフホストランナー: lifecycle hooksのgitがLFS pre-push等をスキップ
- セルフホストランナー: 管理git配下のGIT_SSL_CAINFO等の扱いを変更
- 2.1.282でのclaude-ai名予約を取り消し元の挙動に戻す
- [VSCode] auto/bypass切替失敗時の権限モード表示不具合を修正
- [VSCode] Webからテレポートしたセッションでメッセージが消える不具合を修正
- [VSCode] 空のローカルコピーがあるWebセッションが一覧から消える不具合を修正
- [VSCode] セッション再オープン時にターンが誤って分割される不具合を修正
- [VSCode] リロード時に巻き戻し済みターン等が表示される不具合を修正
- [VSCode] 狭いパネルでエージェントピルのアイコンが中央からずれる不具合を修正
- [VSCode] 改行込みペースト後に入力テキストの位置がずれる不具合を修正
- [Cloud sessions] 読み取り専用の非公開リポジトリを追加接続できるよう改善
- [Cloud sessions] サーバー再起動後に処理が重複実行される不具合を修正
- [Cloud sessions] 新規ルーチンの既定時刻を毎時数分後にずらすよう変更
- [Claude Tag] Claude検索対象チャンネルを制限する管理設定を追加
- [Claude Tag] アカウント連携後にSlackへ戻るボタンを追加
- [Claude Tag] attachルール適用チャンネルでコネクタ一覧が空になる不具合を修正
- [Claude Tag] GitHub App限定インストール時のリポジトリ検索漏れを修正
- [Claude Tag] 返信が稀に二重投稿される不具合を修正
- [Claude Tag] SlackチャンネルID変更でルーチンが止まる不具合を修正
- [Claude Tag] Channel onlyで非ゲスト参加時に会話が終了する不具合を修正
- [Code Review] PR取得失敗で@claude reviewが応答しない不具合を修正
- [Code Review] 時間切れレビューの課金・再試行の扱いを修正
v2.1.2822026-09-24原文 (GitHub) ↗
- `maxProseWidth` 設定が追加。広い端末で文章の幅だけ制限でき、表とコードは全幅のまま
- プロジェクト設定で無視・無効化された telemetry 変数を、起動時通知と `/status`・`claude doctor` に表示
- managed 設定 `allowClaudeInChromeWithManagedMcp` が追加。`managed-mcp.json` 使用中も `claude --chrome` が使える
- Claude apps gateway に `store.readiness_grace_seconds` が追加。Postgres の短い停止中も `/readyz` が ready を保てる
- 全画面モードの `/feedback` 下書き一覧にスクロールバーが追加。マウスが乗っている間だけ表示
- 復号できない web 検索結果が履歴にあると全リクエストが 400 になる不具合を修正
- `--continue`・`--resume` で過去メッセージが別形式で再送され、以前の推論が落ちる事例をさらに修正
- 作業中に `/model`・`/rename`・`/artifacts` などを使うと以前の extended thinking が消える不具合を修正
- `--tools` で以前使えた組み込みツールを外して再開すると extended thinking が失われる不具合を修正
- `redacted_thinking` の `data` 不正エラーで毎ターン失敗する問題を修正。thinking ブロックを捨てて 1 回再試行する
- 要約リクエストが拒否されると compaction が失敗する問題を修正。フォールバックモデルで再試行する
- thinking オフで effort が high 超のとき、安全上のモデル切替後に xhigh エラーでターンが失敗する不具合を修正
- Claude Desktop など SDK セッションで Fable の usage-credits 確認に無応答だとモデルが切り替わる問題を修正。ターンを終了する動作に変更
- `/model` に Fable の完全なモデル ID を指定した際、API エラーで止まらず usage-credits 確認が開くよう修正
- 別プロセスが更新中に終了・強制終了した後、最大 1 分ログインエラーでリクエストが失敗する問題を修正
- 他ウィンドウのサインイン更新中に始めたセッションが組織ポリシーの取得を再試行しない問題を修正
- リポジトリ内 symlink 経由で macOS の `/Network` などに届き、CLAUDE.md やルールを読んでしまう問題を修正
- 設定ファイル内の途中に `:*` を含む Bash 権限ルールが無視される問題を修正。全ての設定元で有効になり、起動時に警告が出る
- 復元された権限プロンプトで承認したコマンドが、リモートセッションのワーカー再起動で 2 回実行される問題を修正
- `disableClaudeAiConnectors` など真偽値のロックキーに誤った型を書いても無視されていた問題を修正。ロックが適用され、起動時にキー名も出る
- managed の `permissions`・`autoMode`・`worktree`・`attribution` は、入れ子の値が 1 つ不正でも残りが適用されるよう修正
- `allowManagedPermissionRulesOnly` 下でも、リポジトリやユーザーの skills・commands・プラグインが `allowed-tools` で自らのツールを事前承認できた問題を修正
- Amazon Bedrock と Bedrock Mantle の safeguard ブロックメッセージにリクエスト ID が出ない問題を修正。message ID も表示する
- Vertex AI で、未対応の新モデルに web 検索が提供されない問題を修正
- Bash と PowerShell がディスク容量不足を「Exit code 1」で隠し、大きな出力ファイルを temp に残す問題を修正
- ツール入力の検証エラーが、他にも不正なパラメータがあるのに 1 つしか示さない問題を修正。全て列挙される
- bracketed paste モードが途中でリセットされると、複数行の貼り付けが 1 行ずつ送信される問題を修正
- `SessionStart` フック付きプロジェクトで、起動時にプロンプトの例文が点滅して消える問題を修正
- 全画面モード起動時、最初の描画前に空白画面が一瞬出る問題を修正
- 非全画面レンダラーで、画面が縮んだ後に行が崩れ位置がずれる問題を修正
- diff で CJK 文字や絵文字が次行に折り返すと、最終列に古い文字が残る問題を修正
- タブを含む履歴プロンプトを呼び出すと、カーソルが末尾より手前に来る問題を修正
- ctrl+enter を改行として送る端末で、send-now のヒントが ctrl+x ctrl+s を示すよう修正
- `claude remote-control --debug` が「Unknown argument」で失敗する問題を修正
- `/install-github-app` でキャンセル後もブランチの push や API キー secret の保存が続く問題を修正。中止して実施済みの内容を報告する
- Bedrock・Vertex など他社プロバイダで `/feedback`・`/bug`・`/share` を保存中にキャンセルしても、レポートが保存される問題を修正
- 設定ファイルで有効のまま、または読めないときのプラグイン削除が成功扱いで保存済みオプションを消す問題を修正。停止してファイル名を示す
- 削除後にインストール済み一覧を読めない場合、プラグインの保存オプションと secret を消さず残し、その旨を表示するよう修正
- `/skills` で `/` 直後に打ったキーが検索欄でなくリストを動かす問題を修正
- `/skills` 入力中にカーソルが検索欄からリストへ飛び、キャレットが隠れ IME 位置もずれる問題を修正
- `/skills` や `/mcp` など、スクロールバー付きリストが非全画面で 2 列狭くなる問題を修正
- エージェントパネルのフッターが長い再割当キーで 2 行になる問題と、「Esc to collapse」が再割当を無視する問題を修正
- `keybindings.json` で全エージェント停止ショートカットを外すと、`/tasks` フッターの ` · ` が重複する問題を修正
- バージョンラベルが 60 文字超だと artifact の公開が失敗する問題を修正。ラベルを短縮する
- スクリーンリーダーモード、引用リスト、長いリストで、リスト項目冒頭のコードブロックの空行が消える問題を修正
- PDF ページ読み取りのエラーで、アクセント付きや非ラテン文字のパスが読める形になり、フォルダ名で原因を誤表示しなくなった
- vim モードの `>>`・`r`・`2J`・最終行への count 付き操作 (`2dd`, `2>>`) の不具合を修正
- vim モードで `dd`・`dj`・`dG`・行単位の `p`/`P` 後のカーソル位置や、`yy`・絵文字後の Esc の挙動を修正
- vim モードで `.` の前に付けた count が無視される問題と、折り返し行の上で `p`/`P`・`o`・`O`・`J`・`>>`・`<<` が別の行に働く問題を修正
- 履歴やキューから戻したプロンプトで、vim の normal モードのカーソルが末尾を越えて `x` が効かない問題を修正
- 非常に大きなセッション (compaction 未実施を含む) の再開が速くなった
- Windows で transcript を読めず再開できない (EBADF) 場合に、考えられる原因と対処を示すエラーへ改善
- Claude Desktop の未知モデルエラーが、別モデルへの切り替えを案内するようになった
- 権限プロンプトでの特殊な Unicode の表示が改善
- `/artifacts` を改善。タイトルが 1 列に揃い、詳細は単語途中で切らず、PgUp/PgDn・Home/End・マウスホイール・クリックに対応
- `claude-api` skill を更新。出力前の拒否の課金説明へのリンク、ストリーム途中の拒否は通常料金、出力前の拒否はレート制限に計上
- `claude-api` skill が、Managed Agents リソースをバージョン管理ファイルで保つ `ant apply` を推奨するようになった
- テレメトリがオフの Anthropic API 直接接続では、auto mode が既定でサーバー側分類器を使う。`CLAUDE_CODE_AUTO_MODE_SERVER=0` で無効化
- managed 設定や `--settings` で `allowUnsandboxedCommands: false` などの制限があると、`sandbox.excludedCommands` のプロジェクト・ローカル設定分は無視される
- プロジェクト・ローカル設定の OpenTelemetry 変数 (`CLAUDE_CODE_ENABLE_TELEMETRY`、`OTEL_LOG_*` など) のうち、送信有効化・エンドポイント・内容取得を指定するものは無視される
- Windows/WSL で管理者ポリシーが存在するのに不正・読取不可だと、ユーザー書込可能な HKCU や WSL `/etc/claude-code` を適用しない
- `Skill(anthropic-skills:*)` と `Skill(claude-ai:*)` の許可ルールは、claude.ai から同期された skill だけが対象になった
- `anthropic-skills` や `claude-ai` 名前空間の skill フォルダ・コマンドファイル・workflow コマンドは読み込まれない。同名プラグインは読み込まれるが同期 skill と名前が競合する
- `anthropic-skills` や `claude-ai` という名前の MCP サーバーは skills と prompts を一覧しない (tools は動く)。再表示するにはサーバー名を変更
- `/effort` とプロンプト入力の `ultracode` 表示が装飾なしの見た目になり、dynamic-workflows のスピナーtipも削除された
- 起動バナーの Clawd マスコットの足が、体の角の下に来るよう変更
- [VSCode] 長い返信でストリームに遅れる問題を修正。更新のたびに返信全体を再解析しなくなった
- [VSCode] 入力欄が高くスクロールする場合に、音声入力のマイクボタンがスクロールバーを隠す問題を修正
- [VSCode] このコンピュータで始めた Remote Control セッションが、一覧の Web エントリから開けない問題を修正。別の場所で動作中でなければローカル会話を開く
- [VSCode] 拡張ホスト再起動後、エディタタブのサインイン画面が無言で固まる問題を修正。「stopped responding」の通知も出る
- [Cloud sessions] Settings › Connectors › GitHub に Claude GitHub App の状態表示が追加。インストール・到達可否と接続手順が分かる
- [Cloud sessions] GitHub 以外の Git サーバーのリポジトリで、リポジトリメニューに「Open repository」「Open compare page」リンクが追加
- [Cloud sessions] Slack 起動分を含め、リポジトリ付きの実行中セッションに、フォークの upstream など別の GitHub owner のリポジトリを追加できるようになった
- [Cloud sessions] インドなど 30 分刻みのタイムゾーンで、毎時ルーティンの次回実行時刻が 30 分ずれる問題を修正
- [Cloud sessions] 過去のセッションが多数のチェックイン通知を予約したアカウントで、Routines ページとサイドバーの Scheduled 一覧の読み込みが速くなった
- [Claude Tag] Enterprise Grid の org 全体インストールで、1 つのワークスペース向けに保存した自動参加チャンネルパターンが無視される問題を修正
- [Claude Tag] 同一組織の 2 ワークスペース間の共有チャンネルで、他方から Claude Tag のバージョンを保存すると Claude が応答しない問題を修正
- [Claude Tag] GitHub Enterprise Server リポジトリのセッションで、旧 Claude in Slack アプリの進捗カードがリポジトリ名を示し、Create PR ボタンが動作するよう修正
- [Claude Tag] 廃止済みモデルの Slack スレッドが返信ごとに別モデルへフォールバックする問題を修正。動作するモデルへ移行する
- [Claude Tag] Claude が Slack にアップロードするファイルで、表を含むキャプションが使えない問題を修正。返信と同じ書式で表示される
- [Claude Tag] Slack の Agents & tools ビューで、スレッドが名前でなく最初のメッセージで表示されることがある問題を修正。改名も反映される
- [Claude Tag] GitHub 組織の連携解除後、access bundle の Repositories タブでその組織の許可を外す保存が失敗する問題を修正
- [Claude Tag] アプリ未追加の Grid ワークスペースと共有するチャンネルで、常に「Couldn't check this channel just now」と返す問題を修正。必要なワークスペース名が示される
- [Claude Tag] クラウドワーカー再起動後に、返信フッターのコストとトークン合計が何倍も高く出る問題を修正
- [Claude Tag] Slack 返信の計画・表・詳細用の枠付きカードが、既定で狭い幅でなく広く表示されるよう変更
- [Claude Tag] 新規接続の Slack ワークスペースが、接続時点でなく現在の既定モデルに追従するよう変更
v2.1.2812026-09-23原文 (GitHub) ↗
- Added Claude apps gateway support for newer Claude Desktop keys in `desktop` policy blocks, including `blockReadsOutsideWorkingDirectories` and `disableBypassPermissionsMode`
- Added `assume_role` on Claude apps gateway Bedrock upstreams: the gateway calls Bedrock as an IAM role it assumes through STS, in another AWS account if needed, optionally one session per developer
- Added `guardrail: {id, version}` on Claude apps gateway Bedrock upstreams to apply an Amazon Bedrock guardrail to every request sent through them (set it on all Bedrock upstreams or none)
- Added `telemetry.resource_attributes` to the Claude apps gateway config, to put fixed labels on the telemetry of Claude Desktop and `/login` sessions
- Added `"attribution": false` in `settings.json` to hide all commit and PR attribution; older CLI versions skip a settings file that holds it, so keep the object form in files shared across versions
- Added MCP URL-mode elicitation on 2026-07-28 protocol connections, so servers can ask Claude Code to open a browser-based flow; no waiting dialog is left on screen when the server has no way to confirm completion
- Added MCP server checks to `claude plugin validate`: it reports `.mcp.json` entries that would be silently dropped at load, undeclared `${user_config.*}` references, and insecure URLs
- Added an auto mode recommendation to `/insights` that estimates how many permission prompts auto mode could have handled in your recent sessions
- Added a scrollbar to the `/skills`, `/mcp` and `/plugin` Installed lists in fullscreen mode, like the one `/workflows` now has: it appears while the mouse is over the list and can be clicked or dragged
- Fixed a crash ("unrecoverable interface error") that could end a session while an API request was being retried
- Fixed a turn that could retry indefinitely, ignoring `--max-turns`, when the model alternated unparseable tool calls and output-limit truncation
- Fixed resumed sessions re-sending earlier turns in a changed form (a parallel tool-call turn, an MCP tool call's input or a tool-search result while its server was still reconnecting, or a tool-search result whose loading turn was interrupted), which could make the API drop the conversation's prior reasoning
- Fixed resuming a very large session sometimes restoring only its last few messages
- Fixed a session resumed after a restart during a pending permission prompt sending a different history than before, which broke the prompt cache from that point
- Fixed resuming a session that ended during a tool call: Claude now sees the call and is told its outcome is unknown, and a manual resume no longer adds a hidden "Continue" message
- Fixed sessions with an earlier advisor result the API could no longer read failing one request every turn and repeatedly losing earlier reasoning; the history is now repaired once
- Fixed the prompt cache being lost when an MCP server disconnects mid-conversation, or is still connecting after a resume, while tool search is off (for example behind a proxy or gateway)
- Fixed responses cut short by a proxy or gateway that closes the stream cleanly being shown as complete with no warning, and tool calls running twice on duplicated stream events
- Fixed responses failing with "Content block not found" when a proxy drops a stream event mid-response; the partial response is now kept, and web search keeps results that already arrived
- Fixed an empty completed response being requested twice when the connection dropped before the stream's final event
- Fixed the stop reason being lost when a proxy sends a trailing usage-only frame
- Fixed `CLAUDE_CODE_RETRY_WATCHDOG` sessions failing on the first 5xx or dropped connection after a run of 429/529 waits, and sleeping uncapped and silently on a long `Retry-After` from a 5xx
- Fixed fast mode retrying rate-limited requests back to back when the server sent `Retry-After: 0`
- Fixed a tool that returned an oversized image leaving sibling tool calls unanswered and still running, or ending the turn with no final message
- Fixed conversations getting permanently stuck on "tool_use.name: String should have at most 200 characters" after the model called a tool by an overlong name
- Fixed tool calls failing with "Failed to get memory usage", or being reported as failed after they ran, when Claude Code cannot read its own memory usage, for example when it has run out of file descriptors
- Fixed `--input-format stream-json` sessions (Agent SDK, VS Code extension) and scheduled cloud sessions failing every turn with an error when an earlier assistant message had plain-string content
- Fixed non-interactive sessions (`-p`, Agent SDK) failing on the next turn after the directory they were started in was deleted mid-session
- Fixed headless sessions with host-side (SDK) MCP servers stalling on the first message when the host stops responding mid-handshake; remote sessions now wait a few seconds at most
- Fixed interactive startup waiting on the managed-settings network request (about 80 ms, 17+ seconds when the network is unreachable) when no MCP servers or plugins are configured
- Fixed a delay of up to two minutes before responding when reading or @-mentioning a PDF larger than 3 MB
- Fixed an interrupted Read of specific PDF pages leaving its page render running for up to two minutes
- Fixed permission dialogs and attachment checks reading a path under macOS's `/.vol`, `/.nofollow` or `/.resolve` (which can reach a network mount) before approval
- Fixed a recursive `rm` whose target is only command-substitution output, such as `rm -rf "$(pwd)"`, running unprompted in auto and `--dangerously-skip-permissions` mode; it now asks even with a Bash allow rule, unless run with `CLAUDE_CODE_DISABLE_SUBSTITUTION_RM_PROMPT=1`
- Fixed a permission rule containing a NUL byte being expanded into a wildcard match; such a rule now matches nothing
- Fixed sandbox `excludedCommands` entries not matching `git rev-parse --git-dir`, programs named like shell builtins, and commit messages containing `[WIP]` or `#` lines
- Fixed sandboxed Bash commands being unable to write to `$TMPDIR` when `CLAUDE_CODE_TMPDIR` is set
- Fixed `claude --bg` starting a background session, and running its project hooks, in a directory that had not passed the workspace trust prompt; it now asks for trust first, or exits when not run interactively
- Fixed `--setting-sources` (and SDK `settingSources`) not being forwarded to spawned sessions: teammates, `/bg`, `claude agents` sessions and `--worktree --tmux` now start with the parent's restriction
- Fixed Read, Write, Edit and NotebookEdit: a file path containing a null byte now fails that tool call with a clear error instead of ending the whole turn
- Fixed Write refusing a call that gives the file path or content twice under two parameter names with identical values
- Fixed CLAUDE.md and rules files from an `--add-dir` directory inside the working directory being sent to the model twice in headless and SDK sessions
- Fixed remote sessions staying on "needs approval" with a stale prompt after a permission prompt and a sandbox network-access prompt overlapped and both were answered
- Fixed cloud sessions not telling Claude about background agents that finished just before a worker restart
- Fixed scheduled routine and notification turns in remote sessions not receiving turn-start notices (newly available tools, MCP changes, date, todos) until after the first tool call
- Fixed scheduled tasks and `/loop` wakeups being fired again every second when their delivery failed, which could make Claude Code exit at the end of a turn
- Fixed Remote Control reporting "disabled by your organization's policy" when the org policy simply hadn't loaded yet; it now retries the fetch and says it couldn't verify
- Fixed the Artifact tool missing from Remote Control sessions that `claude remote-control` starts for you to open from Claude Desktop, claude.ai or the mobile app
- Fixed macOS credential writes dropping stored MCP OAuth tokens or deleting the keychain entry when the login keychain was locked (e.g. right after wake)
- Fixed `gcpAuthRefresh`/`awsAuthRefresh` login processes being left running (and holding their localhost callback port on Windows) when Claude Code exits or the refresh times out
- Fixed the "Not logged in · Run /login" footer and missing claude.ai connectors persisting in a session after logging in from another Claude Code process
- Fixed `mcp_tool` hooks on blocking events (PreToolUse and similar) being skipped while their MCP server was still connecting; they now wait for it, up to the MCP connect timeout
- Fixed the same MCP server being connected twice when a plugin or claude.ai connector and a configured server spell its URL differently (host letter case, default port, trailing slash)
- Fixed `MCP_CONNECTION_NONBLOCKING=0` giving up on claude.ai connectors after 1s instead of honoring `MCP_CONNECT_TIMEOUT_MS`
- Fixed `--channels` plugin entries being checked against the installed plugin's marketplace alone; the installed plugin's name must now match the entry as well
- Fixed `--plugin-dir` on a folder of plugins that also has a `.claude-plugin/marketplace.json` loading one empty plugin instead of the plugins in it
- Fixed `claude plugin uninstall` refusing to remove a project-scope plugin that isn't enabled, saying it is "enabled at project scope" while `claude plugin disable` says it is already disabled
- Fixed `claude plugin update` failing for project-scoped plugins when `--scope` is omitted — it now resolves the scope the plugin is installed at instead of assuming user
- Fixed `claude plugin validate` reporting `privacyPolicyUrl`, `supportUrl` and other listing metadata keys in plugin.json as unknown fields
- Fixed `known_marketplaces.json` recording a marketplace as refreshed when its remote could not be reached and `CLAUDE_CODE_PLUGIN_KEEP_MARKETPLACE_ON_FAILURE` kept the existing clone
- Fixed the `/plugin` Errors tab showing no confirmation after its last error is resolved
- Fixed `/plugin` starting a second uninstall or update of the same plugin when Enter was pressed again while the first was still running
- Fixed a `y` held while `/plugin` checks a marketplace source adding the marketplace the instant the "Add marketplace?" question appears, before it can be read
- Fixed `1` answering Yes in `/permissions`' delete and remove-directory confirms while the pointer is on No, which let a held `1` remove one workspace directory after another
- Fixed Alt+T and `/config` offering to turn thinking off on models that can't; thinking now stays on there, with a one-line reason in place of the switch
- Fixed `/context` total leaving out messages added since the last response; it now matches its categories and can read higher than the status line
- Fixed `/model` showing the raw API error JSON and request ID when the API refuses the picked model; it now shows the server's message and says the model was not changed
- Fixed API errors from an HTML error page (such as a proxy's 429 or 502 page) printing the page's raw markup or leaving out the HTTP status, and error messages breaking onto a second line when the server's error text ended in a newline
- Fixed /feedback, /bug and /share still sending your report after you cancelled it while it was being sent
- Fixed /feedback, /bug and /share failing every send with "Couldn't send feedback" after a Remote Control Stop arrived while the dialog was open
- Fixed `/ide` showing "No available IDEs detected" while also listing a running IDE
- Fixed the terminal being left in a broken state (crash or garbled input) when `/setup-bedrock` or `/setup-vertex` restarts Claude Code to apply new settings
- Fixed `/config` exiting when `respectGitignore` or `copyFullResponse` in `~/.claude.json` holds `null`
- Fixed the session name from /rename disappearing while Claude asks a multiple-choice question, so side-by-side sessions stay identifiable
- Fixed one-line pastes showing on their own lines in the sent message for prompts from VS Code or Remote Control and for expanded paste placeholders
- Fixed a message queued while Claude is working losing or changing the IDE selection it was written with, and queued messages not showing their selection
- Fixed pressing Shift+Tab twice quickly landing on the wrong permission mode
- Fixed Ctrl+C or Ctrl+D pressed twice quitting Claude Code instead of closing the dialog in the remaining dialogs and pickers, such as `/memory`, `/hooks`, `/mcp` (including a server's sign-in screen), `/export`, `/copy`, `/theme`, and `/teleport`'s uncommitted-changes and login prompts (where Esc also quit)
- Fixed keys that arrive in one burst of input (e.g. over Remote Control), such as an arrow key followed by Enter, `x` or `s`, acting on the previous selection: a stale effort level in `/effort` and the model picker, and the previously highlighted row in `/skills`, the background task rows under the prompt, MCP server prompts and `/install-github-app`
- Fixed `/install-github-app` updating the workflow after "Skip workflow update" was chosen, running setup twice on a repeated Enter, and ↑ on the repository step blocking a typed repository name when no repository was detected
- Fixed vim mode: `dj`/`dk`/`dG`/`dgg` and their `c`/`y` forms acting on part of a line; `1G` going to the last line; `d0`/`c0`/`y0` doing nothing; the cursor being off by one after `.` repeats an insert; and `o`/`p` on a `!`-prefixed line switching to shell mode
- Fixed vim mode `cw` on a space, an empty line, a word's last letter or a one-letter word also changing the next word; word motions stopping inside words in Hindi, Bengali and other scripts; and `.`, `p` or `P` that inserts text starting with `!` switching to shell mode, losing text or editing the wrong character
- Fixed the prompt cursor moving one character too far after an accent typed as its own key
- Fixed an extra blank line above a list item whose text starts on the line after its bullet, in screen-reader mode, quoted lists and long lists
- Fixed bulleted lists of plain numbers (like `- 316.`) showing as letters, roman numerals or the wrong numbers
- Fixed the agent panel's footer hint ignoring keys rebound in `keybindings.json`, and showing a stray ` · ` when the stop-all-agents shortcut is unbound
- Fixed the agent panel footer offering "Enter to view" and "x to stop" on the agent you are already viewing (where x types into its input), and "Enter to view" on the main row when main is already shown
- Fixed a mouse click on an agent-panel row leaving the keyboard cursor on the previously selected row
- Fixed Esc interrupting the running turn instead of deselecting the selected agent-panel row
- Fixed PgUp and PgDn doing nothing in a dialog's list (for example `/skills`) in fullscreen mode
- Fixed `/heapdump` summary saying most memory is native when it is in the JS heap snapshot
- Fixed Bash edit-diff snapshot directories piling up in the temp folder: abandoned ones are now deleted right away and the rest when Claude Code exits
- Fixed /workflows moving the pointer to a different run, and `x` stopping it, when a new run started while the list was open
- Fixed the selected tab in tabbed dialogs (`/config`, `/plugin`, `/permissions`) showing no highlight while the tab bar has focus when color is off (`NO_COLOR`)
- Fixed the mouse wheel over the `/plugin` Installed list scrolling the pane behind it instead of the list
- Fixed the hover highlight lingering on a list row in fullscreen mode after scrolling or filtering moved it away from the mouse
- Fixed long list rows, such as in the /remote-control menu, wrapping onto a second line in narrow terminals; they're now cut with …
- Fixed `/hooks` and `/mcp` detail views printing a long value over the row below it in narrow terminals
- Fixed lists such as a skill's state options in `/plugin` not being answerable by typing a number in screen-reader mode
- Windows: Fixed Bash commands that write to `$TMPDIR/…` failing with "Permission denied"
- Windows: Fixed a race in which Claude Code sessions updating at the same moment could delete each other's `claude.exe` backup, which could leave no `claude.exe` behind
- Improved Claude Desktop sign-in and usage-limit error messages to point at the app instead of terminal commands
- Improved startup: managed settings and policy fetches no longer retry requests that can never succeed
- Improved interactive startup time: git reads, startup telemetry and the Bedrock/Vertex model-upgrade checks no longer run before the first frame
- Improved the time to resume long sessions that read many files; the restored file cache now matches the files as they were read
- Improved the time to resume very long sessions that have been compacted, most noticeably through the Agent SDK and Claude Desktop
- Improved "Prompt is too long" recovery in sessions dominated by one very large first prompt: that prompt is now summarized on its own instead of being left out of the summary
- Improved auto mode after resuming a session in a new process: the permission classifier can now reuse its earlier prompt cache instead of rewriting it
- Improved the auto mode denial message so Claude treats a denial as covering the outcome, not only the exact command
- Improved the dangerous-rm check to also flag a removal at a shell variable followed by a top-level directory name, at a variable derived from the working directory, or at a backslash-only target
- Improved sandbox guidance on macOS: when a local dev server can't bind a port, Claude now points to `sandbox.network.allowLocalBinding`
- Improved `--agents` to accept the path to a JSON file (with `-p`) as well as inline JSON, and to allow an empty `prompt`
- Improved `/batch` to run where a WorktreeCreate hook provides the agent worktrees, not only inside a git repository
- Improved plugin hook-failure errors to name the offending plugin, and added a `claude plugin validate` warning when a shell-form hook leaves `${CLAUDE_PLUGIN_ROOT}` unquoted (it breaks on plugin paths with spaces)
- Improved the `/` menu, `/skills`, `/context` and the `/plugin` Installed list to show skills synced from claude.ai by their short name when no other command uses it, not `anthropic-skills:<name>`
- Improved `/deep-research` reliability on long research briefs by removing unused required fields from the scope step's output
- Improved the writing in published artifact pages: the bundled artifact-design skill now asks Claude for plain, direct prose
- Improved artifact publishing on slow connections: large page uploads are now sent compressed
- Improved the large CLAUDE.md startup notice to also count instruction files together, so many mid-sized files and @-imports are caught
- Improved debug logs to name settings `env` variables ignored because the session's launch environment already sets them
- Improved keyboard navigation in tabbed dialogs such as `/permissions` and `/usage`: ↑/↓ move focus between the tab row and the content, and a list responds to keys only while it has focus
- Improved `/help` and `/sandbox`: ←/→ and Tab switch tabs from inside a tab's list, and ↓ on an empty Custom commands tab in `/help` no longer leaves the keys stuck until Esc
- Improved `/install-github-app`, `/desktop`, the `/permissions` auto mode environment prompts, and the `/plugin` "Add marketplace?" and "Run this command?" prompts: they now use the standard dialog frame with key hints, and Ctrl+C or Ctrl+D cancels them on the second press like other dialogs
- Improved the `/workflows` and `/mcp` lists: they page (PgUp/PgDn, Home/End) and take j/k and the mouse like other lists, their arrows follow `select:previous`/`select:next` rebinds, and `x` in `/workflows` stops the run the pointer is on
- Improved the `/plugin` plugin and marketplace details menus and the `/remote-control` already-connected menu: they now support Home/End and clicking a row
- Improved the background workflow row below the prompt: it now shows the name, a progress bar, the agent count on wide terminals, elapsed time, total tokens, and the large-workflow warning
- Improved the /plugin Installed list: rows now line up in columns (status, name, type, details) across every section
- Improved `/skills`: each row now leads with the skill's name, with ✔ or ◯ alone showing on or off, and stays on one line in narrow terminals
- Improved narrow list rows (`/skills`, `/workflows`, `/feedback`): a name keeps 20 columns beside its first detail, and details are shown whole or not at all
- Improved `/diff`: a scrollbar shows where you are in a long list of changed files, and long paths no longer wrap their rows
- Improved `/hooks`: a hook's detail screen now says what kind of hook it is and where to change it, instead of always pointing at settings.json, and the hooks-disabled, safe mode and managed-hooks-only notices each say what is happening in one plain sentence
- Improved screen-reader output in `/mcp`: a disabled server is read as "off" instead of "pending"
- Improved the Remote Control confirmation: its options are briefly inactive again after the terminal window regains focus, so a key pressed while switching back cannot answer it
- Changed send now (ctrl+enter or ctrl+x ctrl+s) to move running tools to the background instead of cancelling the turn
- Changed auto mode so that, where its classifier review runs server-side, read-only and sandboxed shell commands also wait for that review and are blocked when it flags them
- Changed `CLAUDE_CODE_AUTO_MODE_SERVER` to also apply on a direct Anthropic API connection: `0` opts out of the server-side auto mode classifier (the local classifier then counts toward usage), `1` opts in
- Changed the dangerous `rm` prompt in `--dangerously-skip-permissions` and auto mode to wait 2 minutes for an answer, then deny the command with a rewrite hint so unattended sessions keep going (`CLAUDE_CODE_DISABLE_DANGEROUS_RM_TIMEOUT=1` turns this off)
- Changed AGENTS.md support to also work on Amazon Bedrock, Google Vertex AI, Microsoft Foundry, LLM gateways, and sessions with telemetry disabled
- Changed Claude apps gateway to refuse to start when a `managedMcpServers` entry's `envHelper` path starts with `\??\` or `/??/`, a path form current Claude Desktop refuses to run
- Changed self-hosted runners to pass system prompts to Claude Code as private files instead of command-line text, so large prompts no longer fail the launch; a wrapper or `command` hook that appends `--system-prompt` or `--append-system-prompt` must switch to `--system-prompt-file` or `--append-system-prompt-file`
- Changed queued messages to show in the conversation above the spinner instead of under it
- Changed the session artifact links under the prompt into one footer pill (`⧉ name` or `⧉ N`) that opens `/artifacts`, which now lists this session's artifacts first
- Changed the Artifact tool to let Claude load scripts from unpkg.com in artifact pages
- Changed hovering a list row in fullscreen mode, including in `/config`, to tint the row instead of drawing a second ❯ pointer beside the focused row's
- Changed /mcp: each server's row now starts with its status icon and name, says its state once, and in a narrow terminal drops trailing facts like "managed" before shortening the name
- Changed /workflows: each run's row leads with its status icon and elapsed time, and a narrow terminal keeps the run's name and time, dropping the agent and token counts first
- Changed Remote Control attachment downloads to reuse connections and to skip files already downloaded in the session
- Changed MCP resource lists (the resource list tool and @-mention suggestions) to skip MCP Apps UI resources; reading one by URI still works
- Changed `claude plugin uninstall --json` and the /plugin dialog to say a plugin's data was kept when its folder stays because another installed plugin uses it or install records cannot be read
- Changed the background tasks list (`/tasks`): pressing `x` on a running `/ultrareview` now asks for confirmation before stopping the review
- Removed the leftover "(removed)" `/agents` entry from the command menu and `/help`; typing `/agents` still explains where the wizard went
- [VSCode] Added a Continue/Stop prompt in the VS Code and JetBrains panels when auto mode falls back to billed classifier requests, replacing the unanswerable warning line
- [VSCode] Fixed opening a Web session with no messages saving an empty local copy that could not be resumed; an error now says where to continue it
- [VSCode] Fixed a claude.ai/code session opening empty or with only part of its conversation, with no error, when the server failed to return its history, part of it failed to load, or a network sign-in page answered in its place; it now shows an error and can be opened again
- [VSCode] Fixed conversations in editor tabs hanging silently after the extension host restarts; the tab now tells you to reopen it from the session list
- [VSCode] Fixed Claude attaching option previews to multiple-choice questions in the chat panel, where the question card never shows them
- [VSCode] Fixed the session manager's cost and usage block wrapping mid-text on a narrow side bar, and showing totals from a previous login after an account switch
- [Claude Code on the web] Added a Fast mode switch to the composer's model menu in cloud sessions, shown when your plan includes fast mode and the selected model supports it
- [Claude Code on the web] Added a settings shortcut on the GitHub setup tip and a "Troubleshoot GitHub connection" link in the repository pickers, both opening your GitHub connection page
- [Claude Code on the web] Fixed routines with a GitHub trigger for a pull request being converted to draft never firing; they now start a run when the pull request is converted
- [Claude Code on the web] Fixed cloud sessions on a repository that isn't hosted on GitHub showing a Create PR button that could never work; the button is now hidden there
- [Claude Code on the web] Fixed the GitHub setup tip on claude.ai/code covering the repository picker's search box and rows while the picker is open; it now steps aside until the picker closes
- [Claude Code on the web] Improved the file card shown when a cloud session can't open a file: it now says whether the file no longer exists or the session's permission settings block reading it
- [Claude Tag] Added a short line in the Slack thread after someone presses Stop, naming who stopped Claude's response and saying to mention @Claude to continue
- [Claude Tag] Fixed Slack channels where Claude could permanently stop responding to replies inside threads; affected channels now recover on their own with the next new message to Claude
- [Claude Tag] Fixed Claude resuming a stopped request after you press Stop in Slack, for example when a check-in fired or a background task ended; messages sent mid-response are now read
- [Claude Tag] Fixed Slack replies arriving many minutes late, or never, after Claude's session crashed mid-task, such as on a failed setup script; it now restarts on its own within minutes
- [Claude Tag] Fixed Claude in Slack promising an automatic restart, then failing generically, when a session's configuration is too large to start; the thread now says why and how to retry
- [Claude Tag] Fixed very long Slack threads: Claude could silently withhold a reply after judging it against weeks-old messages, and a restart deep into the thread could lose recent context
- [Claude Tag] Fixed Claude answering every mention with "Couldn't check this channel just now" in a Slack channel moved from Enterprise Grid org-wide sharing into a single workspace
- [Claude Tag] Fixed very large Enterprise Grid workspaces reached mostly through channels shared across workspaces getting "Couldn't check this channel" again after a quiet hour
- [Claude Tag] Fixed a Slack request blocked by your organization's inference hook showing a generic retry notice; the thread now shows the hook's deny message and Claude doesn't retry
- [Claude Tag] Fixed Claude in Slack offering to switch to models your organization can't use; it now lists and offers only models the switch will actually accept
- [Claude Tag] Fixed requests to DynamoDB and Kinesis account-based endpoints failing to authenticate when sent through an AWS connection in Claude Tag
- [Claude Tag] Fixed the Plugins sections in Claude Tag admin settings failing to load for organization admins and listing attached plugins as raw IDs; they now load and show each plugin's name
- [Claude Tag] Changed the routine list Claude gives when asked in a Slack thread to show that thread's own scheduled tasks by default instead of every routine in the channel
- [Code Review] Fixed a pull request getting no review when its reviewed commit was force-pushed away while a failed review was being retried in a repository not set to review every push
v2.1.2802026-09-22原文 (GitHub) ↗
- Opus 5.5が既定のOpusモデルに、1M contextで低価格化
- フルスクリーンで`/skills`ホイール操作と`/plugin`クリック対応
- MCP説明文の文字数上限を`CLAUDE_CODE_MAX_MCP_DESCRIPTION_LENGTH`で変更可能に
- `hook_execution_complete`にフック出力サイズ情報を追加
- シンボリックリンク経由の書き込み先判定を修正、意図しない承認を防止
- 安全確認が拒否された操作をautoモードが無限リトライする不具合を修正
- 安全確認が無応答時のauto再試行にバックオフと上限を追加
- Write呼び出しの引数名ゆれによる検証失敗を修正
- 各種ダイアログでCtrl+C/Ctrl+D二度押しが終了してしまう不具合を修正
- ターミナルをフォーカスするクリックが誤操作を発生させる問題を修正
- 誤入力の`n`/`y`でダイアログが反応する問題を修正、Enter/Escに統一
- ダイアログのテキスト入力がキーバインドに奪われる不具合を修正
- Windowsで不可視文字削除後に表示が崩れる不具合を修正
- ペルシア語・アラビア語で使うZWNJの誤削除を修正
- 音声入力の停止・キャンセル・誤起動に関する複数不具合を修正
- 作業中のモデル切替でプロンプトキャッシュが外れる問題を修正
- 再開したforkサブエージェントのキャッシュ破損を修正
- サブエージェントの引き継ぎメッセージに内部情報が表示される不具合を修正
- プラグイン更新後もコミットIDが古いままの不具合を修正
- manifest.json記載のスキルが誤ってゴミ箱行きになる不具合を修正
- フィードバック調査のホバー表示をライト/ANSIテーマで修正
- `/workflows`で1件のみの場合の表示チラつきを修正
- フルスクリーンで隠れた選択肢へのホイールスクロールを修正
- 無効化スキルの表示をエラーと区別、暗い◯表示に変更
- 複数選択の説明文インデント位置を修正
- フルスクリーンでの検索ボックス右枠線欠けを修正
- `/mcp`の警告アイコン表示を△と⚠で統一
- 設定・選択リストでHome/Endキーが効かない不具合を修正
- `/skills`メニューでPgUp/PgDnが端で止まらない不具合を修正
- `/config`リストでTabが値を誤変更する不具合を修正
- system/assistantの順序起因のAPIエラーを修正
- 非対応プロキシ経由でのadvisorエラーを自動リトライで解消
- MCPツール読込失敗通知の破損によるセッション失敗を修正
- 破損した履歴を持つセッション再開時のクラッシュを修正
- 長時間セッションでの復旧不能エラー終了の一因を修正
- 設定ファイルが名前付きパイプに置き換わるとハングする不具合を修正
- 設定移行後の古い値でのクラッシュ・誤読を修正
- 未完了のバックグラウンド処理があるセッション再開時の勝手な開始を修正
- headless/SDKでバックグラウンドサブエージェント宛メッセージの消失を修正
- compact前に読まれなかったサブエージェント報告の消失を修正
- LSPプラグイン有効時のバックグラウンドサブエージェントLSP利用不可を修正
- 無害な非ゼロ終了(例:grep無一致)を失敗扱いする誤判定を修正
- 環境変数にNUL文字がある場合の`claude --bg`実行失敗を修正
- バックグラウンドサブエージェント実行中の終了に必要なCtrl+C回数を削減
- 送信済みプロンプトを戻す際にIDE選択範囲が失われる不具合を修正
- Ctrl+Sで退避したシェルモードプロンプト復元時の不具合を修正
- tempディレクトリ問題時に`claude agents`が無応答になる不具合を修正
- `claude mcp remove`後に同名再追加したMCPサーバーの認証誤表示を修正
- プラグインマーケットプレイス自動更新がgit認証情報を無視する不具合を修正
- `claude plugin update`でコミット情報が不明になる不具合を修正
- 組織ポリシー読込失敗時のArtifactツール消失を修正、原因表示を追加
- Artifact再公開時のDBアクセス権限リセットを防止
- `/ultrareview`の状態誤表示とタイムアウト待ちを修正
- `/compact`や`/clear`直後のコンテキスト使用量表示の不整合を修正
- diff表示でコミット済みファイルが抜け落ちる不具合を修正
- アクセストークン更新に伴う認証失敗を修正
- Coworkでの長いmemoryファイル書き込み競合時の欠落を修正
- `--configure-git`使用時のlifecycle-hookコミット署名失敗を修正
- Windowsでシンボリックリンク/ジャンクションが誤削除される不具合を修正
- `--retire-at`直後の終了シグナル消失を修正
- ctrl+l/cmd+kのトランスクリプトクリア動作を2.1.260前に戻した
- `/permissions`のフォーカス復帰と削除確認デフォルトを改善
- `/permissions`のタブ切替操作を改善
- `/cost`のキャッシュミス要因にthinking関連の変更を追加表示
- Artifactリンクを読めない場合に先にユーザーへ知らせるよう改善
- `/install-github-app`に「Esc to cancel」表示を追加
- `/artifacts`と`/workflows`のリストにスクロールバーを追加
- ワークフロー進行中の表示を⟳から暗いドットに変更
- `/plugin`のマーケットプレイス追加フォーム表示を改善
- `/workflows`詳細画面の余分な罫線を削除
- 言語未指定コードブロックの配色をインラインコード風に改善
- ツール実行中の`/btw`が誤って失敗扱いされる問題を改善
- UserPromptSubmitフックのタイムアウト通知に対象コマンド名を追加
- `@`ファイル候補でファイル名一致を優先するよう改善
- Artifactページの表示制限・ダークモード対応を改善
- `/ultrareview`が鍵ファイルのリネーム複製もアップロード対象外に
- 起動時警告に`--debug-file`の説明を追加
- ProとTeam StandardプランのデフォルトモデルをOpusに変更
- 旧effort設定を新モデルに適用しないよう変更
- Opus 4.7/4.8とFable 5のeffort設定優先順位を変更
- `/autocompact`のフッター表示を←/→キー表記に変更
- `/fast`のフッターにSpaceキー表記を追加
- lifecycle-hookのgit実行を制限、`GIT_ALLOW_PROTOCOL`が必要に
- 予約名を模倣したマーケットプレイスの追加・読込を拒否するよう変更
- `PermissionRequest`でagent型フックを無効化、エラー表示に変更
- VSCodeに`/status`ダイアログを追加
- VSCodeに`/sandbox`ダイアログを追加
- VSCodeに`/chrome`ダイアログを追加
- VSCodeに`/export`で会話をテキスト保存する機能を追加
- VSCodeのSlash commandsダイアログにスキル詳細と`/skills`を追加
- VSCodeに`/plan`コマンドを追加
- VSCodeで長い貼り付けテキストを識別可能に改善
- VSCodeで不可視Unicode文字を送信前に除去するよう改善
- VSCodeの「Open in New Tab」の配置先を変更
- VSCodeのeffortチップ表示の不整合を修正
- VSCode Python拡張ハング時の起動不可を修正
- VSCodeのplan承認カードにautoモード選択肢を追加
- VSCodeセッション一覧の矢印キー操作停止を修正
- VSCodeでセッション再開時に貼付マーカーが残る不具合を修正
- Web版のRoutines設定の場所をAdmin settings配下に変更
- GitHub Enterprise Serverでのトークン失効による失敗を修正
- 直前に編集したroutineが旧内容で実行される不具合を修正
- 作業ディレクトリ外を指すファイルリンクの無限ロードを修正
- 期限切れ承認プロンプトが拒否扱いされる不具合を修正
- Claudeアプリで開けるようファイル保存先を改善
- GitHub無効組織でのself-hosted環境開始時の空リポジトリ選択を削除
- SlackにネイティブのWorking表示とStopボタンを追加
- ゲスト参加/退出時のClaude応答変化をSlackで通知するよう追加
- Enterprise Grid参加前接続のSlackでroutine実行失敗を修正
- Slackファイルスキャン障害時の再アップロード要求を修正
- Slack返信で+,-,*始まりの箇条書き崩れを修正
- セットアップスクリプト失敗通知にスクリプト名を明記するよう修正
- GitHub未接続時のバナーに理由表示を追加
- REVIEW.mdがサイズ超過で省略された際の通知を改善
v2.1.2782026-09-19原文 (GitHub) ↗
- auto modeの判定処理がサーバー側実行になりオーバーヘッド課金がなくなった
- /status にauto modeの判定がサーバー側かを示す行が追加された
v2.1.2772026-09-18原文 (GitHub) ↗
- CLAUDE.mdがないプロジェクトでAGENTS.mdを読むようになった
- フォワードプロキシ専用ゲートウェイ向け設定を追加
- ゲートウェイのアップストリームに静的ヘッダーを設定可能に
- /tasksなど表示中にバックグラウンドタスク完了待ちを通知
- 内部エラー時にハングせずエラー表示して終了するよう修正
- 空のテキストブロックが原因の全リクエスト失敗を修正
- 旧CLIとの併存で意図せずログアウトする不具合を修正
- customApiKeyResponses不正時の起動ハングを修正
- 不正なバージョン応答による更新チェックの繰り返しエラーを修正
- winget/apkインストールでの誤った最新判定を修正
- 使用中プラグインの再インストール失敗時の破損を防止
- リソース枯渇時にGrep/Globが誤って0件と表示する不具合を修正
- 書き込み先がディレクトリの場合に明確なエラーを表示
- エスケープされたバックスラッシュの誤認識を修正
- 大きな編集が不一致の際のエラーメッセージを適切化
- エスケープされたnull文字での誤検知を修正
- プラグインのLSPサーバー終了でバックグラウンドセッションが落ちる不具合を修正
- claudeAiMcpEverConnected不正時のクラッシュを修正
- theme設定が不正な場合の起動時クラッシュを修正
- プロンプトの色コードによるクラッシュを修正
- 旧形式の会話履歴を再開する際のクラッシュを修正
- 低速環境でのインターフェースエラー終了を修正
- 描画エラー後に画面が固まる不具合を修正
- Windowsでの応答直後のメモリエラーを修正
- /clear後の再開でキャッシュミスが起きる不具合を修正
- サブエージェントのメッセージ表示位置を修正
- /resume画面でのドラッグ選択コピー通知を修正
- サンドボックス外Bashで$TMPDIRが空になる不具合を修正
- Cowork環境でのリクエスト拒否理由を通知するよう修正
- テレメトリ中継がNO_PROXY設定を無視する不具合を修正
- 設定不正エントリでマーケットプレイスポリシー全体が無効化される不具合を修正
- 自動更新失敗時の一時ダウンロード残存を修正
- /pluginのInstalledタブで制御文字を除去するよう修正
- constructor等の名前を持つスキルでのクラッシュを修正
- 複数選択インストール全滅時に無言で閉じる不具合を修正
- 削除済みプラグインが失敗表示で残る不具合を修正
- 公式マーケットプレイスのプラグインcommit記録漏れを修正
- プラグインリロード時の展開済みコピー蓄積を修正
- 不正なプレースホルダーによるリモート制御の不具合を修正
- claude.aiログイン失効時のエラーメッセージを改善
- claude agentsの入力欄で文字が乱れる不具合を修正
- 不正なフック履歴での再開時クラッシュを修正
- keybindings.jsonでEnterを再割当てした際の不具合を修正
- Windowsで長いパスのPDF読み込み失敗を修正
- ヘッドレス再開時のコスト集計が0になる不具合を修正
- --worktreeでプロジェクトスキルが読み込まれない不具合を修正
- 複合Bashコマンドの一部一致でサンドボックス除外される不具合を修正
- 再開時のMCPツール再描画によるキャッシュ破棄を修正
- 公開レート制限時の再試行案内を修正
- 再開時の添付ファイル再描画によるキャッシュ破棄を修正
- Consoleサインイン失敗時にサーバーのエラー内容を表示
- 作業中に入力したメッセージが無視される不具合を修正
- SDK/ヘッドレス利用の初回ターン起動を高速化
- ループバックエラーにCLAUDE_GATEWAY_ALLOW_LOOPBACKを明示
- MCPサーバー一覧に所属プラグイン名を表示
- 既存プラグインに新バージョンがある場合に案内を表示
- 起動時通知の省略表示を「N件の通知を非表示」に変更
- プロンプト中の不可視Unicode文字を除去して表示
- /ultrareviewでレビュー対象がない場合の案内を改善
- claude.aiのアーティファクトリンクをArtifactツールで処理
- 危険なrmコマンドの確認に具体的なガード方法を提示
- Artifactツールの権限確認メッセージを分かりやすく改善
- Anthropic APIの/modelにFableを常時表示
- Bedrock/Vertex/Foundryのサンドボックス説明文を統一
- 共有履歴がない場合に/ultrareviewを非対話実行で拒否
- サブエージェントの結果をヘッダー付きで明示区別
- ワークフロースクリプトのプロンプトを判定用に明示区別
- claude -p実行時の自動タイトル生成リクエストを削除
- 非推奨のTaskOutputツールを削除、Readで代替
- パネルメニューにSign out、/logoutコマンドを追加
- バックグラウンドシェル等をエージェントマップと/tasksに追加
- 応答へのCopyボタンと/copyコマンドを追加
- 非アクティブセッション自動アーカイブの通知と一括復元を追加
- Account & usageにセッションのコスト・使用量を表示
- General configメニューが設定を開かない不具合を修正
- /effortで設定したレベルが引き継がれない不具合を修正
- モデル名の大小文字違いでAutoが表示されない不具合を修正
- /fastの設定が再起動で失われる不具合を修正
- 環境選択にPersonal/Organizationの区分を追加
- 組織環境をCodeタブで読み取り専用表示に変更
- Custom network access設定がTrustedに戻る不具合を修正
- 管理設定の「Web」表記を「Cloud sessions」に変更
- Enterprise Grid組織インストールでの他チャンネル参照失敗を修正
- 資格情報プリセットのLearn moreリンク遷移先を修正
- PylonプリセットでEUホスト指定に対応
- Google Cloud認証フォームのエラー表示や再入力挙動を改善
- AWS署名等の接続でレスポンスステータスが表示されない不具合を修正
v2.1.2762026-09-18原文 (GitHub) ↗
- ANTHROPIC_BASE_URL利用時に全リクエストが400エラーになる不具合を修正
v2.1.2752026-09-17原文 (GitHub) ↗
- Added the signed-in account to Claude apps gateway sign-in: when the gateway names it, you confirm it before the credential is saved, and `/status` shows it
- Added a send-now key (ctrl+enter, or ctrl+x ctrl+s) that interrupts the current turn and sends all queued messages at once; sent and queued messages show in gray until the model receives them
- Added a startup warning when a configured `otelHeadersHelper` fails, so sessions that silently export no telemetry are noticed
- Added syncing of the skills and plugins enabled on your claude.ai account to terminal sessions signed in with it; opt out with `syncClaudeAiSkills: false` or `syncClaudeAiPlugins: false`
- Added `/plugin install <plugin> --marketplace <source>`, which offers to add the marketplace before installing the plugin
- Fixed a restored memory file's age note changing between requests after a compaction or resume, which caused prompt cache misses
- Fixed `--forward-subagent-text` stream-json and SDK output dropping the messages of subagents spawned by a `context: fork` skill, and of forked skills invoked by a subagent or another forked skill
- Fixed @-mention file suggestions being buried below MCP resources when using a custom `fileSuggestion` command or typing `@.`/`@./`
- Fixed fullscreen mode placing background-task completion notices beneath a long turn's collapsed tool row instead of where they arrived; each notice now closes the open row
- Fixed `claude plugin marketplace update` deleting a GitHub marketplace's local copy when the fetch failed and the marketplace was named after its repository
- Fixed plugin and marketplace messages, logs and `claude plugin marketplace list` showing a password or token stored in a git, ssh or marketplace URL
- Fixed a resumed cloud session leaving an unanswered question open in the transcript after a queued message superseded it
- Fixed vim mode placing the cursor one character right after a dot-repeated "!" or a fast-typed "i!" switched a non-empty prompt into shell mode
- Fixed fullscreen mode freezing or blanking for several seconds when scrolling up past a large file diff
- Fixed a stray `</ccmemory>`-style closing tag occasionally appearing in responses
- Fixed plugin messages, logs and the VS Code plugin dialog showing the wrong server for some git addresses
- Fixed a terminal `API Error: 400` on every turn for users behind a network gateway that rewrites API error responses when a beta request header is rejected
- Fixed sandboxed Bash commands on Linux reporting exit code 0 for failed commands when the shell is zsh
- Fixed the Read tool hanging instead of reporting an error when part of a large file could not be decoded under memory pressure
- Fixed `--resume`, the resume picker preview, resumed background agents and the transcript view failing on a session whose saved history contains a malformed task-reminder or @-file attachment entry
- Fixed a crash when resuming a conversation whose transcript contains a malformed message entry, and a fullscreen crash when such a conversation received new messages while scrolled up
- Fixed sessions failing to resume or start when their saved transcript contains a malformed message content block
- Fixed Grep, Glob and @-file suggestions hanging or running out of memory on searches over the 20MB output cap, and system ripgrep reporting "no matches" instead of an error after a flood of warnings
- Fixed `/rewind` in a forked or background session restoring a zero-filled or truncated file when the session's file-history backups could not be fully copied
- Fixed fullscreen sessions sometimes exiting with "Claude Code exited after an unrecoverable interface error" when typing fast or holding a key with the slash-command dropdown open
- Fixed background sessions crashing and restarting their worker when a command fed through stdin ran on a machine that had run out of file descriptors
- Fixed a crash at launch when `~/.claude.json` holds a malformed `mcpNeedsAuthNoticed` value
- Fixed `--resume` and `--continue` dropping a conversation's earlier thinking when a built-in tool it started with has since been switched off by a server-side flag
- Fixed text selected with the mouse in the fullscreen `claude --resume` session picker never reaching the clipboard
- Fixed plugin reload previews replacing a running session's extracted plugin files when the plugin was loaded from a `--plugin-dir` or `--plugin-url` archive
- Fixed self-hosted runners with `--drain-wait-sec` losing the final result of a turn that finished during a SIGTERM drain; the runner now waits briefly for the turn to be reported
- Fixed `SubagentStop` hooks with a specific `matcher` firing for every stopping subagent whose agent type was empty
- Fixed sandboxed Bash commands being unable to write to project directories named `hooks/` or `config/`
- Fixed Artifact updates failing with "File not found" after a session resumes on another machine or its scratchpad is cleared: the page's last published version is restored
- Fixed `/update-config` writing `Write(path)` permission rules, which file permission checks don't match, instead of `Edit(path)` rules
- Fixed four dead documentation URLs (Pricing, Computer Use, Skills, CLI) in the bundled claude-api skill's live-sources table
- Improved prompt caching for a `--system-prompt` that contains a `__SYSTEM_PROMPT_DYNAMIC_BOUNDARY__` line: the text above it is now cached globally, as the SDK's array form already is
- Improved the `/desktop` error when Claude Desktop does not open: it now says why and what to do next
- Improved the Artifact tool's publish and read results: they now say who can open the page and what the owner's Share menu offers
- Improved artifact publish results: they name the tab icon sent, warn when the page contains a NUL byte, and retry a flaky fetch of the newer page to merge after a stale publish
- Improved pasted and attached images: they are now saved where Claude can open them as files without a permission prompt, including in Desktop and VS Code
- Improved the Artifact tool's guidance so Claude updates a shared artifact in place when you were given edit access to it, instead of publishing a separate copy
- Improved plan-usage reads: editor windows and non-interactive sessions on one machine now share a read made in the last minute instead of each calling the usage endpoint
- Improved the `ListPlugins` tool description so Claude knows it lists plugins enabled on your claude.ai account, not plugins installed locally with `/plugin`
- Improved responsiveness when the terminal is slow or paused: output no longer falls further behind while the terminal catches up
- Improved Write and Edit results for files in the synced account-skills folder: they now say the change is not saved to your account and how to save it
- Updated `/logout` for Claude apps gateway sign-ins to also end the session on gateways that advertise token revocation
- Changed hosted sessions to keep an unanswered permission prompt up after a container restart, instead of asking again
- Changed the Artifact tool to ask for a one-word tab icon on a first publish instead of an emoji favicon
- Changed Claude in Chrome in auto mode to skip the extension's per-site check for classifier-approved calls, as bypass mode does, fixing `browser_batch` "Permission denied" after a redirect
- Changed plugins installed from an npm source to be fetched with `npm pack --ignore-scripts` and integrity-verified, so a package's install scripts no longer run
- Changed scheduled and Run now routine runs to save data to, and republish the page of, an artifact you can edit without asking; public artifacts, first publishes and deletes still ask
- Removed the startup notice that told you a one-off scheduled routine had run since your last session
- [VSCode] Added viewing, editing and deleting a saved memory inside the Memory dialog
- [VSCode] Added sending an attached image without typing any text
- [VSCode] Added a Retry link to the MCP servers dialog when the server list fails to load
- [VSCode] Added accept and reject buttons under each change in the proposed-change diff tab, so an edit can be reviewed change by change
- [VSCode] Fixed the transcript creeping toward the bottom in small steps while a permission card waits and content keeps arriving
- [VSCode] Fixed rewound and forked conversations not keeping the permission mode you had picked for the original conversation
- [VSCode] Fixed an empty `CLAUDE_CONFIG_DIR` entry in the `environmentVariables` setting making Claude Code keep its files in the workspace
- [VSCode] Fixed plugin install links opening the Manage plugins dialog for plugin names and marketplace addresses that can't be used in a link
- [VSCode] Fixed Remote Control staying shown as connected after a turn-off that Claude Code reported as failed; it now shows as off
- [VSCode] Fixed the scroll to the bottom on send stopping short of the reply when the reply starts arriving during the scroll
- [VSCode] Fixed the agent map showing agents a crash left unfinished as stopped instead of failed once the session is reopened
- [VSCode] Fixed the "Continuing the step" notice not appearing, and the continue limit resetting, after a reload that follows a crash with background tasks still running
- [VSCode] Fixed the session list showing when a session was last reopened, such as after a window reload, instead of when its last message was sent
- [VSCode] Fixed "Fork conversation from here" failing on the message right after one sent while Claude was working
- [VSCode] Fixed the prompt cache clock showing too few minutes after reopening a session with a message sent while Claude was working
- [VSCode] Fixed a background agent that finished while Claude was running a tool losing its completion notice, and its result on the agent map, after a window reload
- [VSCode] Fixed a rare case where text selected in a git-ignored file could be sent to Claude after the extension was unresponsive for several seconds
- [VSCode] Fixed renaming a running session reverting to the generated name (regression in 2.1.269)
- [VSCode] Fixed slash commands typed while Claude is responding being sent to the model as text instead of running once the response finishes
- [VSCode] Fixed unreadable code in the plan preview and the Hooks and Permission rules dialogs with the High Contrast Light theme
- [VSCode] Fixed `/remote-control` being ignored while Remote Control is still connecting: running it again now turns Remote Control off immediately
- [VSCode] Fixed the conversation pulling you back to the bottom while a reply streams after you scroll up, and added a `claudeCode.scrollToBottomOnSend` setting to turn off the jump on send
- [VSCode] Fixed the Manage plugins dialog showing a password or token that was typed into a marketplace URL
- [VSCode] Improved the agent map: the pill counts running agents and turns red after a failure, the main agent stays in view while the map scrolls, and agents sort by state then end time
- [VSCode] Changed New session in a Claude editor tab to open in the sidebar when Preferred Location is set to Sidebar, instead of always opening another tab
- [VSCode] Changed a message sent while Claude is working to wait at the bottom of the conversation until Claude starts on it
- [Claude Code on the web] Added a "New routine" button to the page shown when a routine link no longer resolves, next to the link back to your routines list
- [Claude Code on the web] Fixed routine "paused" and "on hold" notifications being cut off mid-sentence; the paused-subscription notice now says to turn the routine back on yourself
- [Claude Code on the web] Fixed cloud environments with a very long allowed-domains list saving fine and then failing every session start; saving now fails up front and says how much to trim
- [Claude Code on the web] Fixed Claude's guidance when a cloud session on a personal account is denied GitHub access: it now links to claude.ai/connect-github instead of an admin settings page
- [Claude Code on the web] Improved what Claude tells you when asked to edit, delete or run a routine it didn't create: it now links to the routine's page so you can do it yourself
- [Claude Tag] Added attach conditions for access bundles in Claude Tag settings: an Owner can let a bundle also apply in channels with guests or Slack Connect channels, not just member-only
- [Claude Tag] Added Amazon CloudWatch, CloudWatch Logs, Amazon SNS, Google Cloud Monitoring and Cloud Logging presets to an access bundle's Credentials tab in Claude Tag admin settings
- [Claude Tag] Added Datadog presets for the US3, AP1, AP2 and US1-FED sites; new Datadog connections are now limited to Datadog's read and query API routes
- [Claude Tag] Fixed S3 uploads from recent AWS CLI and SDK versions failing with a 502 error when sent through an AWS connection
- [Claude Tag] Fixed Claude treating a channel as inactive, and skipping untagged messages there, while it was still posting in that channel from a routine or a thread
- [Claude Tag] Fixed a thread's "Claude [task]" display name reverting to plain "Claude" after the session behind that thread was refreshed or restarted
- [Claude Tag] Fixed the model you switched to in a Slack thread silently reverting to the channel's default after that thread's session was restarted or refreshed
- [Claude Tag] Fixed Claude sometimes replying twice when another app or bot @mentioned it in a top-level channel message
- [Claude Tag] Improved Claude's notices in Enterprise Grid channels shared across workspaces: they now say when no workspace is set up yet, or why only organization defaults apply
- [Code Review] Fixed reviews occasionally dropping part of their analysis when one of the reviewing agents returned its findings in an unexpected format
- [Code Review] Fixed pull requests with more than 100 Claude reviews getting a full re-review on every clean merge from the base branch instead of the lighter merge-focused review
v2.1.2742026-09-17原文 (GitHub) ↗
- Added a visible warning when memory usage is critical, with steps to free memory or restart safely
- Added `CLAUDE_CODE_MCP_STARTUP_WAIT_MS` to bound how long the first non-interactive turn waits for connecting MCP servers (`0` = don't wait)
- Added `effort` attribute to the `claude_code.llm_request` OpenTelemetry trace span, matching the `api_request` event
- Added `claude_code.managed_settings_resolved` OTel event: managed-settings sources and policy helper state; redacted settings and digests with `OTEL_LOG_MANAGED_SETTINGS=1`
- Added `store.connect_timeout_seconds` to the Claude apps gateway config to lengthen the Postgres connect timeout (default 5 seconds), and improved the boot error when the database is unreachable to point to `store.postgres_url` and the configured timeout
- Added `enduser.sub`, the IdP subject, to the telemetry Claude Desktop and Cowork send through a Claude apps gateway
- Added a Claude apps gateway warning when a replica has more requests open than the 256 it sends upstream at once, and a startup log line showing that limit
- Added click-to-expand for collapsed teammate and agent messages in fullscreen mode
- Fixed sessions getting stuck endlessly retrying "unexpected tool_use_id" 400 errors: corrupted transcripts now self-heal where possible, and otherwise a clear error (with a `/rewind` hint) ends the loop
- Fixed MCP servers configured as `http` that only speak legacy HTTP+SSE failing to connect when they answer the first request with 422 or another 4xx error
- Fixed Streamable HTTP MCP tool calls timing out after about 5 minutes even when a longer per-server `timeout` was set
- Fixed MCP prompts and resources not refreshing when a server sends list-changed notifications without declaring `listChanged`
- Fixed MCP tool calls refused with 403 insufficient_scope being reported as an expired sign-in: the error now names the missing permissions and points to `/mcp` re-authentication
- Fixed hook-driven sessions (such as an active `/goal`) ending with "Prompt is too long" instead of compacting when the context overflowed again after a reactive compaction
- Fixed an active `/goal` being lost when resuming (`--continue` / `--resume`) a session that had compacted
- Fixed `claude agents` losing `--model`, `--effort`, `--permission-mode`, `--allow-dangerously-skip-permissions` and `--agent` after an auto-update relaunch
- Fixed a per-turn slowdown when a language server publishes project-wide diagnostics for thousands of files
- Fixed subagents with `model: "opus"` on Bedrock, Vertex or Foundry leaving the session's model when its id has no recognizable model family (unless `ANTHROPIC_DEFAULT_OPUS_MODEL` is set)
- Fixed self-hosted runner sessions failing every turn with a 401 after a few failed token refreshes, until the next scheduled refresh; the runner now keeps retrying, and fetches a new token after a 401
- Fixed clickable links to local file paths doing nothing in VS Code and other terminals that require a `file://` URI
- Fixed the transcript renumbering ordered lists in your own messages (typing "3. 2. 1." displayed "3. 4. 5."); numbers and "N)" markers now show as typed
- Fixed AskUserQuestion preview notes being attached to a previously chosen option instead of the highlighted one
- Fixed AskUserQuestion preview mode dropping the highlighted option when submitting a note with Enter
- Fixed a resumed background agent keeping half of an interrupted tool batch when one of its calls was approved with a message
- Fixed a local `claude -p --resume` started with `CLAUDE_CODE_RESUME_INTERRUPTED_TURN` not reporting background tasks the previous process left unfinished
- Fixed the first turn of a cloud session sometimes starting without the tools of an SDK-hosted MCP server that was still connecting
- Fixed background agent notifications claiming the agent had no live background work when it was still waiting on its own background task and would resume
- Fixed error hints in Claude Desktop sessions to suggest slash commands like `/usage-credits` instead of CLI flags that cannot be used there
- Fixed `/schedule` saving a routine's prompt without its message role when Claude writes the routine in the shape that listing routines returns
- Fixed `/status` not showing the `apiKeyHelper` failure that its own error banner told you to check
- Fixed `/fast on` in non-interactive sessions reporting on and then turning off under an organization's managed fast mode policy; it now says the organization has disabled it
- Fixed the Artifact tool asking you to approve an update to an artifact that it then refused because the session had not read the latest version
- Fixed Cowork and claude.ai cloud sessions with network access on treating reads of a teammate's artifact as if network access were off
- Fixed a plugin or marketplace directory with no git repository of its own taking its version from an enclosing git repository, such as a git-managed `~/.claude`
- Fixed `--strict-mcp-config` with an empty `--mcp-config` holding the first non-interactive turn for up to `MCP_TIMEOUT` on incidental MCP servers
- Fixed Stop prompt hooks re-sending their whole prompt on every block in a conversation; repeat blocks now name the condition with a 500-character label
- Fixed extra empty editor windows opening at startup on Linux under Wayland when running inside the Cursor or VS Code terminal
- Fixed an unhandled promise rejection in the Claude apps gateway when Postgres drops a connection during a spend check
- Fixed Claude apps gateway cutting every open stream on SIGTERM: it now lets in-flight requests finish for up to 25 seconds before exiting (`CLAUDE_GATEWAY_DRAIN_TIMEOUT_MS`)
- Fixed `installed_plugins.json` being rewritten on nearly every start-up when plugin policy comes from remote managed settings, which made Claude Desktop reload every open session's plugins
- Fixed headless and SDK sessions making a separate model call for every background task that finished; completions already queued are now answered by one call
- Fixed the Bash tool re-sourcing the shell profile (a multi-second stall on the next command) after every plugin reload; it now does so only when the plugins' `bin/` directories changed
- Fixed plugins with a top-level `$schema` in `hooks/hooks.json` showing an "unknown key" notice
- Fixed MCP connection errors and the MCP login tool's description showing secrets resolved from `${VAR}` placeholders in MCP configs
- Fixed Bash permission checks for commands that loop over or assign certain special shell variables; these commands now ask for permission
- Fixed worktree-isolated sessions accepting Bash commands with certain nested shell expansions; these are now refused
- Fixed the Edit permission prompt preview sometimes showing a different location than the approved edit in files with multi-byte characters
- Fixed background commands being stopped after 30 idle minutes on machines under mild memory pressure; they're now stopped only when memory is critically low, and the debug log says why
- Fixed a message a subagent sends to the main session disappearing from the Claude Desktop transcript after a relaunch
- Fixed a plugin loaded from a `.zip` being served from a stale extraction after several overlapping reloads
- Fixed a sub-agent's progress summary being replaced by a runaway multi-paragraph reply
- Improved startup in `--input-format stream-json` sessions: the first turn no longer waits up to 2s for still-connecting MCP servers whose tools tool search defers; they arrive on a later turn
- Improved Monitor tool notifications: a script's final output and its exit now arrive as one notification instead of two, saving a model turn
- Improved Artifact tool errors: when you are not signed in to claude.ai the terminal now says so on the first attempt, and Claude is told to stop retrying a rejected call sooner
- Improved artifact publishing: a publish built on an older version is stopped before it is sent, with the newer page to merge
- Improved safety checks before removing an agent worktree that contains submodule checkouts
- Improved `OTEL_LOG_RAW_API_BODIES=file:<dir>` output: a new `index.jsonl` and `request_body_id` / `message.id` event attributes link each response to its request file and transcript message
- Improved Claude apps gateway boot: it now tries the first Postgres connection up to three times before exiting, so a database that is reachable a few seconds late no longer fails the boot
- Improved the Claude apps gateway's spend-limit check under load: it now takes one database round trip instead of four, so fewer checks time out on a busy gateway
- Improved Claude apps gateway sign-in rate limit errors: `/login` now explains the refusal, and the gateway log says which limit was hit and which setting to change
- Changed Bedrock, Vertex, Foundry and telemetry-disabled installs to use the v2 MCP client and MCP 2026-07-28 negotiation with direct HTTP servers by default, as other installs already do (opt out: `MCP_SDK_GENERATION=v1` or `MCP_PROTOCOL_NEGOTIATION=legacy`)
- Changed `/code-review` to use leaner inline review prompts for every model that has no tuned settings of its own, instead of spawning many review subagents
- Changed `"type": "sdk"` MCP entries in `.mcp.json`, settings, plugins and agent files to be skipped with a warning: only an SDK host application can register in-process servers
- Changed artifact watching in local sessions: a new version published elsewhere no longer starts a turn; Claude learns of it from a later Artifact tool result
- Changed plugin and marketplace clones to leave Git LFS files as pointers instead of downloading them; `git lfs pull` in the checkout fetches them
- Changed self-hosted runners to skip a read-only repository the git host refuses at the access check instead of failing the session start
- Changed the `/status` GitHub line to read "Cloud sessions", and `/web-setup`, `/ultrareview`, and teleport messages to say "cloud session" instead of "Claude Code on the web"
- [VSCode] Added continuation of the step a window reload interrupted, labeled in the chat, with a Claude Code: Continue After Reload setting to turn it off
- [VSCode] Added Memory and Instructions entries to the Customize menu: Memory shows the auto-memory toggles, the saved memories and the memory folders, and Instructions edits the CLAUDE.md files
- [VSCode] Added a `claudeCode.lockEditorGroups` setting to stop Claude from locking the editor groups it opens in
- [VSCode] Fixed a `/btw` side question asked in a new conversation's first seconds occasionally showing another session's side-question history
- [VSCode] Fixed a brief freeze when the extension first looks up your global gitignore file
- [VSCode] Fixed a message sent while Claude was running a tool disappearing from the conversation after a window reload
- [VSCode] Fixed the Manage Plugins enable toggle and MCP servers dialog rows being unreachable from the keyboard
- [VSCode] Fixed sign-ins and sign-outs made in a terminal not showing until a reload after `CLAUDE_CONFIG_DIR` changed in the Environment Variables setting
- [VSCode] Fixed Edit diffs in the chat being cut off at the bottom at some panel widths and for long wrapped lines; diff boxes now fit the rows shown
- [VSCode] Fixed overlapping settings writes from the extension leaving `~/.claude/settings.json` unparseable or dropping a setting
- [VSCode] Fixed Open in New Tab (Ctrl/Cmd+Shift+Esc) sometimes leaving the new tab's message box unfocused, so typing went nowhere until you clicked it
- [VSCode] Fixed reopening a closed Claude tab splitting the editor layout when its locked group still holds another Claude tab and a file
- [VSCode] Fixed New session opening another locked editor group whenever a file tab shared the group with your Claude tab
- [VSCode] Fixed session names shifting sideways in the session picker while typing a search query
- [VSCode] Fixed the plan review card cutting off its Send feedback button and reason field when a plan has several comments; the comment list now scrolls
- [VSCode] Fixed inline code and code blocks in chat replies being unreadable under the High Contrast themes
- [VSCode] Improved screen reader navigation of the conversation: each message is announced as "You" or "Claude", with the tool name for tool steps
- [VSCode] Changed the default global gitignore file to `$XDG_CONFIG_HOME/git/ignore` when `XDG_CONFIG_HOME` is an absolute path
- [Claude Code on the web] Added a "Compare against" branch picker to a cloud session's diff view, so you can diff its changes against any branch instead of only the base branch
- [Claude Code on the web] Fixed git operations in cloud sessions failing with "service unavailable" when GitHub's token renewal briefly errors
- [Claude Code on the web] Fixed editing a routine occasionally making it fire twice or re-enabling a routine that had just been paused
- [Claude Code on the web] Fixed commits in cloud sessions occasionally failing with a signing error for a few minutes after the session's credentials refreshed
- [Claude Code on the web] Fixed the toast after saving a routine whose GitHub trigger couldn't be linked to show the reason, such as a per-repository trigger limit, instead of only "edit to retry"
- [Claude Code on the web] Fixed sessions sometimes flipping back to unread right after you mark them read
- [Claude Code on the web] Changed routines to skip a run and retry for up to 72 hours when the owner's GitHub connection is missing, instead of switching the routine off at the first failed check
- [Claude Code on the web] Changed a routine's on-hold notice: when your subscription is paused it now tells you to turn the routine back on yourself instead of promising an automatic resume
- [Claude Tag] Added a Guests setting to the Add channel and Add workspace forms in Claude Tag admin settings, so owners can pick Inherit, Allow, Channel only or Restrict up front
- [Claude Tag] Fixed Claude not answering when another Slack app or bot @mentions it; the tag now gets a reply and wakes Claude in a channel it had stopped following after days of inactivity
- [Claude Tag] Fixed Claude missing another app's message that tagged @Claude right after a new Slack channel was created; it's now delivered once Claude has joined
- [Claude Tag] Fixed Claude folding a follow-up sent minutes after its last Slack message into it as a silent edit; late updates such as blockers now post as a new reply that notifies
- [Claude Tag] Fixed Claude's Slack search failing with an error whenever it searched within a single channel; it now returns that channel's matching messages
- [Claude Tag] Fixed a safety-filter stop silently resetting a Slack thread's context when nobody was waiting; Claude now always says so and no longer cancels background work still running
- [Claude Tag] Fixed email addresses in Claude's Slack replies rendering with a visible `mailto:` prefix; they now show as the plain, clickable address
- [Claude Tag] Fixed Claude refusing to watch an Enterprise Grid channel shared with the whole organization when asked from another workspace in the grid
- [Claude Tag] Fixed the Environment picker in Claude Tag admin settings showing a raw environment ID instead of the environment's name for archived or app-created environments
- [Claude Tag] Improved Claude's live progress checklist in Slack: capped at 2,000 characters, reposted at most every 15 minutes in busy threads, with older "Latest task list" links updated
- [Claude Tag] Removed the repeated guest-attribution note Claude appended to a Slack canvas each time it edited one in a channel using the "Channel only" guest setting
- [Code Review] Fixed re-reviews occasionally leaving a fixed finding's thread open when the new review also filed a lower-severity note under it
- [Code Review] Fixed rare reviews ending with "Code review encountered an error" when GitHub or an internal service failed transiently at launch; they now wait and retry
- [Code Review] Improved how Code Review words each posted finding: short plain sentences that say who is affected, where the code goes wrong, and the fix up front
- [Code Review] Improved the check-run card and PR comment when a review is skipped because of an organization limit: each cause now links the admin page that fixes it
v2.1.2732026-09-15原文 (GitHub) ↗
- LLMゲートウェイ向けリクエストヘッダーを追加、`CLAUDE_CODE_GATEWAY_HINT_HEADERS=1`で有効化
- MCPサーバーの再接続失敗時に`/mcp`を案内する通知を追加
- Claudeアプリのセッションをフォークしバックグラウンド実行可能に
- 解析できないBashコマンドが権限確認をすり抜ける不具合を修正
- Skills無効化後も同期済みSkillsが残る不具合を修正
- MDM経由のMCP関連設定が無視される不具合を修正
- 401/403エラーで更新すべき認証情報を明示するよう修正
- `/login`等で会話のthinkingが破棄されキャッシュが無駄になる不具合を修正
- クラウド/リモートセッションでAutoモードが誤って承認待ちになる不具合を修正
- .git削除後もexcludeファイルが再生成される不具合を修正
- シェルモードで先頭の`!`が消える不具合を修正
- macOSでドラッグした画像等をReadが拒否する不具合を修正
- 作業ディレクトリ外のメモリが読み込まれる不具合を修正
- サブエージェントが誤って失敗扱いされる不具合を修正
- コンテキストメーターの誤計算でauto-compactが早期発動する不具合を修正
- 完了済みチームメイトが原因で`/tui`が再起動できない不具合を修正
- scheduled_tasks.jsonコピー後にタスクが誤セッションで実行される不具合を修正
- バックグラウンド移行時にサブエージェントの出力が欠落する不具合を修正
- `/install-github-app`のSAMLエラー表示を修正
- リモート操作クライアントがコンテキスト使用量を取得できない不具合を修正
- compaction中のスピナー表示が二重になる不具合を修正
- Artifacts操作後の誤ったプラグイン提案を修正
- 2.1.268の変更を差し戻し、解析不能なBashコマンドは再確認扱いに
- 長時間セッションでの応答性を改善
- 未対応ファイル形式のArtifact公開エラーを改善
- Artifactページ読み込み時の権限情報表示を改善
- Artifact用DBで単一フィールド削除が可能に
- 接続切断時のArtifact公開再送処理を改善
- クラウドセッションのGitHubエラー表示で原因を明示
- `/autofix-pr`で`gh pr view`失敗時にghのエラーを表示
- `/autofix-pr`でWebhook設定失敗の理由を明示
- `/web-setup`のトークン/接続エラー表示を改善
- SSL証明書/プロキシエラーでエラーコードと対処法を明示
- ログイン失効時のクラウドセッション作成エラーで`/login`を案内
- MCPサインイン失効時に`/mcp`での再認証を案内
- Bedrock/Vertex/FoundryのAutoモードは当面ローカル分類器を使用
- `OTEL_LOG_TOOL_DETAILS=1`のメトリクスに実名情報を追加
- サインイン時にclaude.aiプラグインへのアクセスも要求
- `/bug`と`/feedback`の送信情報をモデル挙動関連に限定
- [VSCode] フィードバック無効組織でも報告UIが出る不具合を修正
- [VSCode] Windowsで誤ったエラーバナーが出る不具合を修正
- [Windows] `--add-dir`のUNCパス権限チェックを改善
- [Web版] コネクタ再追加後も旧接続を参照する不具合を修正
- [Web版] セルフホスト環境作成失敗時の不完全な状態を修正
- [Web版] 「クラウドセッション共有」設定の場所を変更
- [Web版] routine編集時に未保存変更の確認ダイアログを追加
- [Web版] デスクトップアプリ誘導画面を廃止しセットアップへ直行
- [Web版] routine詳細ページのレイアウトを改善
- [Claude Tag] 再インストール後に応答しなくなる不具合を修正
- [Claude Tag] 共有チャンネルの定期タスクが投稿されない不具合を修正
- [Claude Tag] 古いスレッド返信で作業がやり直しになる不具合を修正
- [Claude Tag] トークン更新直後にメッセージが消える不具合を修正
- [Claude Tag] リージョン不要なAWSエンドポイント接続の不具合を修正
- [Claude Tag] AWS接続失敗時に原因と対処法を明示
- [Claude Tag] 小文字トークンタイプのOAuth連携失敗を修正
- [Claude Tag] 一部チャンネルで管理者追加が拒否される不具合を修正
- [Claude Tag] 関連する公開チャンネルを自ら把握するよう変更
- [Claude Tag] Claudeが独自に作ったチャンネルのメモリが管理画面に出ない不具合を修正
- [Code Review] ベースブランチマージで不要な全体再レビューを修正
- [Code Review] 特定記法でREVIEW.md全体が無視される不具合を修正
- [Code Review] 修正提案に影響範囲の注意点を追加
- [Code Review] 関連箇所の指摘を完全な文章で表示するよう改善
- [Code Review] `/ultrareview --post`の投稿重複/欠落を修正
- [Code Review] 大文字を含むリポジトリ名で空プッシュが再レビューされる不具合を修正
v2.1.2722026-09-15原文 (GitHub) ↗
- 不具合修正と安定性の改善
v2.1.2712026-09-14原文 (GitHub) ↗
- Remote セッションが fast mode に対応
- フルスクリーンの /config パネルがマウス操作に対応
- self-hosted-runner に drain 検知用マーカーファイル指定を追加
- auto mode の Bash/PowerShell/Monitor で許可ドメインをコマンド単位指定可能に
- エージェントが CLAUDE.md を読み込まない設定 omitClaudeMd を追加
- plugin install/update で承認コマンドを sha256 指定できる --accept-command を追加
- modelPricing に 1〜10 倍の課金上乗せ設定を追加
- Bedrock/Vertex/Foundry 等利用者に desktop app を案内するヒントを追加
- アカウント切替後も古い組織ポリシーが使われる不具合を修正
- 組織ポリシー読み込み後にツール/コマンド一覧が更新されない不具合を修正
- 読めない managed-mcp.json が無視される不具合を修正、警告表示に
- ANTHROPIC_UNIX_SOCKET 経由のプロキシで組織ポリシー取得に失敗する不具合を修正
- workflow/agent 承認適用後にサブエージェントのツール呼び出しが拒否される不具合を修正
- /fast off が無効時に unavailable と表示され切れない不具合を修正
- CLAUDE_CODE_SKIP_FAST_MODE_ORG_CHECK 利用時に毎ターン fast 要求を送り続ける不具合を修正
- CLAUDE_CODE_RETRY_WATCHDOG 利用時の fast mode 失敗/リトライ不具合を修正
- 未知オプション直後のファイルが Bash 権限チェックから漏れる不具合を修正
- ワイルドカード展開先ファイルが Bash 権限チェックをすり抜ける不具合を修正
- シェル変数宣言フラグでコマンドを偽装できる不具合を修正
- 複数回の cd 等を含む Bash コマンドで確認がスキップされる不具合を修正
- サンドボックス失敗後に古い .git/config.lock が残り git 操作が壊れる不具合を修正 (Linux)
- macOS でファイル監視飽和時に設定変更を検知できない不具合を修正
- MCP のみのツールを持つ claude -p 再開セッションが失敗する不具合を修正
- LLM gateway が text/plain を返すとターンが失敗する不具合を修正
- list_changed 通知の連続送信で CPU 使用率が高騰する不具合を修正
- MCP OAuth のクライアント登録処理の不具合を修正
- Claude が MCP ツールを短縮名で選ぶとツール検索が失敗する不具合を修正
- Ctrl+O で MCP 再接続が中断される、/mcp が Remote Control で失敗する不具合を修正
- ToolSearch 未使用時に Chrome 拡張がその利用を指示してしまう不具合を修正
- 権限モードで保留されたセッション間メッセージが痕跡を残さない不具合を修正
- compaction 後にバックグラウンドコマンドが二重起動する不具合を修正
- 同一モデルへの切替で /model がキャッシュ喪失を警告する不具合を修正
- /cd 後に /reload-skills のスキル数がスラッシュメニューとずれる不具合を修正
- 短い端末で /resume と /continue のセッション表示が1〜2件に限られる不具合を修正
- /resume と /teleport が以前の読了ファイル情報を引き継ぐ不具合を修正
- モデル系統が違うと --resume で 1M コンテキストが外れる不具合を修正
- --resume で /artifacts の添付が消える不具合を修正
- バックグラウンドセッションが公開済み artifact の再公開を監視しない不具合を修正
- inode 0 の仮想ドライブから2つ目以降のエージェント等が読み込まれない不具合を修正
- host config が 64 MiB 超で消失する不具合を修正、--host-config-snapshot を追加
- サインアウト後も claude.ai 同期スキルが残り続ける不具合を修正
- 利用不可なコマンドをスピナーが提案する不具合を修正
- /add-dir の矢印キーと Enter の入力挙動を修正
- メインプロンプト以外で先頭の ! が末尾に移動する不具合を修正
- __proto__ 等の名前を持つフックマッチャーで /hooks がクラッシュする不具合を修正
- 背景色が古いまま残るフルスクリーン描画不具合を修正
- st の Delete と rxvt-unicode の Alt+矢印がバックグラウンドセッションで効かない不具合を修正
- 起動直後の端末問い合わせ応答がシェルやエディタに表示される不具合を修正
- 大きな diff や長い履歴の描画性能を改善
- 起動時の冗長なモデルデータ検証を省略し起動を高速化
- SessionStart 等のフック実行中にスピナーが経過時間を表示、Esc で中断可能に
- 長考時のスピナー表示を改善 (45秒後に deep in thought 等)
- 利用上限到達時に dynamic workflow を一時停止し復帰後に自動再開するよう改善
- ネットワーク不安定時に Remote Control が残す空セッションを削減
- ブラウザ未接続時の Chrome 連携メッセージがスリープの可能性を先に案内
- claude mcp serve で実行中ツールの進捗を30秒ごとに送信するよう改善
- Foundry/AWS 上で alwaysLoad MCP サーバーが次ターンから即利用可能に
- artifact として公開した Markdown がドキュメント風に整形表示されるように
- Artifact 公開エラーのメッセージをより分かりやすく改善
- Artifact のケイパビリティ不足エラーで対応一覧を表示するよう改善
- artifact の再公開監視上限を5件から10件に拡大
- pdfinfo 失敗時、PDF の推定ページ数表示を unknown 表記に変更
- /mobile が claude.ai/mobile への単一 QR コード表示に
- auto mode でスキル/スラッシュコマンド内の ! シェルコマンドが既定モードの権限規則に従うよう変更
- auto mode でサブエージェントの報告が専用の hand-back 呼び出し経由で審査されるよう変更
- Monitor の監視に常に期限を設定 (最大30分) し persistent オプションを廃止
- IDE 選択表示を折り返し対応の [⧉ …] ピル表示に変更
- Pro プランの既定 dynamic workflow サイズを small に、medium 基準を15→10体に変更
- 未使用の claude.ai ログインを各種セッションが更新しないよう変更
- 同梱の claude-api スキルを eager_input_streaming 等に対応するよう更新
- [VSCode] 開いているファイルの自動添付を無効化できる Attach Open File 設定を追加
- [VSCode] Hooks/Permission rules ダイアログが保存成功時に失敗と誤表示する不具合を修正
- [VSCode] Hooks ダイアログの重複登録やヘッダー名大文字小文字等の保存不具合を修正
- [VSCode] Windows のネットワークドライブ等でセッション履歴が現在分のみになる不具合を修正
- [VSCode] Active と Open を同時指定するとアイドルセッションが隠れる不具合を修正
- [VSCode] セッション一覧更新で新規チャットが前のチャットに戻る不具合を修正
- [VSCode] CLAUDE_CONFIG_DIR 変更後もタブ等が旧設定フォルダを参照し続ける不具合を修正
- [VSCode] Windows でバックグラウンドコマンド実行時にコンソール窓が点滅する不具合を修正
- [VSCode] プロンプトキャッシュ表示の遅延やツールチップ不具合を修正
- [VSCode] Hooks ダイアログの保存失敗時に設定ファイルを開くボタンを表示するよう改善
- [VSCode] トグルスイッチの ON 表示色をエディタテーマ準拠に変更
- [Claude Code on the web] プロセス終了後にセッション応答が約10分遅延する不具合を修正
- [Claude Code on the web] Routines ページを Yours/Templates タブのレイアウトに変更
- [Claude Code on the web] Cloud environments editor に Custom network access 設定を追加
- [Claude Code on the web] Cloud environments 管理画面でデフォルト環境表示を改善
- [Claude Tag] スレッド中心の会話でも約1時間ごとの文脈喪失が起きないよう修正
- [Claude Tag] 再起動後に PR 監視スレッドが CI 失敗等を検知しない不具合を修正
- [Claude Tag] スレッド先頭メッセージ削除で作業停止しない不具合を修正
- [Claude Tag] 別 bot 宛て指示で投稿が保留される不具合を修正
- [Claude Tag] 賑やかなチャンネル参加時の返信モードカードの理由表示を修正
- [Claude Tag] Environment picker に Anthropic-hosted/self-hosted のラベルを追加
- [Code Review] レビュー開始待ち中のコミット到着でレビューが漏れる不具合を修正
- [Code Review] 同一の指摘が2〜3回重複投稿される不具合を修正
- [Code Review] 解決済み指摘が行移動後の再レビューで再投稿される不具合を修正
- [Code Review] 完了済み /ultrareview セッション再開でレビューが最初からやり直しになる不具合を修正
- Windows: 一時出力パスが260文字に達すると PowerShell コマンドが無出力で失敗する不具合を修正
v2.1.2702026-09-12原文 (GitHub) ↗
- Fixed read-only git commands in Bash unexpectedly asking for permission after a session had been running for a while (regression in 2.1.269)
v2.1.2692026-09-11原文 (GitHub) ↗
- Added `claude plugin eval`: run a plugin's eval suite against Claude Code and get scored, reproducible results (JSON + HTML report); see `claude plugin eval --help`
- Added `/output-style [name]` to list and switch output styles, including over Remote Control and in cloud and other headless sessions
- Added a diff of the files a Bash command changed to the Bash tool result when the Bash tool handles file edits (setting `bashEditDiffEnabled`)
- Added `OTEL_METRICS_INCLUDE_REPOSITORY` to tag OpenTelemetry metrics and events with `vcs.*` repository attributes; commit events get `vcs.ref.head.*` with `OTEL_LOG_TOOL_DETAILS`
- Added `CLAUDE_CODE_GATEWAY_MODEL_DISCOVERY_TIMEOUT_MS` to extend the LLM gateway `/v1/models` discovery timeout (default 3s)
- Added a spinner tip suggesting `/focus` for a view with just your prompt, a one-line work summary, and the response
- Added `CLAUDE_CODE_WORKFLOW_MAX_CONCURRENT_AGENTS` (1–256) to raise the Workflow tool's per-run concurrent agent limit for inference-bound fan-outs
- Fixed the prompt cache being partially invalidated on the turn after a response was cut off at the output-token limit and automatically resumed
- Fixed a case where resuming a session after interrupting Claude mid-thought could change how earlier context was re-sent, hurting prompt-cache reuse
- Fixed F1/F2/F4 not working in kitty-protocol terminals and Delete in st, Alt+arrows acting as Escape in rxvt-unicode, and Shift+punctuation typing the unshifted key in WezTerm (regression in 2.1.247)
- Fixed remote and headless sessions reporting "waiting for your input" while background agents were still running (set `CLAUDE_CODE_BG_TASKS_REPORT_RUNNING=0` to restore the old behavior)
- Fixed the terminal's replies to capability queries (`^[[?1;2c`) appearing as stray text at startup in some terminals
- Fixed rows at the top or bottom of the transcript going blank in fullscreen after resizing the terminal
- Fixed a deny or ask permission rule starting with `!` applying beyond the settings source that wrote it; such a rule now applies only within its own source, and a bare `!` negation is ignored
- Fixed the git status Claude is told after a compaction: it is now the current status, not the one from the start of the session
- Fixed synced plugin MCP servers not connecting when a remote session resumes
- Fixed resumed headless sessions losing a turn's replies when the model was switched or a request was retried mid-turn
- Fixed terminal escape codes, line breaks and oversized text from a background task's on-disk record reaching the task list and task notifications when work is resumed
- Fixed CMYK JPEG images failing to attach with "cannot decode"; they are now converted and resized like other JPEGs
- Fixed the managed settings approval dialog not naming the collector for a gRPC telemetry endpoint set without a scheme
- Fixed plugin `headersHelper` consent prompts showing a URL path that could be misread as a different host
- Fixed plugin errors showing `[redacted URL]` in place of a relative Windows path with a folder name that starts with `@`
- Fixed missing cursor in the permission-rule, auto-mode-rule, add-directory, session-rename and feedback-review text fields when the terminal's native cursor is enabled
- Fixed repeated clicks on a `/fork` receipt, each under a second apart, never backgrounding the session right away while it waited for the current tool to finish
- Fixed plugin LSP servers that reject `shutdown` params (e.g. rust-analyzer) being left running at session end; `exit` is now sent even if `shutdown` fails
- Fixed the attribution reminder overriding a CLAUDE.md or memory rule against commit and pull request attribution; lines set by managed settings still apply
- Fixed prompt suggestions being dropped for text in Japanese, Chinese, Thai and other languages written without spaces between words
- Fixed synchronized output being assumed from the terminal's name in GNOME Terminal and Konsole versions that do not support it
- Fixed `permission_denials` in `--output-format stream-json` results omitting Read, Edit and Write calls blocked by a path-scoped deny rule
- Fixed sessions run through the SDK or the desktop app showing an unknown status in other sessions' agent list
- Fixed `/insights` failing on Bedrock, Vertex, Foundry, and gateway deployments whose account can't reach the default Opus model by using the session model there instead
- Fixed organization policy limits not loading for the session when another Claude Code process refreshed the login at the same moment
- Fixed Claude Desktop sessions using Bedrock, Vertex, or a gateway not getting the contextual "what Claude needs" turn-end notification text
- Fixed MCP servers reconnecting when an updated config only changed the order of the server URL's query parameters
- Fixed the prompt box's top border splitting into extra lines when viewing a background agent whose name or description has line breaks or is wider than the terminal
- Fixed sessions getting permanently stuck on "Prompt is too long" when auto-compaction had no complete earlier exchange to summarize (mostly Agent SDK sessions with very large prompts)
- Fixed `/goal` runs silently stalling after API errors, network drops, or token limits: the goal now retries with backoff, or pauses and says why, including until a usage limit resets
- Fixed prompt cache misses in cloud sessions by waiting briefly for server configuration before the first request
- Fixed `/btw` answers that contained made-up tool calls and output: the side question is now told not to write them, and any that appear are flagged as not executed
- Fixed `CLAUDE_CODE_RESUME_INTERRUPTED_TURN` re-running a turn that had failed with an API error over 6 hours earlier, or longer ago than `CLAUDE_CODE_RESUME_INTERRUPTED_TURN_MAX_AGE_MS` when set
- Fixed organization plugins enabled through managed settings not loading in headless sessions and on Claude Desktop (once Desktop bundles this CLI version); they load from the next session
- Fixed plugin archives extracted for a session being readable by other local users, extracted files keeping world-writable bits from the archive, and stale files surviving re-extraction
- Fixed `Edit()` deny rules and the write-path check not applying to the file a Bash `tee` command writes; a `Bash(tee:*)` allow rule no longer covers destinations outside the working directories
- Fixed stray characters like `22c`, or a terminal's color or version reply, being typed into the prompt at startup over slow connections (ssh, browser terminals)
- Fixed the terminal's block cursor showing under the interface in rxvt-unicode after leaving or re-entering fullscreen
- Fixed the cursor block staying visible after returning from an external editor in fullscreen mode on rxvt-unicode
- Fixed the interface being drawn twice after returning from an external editor (Ctrl+G) outside fullscreen mode
- Fixed the interface being drawn twice in Konsole after returning from an external editor
- Windows: Fixed PowerShell tool commands sent to the background stopping when Claude Code exits
- Improved the `/diff` panel to open fully rendered in one step instead of showing a loading state first
- Improved prompt suggestion filtering for Japanese, Chinese and Korean text: mixed-script and single-word suggestions are kept, and meta or evaluative text is dropped as it is for English
- Improved the Skill tool's "Unknown skill" error to name the plugin skill's full name when a bare name matches exactly one plugin skill
- Improved keyboard support over SSH and in unrecognized terminals: terminals that answer the kitty keyboard query (such as foot and Alacritty 0.16+) now get Shift+Enter and Ctrl+Shift shortcuts
- Improved responsiveness in long sessions: transcript updates no longer re-process the whole conversation to build the collapsed tool-use summaries
- Improved first-party sessions with telemetry disabled: an `alwaysLoad` MCP server that finishes connecting mid-conversation is usable on the next turn without a tool-search round trip
- Changed `/ultrareview --post` to post the PR comment directly when the findings arrive and print the comment link, instead of starting a second cloud session to post it
- Changed artifact database reads that save into the session scratchpad so they no longer stop for working-folder approval
- Changed skills synced from claude.ai in cloud sessions to be named `anthropic-skills:<name>`, matching Claude Desktop; the bare name still works when nothing else uses it
- [VSCode] Added an agent map: an "N agents" footer pill opens a map of the session's sub-agents with per-agent cards, Stop agent, and read-only transcripts
- [VSCode] Added a Hooks dialog to the command menu for viewing hooks and adding, editing, or removing them in user, project, and local settings; managed, plugin, and session hooks stay read-only
- [VSCode] Added live progress rows for running subagents under the tool-call groups in Focus view
- [VSCode] Added a Permission rules dialog that lists permission rules and adds or removes them in user, project, and local settings; startup-option, session-only, and managed rules stay read-only
- [VSCode] Added a Cancel button to the Switch account screen that returns to your session as the current account
- [VSCode] Fixed Focus view showing a turn started by a delivered plain-text prompt, such as a scheduled task's, as part of the previous turn
- [VSCode] Fixed the footer's prompt cache clock hiding its minutes when the panel is narrow
- [VSCode] Fixed the session list keeping sessions from the default folder when `CLAUDE_CONFIG_DIR` is set in a settings file or the `environmentVariables` setting
- [VSCode] Fixed a plan preview that finished loading late sometimes hiding its comment box or showing an older plan
- [VSCode] Fixed a plan preview accepting comments that went nowhere after its Claude tab closed
- [VSCode] Fixed the prompt cache clock and reopen notice for a session compacted after its last reply and then closed, which now reads as cold when reopened
- [VSCode] Fixed a session renamed in the extension while Remote Control is on keeping its old name on claude.ai/code
- [VSCode] Fixed the "Enable Remote Control for all sessions" toggle keeping its last position after the setting was reset to default from a terminal
- [VSCode] Fixed restored Claude tabs not counting as open in the session list after a window reload until clicked, and their row opening a second tab
- [VSCode] Fixed Switch account making a tab forget its dismissed usage-limit warnings when you sign back in as the same account
- [VSCode] Fixed a session rename being replaced by the generated name after a window reload when the session was renamed during a long turn
- [VSCode] Fixed the sidebar usage meter keeping a stale per-model weekly limit row after the account loses that limit
- [VSCode] Fixed a rare case where an @-mention sent with the keyboard shortcut while a new chat view was still starting could be inserted into the input long after the keystroke
- [VSCode] Fixed the session list jumping down when the Account & usage header appeared a moment after opening the Claude side bar
- [VSCode] Improved documents and messages written for someone other than the user: Claude now writes them for that audience and names it at the top of its reply
- [VSCode] Improved screen reader and keyboard accessibility in the slash-command menu, @-mention menu, output-style picker, Send/Stop button, permission and question cards, and onboarding checklist
- [VSCode] Changed the current-file chip in the message box: an X now removes it, replacing the Hide toggle
- [VSCode] Removed the Claude Code items from a session tab's right-click menu and the editor title bar's "..." menu; they could not act on the tab the menu was opened on
- [Claude Code on the web] Added taking back a queued message in a cloud session before Claude reads it: remove it from the queue, or press Esc or Up, and the text returns to the message box
- [Claude Code on the web] Fixed `/model default` in a cloud session leaving every later message failing in organizations that restrict which models Claude Code can use
- [Claude Code on the web] Fixed one-off scheduled routines occasionally running a second time after a transient server error
- [Claude Code on the web] Fixed routine runs that use subagents sometimes being treated as finished too early, which could skip the retry after a real failure or start a duplicate run
- [Claude Code on the web] Fixed file links in cloud session transcripts opening a GitHub 404 when Claude was working from a subfolder of the repository
- [Claude Code on the web] Changed the Cloud environments admin page to list every environment instead of capping each table at five rows behind a Show more control that could be unreachable
- [Claude Code on the web] Changed claude.ai/code for Free-plan users to open the plans page with a path to upgrade, instead of a "Disabled by org admin" page with no way forward
- [Claude Tag] Added a confirmation dialog before Connect all or Disconnect on a GitHub installation in admin settings, to guard against accidental organization-wide changes
- [Claude Tag] Fixed threads occasionally going silent after a failed turn because the failure notice was dropped when Slack briefly rate-limited it; the notice is now retried
- [Claude Tag] Fixed Claude accepting a switch to a model your organization hasn't enabled and then quietly answering with a fallback model; it now declines and says an admin can enable it
- [Claude Tag] Fixed a table posting as raw pipe text when Claude attached files to the same message; the table now posts as a normal reply and the files follow with a plain caption
- [Claude Tag] Fixed `@Claude !restart` at the top level of a channel where Claude isn't active starting an unrelated conversation; it now privately says there is nothing to restart
- [Claude Tag] Fixed plugin rows in Slack access settings showing an unlabeled raw ID with no way to turn the plugin off; they now show its name and link to the bundle that manages it
- [Claude Tag] Fixed the shared-session banner and Share dialog on sessions started from Slack claiming the whole organization could open the link; they now name the Slack channel's audience
- [Claude Tag] Improved load time of the admin settings page and its Slack channel picker, most noticeably for organizations with many channels or several connected workspaces
- [Claude Tag] Improved scheduled routines in Slack channels: a routine run can now reply in an existing thread instead of always posting a new top-level channel message
- [Claude Tag] Improved the timestamp on Claude's live progress checklists to show each reader's local time and how long ago it was updated, instead of a fixed UTC time
v2.1.2682026-09-10原文 (GitHub) ↗
- Added to the Claude apps gateway: with `pricing:` set in `gateway.yaml`, signed-in Claude Code clients receive the same rates through managed settings, so `/cost` and telemetry match the spend meter
- Added a startup warning for gateways when `access_control.allow_cidrs` is empty, and a one-time warning the first time a request arrives from a public address
- Added the `gatewayInternalNetworks` managed setting, letting administrators allow `/login` to a Claude apps gateway on their organization's own public IPv4 block
- Added `claude self-hosted-runner --remove-session-state` (default off): delete each session's per-session directories under `<base-dir>/_sessions/` when the session ends
- Added `configDirectory` to the output of `claude auth status --json`
- Added `--json` to `claude plugin install`, `uninstall`, `update`, `enable` and `disable`, and `errorDetails`/`noteDetails` to each row of `claude plugin list --json`
- Added browser-tab icons for published artifacts, chosen by Claude to match each page
- Fixed every turn failing with HTTP 400 on third-party Anthropic-compatible endpoints (`ANTHROPIC_BASE_URL`) since 2.1.265: a regex in the Artifact tool's input schema that those endpoints reject
- Fixed WebFetch hanging indefinitely on a server that keeps the response open without finishing; a fetch now fails after 300 seconds. Set `CLAUDE_CODE_WEBFETCH_DEADLINE_MS` to override the deadline (0 turns it off)
- Fixed a respawned in-process teammate picking up tools or a system prompt from a same-named agent file in a folder you have not trusted
- Fixed sustained high CPU usage: a busy loop in long-running idle sessions no longer pins a CPU core, and rapid terminal focus reports during a session recap no longer keep the CPU high
- Fixed Claude sometimes replying "your message came through empty" after an MCP tool call
- Fixed deny and ask permission rules on symlinked directories (`/etc`, `/tmp`, `/var` on macOS; `/bin` on Linux) not applying when a path was given by its real location, and Bash commands ignoring deny rules written on a symlinked path spelling
- Fixed a case where a Read or Edit deny rule did not apply when an `env -C`, `eval` or similar command the permission checker cannot analyze was on the same line
- Fixed plugin and marketplace errors showing a token or password from a git source URL
- Fixed `/mcp` and `/plugin` server details, `claude mcp list`/`get`, and MCP login errors showing secrets resolved from `${VAR}` placeholders in MCP configs
- Fixed prompt caching and extended thinking breaking mid-session for SDK sessions using `excludeDynamicSections`: the first message is no longer re-rendered each request
- Fixed entitled users being told a model is restricted after restart or in the Desktop Code tab when a cached model-access denial was stale
- Fixed a running session silently switching to the organization's default model when another Claude Code process refreshed a stale model-access entry
- Fixed long-context 429s on Fable models showing the usage-credits consent prompt instead of the 1M-context message on Pro and Team plans
- Fixed workload identity federation via a profile (as claude-code-action configures it): processes sharing the profile could fail mid-run with `401 … jti reused`
- Fixed MCP server OAuth sign-in failing with "No available ports for OAuth redirect" when the local callback port range can't be bound
- Fixed the conversation summary produced by `/compact` and auto-compact mangling text that contained `$` sequences
- Fixed resuming a conversation that ended with `/compact`: its restored-file notes now load in the same order on every resume
- Fixed SDK prompt suggestions, side questions and `/rename` sending the conversation from before a compaction
- Fixed `@` file and `/` command suggestions not appearing after recalling a previous prompt with the up arrow and editing it
- Fixed `claude agents`: pressing ← again at a natural pace to go back to the agent list no longer gets ignored until you pause for over a second
- Fixed `claude agents` session delete getting stuck when a worktree can't be removed: the message names the cause and next step, and for a git worktree ctrl+x again deletes the directory anyway
- Fixed background agent and workflow rows in the agents panel expanding to many lines when their text contained line breaks
- Fixed Claude in Slack sessions losing their Slack tools when org managed settings set an MCP allowlist
- Fixed Claude in Chrome asking to allow the host "https" when a navigation URL had a scheme but a host that could not be parsed
- Fixed the spinner wrapping onto several lines when the current task's label is long; the label and the "Next:" task line now stay within one terminal row
- Fixed the `/bug` and `/feedback` description field showing no cursor when the terminal's native cursor is enabled
- Fixed Remote Control sessions served by `claude remote-control` showing a generated name instead of their session title in `ListAgents`
- Fixed `claude plugin validate` rejecting plugin paths whose directory name begins with two dots, which the plugin loader accepts
- Fixed plugins silently skipping a default monitors file or root SKILL.md that could not be checked
- Fixed WebFetch's error for localhost and other dotless hostnames to explain why the URL is refused and suggest curl
- Fixed PermissionRequest hooks not firing in `--print` mode
- Fixed policy-helper warnings not printing on headless (`-p`) runs
- Fixed `/resume` listing a `/fork` background session under its parent's name instead of its own `⑂` fork name
- Fixed `/remote-control` and other claude.ai-gated commands to suggest `/login` when signed out instead of showing a Claude for Enterprise migration message
- Fixed `CLAUDE_CODE_SESSIONEND_HOOKS_TIMEOUT_MS` not extending SessionEnd hooks that have no per-hook `timeout` (they were still cancelled after 1.5 seconds)
- Fixed `/autofix-pr` and other cloud-session commands saying to retry or install the Claude GitHub App when no GitHub account is connected; they now point to `/web-setup` or the web connect page
- Fixed cloud-session commands such as `/teleport` and `/remote-env` to explain when an organization policy turns them off, instead of answering "Unknown command"
- Fixed Bash sandbox instructions over-stating confinement: no unenforced path lists when filesystem isolation is off, and strict mode no longer claims commands can never run unsandboxed
- Improved fullscreen mode: adding or removing a prompt line (Shift+Enter) now repaints as fast as typing a character instead of re-rendering the visible transcript
- Improved `--continue` / `--resume`: the conversation appears immediately instead of waiting for SessionStart hooks, and the first message no longer re-reads the whole transcript
- Improved responsiveness during tool-heavy turns by no longer redrawing the transcript for a hidden per-tool-batch reminder
- Improved startup time in projects with `.claude/workflows/` scripts: listing them no longer parses each script
- Improved auto mode denials: the message Claude receives now names the rule that blocked the action and asks Claude to try a safer method and finish unrelated work before stopping to ask you
- Improved Claude in Chrome: long page reads now stay inline instead of being saved to a file and read back
- Improved the MEMORY.md truncation warning to say how many lines were cut and where the cut starts
- Improved the terminal permission prompt for artifacts: it now leads with the ask's question
- Improved the prompt footer: an editor or `/diff` selection now shows inside the prompt input, and fullscreen mode shows Remote Control status in the header instead of the footer
- Improved the "Usage credits required for 1M context" message to say that usage credits turned on mid-session take effect after restarting Claude Code
- Improved `/plugin`: installing, enabling or disabling a plugin now takes effect when you close the menu; `/reload-plugins` is no longer needed afterwards
- Changed the system prompt on Bedrock, Vertex and Foundry to deliver environment, model and settings details as attachments, matching first-party sessions
- Changed Bedrock, Vertex and Foundry sessions to keep the tool list byte-stable across a conversation (late-connecting tools load deferred instead of rewriting it), matching first-party sessions
- Changed the task-tracking tools (TaskCreate/Get/Update/List, TodoWrite) to be offered only on Claude 3.x, Opus 4.0–4.7, Sonnet 4.0–4.6, Haiku 4.5; set `CLAUDE_CODE_ENABLE_TODO_TOOLS=1` elsewhere
- Changed the artifact data-edit permission prompt in the terminal to a card that shows the document count and who can open the artifact
- Changed local Cowork sessions set to skip all approvals: the Artifact tool now refuses a local file outside the session's folders, or behind a symlink, instead of reading it without asking
- Changed plain `WebFetch` deny and ask rules to no longer apply to Artifact tool reads and updates; use an `Artifact` rule (or `WebFetch(domain:claude.ai)`) to block or gate them
- Changed the "N MCP servers need authentication" startup notice to announce each server once instead of at every launch
- [VSCode] Fixed the session list, settings toggles, and chat tabs when `CLAUDE_CONFIG_DIR` is set in a settings file or the `environmentVariables` setting
- [VSCode] Fixed the model pill, model picker and command menu going blank in open tabs for a few seconds after a login, logout or account switch
- [VSCode] Fixed Auto disappearing from the mode picker in new-tab or just-reloaded conversations when a project or local setting overrides the model named in `~/.claude/settings.json`
- [VSCode] Fixed session names reverting to the last prompt after a window reload when a SessionStart hook is configured
- [VSCode] Fixed the footer's model pill and Remote Control pill waiting for the new tab's Claude process to start when another tab in the window is already up
- [VSCode] Fixed a second Claude process running through its full startup when a session tab's launch arrived more than half a second after its config read
- [VSCode] Fixed resuming a session from the session list ignoring `claudeCode.preferredLocation: "sidebar"` (it always opened a panel), and programmatic opens resetting that setting to "panel"
- [VSCode] Fixed Windows issues: the WSL install prompt no longer appears on machines without WSL installed, and IDE diagnostics are now returned correctly for Windows files when WSL is installed
- [VSCode] Fixed the custom style builder saving a User level style in a folder the CLI does not read when `CLAUDE_CONFIG_DIR` is set through settings
- [VSCode] Added Left and Right arrow keys to change where an always-allow permission rule is saved, for keyboard and screen reader users
- [VSCode] Added a "Claude Code: Focus last message" command that moves keyboard focus to the newest message in the conversation, for keyboard and screen reader users
- [VSCode] Changed the Manage plugins dialog to apply installs, enables, disables and uninstalls to open sessions without a restart
- [VSCode] Changed some artifact permission prompts to omit the "don't ask again" choice, matching the terminal
- [Claude Code on the web] Fixed cloud sessions running longer than about six hours silently losing files saved to persisted session folders; saves now persist for up to a day
- [Claude Code on the web] Fixed "Invalid effort level" errors when a routine resumes a session, or a session starts with no set effort, in orgs where an admin caps a model's effort
- [Claude Code on the web] Improved routine creation from a conversation: when the new routine has no connectors, Claude now says so and how to add them instead of only confirming it
- [Claude Tag] Fixed the admin settings page hanging on a loading skeleton or going blank after a transient load failure; a section that fails to load now shows a Retry button
- [Claude Tag] Added a link from a Slack channel's configure page back to the organization's Claude in Slack admin settings
- [Claude Tag] Fixed a Slack Enterprise Grid channel losing its Claude settings (repository, environment, access) after a Slack admin moved it to another workspace
- [Claude Tag] Improved how Claude explains a blocked action: it now says whether a permission check, its own decision to confirm first, or missing access stopped it
- [Claude Tag] Improved reply speed: Claude now runs several read-only lookups (searching Slack, reading a thread, finding people) at once instead of one after another
- [Claude Tag] Improved formatting of comparisons: sentence-length comparisons now come as lists instead of wide tables that scroll sideways, and long table cells wrap
- [Claude Tag] Fixed `@Claude !restart` in a thread with its own session sometimes also posting a contradictory "this thread is handled by the channel session" notice
- [Claude Tag] Improved the message shown when your Claude account is in a different organization than the Slack workspace: it now explains how to connect the workspace to your org
- [Claude Tag] Fixed Markdown links whose URL is wrapped in angle brackets showing as literal bracket text in Slack instead of a clickable link
- [Claude Tag] Fixed a workspace guest's top-level @mention in a channel where guests may use Claude sometimes getting a "your Slack account isn't connected" reply instead of an answer
- [Claude Tag] Fixed a channel's long-running session being replaced with a fresh one mid-conversation; the scheduled refresh now waits until the channel and its threads are quiet
- [Claude Tag] Fixed channel-settings cards clicked more than once telling the proposing session the change was refused after it had already applied; the outcome is now sent once
- [Claude Tag] Changed memory in public channels: each channel now keeps its own notes, and Claude no longer recalls notes it saved in other public channels; workspace notes stay shared
- [Code Review] Added a note under the still-open findings list in follow-up reviews: resolving a finding's thread, not just replying to it, stops later reviews from counting it as open
- [Code Review] Fixed reviews sometimes ending as incomplete when one of the agents verifying a finding failed midway; the review now replaces that agent and reaches a verdict
- [Code Review] Fixed a push-triggered review that was queued behind a running review still posting after the pull request had been converted to draft
- [Code Review] Fixed reviews ignoring a directory's CLAUDE.md conventions when the PR edited a root file (e.g. README.md) that only shares a name with a file that CLAUDE.md lists
v2.1.2672026-09-09原文 (GitHub) ↗
- `maxEffortLevel`で全プロバイダーの努力上限を設定可能に
- `--system-prompt-snapshot off`でシステムプロンプトを毎回生成可能に
- サンドボックス必須組織でCoworkの定期タスク起動失敗を修正
- モバイルで`/context`等の出力が空白表示される不具合を修正
- tmux/ssh再接続後にshift+enter等が効かない不具合を修正
- 全画面で上スクロール時にプロンプトヘッダーが表示されない不具合を修正
- 出力スキーマが大きいagent()呼び出しが自動モードで拒否される不具合修正
- バックスラッシュを含むmarketplaceパスでの隔離チェック回避を修正
- 認証情報期限切れ時に10回リトライしてからエラー表示される問題を修正
- `-p --resume`再開時の不要な継続メッセージ挿入を修正
- 5MB超セッション再開時の並列ツール呼び出し欠落を修正
- 設定読み取り不可時にhookやプラグインの許可リストが全許可になる不具合を修正
- ゲートウェイサインイン必須環境で`/login`のEscが効かない不具合を修正
- アップロード中断時のartifact公開失敗、自動リトライに対応
- 一部モデルでカスタムコマンド等の`effort:`指定が無視される不具合を修正
- 無効なUTF-8でのartifact公開失敗時、行番号を明示するよう改善
- `claude agents`のディレクトリメニューで新規リポジトリ未表示を修正
- Remote Controlで権限モード表示が更新されない不具合を修正
- 認証期限切れで`remote-control`が全セッション切断される不具合を修正
- 使用上限警告が点滅表示される不具合を修正
- MCPツール再送信時に以前の思考過程が消える不具合を修正
- ツール消失時にツールリストごと思考過程が破棄される不具合を修正
- バックグラウンドワーカーのEnterWorktree追加でキャッシュ破損を修正
- セッション中のMCP/プラグイン追加時のキャッシュ破損を修正、対応モデルは遅延定義に
- `/model`切替時の全ツール再送信を削減しキャッシュ効率化
- MCP再接続タイミング差で再開セッションのツールセットが書き換わる不具合修正
- 再開セッションでツール説明が再生成される不具合を修正
- claude.aiコネクタのツール変更でキャッシュミスと思考消失が起きる不具合修正
- 再開セッションで以前のMCPツール告知が書き換わる不具合を修正
- `-p`セッションの対話的再開時にプロンプトキャッシュが崩れる不具合を修正
- `/diff`パネルの表示ちらつきを解消し空状態を中央表示に
- Bashツールの説明ガイダンスを改善、コマンドの内容を平易に説明
- サンドボックスで`pbcopy`失敗時に`/copy`を提案するよう改善
- `--resume`の初回表示速度を改善(多数のBash呼び出し時)
- 入力中のキー入力遅延を解消し応答性を改善
- `--system-prompt`等使用時のプロンプトキャッシュ安定性を改善
- Artifact公開失敗時のエラーメッセージに原因と対処法を明記
- セルフホストランナーで`--use-anthropic-git-proxy`利用を登録時に報告
- Gatewayでforward_user_identityの429をそのまま返しユーザー制限を維持
- [VSCode] 循環親リンクで拡張機能ホストがCPU100%固定する不具合を修正
- [VSCode] WSL2でスクリーンショット貼付が生バイト挿入される不具合を修正
- [VSCode] 差分表示が常にダークテーマ固定だった不具合を修正、テーマ追従
- [VSCode] 右から左書き文字と英語混在時の表示順不具合を修正
- [VSCode] CRLF改行ファイルで差分編集の受け入れ失敗を修正
- [VSCode] パスにスペースを含むファイルの@メンション脱落を修正
- [VSCode] Remote-SSHでセッション一覧が読み込めない不具合を修正
- [VSCode] 大規模/シンボリックリンク多用環境でのripgrep暴走を修正
- [Web] GitHub Enterprise Serverのトークン失効表示を自動更新に修正
- [Web] GitHub App未導入組織で`gh`やAPI呼び出しが失敗する不具合修正
- [Claude Tag] 管理設定にカスタムコネクタへの切替リンクを追加
- [Claude Tag] 利用クレジット枯渇時のエラー表示を改善し対処法を明記
- [Claude Tag] スレッドでの投稿編集/削除依頼が正しいセッションに届かない不具合修正
- [Claude Tag] Tool accessリクエストの`Connect`失敗を修正
v2.1.2662026-09-08原文 (GitHub) ↗
- CLAUDE_CODE_USE_GATEWAY が単独指定時に誤作動していた回帰を修正
v2.1.2652026-09-08原文 (GitHub) ↗
- Claude Desktop/Coworkの計測にuser.emailとgroupsを追加
- --plugin-dirでプラグイン集合フォルダを指定可能に
- ツール結果のディスク保存に1GB上限、切り詰め時はプレビューで通知
- フォアグラウンドsubagent再開時のキャッシュ不具合を修正
- サブエージェント引き継ぎでフック/スキル情報が外れる不具合修正
- ツール実行中のプロセス終了後、再開時の中断ツール保持を修正
- /model opusplan[1m]のエラーを修正
- 権限画面でRuby/Erlang/Perl記号後の文字欠けを修正
- 候補表示の開閉でフルスクリーンが1行ずれる不具合修正
- バックスラッシュ含むプラグインパスのシンボリックリンク検査回避を修正
- ドット2つで始まるプラグインフォルダの誤拒否を修正
- VS Code/SDKでトークン更新中の再ログイン要求を修正
- Remote Controlの終了シグナル送信タイミングを修正
- アイドル直前メッセージでbgセッションが途中終了する不具合修正
- ネストしたリポジトリのcleanフィルター誤実行を修正
- アドバイザーツールの判定を1回に固定し変更時のみ通知
- 存在しないコネクタツール名でのartifact公開を拒否するよう修正
- /add-dirのagents読み込みロック判定ミスを修正
- tmux等での2キーショートカット無反応を修正、3秒待機に
- context: forkスキルのキックオフ/テキスト配信不具合を修正
- 確認不能なプラグインフォルダのスキップを/pluginでエラー表示
- gatewayのOTLP中継が30秒停止する不具合を修正
- marketplace限定メタデータのプラグイン説明欠落を修正
- gateway設定済みセッションの/loginエラー表示を修正
- 設定保存失敗時の/model誤表示を修正、失敗理由を表示
- Remote Controlの/clearが待機で止まる不具合を修正
- /configダイアログのタブ切替時の高さ変化を修正
- コンテナ再起動後のworkflow再開でジャーナル欠落時のエラー明確化
- claude-apiスキルのエラーコード記載(404/400)を修正
- 非対話セッションでcdが持続せず毎回リセットされる不具合修正
- legacy HTTP+SSEのみのhttp型MCPサーバー接続不具合を修正
- 認証済みclaude.aiコネクタの要認証誤表示を修正
- コネクタ承認待ち中のサンドボックス起動継続を修正
- 再開セッションの長い内部指示表示を短いステータスに修正
- Windows: サンドボックスでRead/Write/Edit全拒否を修正
- --worktree起動をgit 2.32+で並列化し高速化
- /workflowsでツール状態とサブエージェントのタスク表示を追加
- 入力途中のスラッシュコマンド候補をリスト表示、スキルも名前検索可能に
- サインイン必要なMCPサーバーへのOAuth登録を認証時まで遅延
- 多数ファイル読み込みセッションの再開時間を短縮
- 画像デコード失敗時のエラーに原因と対処法を表示
- Artifactツールが他者作成artifactの埋め込み指示を無視し警告
- .claudeフォルダ権限説明を実際の権限内容に更新
- forceLoginGatewayUrl指定機を起動時からgatewayセッションに
- 画像処理をランタイム標準機能に変更、ネイティブモジュール展開廃止
- プラグイン表示情報をmarketplace優先に変更
- gatewayセッションのOpenTelemetryをコレクターへ直接送信
- [VSCode] 非アクティブセッションの自動アーカイブ設定を追加(既定14日)
- [VSCode] 長時間会話後のReload Windowでサイドバー空表示を修正
- [VSCode] Remote Control表示のタイムライン位置ずれを修正
v2.1.2632026-09-06原文 (GitHub) ↗
- Bug fixes and reliability improvements
v2.1.2612026-09-04原文 (GitHub) ↗
- 組織ポリシーが読み込めない理由を/statusとclaude doctorに表示
- コマンド/バックグラウンド出力の上限を設定できる新設定を追加
- サブエージェントのシステムプロンプトをファイルから読み込めるフラグを追加
- 未使用スキルとその消費コンテキスト量を表示する/skill-doctorを追加
- 高速入力時に文字の順序が乱れたり欠落したりする不具合を修正
- /net automount環境で/add-dirが誤ってエラーを出す不具合を修正
- Bedrockセットアップウィザードのハングとプロキシ下でのモデル確認失敗を修正
- 管理設定でプラグイン強制有効時にクラウドセッションから消える不具合を修正
- 画像チップ直前の文字が削除できない不具合を修正
- セッション再開時に並列ツール呼び出し周辺のフック出力が失われる不具合を修正
- Remote Controlで権限モード表示が古いままになる不具合を修正
- Remote Controlでターン停止後もスピナーが止まらない不具合を修正
- ターン開始直前のStop/interruptが無視される不具合をSDK/クラウドで修正
- /teleportしたセッションがRemote Controlで元セッションに追記される不具合を修正
- Windowsのプロキシ環境下でRemote Controlのイベント受信が失敗する不具合を修正
- 設定由来のeffortレベルがclaude.aiで初期値表示される不具合を修正
- 認証確認が遅い際にgcpAuthRefreshが不要にブラウザを開く不具合を修正
- 起動時のコネクタ取得タイムアウト後にバックグラウンド再試行するよう修正
- バックグラウンドエージェントの再開失敗時にCPUが高負荷になる不具合を修正
- 新バージョン向けフラグが旧バージョンに誤適用される不具合を修正
- /usageやVS Codeパネルでモデル別週間上限行が欠落する不具合を修正
- claude -p --resumeで不正なセッションIDを引き継ぐ不具合を修正
- バックグラウンド処理中でも終了扱いになるターミナル進捗表示を修正
- レイアウト方向切替時に高さがずれる稀な表示崩れを修正
- X-Forwarded-Forへのポート付与時のIP処理を修正し不正値は403に
- DesktopのOpenTelemetry出力形式指定の不整合を修正
- アーティファクト監視のみでセッションが動作中表示になる不具合を修正
- Cowork内Chrome拡張のfile_upload失敗を修正
- オフライン先へのSendMessageが誤って配信済み扱いになる不具合を修正
- バックグラウンドBash実行時にヒントタグが会話に漏れる不具合を修正
- agent-teamで2ターン目に初回案内が再送されキャッシュを外す不具合を修正
- /modelピッカー等でBedrock等の生ID表示をモデル名表示に改善
- Vertex AI起動時の不要なプロジェクト探索・プロセス生成を削減
- 描画済みブロックの再レイアウトを省きストリーミング性能を改善
- 危険なrm -rf検知を位置引数やsh -c内スクリプトにも拡大
- APIヘッダー未応答時の再試行待機時間の扱いを改善
- 管理設定読み込み403時のエラー文言を組織側の無効化を示す内容に変更
- gateway強制ログイン指定時は既存ログインを無視し/loginを要求するよう変更
- 自動モードで図表レンダラーへのURL埋め込みを承認要にするよう変更
- プロンプトの単語編集キーをBash準拠に変更、旧設定キーは廃止
- /contextのトークン計測をAPI不可時はローカル推定に変更
- VSCode: Output stylesメニューにカスタムスタイル作成ガイドを追加
- VSCode: MCPサーバーダイアログで追加・削除がIDE内で完結するよう改善
- VSCode: 他所で開いているセッションにリング表示を追加
- VSCode: 権限/質問プロンプトを畳んで背後の会話を読める機能を追加
- VSCode: セッション一覧の右クリックにArchive sessionを追加
- VSCode: Web由来セッションで切断中断した質問が拒否扱いになる不具合を修正
- VSCode: 復元タブのリネーム欄が空で開く不具合を修正
- VSCode: セッション一覧の折りたたみ状態が読み込み時に一瞬崩れる不具合を修正
- VSCode: Focus viewでツール呼び出しが実行中のまま表示される不具合を修正
- VSCode: セッションID修正時にアクティブ行ハイライトが古いままになる不具合を修正
- VSCode: 再オープン・ディープリンク時にタブがグループ外に開く不具合を修正
- VSCode: Web由来セッションのAdd to groupが二重登録になる不具合を修正
- VSCode: 組織が無効化したモデルがピッカーに残り続ける不具合を修正
- VSCode: タブのビュー再読み込み後にセッション表示が乱れる不具合を修正
- VSCode: /btwの過去履歴が特定条件下で上書きされる不具合を修正
- VSCode: パネル再読み込み後に保留中の質問カードが再表示されない不具合を修正
- VSCode: サードパーティプロバイダ設定後もclaude.ai専用機能が残る不具合を修正
- VSCode: Disable Login Prompt設定時でもサインイン画面が出る不具合を修正
- VSCode: 次の権限プロンプトに前回の入力テキストが残る不具合を修正
- VSCode: プラグインインストールリンクでダイアログが開かない不具合を修正
- VSCode: 新規ウィンドウでサイドバーの使用量メーターが空になる不具合を修正
- VSCode: Start new session in this groupでグループが外れる不具合を修正
- VSCode: 実行中に未読バッジが誤表示されるなどタブバッジの不具合を修正
- VSCode: Remote Control全セッション有効化が他ウィンドウに即反映されない不具合を修正
- VSCode: claude.ai継続セッションのOpenフィルタ不具合を修正しラベルも改善
- VSCode: モデルピッカーを1つのフラットな一覧表示に変更
v2.1.2602026-09-03原文 (GitHub) ↗
- フルスクリーンで未コミット差分を表示する diff パネルを追加、`/diff` で切替
- `/cost` とステータスバーの `prompt_cache` にキャッシュミス原因を表示
- ヘッドレスセッションに `/reload-plugins` を追加
- デスクトップなどヘッドレス環境向けにテキスト版 `/advisor` を追加
- リフレッシュ時に openid 再要求が必要な IdP 向け `oidc.scope_on_refresh` を追加
- Claude Desktop の新ポリシーキーに対応 (`userPluginMarketplacesEnabled` など)
- 括弧を含むパスの permission ルールが無効化される不具合を修正
- 不正な正規表現パターンで全編集が失敗する不具合を修正
- zsh の REPORTTIME 等でコマンド置換が無審査で許可される不具合を修正
- 社内ルート CA 使用時に Bedrock 系呼び出しが証明書エラーになる不具合を修正
- macOS で `blockReadsOutsideWorkingDirectories` が git 設定を隠す不具合を修正
- 古い API key が残る Enterprise/Team ユーザーで managed settings が読み込まれない不具合を修正
- `/status` がアカウントと API key を両方有効表示する不具合を修正
- managed skillOverrides のエイリアス指定が効かない不具合を修正
- fable エージェントが `[1m]` タグを無視する不具合を修正
- `/model` ピッカーに Fable 5.1 が表示されない不具合を修正
- Fable 5.1 のプロンプトキャッシュがツール結果後に効かない不具合を修正
- プラグイン hook 読み込み失敗後にモデル切替がブロックされ続ける不具合を修正
- 組織管理プラグインのマーケットプレイス読込失敗でモデル切替がブロックされる不具合を修正
- SDK 提供の MCP サーバーが最初のターンで欠落する不具合を修正
- Claude in Chrome がクラウドセッション中に接続断になる不具合を修正
- 絵文字や装飾文字が折返し行で分断される表示不具合を修正
- Remote Control が無効なモデル指定を受け付けてしまう不具合を修正
- `/rewind` や `--rewind-files` が復元失敗時も成功表示する不具合を修正
- `/rewind` 後にファイル読取状態が古いまま残る不具合を修正
- worktree の git 情報消失で `-p --resume` が毎回失敗する不具合を修正
- SendMessage で再開したサブエージェントが完了通知を受け取れない不具合を修正
- 長時間のリトライ待機中に teammate のトランスクリプトが欠落する不具合を修正
- バックグラウンド化したセッションが ListAgents に二重表示される不具合を修正
- プロジェクト共有時に "task output swap refused" が出る不具合を修正
- フルスクリーンで Ctrl+Z するとシェルが代替画面に残る不具合を修正
- コンテキスト圧縮中に Workflow サブエージェントが停止扱いされる不具合を修正
- ホストアプリ経由の URL マーケットプレイスからのプラグイン導入失敗を修正
- artifact 公開時に余分なブラウザタブが開く不具合を修正
- Cowork セッションで Artifact tool の初回呼び出しが失敗する不具合を修正
- スキルやスラッシュコマンド実行時に IDE の行選択情報が失われる不具合を修正
- ネストした subgroup を持つ GitLab プロジェクトのリポジトリ検出を修正
- GitLab リポジトリでの issue 参照リンクが GitHub に飛ぶ不具合を修正
- Glob/Grep が permission 判定前にパスを探索してしまう不具合を修正
- 2.1.259 の `Read()` deny ルールを Bash 引数に適用する変更を取り消し
- Workflow の `agent({schema})` が満たせないスキーマを事前に拒否するよう改善
- 未 push コミットが残る worktree のバックグラウンドセッション削除案内を改善
- Claude apps gateway のリフレッシュ失敗ログに失敗箇所を明記
- 非対話型 (`-p`/SDK) セッションのアイドル時 CPU 使用率を改善
- Bedrock 版 gateway が中断リクエストのトークン数を無料 API で計測するよう改善
- 括弧を含む Windows パスの設定エラーメッセージをわかりやすく改善
- 1M コンテキストモデルの auto-compact タイミングとタイムアウトを改善
- `/ultrareview` のクラウドレビュー待機時間を 45 分に延長
- Fable 5.1 で `/effort` 変更時にプロンプトキャッシュが無効化されないよう改善
- bundled claude-api skill のサンプルモデル ID を最新世代に更新
- フルスクリーンでの `ctrl+l`/`cmd+k` の挙動をターミナルの clear 相当に変更
- 閉じ括弧後に余分な文字がある permission ルールを無効設定としてエラー表示
- managed CLAUDE.md では承認ダイアログを表示しないよう変更
- Claude in Chrome が組織の管理者設定に従うよう変更
- Claude apps gateway が `orgPluginSettings` を新しい Desktop 向け形式で送信
- `desktop` ポリシーのネストしたフィールド誤記でも起動を拒否するよう変更
- `!` bash モードのコマンドを厳格サンドボックス下でもサンドボックス外実行に変更
- self-hosted runner の `--kill-session-after-min` がユーザー待ちセッションを終了せず解放するよう変更
- サブエージェント発行のバックグラウンドコマンドの1時間制限を撤廃
- [VSCode] フッターのモデルピルに effort レベルを表示、サイズも旧サイズに戻す
- [VSCode] セッション一覧のステータスフィルタに Open/Closed を追加
- [VSCode] Remote Control 自動有効時にウェルカム画面が消える不具合を修正
- [VSCode] 別タブで開いているセッションを再度開いてしまう不具合を修正
- [VSCode] セッションタブの Rename が反応しない不具合を修正
- [VSCode] リトライ後に未完了メッセージや空のツールカードが残る不具合を修正
- [VSCode] "Enable Remote Control for all sessions" が起動中タブに反映されない不具合を修正
v2.1.2592026-09-02原文 (GitHub) ↗
- 組織全体にHTTP/SSE型MCPサーバーを配布できる`managedMcpServers`設定を追加
- 無人ホスト向けに確認プロンプトを自動拒否する`--permission-prompts none`を追加
- GitLabのMR操作コマンドを認識し`MR !N`表示に対応
- `claude plugin validate`に`--json`出力オプションを追加
- 複数セッション同時実行時の`~/.claude.json`設定消失バグを修正
- thinkingが一度拒否されると以後も拒否され続ける不具合を修正
- オプション経由やgitコマンド引数でのBash拒否ルールの抜け穴を修正
- テレメトリ無効時にOAuthトークン更新でプロンプトキャッシュが無効化される不具合を修正
- 大量のツール呼び出し後にフルスクリーン表示が空白になる不具合を修正
- autoモードが非対応モデルで実行してしまう不具合を修正
- 未知のVertex形式モデルIDで`CLAUDE_CODE_MAX_CONTEXT_TOKENS`が無視される不具合を修正
- シェル実行中のプレビューで折り返し行が最新行を隠す不具合を修正
- claude.aiユーザー向けGitHub接続確認を起動ごとに繰り返さないよう修正
- 添付データ欠損セッションで`--resume`/`--continue`が失敗する不具合を修正
- 対話セッションでカスタムコマンド/スキルの`model:`指定が無視される不具合を修正
- 旧バージョンから継続した会話でArtifact公開が失敗する不具合を修正
- MDM等のポリシーヘルパー実行後に`forceRemoteSettingsRefresh`が無視される不具合を修正
- 特定環境でフック作成のworktreeが隔離機能に拒否される不具合を修正
- クラウドセッションのOpenTelemetryにユーザー/組織属性が欠落する不具合を修正
- 起動時切断したMCPサーバーがエラーを出さず接続済み扱いになる不具合を修正
- ファイル編集確認ダイアログで変更行が省略表示される不具合を修正
- 一時的なgitエラー後にリポジトリ識別情報が失われる不具合を修正
- managed設定が解析不能な場合に黙って無効化されず起動を拒否するよう変更
- リモート操作セッションでStopがバックグラウンドタスクを止めない不具合を修正
- ワークフロー再開時にエージェントが重複実行される不具合を修正
- 末尾に記号が付いたGitHub URLでクローンURLが壊れる不具合を修正
- Stopフックによるブロック後にreasoningやキャッシュが失われる不具合を修正
- ブラウザ内MCPサーバーのページ消失後にリモートセッションの応答が60秒遅延する不具合を修正
- worktree隔離セッションで一般的なループ/xargsコマンドが拒否される不具合を修正
- 長い応答時のリサイズ・初回描画のパフォーマンスを改善
- `/workflows`のJSON結果表示を色分け整形し長文は折りたたみ表示に
- headless/SDKセッションの初回応答開始を最大50ms短縮
- GitLabリポジトリで`/install-github-app`実行時にGitLab向け案内を表示
- ネストしたバックグラウンドサブエージェントの結果を親の記録に保存するよう改善
- `allowedMcpServers`の対象をユーザー追加分に限定、除外には`deniedMcpServers`を使用
- [VSCode] セッション一覧にActiveフィルターとステータス絞り込みを追加
- 一時停止中に承認したコネクタツール確認がリモート/スケジュールセッションで反映されない不具合を修正
v2.1.2582026-09-01原文 (GitHub) ↗
- macOS 12 (Monterey) で起動できない不具合を修正
- 権限承認の再送に失敗しセッションが止まる不具合を修正
v2.1.2572026-09-01原文 (GitHub) ↗
- Fable 5.1がデフォルトモデルに、コンテキスト1Mでキャッシュ読込も値下げ
- 時刻表示形式とタイムゾーンを設定できるようになった
- autoモードにクラウド侵入対策のContainment Escapeルールを追加
- CLAUDE_CODE_SUBAGENT_MODEL_FORCEで全サブエージェントのモデルを強制指定可能に
- /effortに現在セッション限定で変更するsオプション追加
- 停止セッションの残留サンドボックスマスクを/doctorが警告
- 作業ディレクトリ外の初回ファイル読込前にautoモードで確認ダイアログ
- gatewayのモデル一覧にdescriptionを表示できるように
- 起動後に作成した.claude/フォルダの設定が即時反映されるよう修正
- ←で開いたエージェントビューからのセッションが権限モードを正しく継承
- claude agentsでのCtrl+Gリバインドとcontext割当を修正
- macOS/Windowsでのバックグラウンドセッション起動失敗を修正
- スラッシュコマンドパネル表示中にスピナーが止まる不具合を修正
- バックグラウンドセッションのstate.jsonが起動メッセージを重複表示する不具合を修正
- 再実行後もCompletedに埋もれていたバックグラウンドセッションの並び順を修正
- 削除済みディレクトリからのclaude --bgが誤ってbackgrounded表示していた不具合を修正
- Remote Control接続時にBashツール定義を再送しキャッシュミスする不具合を修正
- Bedrock等で重複Authorizationヘッダーが認証情報を上書きする不具合を修正
- Foundry/Vertex/Bedrockへ余計なヘッダーが送信される不具合を修正
- Foundryサブスクリプションキー使用時に古いAPIキーが混入する不具合を修正
- メッセージroleなしで保存された/scheduleルーチンが動作しない不具合を修正
- 他セッションからの承認待ちメッセージがclaude agentsで通知されない不具合を修正
- Ctrl+Sで保存した入力がセッション再開時に消える不具合を修正
- サーバー管理のOTEL設定がウォームスタート時に反映されない不具合を修正
- チームメイトの権限リクエストが二重処理される不具合を修正
- ターン実行中にスラッシュコマンド行が幻表示される不具合を修正
- policyHelperのタイムアウト値上限超過時の異常動作を修正
- サブエージェント切替後にトークンカウンターが固まる不具合を修正
- 末尾ドット付きホスト名のサンドボックスブロックが効かない不具合を修正
- Remote Control同意プロンプトの却下が同意扱いされる不具合を修正
- ブロックすべきMCPサーバーが/mcp再接続で繋がってしまう不具合を修正
- claude mcp remove後もOAuth認証情報が残る不具合を修正
- Remote Controlセッションが選択モデルを無視する不具合を修正
- --disallowedToolsと拒否ルールが設定リロードで消える不具合を修正
- --resumeでバックグラウンド会話が二重表示される不具合を修正
- フルスクリーンモードで!コマンド出力を展開クリックできない不具合を修正
- 更新後も古いバイナリのバックグラウンドセッションが残る不具合を修正
- claude agents --jsonが終了時に端末設定を壊す不具合を修正
- Proactiveスタイルがバックグラウンド処理中に無駄なメッセージを繰り返す不具合を修正
- 通信断で中断されたサブエージェントの応答が自動継続するよう修正
- claude agents内の/btwパネルで←が反応しない不具合を修正
- アドバイザーモデル使用時のバックグラウンドリクエストがキャッシュされない不具合を修正
- Monitor実行中でもclaude -pがすぐ終了してしまう不具合を修正
- サブシェル内コマンドでpermissions.ask確認がスキップされる不具合を修正
- シンボリックリンク経由でプラグインが外部ファイルを読めてしまう不具合を修正
- カレント配下のディレクトリを/add-dirが拒否する不具合を修正
- 停止したサブエージェント再開がメインエージェントに通知されない不具合を修正
- ANSIカラー付きテキスト貼り付け時のクラッシュを修正
- .mcp.jsonがFIFO等の場合にclaude mcp add/removeがハングする不具合を修正
- 非JSONLデータのstream-json入力でメモリが無制限に増える不具合を修正
- ターンのバックグラウンド化でツールが誤って拒否扱いされる不具合を修正
- リダイレクトやtac/egrep経由の読込がRead/Edit拒否ルールを回避できた不具合を修正
- 5MB超のトランスクリプトを持つサブエージェント再開が失敗する不具合を修正
- worktree分離セッションが安全なBashループ等を過剰に拒否する不具合を修正
- 会話を空まで巻き戻した後の/model /effortキャッシュ警告表示を修正
- 画像過多セッションでプロンプトキャッシュが毎回外れる不具合を修正
- 絵文字などを含むdiff表示の幅がずれる不具合を修正
- WebSocket MCP接続エラーのログ表示を改善
- npm更新中のバックグラウンドセッション起動失敗を修正
- timeout/setsid配下のバックグラウンドコマンドが停止後も残る不具合を修正
- タスクパネルからのバックグラウンドコマンド停止がClaudeに伝わらない不具合を修正
- バックグラウンドサブエージェント停止後もモニターが残る不具合を修正
- worktree内でのサンドボックスgitコマンドが書込み権限を失う不具合を修正
- Bedrock系リクエストが長時間思考中に無応答になる不具合を修正
- gatewayセッション失効後の起動時エラー表示を改善し/login案内を追加
- ネットワークプロキシ起動失敗時のGit認証情報喪失を修正
- 中断されたバックグラウンドデーモンの残留フォルダを削除するよう修正
- zsh固有の[[ ]]条件式がBash権限チェックを素通りする不具合を修正
- テレメトリ関連設定変更時の承認プロンプト文言を修正
- tmux/iTerm2でのチームメイトペインが終了後も残る不具合を修正
- Console単体サインインで組織の管理設定が適用されない不具合を修正
- 長い会話のレンダリング性能を改善
- 入力欄のキー入力レスポンスを改善
- policyHelperの診断情報表示を改善
- /code-review --commentがGitLab MRにglab経由で投稿できるよう改善
- 他ダイアログ裏で待機中のMCP確認通知タイミングを改善
- 非同期フック完了通知のログ表示をまとめるよう改善
- self-hosted-runner --configure-gitでgit push negotiationを有効化
- gatewayキープアライブ中のSDKへの生存通知を改善
- MCP接続/OAuthログの認証情報をマスクするよう改善
- /forkが元会話のプロンプトキャッシュを維持するよう改善
- 絵文字オートコンプリートの対応ショートコードを追加
- --effortの効果をセッション内限定に変更
- MDM設定がフェッチで削除された際のpolicyHelper挙動を改善
- managedSourcesBehavior: "merge"でのawsPairs/ripgrep設定の統合方法を変更
- トラフィック制限時もgatewayモデル検出を実行するよう変更
- claude --resume --bgが同一IDのままセッション継続するよう変更
- /btwの履歴操作をShift+←/→や[/]に変更
- .claude/settings.jsonでのbypassPermissions指定を無視するよう変更
- fable/bestの解決先を当面Fable 5のままに維持
- --add-dir等がネットワークパスを拒否するよう変更
- gatewayのサインイン/トークン更新でTLS証明書を検証するよう変更
- Cowork/claude.aiでの他人のartifact読込を常時確認するよう変更
- Bash/PowerShell権限プロンプトのCtrl+E説明を削除
- [VSCode] セッションリストにアカウント・使用量セクションを追加
- [VSCode] 入力欄にモデル選択ピルを追加
- [VSCode] Ungroupedセクションに折りたたみボタンを追加
- [VSCode] コマンドメニューに出力スタイル選択を追加
- [VSCode] サードパーティ環境でclaude.ai専用機能が誤表示される不具合を修正
- [VSCode] 使用量メーターが空欄のままになる不具合を修正
- [VSCode] Remote Control一括切替が開いているセッションに反映されない不具合を修正
- [VSCode] スクリーンリーダー読み上げの行欠落・太字誤認識を修正
- [VSCode] アクションメニューのスラッシュコマンドをフィルター可能なダイアログに変更
- [VSCode] 「セッション削除」を「アーカイブ」機能に変更
v2.1.2522026-08-31原文 (GitHub) ↗
- 一部のMacでBashコマンドが失敗する不具合を修正
- settings.local.json未作成時に「常に許可」が保存されない不具合を修正
- claude.ai接続不安定時にRemote Controlが数分固まる不具合を修正
- 大容量の失敗出力でAPIリクエストが上限超過する不具合を修正
v2.1.2512026-08-28原文 (GitHub) ↗
- モデル切替前後のフック追加、再開時にセッション鮮度も通知
- フォアグラウンドのサブエージェント動作をリモート端末でライブ表示
- /usage に支出上限バー、ステータス行にも支出上限を表示
- /cost にプロンプトキャッシュの状況を表示する行を追加
- claude --help に attach/logs/stop/respawn/rm を追加
- 権限チェック後のシンボリックリンク差し替えによる読み書き漏れを修正
- プラグインコマンドのディレクトリ外参照(パストラバーサル)を修正
- 設定でのベータトレース有効化やログ抜け道を修正
- 権限チェック前にscriptPathを読んでしまう問題を修正
- シンボリックリンク経由でRead拒否ルールが効かない問題を修正
- 思考のみの応答後にエラーで止まる不具合を修正
- 新規インストール初回起動がautoモードにならない問題を修正
- Opus 5でeffort高設定時に思考オフだとエラーになる問題を修正
- 他セッションからのメッセージに返信できない問題を修正
- 並列サブエージェント多数時のTUIのもたつきを修正
- チームでの最終回答がリーダーに届かない問題を修正
- 名前なしの兄弟/親エージェントへの返信不可を修正
- 実行中セッションへのautoモード無効化反映漏れを修正
- 既に1Mコンテキストなのに案内が出る不具合を修正
- ゲートウェイ利用時に無関係なプロファイルが表示される問題を修正
- クラウドセッションでモデル変更と誤通知される問題を修正
- 組織ポリシーでの無効化時のエラー表示を穏やかに変更
- /mcp reconnectのエラー表示を的確な内容に修正
- stream-json利用時のツール呼び出しID欠落による結果消失を修正
- ディレクトリ移動時にセッション記録が上書きされる不具合を修正
- 作成したgit worktree内でのファイル編集不可を修正
- マーケットプレイス更新中の起動でスキル欠落する問題を修正
- tmux over SSHでのテキスト選択コピー動作を修正
- MCPハンドシェイク応答消失時の無限ハングを修正(70秒でタイムアウト)
- 強制停止後もBashプロセスが残る問題を修正
- 上限0ドル設定時の/usage-credits表示を修正
- GitLab上でのworktree取得順序を修正
- 一部エディタでのCtrl+G異常終了を修正
- ヌルバイト混入時の起動クラッシュを修正
- MCPメニューのコピー結果表示を正確に修正
- GNU screen等での斜体表示崩れを修正
- mcp add系ヘルプの誤ったトランスポート表記を修正
- ultrareviewが失敗時も30分待ち続ける問題を修正
- 算術代入コマンドの自動承認扱いを修正し承認要求に
- バックグラウンド化時にゲートウェイ環境変数が失われる問題を修正
- Maxプランでのbgモデル指定時の誤った利用制限案内を修正
- 無人セッションでauto既定化提案が誤操作されうる問題を修正
- 設定未変更時に承認プロンプトが再表示される問題を修正
- /feedback無効時の誤った案内表示を修正
- GitHub接続失敗時の案内文言を改善
- ターン中の余分な再描画を削減しCPU負荷を軽減
- ネイティブバイナリを約5MB軽量化
- クラウドのプロキシ切断時にホスト名と理由を表示
- /scheduleでMCPコネクタ非対応を分かりやすく説明
- サブエージェントからのメッセージ表示を分かりやすく改善
- サブエージェント表示中のプレースホルダーを名前付きに改善
- エラー表示等でのMCPサーバー名のサニタイズを強化
- Bedrockでのセッション開始を高速化
- 承認ダイアログに変更箇所のみ表示するよう改善
- ツール呼び出し不正時の再試行を改善
- /radioの対応環境をBedrock/Vertex/Foundry等に拡大
- Claude in Chromeの操作を常に権限チェック対象に変更
- CLAUDE_CODE_SUBAGENT_MODELを既定値扱いに変更
- 非Claudeモデル利用時のコミット署名表記を変更
- Enterpriseの既定モデルをOpus 5に変更
- /effortの設定をモデルごとに保存するよう変更
- サインイン後の解析設定オフ挙動を変更
- フッターのPRバッジ表示方法をGitHub API直接呼び出しに変更
- サンドボックス内Bash出力ファイルの扱いを安全化
- プラグイン提案等の表示タイミングを入力確定後に変更
- サンドボックス隔離を弱める設定変更に承認を必須化
- 特定ヘッダー設定時のANTHROPIC_CUSTOM_HEADERSに承認を必須化
- プロジェクト設定envでの特定環境変数上書きを廃止
- 使用頻度の低い6言語のシンタックスハイライトを削除
- [VSCode] サインイン画面のリンク遷移先を修正
- [VSCode] Remote Controlバナーをフッターピルに変更
v2.1.2502026-08-28原文 (GitHub) ↗
- 各種不具合を修正し安定性を改善
v2.1.2482026-08-27原文 (GitHub) ↗
- コマンド実行系ツールを無効化する--restrictedモードを追加
- エージェントごとにプロンプトキャッシュTTLを指定できるcacheTtlを追加
- self-hosted-runnerの登録ラベルを指定できる--client-labelを追加
- サーバー管理設定の読み込み失敗を/doctorや/statusで確認できるように
- /web-setupでGitHub CLIトークンのworkflowスコープ不足を警告
- Enterprise向けに利用上限引き上げを申請できる/usage-creditsを追加
- Bedrock/Vertex/Foundr等でもセッション間メッセージ機能が使えるように
- OAuthトークン更新時に発生していた1時間毎のキャッシュミスを修正
- usage overage時に--resumeでキャッシュが全損する不具合を修正
- Desktop/Coworkのセッションが30日で消える不具合を修正
- トークン更新ロック中にログイン画面へ飛ばされる不具合を修正
- Windowsでセッションからデタッチ後にagentsリストが操作不能になる不具合を修正
- APIキー設定時に/loginのConsoleサインインが失敗する不具合を修正
- /modelなどでモデル名がコード表示されずリンク化される不具合を修正
- CI環境変数設定時にworkspace trustの確認がスキップされる不具合を修正
- PRステータスキャッシュ破損時にagentsが起動クラッシュする不具合を修正
- マシン再起動後に古いバックグラウンドセッションが復活する不具合を修正
- 新規セッション開始時に古い会話が開き入力内容が消える不具合を修正
- 別ターミナルで再開済みのセッションを開くと二重起動する不具合を修正
- マージ済みだが未pushのブランチでセッション削除が拒否される不具合を修正
- hookの不正な応答でバックグラウンドセッションが無言で止まる不具合を修正
- 不正なJSON出力のhookがエラー表示されず無視される不具合を修正
- /mcpでclaude.aiコネクタの表示スコープが誤っていた不具合を修正
- headersHelper使用時に401でOAuth探索へ誤って進む不具合を修正
- managed settingsの承認ダイアログで/loginがハングする不具合を修正
- apiKeyHelperのみの場合gateway model discoveryが動かない不具合を修正
- claude logs実行後に端末のマウス操作等が有効なままになる不具合を修正
- trustダイアログで長いルールが絵文字途中で文字化けする不具合を修正
- shift+tab操作時にpermission modeの表示が隠れる不具合を修正
- /ultrareviewが機密ファイルの未コミット差分を送信していた不具合を修正
- Remote Controlの再接続後に通知が表示されない不具合を修正
- コンテナの認証情報準備前にクラウドセッションが起動失敗する不具合を修正
- remote-controlが--spawn等の自身のフラグを誤って拒否する不具合を修正
- 起動時警告の表示位置が1列ずれる不具合を修正
- バックグラウンドworktreeセッションのcheckoutが失われる不具合を修正
- @メンションで非ラテン文字のセッション名がマッチしない不具合を修正
- crossSessionInboundの不正値が警告なく無視される不具合を修正
- /usage-creditsが使えない組織にも案内が表示される不具合を修正
- VSCodeでチャットタブが会話未検出のまま固まる不具合を修正
- Workflowツールの説明文を大幅に軽量化しトークン消費を削減
- PRバッジのGitHub確認頻度を減らし表示を改善
- 一部の環境変数がmanaged settingsの承認プロンプトを不要に
- /ultrareviewが起動前にGitHubアクセス権限を事前チェック
- セッション間メッセージがユーザー専用の/tmpにフォールバック
- agent viewでshift+enterが改行、ctrl+enterが送信操作に変更
- /loopの自動運転モードがBedrock/Vertex/Foundryでも常時利用可能に
- Anthropicテレメトリのエラーログ表記を紛らわしくないよう変更
- Linux user namespaceでのroot相当信頼範囲をシステムディレクトリに限定
- SendMessageの返信が親セッションに届く旨を明示するよう変更
v2.1.2472026-08-26原文 (GitHub) ↗
- SendFeedbackツールを追加、不具合発生時に/feedbackで送るレポート案を作成
- spinnerTipsOverrideにid/text/cooldownSessions等を追加、独自Tipsを組み込み可能に
- Bash許可プロンプトのTipsにauto modeへの1キー切替を追加
- /claude-api cost-optimizeでAPIコストの最適化を段階的に実施
- /claude-apiスキルがAdmin API(組織メンバーやAPIキー等)に対応
- 履歴検索や/config等での矢印キー+Enterの誤操作を修正
- サブエージェントが初回404で落ちる問題を修正、フォールバックモデルを使用
- hookや背景エージェントの大量出力によるセッション停止を修正
- kitty-protocol端末で非ラテン配列時にCtrlショートカットが効かない問題を修正
- マウスレポート分割時にエスケープ文字列が誤挿入される問題を修正
- Bashサンドボックスがdotfile管理のsettings.jsonシンボリックリンクを削除する問題を修正
- /terminal-setupがZedのkeymap.jsonを上書きする問題を修正
- セッションレジストリ更新失敗時に/renameが黙って成功扱いになる問題を修正
- --agent起動セッションで/compact等がデフォルトのシステムプロンプトを使う問題を修正
- ホスト終了後にバックグラウンドセッションが「opening…」のまま固まる問題を修正
- hookや背景タスクの出力書き込み失敗時のメモリ増大を修正
- SSH経由の/install-github-appでコピー結果とURL表示を修正
- フォアグラウンド由来のシェルコマンドがバックグラウンドで誤ログを出す問題を修正
- バージョンなしマーケットプレイスプラグインのキャッシュ削除問題を修正
- /remote-controlセッションが作業ツリーの差分を通知しない問題を修正
- セルフホストランナーセッションの起動通知が早すぎる問題を修正
- 管理設定でゲートウェイサインイン時の初回接続エラーを修正
- クラウドセッションでモード切替直後に古い権限モードが表示される問題を修正
- コンテナ再起動時にクラウドセッションが無応答になる問題を修正
- プラグインマーケットプレイスの名前・出力表示の安全性を強化
- Bedrock/Vertex/FoundryでMCP接続失敗時にツール未検出と誤認しないよう改善
- Sonnet 5のauto-compact窓をフル1Mコンテキストに変更
- セッション間メッセージをデフォルトで1行プレビュー表示に変更
- 怪しいリンク先のターミナルハイパーリンクをプレーンテキスト表示に変更
- PRバッジの再チェックをフォーカス復帰時にスキップするよう変更
- 管理設定でゲートウェイ強制時にanalyticsを起動時から無効化
- ゲートウェイサインインリクエストにClaude Code識別情報を追加
- 管理設定読み込み失敗時に組織サインイン強制を起動時点で終了するよう変更
v2.1.2462026-08-25原文 (GitHub) ↗
- Bashのワイルドカード許可ルールに起動時警告を追加
- /permissionsにAutoモードタブを追加
- ターン終了時刻を所要時間表示に追加
- フルスクリーンでリサイズ後に空白表示になる不具合を修正
- 長い1行diffでの表示遅延を解消、長い行は省略表示に
- フルスクリーンでの不安定なスクロールを修正
- 起動ディレクトリ削除等でバックグラウンドセッションが開けない不具合を修正
- npm再インストール中のEACCESエラーによる起動失敗を修正
- 先頭500文字にMarkdownがないと全体が非表示になる不具合を修正
- 中断されたMCPツール呼び出しの結果通知を修正
- スキーマが空のMCPツール引数の型変換不具合を修正
- 中断コマンドが完了扱いに見える表示を修正
- 動的ワークフロー中の操作で完了済みサブエージェントが再起動する不具合を修正
- 起動直後のセッションをclaude agentsで開くと停止する不具合を修正
- claude agentsでの二重表示を修正、再バックグラウンド時は連番付与
- 保持期間クリーンアップが自作worktreeを誤削除する不具合を修正
- 大規模セッションでAutoモードのツール拒否が発生する不具合を修正
- プラグインキャッシュの重複ディレクトリ生成を修正
- スキル名のプレフィックスがスラッシュメニューで二重表示される不具合を修正
- claude plugin updateが短い名前指定で失敗する不具合を修正
- plugin.jsonにBOMがあるとインストール失敗する不具合を修正
- /reload-pluginsがskills/*/SKILL.mdを検出できない不具合を修正
- フックエラーで${CLAUDE_PLUGIN_ROOT}が展開されない不具合を修正
- /renameでプロンプト枠線色がデフォルトに戻る不具合を修正
- カスタムテーマのdiff配色が反映されない不具合を修正
- 不明なアクション名のキーバインドが無効化される不具合を修正
- /statsヒートマップの曜日ズレを修正
- /forkで会話が空になる不具合を修正
- /--で始まる入力が誤ってコマンド扱いされる不具合を修正
- @ファイルピッカーが閉じない不具合を修正
- agents画面往復でステータスラインの表示がリセットされる不具合を修正
- フルスクリーンでのフォーカス移動誤動作を修正
- null byteを含むパスでの補完失敗を修正
- 異常終了したセッションの残留エントリが削除されない不具合を修正
- IDなしtool_useブロックでUIが描画エラーになる不具合を修正
- 大きなファイル上書き時にWriteツールがフリーズする不具合を修正
- known_marketplaces.json破損時のインストール失敗を修正
- 再開セッションで400エラーが毎ターン発生する不具合を修正
- サーバー管理設定環境でのインストールスクリプト失敗を修正
- plan mode終了セッションの再開時にモードが引き継がれない不具合を修正
- サンドボックス確認待機中にNotificationフックが発火しない不具合を修正
- 不正な&&/||を含むコマンドの承認チェックを強化
- --strict-mcp-configで不要な承認待ちが発生する不具合を修正
- テレメトリ送信時にサードパーティのAPIキーが混入する不具合を修正
- apiKeyHelperの短命JWT期限切れによるAPIエラーを修正
- フルスクリーン等でのメモリ増大問題を修正
- 同時起動時に別セッションの未コミット変更が混ざる不具合を修正
- バックグラウンドセッションの進捗表示が欠落する不具合を修正
- Remote Controlのセッション名反映を1回目のプロンプト後に早める
- requiresUserInteractionツールの「常に許可」誤表示を修正
- 不正なポーリング応答でセルフホストランナーが終了する不具合を修正
- /cd直後に新ディレクトリの設定やhookが即座に反映されるよう改善
- Bashツールの実行速度を改善
- maxTurns到達時のサブエージェント結果を部分完了と明示するよう改善
- 非対話セッションで途切れた応答を自動継続するよう改善
- 利用テレメトリの組織帰属精度を改善
- /code-reviewをBedrock/Vertex AI/Foundry等でも自律開始可能に変更
- /goalのアイドル時チェックイン回数を1ゴールあたり最大3回に制限
- claude install/updateでの同意プロンプト表示タイミングを変更
- claude.ai同期プラグインのOpenTelemetryイベント項目を修正
- サンドボックスのファイルシステム設定が--setting-sourcesを無視する不具合を修正
v2.1.2452026-08-25原文 (GitHub) ↗
- 新しいglibcを使うLinuxで起動できない問題を修正
v2.1.243原文 (GitHub) ↗
- /usage でループごとの実行数やトークン数を確認可能に
- modelPicker 設定でモデル選択リストをカスタマイズ可能に
- promptCacheTtl 等でメインとサブエージェントのキャッシュ保持時間を個別設定可能に
- modelPricing 設定で契約料金を /cost や telemetry に反映可能に
- /login でAPIキー不要のConsoleアカウントサインインに対応
- /status に無効化された管理設定ソースの一覧を表示
- /mcp と /plugins で組織管理の認証コネクタに managed 表示
- GitHub未接続ユーザーに /web-setup を案内するヒントを追加
- /status にClaude Code on webのGitHub接続状況を表示
- /tasks とエージェント詳細にサブエージェントの使用モデルと効力レベルを表示
- -p実行やSDKでのリモートMCP切断後の再接続不具合を修正
- デスクトップアプリ経由のMCPサインインでのリダイレクトURIエラーを修正
- 起動時オートモードが無効のまま固まる不具合を修正
- API過負荷時にオートモードのツール呼び出しが拒否される不具合を修正
- /model でUltracode選択が反映されない不具合を修正
- /resume が直近50件しか表示されない制限を解消しスクロール対応
- クラウドセッション再開時に保留中フックが通常メッセージでなくプロンプトとして送られる不具合を修正
- 名前空間やrootlessコンテナでクロスセッション通知が無効化される不具合を修正
- 画面再描画時にサインインURL等の先頭列が消える表示不具合を修正
- 絵文字直後の誤字にスペルチェックの下線が付かない不具合を修正
- バックグラウンドタスク完了時にサブエージェントが再開しない不具合を修正
- API無応答時にセッションが10分以上固まる問題を修正しタイムアウトを追加
- 認証やモデル関連のエラーがモデル出力のように表示される不具合を修正
- CI内でワークロードIDトークンをジョブ間で使い回すよう修正
- サインイン直後のセッションで会社からのお知らせが表示されない不具合を修正
- コマンド置換を含むBashコマンドでフックのif条件が誤発火する不具合を修正
- marketplaceフィールド指定のプラグイン依存が解決されない不具合を修正
- 最後のLSPプラグイン無効化後もLSPツールが残る不具合を修正
- --agentsの不正なJSONや定義が無視される不具合を修正しエラー表示に
- /status のMCPエントリ不正時にファイル名が表示されない不具合を修正
- /clear で/renameしたセッション名がプロンプトバーから消える不具合を修正
- history.jsonlの不正行でCtrl+R検索や履歴呼び出しが壊れる不具合を修正
- 特定端末でCtrl+[によるvim INSERTモード終了ができない不具合を修正
- no_proxy小文字表記時にローカルIDE接続がHTTPS_PROXY経由になる不具合を修正
- サンドボックスのネットワーク違反詳細がBash結果から欠落する不具合を修正
- ウィンドウリセット後もレート制限使用率が古いまま表示される不具合を修正
- --teleportが未コミット変更で終了せずstashを提案するよう修正
- 旧GitHub CLI利用時に/web-setupが繰り返しログインを求める不具合を修正
- 自動更新後にClaude in ChromeがClaude Codeとの接続を失う不具合を修正
- [VSCode] フラグ取得前起動のセッションが既定権限モードになる不具合を修正
- [VSCode] サブエージェント動作中にFocusビューの展開が勝手に閉じる不具合を修正
- サンドボックスやMCP起動を非ブロッキング化し起動を高速化
- ネイティブインストーラをzstd圧縮しダウンロードサイズを削減
- ANTHROPIC_AUTH_TOKEN利用時の使用状況を組織に正しく帰属
- スキルとプロンプトテキストの格納を効率化しバイナリを軽量化
- コードをオンデマンド読み込みにしメモリ使用量を削減
- 長時間セッションでのガベージコレクションを早め、ピークメモリを削減
- SSH経由の/loginでURL即時表示やコピー結果表示を改善
- effort xhigh/max利用時にthinking無効の原因設定と対処法を明示するエラーに改善
- /loopの連続待機ログを1行にまとめ表示を簡潔化
- サンドボックスBashプロンプトが許可ホスト一覧を出さず未知ホストへのリクエストを試行するよう変更
- /modelピッカーとclaude-apiスキルでSonnet 5料金を通常価格として表示
- macOSでデスクトップやDock等の操作にFinderへのアクセス許可が必要に
- Bedrock/Vertex/Foundryで/model等の切り替えが即時反映されるよう変更
- remote-controlがサーバー環境喪失時に切断せず復旧するよう修正
- 管理者権限なしユーザーのRemote Control再起動後の固まりを修正
- クロスセッション通知ソケットが未完了データを30秒で切断するよう変更
- 他端末がRemote Control保持中の再開時通知をわかりやすく改善
- [VSCode] 長時間セッションでツール実行行を優先的に間引き表示を維持
- [VSCode] Claudeアカウントサインイン時の拡張機能テレメトリ帰属を改善
v2.1.2412026-08-23原文 (GitHub) ↗
- 不具合修正と安定性が向上
v2.1.2402026-08-22原文 (GitHub) ↗
- バグ修正と安定性の改善
v2.1.2392026-08-21原文 (GitHub) ↗
- データレジデンシー環境向けに、コスト表示に米国限定推論の1.1倍加算を反映
- Bedrock/Vertex/Foundry等でもフルスクリーン提案が表示され、新規導入時は自動でフルスクリーン開始
- `/claude-api upgrade`でPythonの`anthropic`0.x→1.x移行に対応、タイムアウト指定も1.x仕様に更新
- claude.ai同期プラグインは`name@synced`表示となり、手動導入済みの同名プラグインを上書きしない
- Alpine/musl環境で画像貼り付け・クリップボード・音声入力アドオンが正しく読み込まれるよう修正
- 月次利用上限到達時のメッセージに、セッション/週次上限のリセット時刻も表示
- Content-Typeを除去するプロキシ経由のBedrockストリーミングで課金が二重発生する不具合を修正
- SSOプロファイル+`awsAuthRefresh`利用時、HTTPSプロキシ配下で起動が固まる不具合を修正
- 存在しないディレクトリから起動した際、クラッシュダンプでなく分かりやすいメッセージを表示
- JetBrainsプラグイン接続時、Edit/Write実行が約5秒停止する不具合を修正
- キュー中にEscを押すと処理中なのにアイドル扱いになり、再送信で操作が重複する不具合を修正
- WebFetchのキャッシュが15分経過後も破棄されずセッション中残り続ける不具合を修正
- アイドル後のワーカー再起動でクラウドセッションがplanモードから外れて再開する不具合を修正
- フルスクリーンで縦長のMCP入力フォームが切れる不具合を修正、スクロールと操作ボタン表示に対応
- 一時的な5xxエラー後もリモートMCPサーバが失敗扱いのまま復帰しない不具合を修正
- リネーム後に会話が約64KBを超えると`/resume`でカスタムタイトルが消える不具合を修正
- `_`や`-`等の違いだけで別ディレクトリのセッションを`claude -c`が誤って拾う不具合を修正
- ファイルに触れただけ/再度開いただけのセッションが最近更新扱いで並び替わる不具合を修正
- 全プロジェクト表示の`/resume`が削除済みディレクトリへの移動を促す不具合を修正、現在地で再開可能に
- `dark-ansi`テーマでフルスクリーン時にツール結果の文字が背景と同色になる不具合を修正
- 回答不能なフルスクリーン提案が毎回表示される不具合を修正、3回表示後は表示しなくなる
- `.worktreeinclude`の`**/`パターンがgitignore対象ディレクトリで機能しない不具合を修正
- UTF-8 BOM付き`.md`ファイルのagent/skill/commandが無視される不具合を修正
- 一部モデルで`/insights`の応答に`<message>`タグがそのまま出る不具合を修正
- マーケットプレイスの`metadata.pluginRoot`が無効化されていた不具合を修正、ドキュメント通りに解決
- ブラウザ端末でマウス操作情報が分割受信されるとプロンプトに文字列が混入する不具合を修正
- effort/ultracodeステータスバッジ色のカスタムテーマ設定が無視される不具合を修正
- `PreToolUse`フックで遅延したツール実行が別トレースに分断される不具合を修正
- agentビューのvimモードでEscapeがプロンプトを消さずNORMALモードに切り替わるよう修正
- Shift+矢印で拡張した選択範囲が`selection:copy`でコピーされない不具合を修正
- `voice.enabled`で音声入力を有効化済みでも`/voice`の起動ヒントが表示され続ける不具合を修正
- シェルモードのTab補完で`./script`の`./`が消え実行不能になる不具合を修正
- フォーカスを戻すためのクリックが権限プロンプトへの回答等として誤処理される不具合を修正
- フルスクリーンで`/config`等のパネルが最新メッセージを隠す不具合を修正、会話が上部に固定表示
- 応答中に`/workflows`詳細を開くと画面からはみ出しヘッダーが見えなくなる不具合を修正
- `extensions.worktreeConfig`設定リポジトリでLinuxサンドボックスのgitコマンドが全滅する不具合を修正
- 作業ディレクトリ削除後にhookが失敗する不具合を修正、プロジェクトルート等から実行するよう変更
- シンボリックリンクの`.claude/rules`を`claudeMdExcludes`で除外できない不具合を修正
- 2つのプロセスが状態共有時にRemote Controlへタイトル同期が暴走する不具合を修正(2.1.232退行)
- タイトルが`/`で始まるセッションが`SendMessage`で指定できず「(untitled)」表示になる不具合を修正
- 貼り付けテキスト内でCtrl+W等を使うと壊れた`[Pasted text #N]`が残る不具合を修正
- ログインコード等のマスク入力がCtrl+Yで貼り付け可能/履歴保存されてしまう不具合を修正
- 検索ボックスでCtrl+Backspaceが単語でなく1文字しか削除しない不具合を修正
- 組織ポリシーで拒否されたリクエストが、拒否表示前に再送されてしまう不具合を修正
- compaction後のリマインダーを改善、skillの元の引数が新規リクエストとして再実行されないよう調整
- ツール使用行の長いファイルパスを中間省略し1行に収まるよう表示改善
- 長時間の`SessionStart`/`Setup`hook実行中もkeep-aliveを送信しコンテナが停止されないよう改善
- `/goal`のバックグラウンド作業チェックイン間隔が固定30分から段階的に延長される方式に変更
- `claude --resume`でセッション再開時に`/goal`の目標状態も復元されるよう修正
- `ListAgents`が自分自身の名前も表示、自分宛`SendMessage`のエラー文言も改善
- `ListAgents`/`/list-agents`に稼働中のチームメイトも表示されるよう修正
- `keybindingFlavor: "readline"`の単語移動/削除操作がBash準拠の挙動に統一
- `CLAUDE_CODE_RETRY_WATCHDOG`が支出上限/クレジット切れエラーで即座に失敗するよう変更
- Claude in Chromeで`/clear`実行時や終了時にタブグループが自動的に閉じられるよう改善
- モバイルからアップロードした画像に保存先パスが付与され、Claudeがファイルへ複製可能に
- Web版でBash等からanthropic.com系サイトへの通信もセッションのネットワークプロキシ経由に統一
- Remote Control未有効時のメッセージと`claude doctor`表示を分かりやすく改善
- Windowsでも`SendMessage`/`ListAgents`によるクロスセッション通信に対応
- VSCodeの利用上限バナーで「View usage」リンクの配置を警告文と揃うよう調整
v2.1.2382026-08-20原文 (GitHub) ↗
- `keybindingFlavor`を`readline`にするとCtrl+Wの削除範囲がBash風になる
- urlマーケットプレイスやカタログに`headersHelper`でHTTPヘッダーを発行可能に
- カタログの`headersHelper`はインストール/更新時のみ実行され`-y`で確認省略可
- `claude self-hosted-runner --defer-shutdown-max-min`でSIGTERM時に猶予終了
- `--proxy-authorization-command`/`--proxy-authorization-file`で毎回ヘッダー発行
- 長時間セッションでのメモリ増加を修正(サブエージェント結果を解放)
- 出力スタイルがセッション中にデフォルトへ戻る不具合を修正
- `CLAUDE_CODE_ENABLE_PROMPT_SUGGESTION`が利用上限付近で無効化される不具合を修正
- リダイレクトなしコマンドでもworktree隔離が誤って拒否する不具合を修正
- セルフホストランナーが1回の遅延応答で誤って削除される不具合を修正
- 4096文字超のURLでMCP確認ダイアログが空になる不具合等を修正
- Bashコマンド中断時に`/tmp/claude-*-cwd`が残る不具合を修正
- 高速連続入力時にCtrl+H送信端末でBackspaceが無視される不具合を修正
- 絵文字やタブを含む差分表示が欠ける不具合を修正
- サスペンド中セッションのkillで端末表示が乱れる不具合を修正
- stdio型MCPサーバーが`initialize`前に`server/discover`を受ける不具合を修正
- プロキシ拒否が汎用エラーとして表示される不具合を修正
- `/model`・`/effort`のキャッシュ切れ警告が誤表示される不具合を修正
- Remote ControlタスクパネルからのStopがCLIセッションで効かない不具合を修正
- 不正なroleのメッセージでリモートセッションが終了する不具合を修正
- `claude remote-control`起動セッションが起動シェルの環境変数を引き継ぐ不具合を修正
- プロセスがクラッシュしたRemote Controlセッションを再利用可能に
- ターン中に届いたRemote Controlメッセージが消える不具合を修正
- スマホ/Web側のモデル変更が端末に反映されない不具合を修正
- 回線の一時的な不調でRemote Controlが再ログイン扱いになる不具合を修正
- サインアウト時にRemote Control再接続失敗と誤表示される不具合を修正
- `claude remote-control`等で`ListAgents`/`SendMessage`が接続なしと誤表示される不具合を修正
- 予熱中の待機ワーカーが`ListAgents`に表示される不具合を修正
- 受信拒否設定のセッションへの送信がrefusedと通知されるように
- 相手の受信箱が満杯/制限時にも送信失敗を通知するように
- macOSでの`claude`起動をより高速化
- zsh特有の条件構文に対するBashツールの権限判定を改善
- 一時的なHTTP 403は最大3分許容しRemote Control接続を安定化
- 自動アップデート確認を起動10秒後に遅延し起動を高速化
- Managed Agents 8/19版に合わせ`claude-api`スキルを更新
- フルスクリーンのCtrl+L/Cmd+Kは常に再描画のみに(二度押し`/clear`廃止)
- `claude mcp list`/`get`が無効サーバーを接続せず`⊘ Disabled`表示に
- プロジェクト`.mcp.json`等の`headersHelper`はフォルダ信頼承認が必須に
- `headersHelper`は継承した認証情報環境変数なしで実行されるように
v2.1.2372026-08-20原文 (GitHub) ↗
- LLMゲートウェイ利用時のキャッシュ不具合を修正
- 前置きを省き結果から話すConciseスタイルを追加
v2.1.2362026-08-19原文 (GitHub) ↗
- 新規セッションの既定モデルを指定する環境変数を追加
- 他セッションのアイドル復帰を一度だけ通知してもらえるように
- macOSサンドボックスの読み取り拒否ルールを強化
- 作業ディレクトリ削除後に起きていた機能不全を修正
- フルスクリーン起動失敗時、クラシック表示に切り替わるよう修正
- /model選択画面がターミナルより高くならないよう修正
- 閉じタグの不備でSendMessageが拒否される不具合を修正
- サブプロセス起動失敗時の未処理エラーを修正
- フルスクリーン表示でリサイズ後に新着が表示されない問題を修正
- フルスクリーン表示の空白帯や再描画崩れを修正
- 起動時の承認プロンプト非表示でも承認扱いになる不具合を修正
- tmux連携でタブタイトルが揺れる問題を修正
- クラウド環境一覧取得失敗時のエラー表示を改善
- Remote Control利用時、60秒後に既定モデルが選ばれてしまう不具合を修正
- guest-pass情報破損時にスピナーTipsが出ない不具合を修正
- 作業ディレクトリ削除後、skillsホットリロードのエラーを修正
- セルフホストランナーがフック完了前に再開される問題を修正
- iTerm2の一部フォントサイズでClawdの表示崩れを修正
- セッションリキャップの文字数を400字までに制限
- セッションカウンターの書き込みをバックグラウンド化し起動を高速化
- オートモード中はMonitor許可ルールを一時無効化しBash同様にレビュー
- Bedrock/Vertex AI/Foundryでもオートモードの分類基準をAPIと統一
- showUntrackedFiles=no設定でもgit状態を正しく判定するよう改善
- /model選択画面のハイライトを最新モデルのみに変更
- /goalが長時間放置時に30分後・1時間後・2時間後に状況確認
- /usageにTeam/Enterprise向け利用クレジット消費行を追加
- print/SDKモードのSIGTERM終了時、中断記録や擬似拒否を残さないよう変更
- スラッシュコマンドの誤字を近似実行せずエラー表示するよう変更
- CLI終了時、Remote Controlのセッションが数秒でオフライン表示に
- 受信上限超過時にSendMessageが誤って送信済みと報告しないよう修正
- プロンプト枠のセッションタイトルをフッター右端に揃えて表示
- フッターの右寄せ項目と省略通知の右マージンを統一
- VSCode版トランスクリプトにスクリーンリーダー対応を追加
v2.1.2352026-08-18原文 (GitHub) ↗
- spellcheck 設定でプロンプト入力のスペルミスに下線表示
- 言語サーバー再接続時のキャッシュ無効化不具合を修正
- ネストしたリストのずれを修正しインデントを改善
- 複数行プロンプトでハイライト位置がずれる不具合を修正
- 権限プロンプトのコメント欄での Shift+Tab 誤動作を修正
- Agent tool で使えないデフォルト指定時のエラーを改善
- ノートブック承認ダイアログで読み取り失敗時に理由を表示
- 応答中にスラッシュコマンドを実行した際の文字化けを修正
- バックグラウンド更新後に再起動通知が出ない不具合を修正
- セッション再開時に ctrl+t のタスク一覧が閉じたままなのを修正
- /ultrareview 等のバックグラウンド実行時のメモリ・CPU負荷を改善
- 権限ダイアログの表示内容と許可範囲の食い違いを解消
- 内蔵 grep のメモリ枯渇を防止し -m と -A/-C の併用も修正
- auto-compact オフ時にエラーで /config への誘導を追加
- Vim モードで ctrl+o 切替時にカーソル位置を保持するよう改善
- ダイアログで矢印キー連打時の選択ミスを修正
- SendMessage が大きすぎるメッセージを事前に拒否するよう変更
- claude rc に enterprise-gateway の可用性チェックを追加
- VSCode でウィンドウ復元時にタブフォーカスが勝手に移る不具合を修正
v2.1.2342026-08-17原文 (GitHub) ↗
- CLAUDE_CODE_PROJECT_DIR_NAME 環境変数を追加
- selection:clear キーバインドでテキスト選択解除を追加
- GitLab MR バッジをフッター/ステータスラインに追加
- 使用上限リセット後にセッションを自動再開
- アカウントメールは本人確認のみに使用と明示
- Windows の NT 名前空間パスを拒否しセキュリティ強化
- 長時間セッションでのサンドボックス通信拒否の不具合を修正
- サブエージェントの権限応答が消える不具合を修正
- 不正な応答ブロックによるクラッシュを修正
- 特殊な Unicode でのマークダウン描画の遅さを修正
- 長い/絵文字混じりセッション名での SendMessage 失敗を修正
- 特殊な git remote でのホスト誤認識を修正
- MCP 診断でシークレットが表示される不具合を修正
- strictKnownMarketplaces のホスト不一致チェックを修正
- フルスクリーンでのモーダルテキストコピー欠落を修正
- マークダウンの水平線が次行と接触する表示崩れを修正
- 連続シェルコマンドの表示が分割される不具合を修正
- ! コマンド実行中に開いたダイアログが閉じる不具合を修正
- キュー済み ! コマンド編集時の誤送信を修正
- キューメッセージや Esc、! モードの挙動不具合を修正
- フルスクリーン切替時に権限モード等が消える不具合を修正
- /tui 再起動時の --allowed-tools 等の消失を修正
- 既存ディレクトリでの信頼確認警告漏れを修正
- IDE diff タブ終了時の権限再確認誤答を修正
- Remote Control でのファイル送信失敗を修正
- /login 後の古いトークン通知漏れを修正
- 権限プレビューの中継先を信頼済みサーバーに限定
- 権限プレビューでの認証情報マスキング不備を修正
- シェル区切り文字直後のトークンマスキング漏れを修正
- Claude Desktop のセッション間メッセージ消失を修正
- 別アカウントへのサインインでセッションを即時停止
- Remote Control で権限モード変更を各クライアントに反映
- Remote Control でのエフォート選択を全クライアントに反映
- SendMessage/ListAgents がセッション一覧の確認漏れを通知
- 期限切れ資格情報時に /login へ誘導
- 自分のプロンプトもマークダウン表示に対応
- 空/不正な API 応答エラーの詳細情報を改善
- セッションタイトルをより簡潔で具体的に改善
- claude-api スキルの読み込みコストを約200k→25kトークンに削減
- 作業中でも /permissions を開けるように
- 作業中でも /add-dir 等のダイアログを開けるように
- /goal が回復不能エラー時に通知して解除
- /goal がバックグラウンドタスクの長時間待機を確認
- claude setup-token の余分な引数を拒否
- フルスクリーンで Esc がテキスト選択を解除しないよう変更
- 「Allowed by auto mode classifier」表示を削除
- 「Default teammate model」設定を削除
- 実行中ツールの経過時間表示を控えめに変更
- バックグラウンド通知を system-reminder 形式に統一
- Mantle: 起動時の管理者ピン確認を条件付きでスキップ
- Windows で読み取り専用設定時の起動停止を修正
v2.1.2332026-08-14原文 (GitHub) ↗
- `--worktree` と `claude agents` が GitLab MR URL に対応
- apps gateway にユーザー識別ヘッダー送信設定を追加
- Linux で Bash コマンドのメモリ上限を設定可能に
- WebFetch のキャッシュ保持時間を環境変数で設定可能に
- 権限確認待ち中の環境終了でセッション消失する不具合を修正
- MCP v2 がタイムアウトするサーバーで再接続を繰り返す不具合を修正
- Desktop/VS Code で権限確認時に Notification hook が発火しない不具合を修正
- サンドボックス有効時に CPU を占有し続ける不具合を修正
- 同梱スキルが上書きされ未知コマンド扱いされる不具合を修正
- スキル/コマンドの引数がテンプレートとして再展開される不具合を修正
- Windows の特殊パス表記で UNC 検証を回避できる脆弱性を修正
- `claude self-hosted-runner` のセッション起動を高速化
- apps gateway のエラーメッセージ転送と auto-compact 不具合を改善
- `claude plugin validate` が SKILL.md の記述エラーも検出
- スクリーンリーダーモードで `/effort` 選択やテキスト表示を改善
- print モードで未知モデル ID を stderr に警告出力するように
- GitLab/Bitbucket リポジトリで GitHub app のヒント表示を抑制
- 新モデルで TodoWrite 等のタスク管理ツールがデフォルト無効に
- Windows で auto mode が通常コマンドにも都度確認を求める不具合を修正
- Windows の Bash 権限変更を一部取り消し、再調整予定
v2.1.2322026-08-13原文 (GitHub) ↗
- サブエージェントのfork機能が既定で有効になり、会話とキャッシュを引き継ぐ
- プロンプトで`@`と入力すると他のセッションを名前でメンションできる
- `SendMessage`は名前が一意なら確認なしでそのセッションに届く
- 同一マシン内で名前が重ならないよう別セッションには別名が付与される
- `/config`に「Dialog expiry」と他セッションのメッセージ設定が追加
- GitLabトークン各種の秘匿化と`glab`の認証情報保護を`gh`と同水準に強化
- プラグインマーケットプレイスがGitLabのリポジトリURLに対応
- 設定キーに分かりやすい別名`additionalMarketplaces`等が追加
- `blockedMarketplaces`のURL指定がgit clone判定時も確実に機能
- Gatewayの`desktop:`設定が全Desktop設定に対応しスキーマ検証も追加
- 不正な管理者グループ・ドメイン設定は起動時にエラーとなるよう修正
- `/advisor`でFable 5を再びアドバイザーとして選択可能に
- PowerShellで権限確認を回避できた不具合を修正
- Windowsでシンボリックリンク経由の書き込みが権限確認をすり抜ける不具合を修正
- 入れ子のgitリポジトリが親の信頼設定を継承する不具合を修正
- MCP接続がサーバー応答不良時に30秒間ハングする不具合を修正
- Remote Controlがクラウドセッションの履歴や認証情報を誤って継承する不具合を修正
- ローカルセッション再開のたびに新規扱いになる不具合を修正し既存に再接続
- アイドル中のRemote Controlが新規クライアントから到達不能に見える不具合を修正
- セッションワーカー再起動時に会話履歴が復元されない不具合を修正
- 削除済みセッションの再開時にログインエラーではなく新規セッションを開始
- Cloud gatewayの`/login`失敗時に原因が表示されるように修正
- 音声モードの接続拒否時に「listening…」で固まる不具合を修正
- mTLS証明書のローテーションが再起動なしで反映されるように修正
- 不正なAWS/Vertexリージョン値は既定リージョンにフォールバック
- Bedrock/Vertex/gatewayでのストリームアイドルタイムアウトから復旧できるように
- オーバーレイの表示幅ずれと省略表示の不具合を修正
- 長いコマンドや説明文のプレビューが絵文字途中で文字化けする不具合を修正
- 起動時の競合でプラグインマーケットプレイス登録が消える不具合を修正
- 継続タスク実行中でも`/update`と`/tui`が再起動できるように修正
- SDK/リモートセッションで使えないスラッシュコマンドを案内する不具合を修正
- `--advisor fable`起動時の同意メッセージの案内内容を修正
- フルスクリーン表示の再描画処理を軽くし長時間セッションでも軽快に
- 管理設定の承認ダイアログにURL表示など複数の改善
- 応答中でも`/feedback`と`/bug`がすぐ開くように改善
- `/plugin install`実行時にマーケットプレイスが先に更新される
- `/code-review`の高負荷レベルもバックグラウンド実行に統一
- 貼り付け画像の読み込みが処理をブロックしないように改善
- Remote Controlの再接続が約30分間継続するよう改善
- セッション再開時に他端末のRemote Controlを奪わないよう修正
- エージェントパネルを改善し完了したサブエージェントは即座に非表示に
- Remote Controlのセッション状態(乗っ取り/終了/削除)を端末に明示
- Bashの入力リダイレクト`< file`も権限確認の対象に
- 完了済みバックグラウンドエージェント再開時のメッセージを簡潔化
- Coworkセッションでユーザースコープの外部@-importを展開しないように
- 共有`/tmp`上のセッション間通信用ディレクトリのセキュリティを強化
- Linuxサンドボックスの保護パス回避への耐性を強化
- `sandbox.ripgrep`をプロジェクト設定から変更できないように変更
- 起動時のカスタムサブエージェント作成の案内を削除
v2.1.2312026-08-13原文 (GitHub) ↗
- Slack等の事前登録OAuth連携でサインインが失敗する不具合を修正
v2.1.2292026-08-12原文 (GitHub) ↗
- `claude remote-control --continue` で直前のセッションを再開できると明記
- 自己ホストランナーでもサーバー提供の hook に対応
- 長考中の切断防止に SSE keepalive を追加(Vertex/Bedrock)
- プラグインマーケットプレイスに `command` ソースを追加、再起動なしで反映
- `ListAgents` が切断セッションを `offline`、クラウドを `cloud` と表示
- 長い応答がストリーミング中に消えたり二重表示される不具合を修正
- ツール呼び出しの値が文字列以外だとクラッシュする不具合を修正
- 極端に狭い端末でのプログレスバー等によるクラッシュを修正
- Windows の拡張長パスや UNC パス参照時のクラッシュを修正
- `CLAUDE_CODE_ATTRIBUTION_HEADER` 無効時に auto mode が失敗する不具合を修正
- カスタム `ANTHROPIC_BASE_URL` 利用時に `/model` が 1M を拒否する不具合を修正
- MCP OAuth のリダイレクト URI を `127.0.0.1` に変更し認可エラーを解消
- スラッシュコマンド実行後にスピナーが固まる不具合を修正
- `/install-github-app` 生成のレビュー workflow が結果を投稿しない不具合を修正
- IDE 診断が大量にあるファイル編集時の UI 停止を修正
- `claude plugin` 単発実行が残す不要ファイルによる旧版削除阻害を修正
- CPU制限コンテナ内の workflow がホストのコア数を誤参照する不具合を修正
- ファイル置換後のハンドルリークと Windows の未捕捉エラーを修正
- 空白のみのメッセージ送信時に 400 エラーとなる不具合を修正
- 32MB 超過時に無駄な compaction 再試行をせず明確なエラーで終了するよう修正
- Desktop 管理ゲートウェイでの OpenTelemetry 送信拒否を修正
- `managed-mcp.json` 併用時の起動失敗を警告表示付きスキップに変更
- 認証情報不足時に git が即座に失敗するよう変更しハング解消
- workflow の並列実行をずらし prompt prefix のキャッシュ再利用を促進
- 「prompt is too long」エラーに compaction 失敗理由の説明を追加
- sandbox のドメインリストで IPv6 表記を強化、曖昧な指定は `/doctor` で警告
- ログイン成功後も `CLAUDE_CODE_OAUTH_TOKEN` の警告を再表示
- `/commit-push-pr` で危険フラグ付きコマンドの自動承認を廃止
- Windows の自己ホストランナーで `--base-dir` 指定を必須化
- [VSCode] 「Report a problem」と `/bug` が内蔵フィードバックダイアログを開くよう変更
- [VSCode] `/btw` パネルの境界をドラッグしてサイズ変更可能に
- [VSCode] サイドバーにセッショングループ機能を追加
v2.1.2282026-08-11原文 (GitHub) ↗
- Fixed interactive sessions that could stop redrawing entirely, while the process kept running, after a rare internal layout error
- Fixed `git` / Git Bash not being found on Windows when Claude Code is launched from a parent folder of the git installation
- Fixed `/tui` reverting the session to an earlier model when `/model` had been changed since the last response
- Fixed cross-session messaging sometimes starting without an inbox in the first session after install or upgrade
- Fixed Remote Control `/resume` while connected leaking the resumed conversation's title or history into the connected session
- Fixed `claude self-hosted-runner` sessions failing on every fresh runner when the `checkout` hook fails for a repository the session doesn't push to; that repository is now skipped with a warning
- Fixed self-hosted runners ending sessions in the gap between a background task finishing and the follow-up turn starting
- Fixed session cleanup deleting contents inside a project's memory folder
- Fixed background plugin-cache cleanup deleting a plugin's cache when its only version is a symlinked development checkout
- Fixed a settings-merge issue where a marketplace entry redefined in a higher-precedence settings tier could inherit another tier's custom headers; marketplace entries now merge as whole entries
- Fixed the deferred-tools reminder occasionally being sent to the model twice after a skill invocation
- Hardened skills synced from claude.ai: they no longer shadow local commands or MCP prompts, their descriptions are sanitized and labeled, and on your machine their bodies don't run `!` commands or expand `@` files
- Improved cross-session messages: the sender and body now display inline instead of a collapsed line, and messages to Remote Control sessions on other machines show your Remote Control session name as the sender
- Improved Vertex AI credential handling: expired or missing Google Cloud credentials now fail within seconds instead of retrying for minutes
- Improved compaction progress: the retry countdown and stall hint now appear during compaction instead of only a progress bar
- Updated terminal title busy-spinner glyphs to reduce tab-bar jitter on some terminals
- Changed the Write tool so newer models can overwrite an existing file they haven't read this session, matching the Edit tool's rules; older models still require the read first
- Removed the outdated note about auto mode sessions costing slightly more from the first-use notice for Pro, Max, and Team plans
v2.1.2272026-08-10原文 (GitHub) ↗
- ログイントークン期限切れ時にプラン判定を誤り、Max会員にFableの課金案内が出る不具合を修正
- GitHub Actions上でBashコマンドが全て失敗する不具合を修正 (`claude-code-action`使用時)
- `/tui`で会話を巻き戻しても復元されてしまう不具合を修正
- スラッシュコマンドメニューの選択行表示・一致文字の太字化・絵文字表示を改善
- ファイル未検出やメンション時の処理落ちを軽減しパフォーマンス改善
v2.1.2262026-08-08原文 (GitHub) ↗
- Bug fixes and reliability improvements
v2.1.2252026-08-08原文 (GitHub) ↗
- Added gateway spend-limit support to Claude Code's usage warning; the limit-reached message now names the cap, its reset time, and the operator's message (requires the gateway on 2.1.225)
- Added a workspace trust prompt to `claude agents` for untrusted directories, matching the behavior of `claude`
- Fixed a transient 401 replacing a long-lived `CLAUDE_CODE_OAUTH_TOKEN` with a stored login's short-lived token, breaking headless sessions until restart
- Fixed MCP OAuth servers on macOS intermittently failing with a burst of 401 errors, as if never authenticated, after a keychain read timed out
- Fixed auto mode counting a safety-filter refusal of its own permission check toward the consecutive-block limit; the action is still denied, but the model is now told to move on rather than retry
- Fixed cross-session messages staying parked without a notice or expiry in headless sessions and during startup
- Fixed conversation history breaking on Remote Control session resume after very large conversations were compacted
- Fixed hovering over a session in another project in the agents list changing the directory the next agent starts in
- Fixed `claude self-hosted-runner` registering and then failing every session when `--base-dir` cannot be created or written; it now exits at startup with a clear error
- Fixed Claude Code on the web sessions being misreported as stuck, re-sending a growing event backlog on every reconnect
- Improved Remote Control: photos attached from the Claude app are now shown to Claude directly instead of being read from disk with a separate tool call
- [VSCode] Fixed Focus view folding away the latest to-do list, a pending question's context, and settled answers; thinking-only folds show "Thought for Ns" and re-collapse when their turn completes
- SendMessage can now start a conversation with your Remote Control sessions on other machines by name (`ListAgents` shows them as `name [ref]`), instead of only replying after they message you first
- SendMessage: a Remote Control recipient you already confirmed is never swapped for a same-named session on this machine when its own list couldn't be checked
v2.1.2242026-08-07原文 (GitHub) ↗
- `claude self-hosted-runner`で自前マシン/コンテナをセッション実行環境にできるように(Team/Enterprise)
- `archive`プラグインソース追加、git/npm不要でzip配布プラグインをインストール可能に
- 貼り付け削除でコマンド文が変わる場合に確認ステップを追加
- `ANTHROPIC_BEDROCK_REGION_PREFIX`でBedrockの推論リージョンを優先指定可能に
- `crossSessionInbound`/`dialogExpiry`でセッション間メッセージの承認制御に対応
- サンドボックスの認証情報マスキングにJWT対応やAWS SigV4再署名オプションを追加
- `SendMessage`でセッション間の相互メッセージ送受信に対応、`ListAgents`で発見可能
- 200文字超のプロジェクトパスで別プロジェクトのセッションに混入する不具合を修正
- `SendMessage`が送信失敗時も成功表示していた不具合を修正
- 末尾スラッシュ付き`denyRead`設定がLinux/macOSで無効化される不具合を修正
- サンドボックス違反の詳細がBashツール結果に表示されない不具合を修正
- ターン途中接続のMCPツール名がモデルに通知されない不具合を修正
- 同一プラグインを複数プロジェクトに入れるとインストール記録が破損する不具合を修正
- 貼り付けの呼び出し/復元時にデータ誤添付やテキスト消失が起きる不具合を修正
- Waylandでの選択コピーがクリップボードに反映されないことがある不具合を修正
- 長時間セッションでフィードバック共有が失敗した際にエラー表示するよう修正
- 古いログイントークンでRemote Control自動起動が失敗する不具合を修正
- `/clear`等の出力なしコマンド後に空メッセージが表示される不具合を修正
- サーバーセッション期限切れ後の再作成時に旧会話履歴が混入する不具合を修正
- フルスクリーンモードで圧縮前の全履歴をスクロールバックに保持するよう改善
- Remote Controlで圧縮進捗表示と`/clear`リセットの同期に対応
- Remote Controlの接続失敗表示を常時表示化し再接続ショートカットを追加
- セッションあたりサブエージェント200体の上限を撤廃(同時実行/深さ制限は継続)
- 組織設定が変わらない限り再ログイン/組織切替時の承認プロンプト再表示を廃止
- フィードバック共有の同意時、システムプロンプト等のモデル設定も送信対象に追加
- Bashツールの説明にコマンド出力はモデルのみに表示される旨を明記
- 呼び出した貼り付けのプレースホルダー番号を入力確定時に振り直すよう変更
- 圧縮や`/resume`後の新セッション作成時に古いサーバーセッションをアーカイブ
- [VSCode] 接続失敗時もRemote Control接続済み表示になる不具合を修正
- Remote Controlをオフにしても`--resume`等で再接続してしまう不具合を修正
- [VSCode] `remoteControlAtStartup`を有効化しても反映されない不具合を修正
v2.1.2232026-08-06原文 (GitHub) ↗
- 組織全体のマーケットプレイスをowner/*で許可・ブロック可能に
- サブエージェントのモデル制限時に親モデルで実行される旨を警告表示
- クラウドセッションにclaude --teleportのヒントを追加
- 細工したコマンドで権限チェックを回避できる不具合を修正
- タブや不可視文字で承認ダイアログを欺けた問題を修正
- 動的import()でワークフローサンドボックスを抜け出せる問題を修正
- エージェント定義のbypassPermissionsが組織ポリシーを無視する不具合を修正
- セッション中に/cdした後の再開で内容が空になる不具合を修正
- vertex_ai/やbedrock/接頭辞のClaudeモデルが検出漏れする問題を修正
- modelOverridesの不正なキーが誤ってモデルIDとして扱われる問題を修正
- サーバー配信設定がローカルのenv設定を無効化する問題を修正、キー単位でマージ
- sandbox.filesystem.denyWrite指定時にLinuxでコマンドが起動しない問題を修正
- フォーク元プロンプト再構築失敗時にバックグラウンドエージェントが固まる問題を修正
- 不正な診断添付データがあるとセッション再開が失敗し続ける問題を修正
- 特殊なgit push出力の解析で稀にハングする問題を修正
- CLAUDE_CODE_DISABLE_1M_CONTEXTを全1Mモデルに拡大、非対応時は起動時に警告
- 未知モデルIDでもauto-compactが想定コンテキスト幅を超えさせないよう変更
- /reviewが/code-reviewのエイリアスになった
- /code-reviewのレベル省略時は前回指定したレベルを再利用
v2.1.2222026-08-04原文 (GitHub) ↗
- worktree分離セッションからメインチェックアウトを壊せる不具合を修正、隔離を全セッションで徹底
- バックグラウンドタスクでPreToolUseのauto-allowフックがツール制限を回避してしまう不具合を修正
- Team/Enterpriseで`/usage-credits`が却下済みリクエストを理由に再送信をブロックする不具合を修正
- HTTPSプロキシ環境で起動時の接続確認がハングして失敗する不具合を修正
- 応答が完了しているのに"Connection closed mid-response"と表示される不具合を修正
- `/usage`がMCPサーバーの使用量を過大に集計する不具合を修正
- ブランチpush後に作成したPRとセッションが紐づかない不具合を修正
- 組織制限下でopus系エイリアスが親モデルまで落ちる不具合を修正、許可された最新モデルに留まるよう変更
- カスタム`ANTHROPIC_BASE_URL`利用時にkeep-aliveがあってもストリームがタイムアウトする不具合を修正
- セッショントークン無効時にconnectorsが誤って認証必要と表示される不具合を修正、`/login`案内に変更
- MCPサーバー削除など、ツールが使えなくなった際のエラーが表示されない不具合を修正
- `SendMessage`が長い要約を文字数制限で失敗させず切り詰めるよう変更
- サブエージェントのeffort表示がセッション側の値になっていた不具合を修正
- ファイル監視のエラーや終了処理での稀なクラッシュを修正
- `--ax-screen-reader`モードでbackspace時に行全体を読み上げてしまう不具合を修正
- `CLAUDE_CODE_PROVIDER_MANAGED_BY_HOST`使用時、ホスト側のモデル選択が古い設定ファイルに負ける不具合を修正
- autoモードで`SendMessage`の送信内容も権限チェックの対象に追加
- disable-model-invocation設定のスキル呼び出し時、代行せずユーザーに実行を促すよう改善
- `/diff`などの差分表示がworkspace設定のdiffドライバを無視し生のgit blobを使うよう変更
- Remote Controlの自動起動をリポジトリ側設定からは有効化できないよう変更(無効化は可、有効化は`/config`のみ)
- ultraplan機能を削除
v2.1.2212026-08-04原文 (GitHub) ↗
- VSCode拡張にFocus view追加、ツール実行ログをたたんで要約表示
- Linux/WSLのsandboxでcredentialファイルをmaskし実値を隠して共有可能に
- claude plugin validateがマーケットプレイス名の拒否リスクを警告
- claude-apiスキルにprompt-auditサブコマンド追加、旧モデル向け記述を検出
- zshの[[ ]]正規表現でBashの権限チェックを回避できる不具合を修正
- PowerShellで引用符を含むパスの権限チェックが誤動作する不具合を修正
- thinkingオフで始めたセッションでトグルが効かない不具合を修正
- print modeで--mcp-configのMCPサーバーが初回ターン前に未接続だった不具合を修正
- Escで取り消したプロンプトを再送信すると@メンションファイルが消える不具合を修正
- constructor等の名前のSDK MCPツールでAPIリクエスト作成時にクラッシュする不具合を修正
- thinkingオフ時にeffort xhigh/maxでWebSearchが400エラーになる不具合を修正
- sandbox proxy経由の大容量アップロードがTLSエラーになる不具合を修正
- Team/Enterpriseの支出上限メッセージが組織上限のせいと誤表示する不具合を修正
- WindowsのHOME環境変数によりBedrockのSSO認証が失敗する不具合を修正
- CLAUDE_CODE_RESUME_INTERRUPTED_TURN=0が効かない不具合を修正
- スリープ復帰時に2プロセスが同時にMCP接続やOAuthトークンを更新する不具合を修正
- Desktopやclaude.aiでリネームしたセッション名がCLIに反映されない不具合を修正
- 組み込みコマンド名と同名のプラグイン/組織スキルが非対話セッションで呼べない不具合を修正
- プラグイン再読み込み後も「Plugins changed」通知が残る不具合を修正
- Vimモードでダイアログや履歴検索時にヤンクレジスタが消える不具合を修正
- Vimモードで空プロンプトまでundoした際の確認動作を修正
- Google Vertex AIでClaude 4.5世代以降のツール検索を再有効化
- autoモードの並列ツール呼び出しの権限チェックをキャッシュ効率化
- autoモードの権限チェックでキャッシュを再利用しコストを削減
- Statsパネルのトークン集計にキャッシュトークンと内訳を追加
- /ultrareviewでベースと履歴を共有しないリポジトリのエラー案内を改善
- Windows起動時のプロセス作成時刻取得をkernel32呼び出しに変更
- バックグラウンドセッションがコミット/プッシュし必要時のみdraft PRを作成するよう変更
- /plugin installがマーケットプレイスのキャッシュを更新してから再試行するよう変更
- /pluginでインストールしたプラグインが安全なら即時有効化されるよう変更
- プラグインのskillsパスに"."を指定可能に変更
- /statusにセッション種別(interactive/attached/unattended)を表示
- 絵文字オートコンプリートが:thumbsup:等の別名ショートコードに対応
- /forkで分岐したセッションが専用のworktreeを作成するよう変更
- Claude in Chromeが不要になったタブを自動で閉じるよう変更
- fast modeで利用クレジット切れをストリーム上に通知するよう変更
- Monitorで出力なしに終了した際の表示メッセージを改善
- GatewayのmodelフィールドがStringでない値を400エラーで拒否
- 権限モード変更通知の重複表示を削除
v2.1.2202026-07-25原文 (GitHub) ↗
- バグ修正と安定性の改善
v2.1.2192026-07-24原文 (GitHub) ↗
- Claude Opus 5 を追加、Opus の既定モデルに (1M context・高速モード対応)
- `sandbox.network.strictAllowlist` でホワイトリスト外ホストを無確認で拒否可能に
- 作業ディレクトリ追加時に発火する `DirectoryAdded` フックを追加
- 設定検証で除外された MCP サーバーを `mcp_server_errors` で通知するように
- `workflowSizeGuideline` 設定で Dynamic workflow のサイズ目安を指定可能に
- stream-json で深い階層のネスト subagent も `--forward-subagent-text` で表示可能に
- `claude -p` で API エラー時に既に生成済みの回答が失われる不具合を修正
- MCP 接続失敗時に HTTP ステータス/エラー内容を表示、前後空白の警告も追加
- Fable モデル行の「要クレジット」表示がキャッシュで誤表示される不具合を修正
- `/model` の Opus 表示が「Opus (1M context)」でなく「Opus」になる不具合を修正
- GNU screen 内での選択コピーが base64 をターミナルに出力する不具合を修正
- Remote Control でモデル切替後も高速モード表示が古いままの不具合を修正
- Windows で不正な `CLAUDE_CODE_GIT_BASH_PATH` を指定した際の不具合を修正、警告付きで無視
- Vim モードで NORMAL モードでも空プロンプトで←キーがエージェント一覧に戻るよう修正
- スクリーンリーダーモードで入力毎に行全体を読み上げていた不具合を修正
- Remote Control のエラーメッセージに原因設定名を明示するよう改善
- `claude --teleport` でリポジトリ不一致時に現在の参照先を表示するよう改善
- Dynamic workflow の既定サイズを medium (15 エージェント未満目安) に変更
- 管理 MCP の許可/拒否リストの変数解決元を起動時環境に変更
- `/model` のハイライトを最新モデルのみに限定するよう変更
- 実行中ワークフローのステータス行に既定サイズを表示
- 高速モード対象から Opus 4.7 を除外、Opus 5/4.8 のみに
- claude-api スキルの既定モデルを Opus 5 に更新
- subagent のネスト生成が既定で深さ 3 まで可能に (従来は 1)
v2.1.2182026-07-22原文 (GitHub) ↗
- `/code-review` をバックグラウンド subagent 実行に変更、会話を圧迫しないように
- スクリーンリーダーモードで単語/行削除時に削除内容を読み上げるように
- Windows パスの `\u` を含む部分が CJK 文字に化ける不具合を修正
- 左矢印キーで会話が復元不能に破棄される不具合を修正、編集直後は確認するように
- 複数行ペーストが改行の代わりに `j` で 1 行に潰れる不具合を修正
- メッセージピッカーから圧縮後、`/context` が古いトークン数を表示する不具合を修正
- `/ultrareview` に自然文の引数を渡すと失敗する不具合を修正
- `/code-review ultra` が非対話セッションで無言でローカル実行になる不具合を修正
- Bedrock 推論プロファイル ARN の支出計測が設定モデルの単価で計算されるよう修正
- 絵文字境界での選択切り詰めによる文字化けと、ツールエラーの無言消失を修正
- エンジン終了時の競合で幽霊ターンが発生する不具合を修正
- ツール中断後に誤った割り込みメッセージや不整合な tool_use が残る不具合を修正
- スクリーンリーダーで末尾のスペース入力が「新しい行」と読まれる不具合を修正
- プラグイン/設定パネルでカーソルがフォーカス行に移動せずスクリーンリーダーが追従できない不具合を修正
- 深いネストのディレクトリ削除や UI 描画でスタックオーバーフローするクラッシュを修正
- PR 作成直後にセッション終了すると PR イベントが失われる不具合を修正
- Bedrock セットアップウィザードの assume-role プロファイル検証失敗を修正
- システム時計調整でターン時間が負値になる不具合をモノトニッククロックで修正
- 起動時の要認証 MCP サーバー数の通知が過大カウントされる不具合を修正
- プロンプト履歴の書込競合による欠落・重複を修正
- コンテキスト溢れエラー後に同一リクエストを再送し続けるループを修正
- 未信頼フォルダのエージェント定義フックが実行されてしまう不具合を修正
- headless/SDK セッションで圧縮後にフォーク履歴が失われる不具合を修正
- 不正な差分添付を含む履歴の再開セッションが毎ターン失敗・クラッシュする不具合を修正
- `/ultrareview` の引数エラー時、修正可能なフィードバックを返すよう改善
- auto モードで危険な rm 等のチェックを分類器が判定し、許可ダイアログを出さないよう改善
- IDE 操作に対するサンドボックスのコマンド制限を改善
- 信頼ダイアログに対象リポジトリルートを明示するよう改善
- `/deep-research` を手動起動時のみ実行するよう変更、自動起動を廃止
- plan モード+auto で読み取り専用性不明の Bash コマンドも分類器が判定するよう変更
- モデル切替による高速モード変化を通知するように
- 無害な機能/コスト設定変更で承認プロンプトが出ないよう変更
- エージェント名に `:` を含む場合を拒否するよう変更 (プラグイン名前空間用に予約)
- `context: fork` のスキルを既定でバックグラウンド実行するよう変更
- スキル/プラグインの真偽値設定に yes/no 等の表記も使用可能に
- ワーカー交代後もハートビートを送り続け拒否リクエストを延々再試行する不具合を修正
v2.1.2172026-07-21原文 (GitHub) ↗
- プロンプト入力で絵文字ショートコード補完に対応 (`:heart:` 等)
- トランスクリプト書込失敗時やセッション保存無効時に警告を表示するように
- 切り詰め後も MCP ツール出力全体をメモリに保持し続けるリークを修正
- Windows 自動更新失敗時に `claude.exe` が消失する不具合を修正、失敗時は自動復元
- シンボリックリンクの作業ディレクトリでバックグラウンドセッションの隔離が破られる不具合を修正
- Bedrock 上の Opus 4.8 で自動圧縮が発動しない不具合を修正
- Claude Desktop で企業向け mTLS/TLS 検証/OAuth スコープ/プロキシ設定が無視される不具合を修正
- スクリーンリーダーの起動読み上げが最初の描画で途切れる不具合を修正
- 管理設定の `OTEL_EXPORTER_OTLP_ENDPOINT` が全シグナルに適用されない不具合を修正
- 不正な添付を含むトランスクリプトで再開が TypeError になる不具合を修正
- 後から接続した閲覧者に保留中の許可プロンプトが表示されない不具合を修正
- バックグラウンド化後にシェルを停止できなくなる不具合を修正 (Windows で顕著)
- 多数の波括弧を含む frontmatter で起動時に OOM や停止する不具合を修正
- バックグラウンドセッション接続時のプレビュー表示レイアウトのずれを修正
- 端末判定不可時もフッターの PR リンクをクリック可能にするよう改善
- ログイン期限切れ警告の表示タイミングを 5 日前から 3 日前に変更
- frontend-design プラグインの提案表示を累計 3 回までに制限
- 同時実行 subagent 数の上限を追加 (既定 20、環境変数で変更可)
- subagent のネスト生成を既定で無効化
- `--max-budget-usd` 上限到達時にバックグラウンド subagent が停止しない不具合を修正
v2.1.2162026-07-20原文 (GitHub) ↗
- `sandbox.filesystem.disabled` でファイルシステム隔離のみ無効化可能に
- 長時間セッションでメッセージ正規化コストが 2 乗で増加し遅延する不具合を修正
- OAuth トークン更新時に auto モードが HTTP 401 エラーでコマンド拒否する不具合を修正
- AskUserQuestion の自由記述回答が待機・説明要求でも続行扱いになる不具合を修正
- Web 版でアイドル後に同じ質問を再度聞き回答が失われる不具合を修正
- @メンションがファイル変更フック後に無添付になる等、複数の細かい不具合を修正
- バックグラウンドエージェント再開時に既定エージェントに戻ってしまう不具合を修正
- worktree 隔離 subagent が共有チェックアウトに git 操作してしまう不具合を修正
- worktree セッションが別プロジェクトの残存 worktree に入ってしまう不具合を修正
- git リポジトリのない worktree のバックグラウンドセッションが削除不能な不具合を修正
- `claude daemon stop --any` が古いロックファイル経由で無関係なプロセスを終了する不具合を修正
- バックグラウンドタスクのある長時間セッションで Esc-Esc 巻き戻しが開かない不具合を修正
- `&&` や否定を含む複合 Bash コマンドの権限チェックを修正
- エージェント一覧で Ctrl+X 連打によるセッション削除失敗を修正
- 起動直後にバックグラウンド subagent が高優先度メッセージでキャンセルされる不具合を修正
- GUI エディタ表示中のマウス/フォーカス表示崩れを修正
- Claude-in-Chrome で OAuth スコープ不足時に 403 ループする不具合を修正
- `.claude` のシンボリックリンクによりワークフロー保存先がプロジェクト外になる不具合を修正
- MCP 再認証で新規サインイン成功前に既存認証情報を無効化してしまう不具合を修正
- Windows でネットワークパスへの読み取り専用アクセスが無確認になる不具合を修正
- 非 ASCII 文字を含む Bash コマンドの単語境界解析を修正
- 不可視 Unicode 文字を含む PowerShell コマンドの権限検証を修正
- フルスクリーンモードでダイアログがパネル右端を超えて表示される不具合を修正
- フルスクリーンモードで `/config` のキー操作ヒントが見切れる不具合を修正
- 104 列未満の端末でトランスクリプトモードのフッターヒントが折り返す不具合を修正
- Prometheus メトリクスエンドポイントが不正な `# UNIT` 行を出力する不具合を修正
- セッション中に変更したスキル/コマンドが再起動までスラッシュメニューに反映されない不具合を修正
- `name` 指定のプラグインスキルがスラッシュ補完でプラグイン接頭辞を失う不具合を修正
- 権限拒否のテレメトリ計測が誤分類される不具合を修正
- `/fork` の確認表示を 1 行に簡潔化、セッション名や ID を明示
- PowerShell ツールでの `git`/`gh` コマンド引数検証を改善
- `/ultrareview` の差分過大エラーに制限値や実測サイズを表示するよう改善
- `/code-review ultra` の差分なしメッセージで基準 ref を明示するよう改善
- 支出上限変更が拒否された際、理由を表示するよう改善
- `/context` でコンテキスト超過時に明示警告を表示、`/compact` 失敗をエラー表示に
- `/rewind` がシンボリックリンク/ハードリンク経由でファイルを復元・削除しないよう変更
- バックグラウンドセッションで `/mcp` 等を要入力状態としてエージェント一覧に表示
- 同梱の dataviz スキルのグラフ配色順とガイダンスを修正
- [VSCode] 英語/コードと混在する右横書き言語 (アラビア語等) の表示順を修正
- クラウドセッションのコンテナ再起動時にメッセージが失われる不具合を修正
v2.1.2152026-07-19原文 (GitHub) ↗
- `/verify` と `/code-review` スキルの自動実行を廃止、手動起動のみに
v2.1.2142026-07-18原文 (GitHub) ↗
- 単一階層の `dir/**` 許可ルールが階層下の全 `dir/` に誤って適用される不具合を修正
- Windows PowerShell 5.1 セッションでの権限チェック回避不具合を修正
- 解析方法の違いによるファイル記述子リダイレクトの権限チェック不備を修正
- 1万文字超の長大コマンドの権限誤判定を修正、常に確認するように
- zsh の変数添字/修飾子を含む `[[ ]]` 比較の権限チェック漏れを修正
- 危険なオプションを含みうる `help`/`man` コマンドの自動承認を修正
- リモートセッションでローカル確認前に権限プロンプトが進んでしまう不具合を修正
- 悪質なユーザーやジェイルブレイク試行時にセッションを終了する EndConversation ツールを追加
- 長時間実行ツール呼び出しに定期進捗ハートビートを追加
- メモリファイルの frontmatter に ISO 形式の更新日時を追加
- OpenTelemetry ログにメッセージ相関用の属性を追加
- `CLAUDE_CODE_OTEL_CONTENT_MAX_LENGTH` で OTel の切り詰め上限を設定可能に
- `subagentStatusLine` に reasoning effort を追加
- デーモンリダイレクトフラグ付き docker コマンドに権限プロンプトを追加
- GrowthBook フィーチャーが null 評価時のクラッシュと不正フラグでキャッシュ破損する不具合を修正
- `pkill -f` が Claude 自身のプロセスに誤マッチしセッションを終了する不具合を修正 (Linux)
- `--settings` にデバイスファイル等を指定した際の無限メモリ増加を修正、上限超過はエラーに
- Windows の企業プロキシ経由で "Socket is closed" エラーになる不具合を修正
- 低速な SDK/パイプライン読取時に stream-json 出力が終了時に切り詰められる不具合を修正
- スケジュールタスクが自身のプロンプトを未信頼扱いする不具合を修正
- 子プロセスが標準入力待ちの際 PowerShell ツールがタイムアウトまでハングする不具合を修正 (Windows)
- PowerShell ツール下の Python が非UTF-8標準入力で UnicodeDecodeError になる不具合を修正 (Windows)
- PowerShell ツール下の Python の非ASCII出力エラー等を修正 (Windows)
- PowerShell ツールが `where.exe` 等の正常な否定応答をエラー扱いする不具合を修正 (Windows)
- PowerShell 5.1 の `>`/`>>` が UTF-16LE で書き込む不具合を修正
- 交代したバックグラウンドデーモンが後継の制御ソケットを削除してしまう不具合を修正
- アイドル状態のバックグラウンドセッションがデーモンとワーカーを無期限に維持し続ける不具合を修正
- アイドル後の完了済みバックグラウンドセッションが削除不能な不具合を修正
- 非gitフォルダから起動したバックグラウンドセッションが削除不能な不具合を修正
- セッションストアに読取不能フォルダがあると保存済み会話の復元に失敗する不具合を修正
- Remote Control 未有効時にも「セッション準備完了」通知が届く不具合を修正
- エージェント一覧セッションで `/install-github-app` 等が誤ってブロックされる不具合を修正
- `--settings` CLI フラグ経由のプラグインが読み込まれない不具合を修正 (v2.1.181からの回帰)
- 長時間セッションで OAuth トークン更新後にフィーチャーフラグが古くなる不具合を修正
- マージベースのないリポジトリで `/ultrareview` が拒否される不具合を修正
- シェル設定パスがディレクトリの場合に `claude update`/`doctor` が無言でハングする不具合を修正
- メモリ frontmatter の値がインライン `#` で切り詰められる不具合を修正
- 複数の累積 `message_delta` を送るストリームでコスト/トークンが二重計上される不具合を修正
- アドバイザー思考中に誤った「ネットワーク確認」警告が出る不具合を修正
- フックの stdout JSON がスキーマ検証に失敗した際、終了コード2がブロックとして機能しない不具合を修正
- ターンの非同期コンテキスト外の OTel ログでトレースコンテキストが欠落する不具合を修正
- MCP の一時エラーでスラッシュコマンド/リソースが消える不具合を修正
- ホームディレクトリでの `claude rc` 信頼エラーメッセージを改善
- 単一階層の `dir/**` フック条件を `<cwd>/dir` のみに一致するよう変更
- `-m`/`-f` 等を使う `file` コマンドを要権限に変更
- keep-alive 接続プーリングを古い接続エラー後は無効化するよう変更
- SessionStart フックがフォーク開始時に source "fork" を報告するよう変更
v2.1.2122026-07-17原文 (GitHub) ↗
- `/fork` を作業継続しながらバックグラウンドセッション化する方式に変更、旧来のsubagent版は `/subtask` に
- `claude auto-mode reset` で auto モード設定を既定に戻せるように
- WebSearch のセッション単位呼出上限を追加 (既定200件) して暴走ループを防止
- subagent 生成数のセッション単位上限を追加 (既定200) して暴走委譲を防止
- 2分超の MCP ツール呼出を自動でバックグラウンド化するように
- エージェント一覧で `/resume` 入力すると過去セッション選択画面が開くように
- plan モードでファイル変更 Bash コマンドが無確認自動実行される不具合を修正
- `.claude/worktrees` のシンボリックリンク経由でリポジトリ外にファイル作成される不具合を修正
- `continue:false` フックの停止がツール失敗時に無視される不具合を修正
- Bash ツール実行中の SIGTERM でプロセスツリーが孤児化する不具合を修正 (print/SDK モード)
- Windows でグループポリシーが PowerShell 5.1 を阻む際 `/background` が失敗する不具合を修正
- パス自動補完ポップアップ表示中に `!` シェルモードでコマンドが実行されない不具合を修正
- 拒否理由が絵文字境界で切り詰められ文字化けする不具合を修正
- 拡張キー対応端末でエージェント一覧入力欄の Ctrl+J が改行しない不具合を修正
- `/ultrareview` が `#123` 等の PR 参照形式を拒否する不具合を修正
- `/ultrareview <branch>` がリモートブランチを取得しない不具合を修正
- `/clear` 後の新規会話で `/ultrareview` が課金確認をスキップする不具合を修正
- Claude Desktop での `/ultrareview` の「gitリポジトリでない」エラー表示を改善
- リポジトリ設定の mTLS/CA/OAuthスコープでホスト管理セッションが起動失敗する不具合を修正
- offset/limit 読込済みファイル編集時の誤った未読エラーを修正
- print/SDK モードでの再開後、`ExitWorktree` が失敗する不具合を修正
- 実行中に途中参加した Remote Control クライアントでワークフローグリッドが空になる不具合を修正
- ストリーミングモードの制御リクエストが完了扱いになり再起動時に失われる不具合を修正
- `/fork` 作成のバックグラウンドセッションが状態書込失敗で親保護を失う不具合を修正
- 停止済みバックグラウンドセッションの再オープンが無言失敗する不具合を修正
- エージェントチームでチーム初期化再実行時に重複アイドル通知が送られる不具合を修正
- 長いファイルパスで plan 承認ダイアログのフッター表示が崩れる不具合を修正
- フルスクリーンモードでのリサイズ後にウェルカムバナー幅が更新されない不具合を修正
- 狭いレイアウトで diff プレビューの行番号/+-記号が消える不具合を修正
- 部分ファイル読込後の @メンション無添付等、複数の細かい不具合を修正
- Azure Monitor 等が chunked転送を拒否し OpenTelemetry HTTP 送信が失敗する不具合を修正
- SDK/headless モードで `TRACEPARENT` 設定時に trace_id/span_id が欠落する不具合を修正
- 画像多数の会話が誤って「リクエスト過大」エラーになる不具合を修正、エラー内容も改善
- API過負荷時に検索/取得結果として「API Error」文字列が返る不具合を修正
- web search/fetch の 529エラー・レート制限時リトライを改善
- LLM ゲートウェイやカスタム base URL 配下でも会話途中のシステムブロックキャッシュが効くよう改善
- バックグラウンドエージェント接続時、起動中でも即座に整形済みトランスクリプトを表示するよう改善
- エージェント間メッセージングでの `SendMessage` トークン重複を削減
- 無題セッションの `/fork` コピー名をプロンプト由来にするよう変更
- `/btw` 単体実行で直近のやり取りに対するサイドパネルを再表示するよう変更
- バックグラウンドエージェント完了時、フッターの←ヒントに完了数を一瞬表示するよう変更
- Task ツールの `mode` パラメータを廃止、subagentは親の権限モードを継承
- Enterprise の `forceLoginMethod` を VS Code拡張/SDK等にも適用するよう変更
- セッショントランスクリプトに各メッセージの reasoning effort を記録するよう変更
- headless/SDK セッションでモデル変更をターン途中から適用するよう変更
- サンドボックス/MCP入力待ちのセッションをエージェント一覧で「要入力」表示に変更
- 認証ステータスパネルの表題を「Cloud authentication」から「Authentication」に変更
- 前回リリースノート(2.1.200)のtmux同期出力に関する記載を訂正
v2.1.2112026-07-15原文 (GitHub) ↗
- stream-json 出力に subagent のテキスト/思考を含める `--forward-subagent-text` を追加
- チャット中継の権限プレビューで不可視文字等による表示偽装を防止
- auto モードが非サンドボックスBashの PreToolUse フック `ask` 判定を上書きする不具合を修正
- 認証情報共有時、スリープ復帰後に並列セッション全体がログアウトする不具合を修正
- アイドルWebセッション復帰後、プラグインMCPサーバーが再接続しない不具合を修正
- モデル明示指定時でも Vertex/Bedrock が既定Opusモデルを試行しフォールバック通知を出す不具合を修正
- モデル指定 subagent が再開時に親のモデルに戻ってしまう不具合を修正
- 設定ソースがプロジェクト設定を除外していてもネストした `.claude/rules/*.md` が読み込まれる不具合を修正
- 特定拡張子/複数ハードリンクのファイルアップロード検証を修正
- リモート/CLIセッションからの Claude in Chrome へのファイルアップロードを修正
- 入力が"?"のまま無言消失しショートカットパネルが誤トグルする不具合を修正
- Chrome未起動時に Claude in Chrome 拡張有効化で起動ハングする不具合を修正
- 非同期コンテンツ表示に300msの遅延がある不具合を修正
- 停止直後のバックグラウンドセッション再開が同一IDで空会話になる不具合を修正
- `/loop` を一度使うとセッションが `/resume` から見えなくなる不具合を修正
- `/terminal-setup` 後にスクリーンリーダー用ターミナルベル音が消える不具合を修正
- LLMゲートウェイ認証のバックグラウンドジョブがデーモン再生成後未ログイン扱いになる不具合を修正
- git がworktreeを認識しなくなった `claude agents` ジョブが削除不能な不具合を修正、理由を表示
- `/clear` でセッションコスト表示がリセットされない不具合を修正
- Windows で Claude in Chrome のセットアップページが開かない不具合を修正
- Windows で標準入力読取不能時に headless print モードがクラッシュ/無言終了する不具合を修正
- リンクを含むプロンプトでバックグラウンドセッションタイトルに命名モデルの拒否文が表示される不具合を修正
- ユーザーが停止したバックグラウンドエージェントが自動再生成される不具合を修正
- スケジュールなしルーチンの次回実行時刻が西暦1年と表示される不具合を修正
- Windows のスキル/プラグイン同期ディレクトリ命名を堅牢化
- ターミナルのレイアウト/描画性能を改善
- バックグラウンドエージェントの結果報告を改善、実行中は捏造せず実完了を待つように
- メモリインデックス上限警告を frontmatter/HTMLコメント除いた本文のみで判定するよう改善
- 整数環境変数が `1e6` 等の科学表記/桁区切り表記を受け付けるように
- ドキュメントリンクを最新のドキュメントサイトに更新
- "常に許可"権限ルールをリポジトリルートに保存するよう変更、worktree間で永続化
- `/usage-credits` が組織管理者へのリクエスト送信前に確認を求めるよう変更
- Vim モードの `s`/`S` を NORMAL モードで動作するよう変更
- [VSCode] Remote Control バナーの説明文を更新
- Claude in Chrome のファイルアップロードパス検証を強化
- Claude in Chrome のスクリーンショット `save_to_disk` がディスク保存しパスを返すように修正
- Bedrock/Vertex/Mantle/Foundry でシステムコンテキストブロックが毎回新規課金される不具合を修正
v2.1.2102026-07-14原文 (GitHub) ↗
- 折りたたみツール要約行に経過時間カウンターを追加、長時間実行も動作中と分かるように
- `Write(path)` 等の権限ルールに起動時警告を追加、`Edit(path)`/`Read(path)` の使用を推奨
- `isolation: 'worktree'` subagent がメインリポジトリに対してgit変更コマンドを実行できてしまう不具合を修正
- webhook等の非人間由来入力で `ultracode` キーワードが誤発火する不具合を修正
- UIコンポーネントの描画テキスト断片がクラッシュテレメトリに漏洩する不具合を修正
- 外部エディタでのペーストにマーカー文字が混入する不具合を修正
- セッション遷移中に `claude attach` が "job not found" 等で失敗する不具合を修正
- ツール結果レンダラーが数値bigintを返した際のセッションクラッシュを修正
- フックコールバックのタイムアウトがユーザー拒否と誤認識される不具合を修正
- バックグラウンド化後の `cd` 反映有無の誤認識を修正、作業ディレクトリ不変を明示
- MCP再同期時にプラグイン提供MCPサーバーが破棄される不具合を修正
- 編集なしplan承認が「ユーザー編集済み」と誤表示されplanファイルが上書きされる不具合を修正
- Bedrock/Vertex/Foundry で `/doctor` の auto モード既定提案がスキップされる不具合を修正
- 結果末尾を超えてページ送りした際 Grep が「一致なし」と誤表示する不具合を修正
- スキル/コマンドの未一致 `$1`/`$2` プレースホルダが無言削除される不具合を修正
- プラグインキャッシュ書込失敗時の一時ファイル残留とファイルリネーム失敗を修正
- クライアント再接続時にバックグラウンドワーカーがクラッシュループする不具合を修正
- `claude agents --effort ultracode` の値が配下セッションに反映されない不具合を修正
- ←キーでエージェント一覧を開くとタスクトラッカーが消える不具合を修正
- 破棄した返信下書きの画像がエージェントダッシュボードに残る不具合を修正
- 終了したバックグラウンドセッションの `git worktree lock` が残留する不具合を修正
- `initialize` 経由登録の SDK MCP サーバー接続開始が次ターンまで遅延する不具合を修正
- `CLAUDE_CODE_DISABLE_ALTERNATE_SCREEN=1` 使用時にエージェント一覧復帰でゴーストフレームが残る不具合を修正
- 後から現れた `.claude/*` シンボリックリンクがサンドボックス書込拒否リストに反映されない不具合を修正
- subagent が読んだコンテンツ経由の間接プロンプトインジェクションに対する Agent ツールの防御を強化
- タイムアウト自動バックグラウンド化時のBash/PowerShellメッセージを改善、明示的バックグラウンド要求と区別可能に
- auto モードの権限分類器を外部セッションで既定Sonnet 5に固定するよう改善
- 同梱datavizスキルの配色検証をOKLab色差ベースに改善、色覚異常閾値も再較正
- MEMORY.md インデックスが読取上限超過時、無言切り詰めでなく明示エラーを返すように
- スクリーンリーダーモードでShift+Tab切替時に権限モード変更を読み上げるように
- エージェント一覧フッターに入力待ちバックグラウンドエージェント数を表示するように
- エージェント一覧で←キー押下元のセッションをマウス操作後も視覚的に維持
- サーバー側障害修正中はアドバイザー選択でFableを一時的に利用不可表示
v2.1.2092026-07-14原文 (GitHub) ↗
- `claude agents` バックグラウンドセッションで `/model` 等がブロックされる不具合を修正 (過剰な制限を取消)
v2.1.2082026-07-14原文 (GitHub) ↗
- スクリーンリーダーモードを追加 (`--ax-screen-reader` 等でプレーンテキスト表示に切替)
- `vimInsertModeRemaps` 設定で `jj` 等2キー入力をEscapeにマップ可能に
- `CLAUDE_CODE_PROCESS_WRAPPER` で企業向けランチャー経由の自己起動に対応
- フルスクリーンモードの複数選択メニュー等でマウスクリックに対応
- Fable 5 のクレジット消費同意プロンプトの初期フォーカスを「拒否」に変更
- 対応モデルへの復帰後も高速モードが無効のままの不具合を修正、自動復元するように
- 配信失敗時にバックグラウンドエージェントへの返信が失われる不具合を修正、再起動時に配信
- 更新でバイナリ差替後、バックグラウンドセッション接続が恒久的に失敗する不具合を修正
- CLI自動更新後にコンテキスト窓が一時的に200kにリセットされ誤った100%表示になる不具合を修正
- リクエスト中にサーバーがHTTP/2接続をGOAWAYで閉じるとセッションがクラッシュする不具合を修正
- `claude -p` で大きな応答をパイプ処理時にstream-json出力が切り詰められる不具合を修正
- `CLAUDE_CODE_MAX_OUTPUT_TOKENS` 等が科学表記の仮数部のみを読む不具合を修正
- 巨大なMarkdown表の描画停滞/過剰メモリ使用を修正、200行超は先頭200行表示に
- 読込後にファイルが変更されてもEditツールが対象テキスト一意一致なら成功するよう修正
- Read/Grep/Globの複数の細かいエラー処理不具合を修正
- `apiKeyHelper` スクリプト失敗が約10回の無言リトライ後に一般的な401で隠れる不具合を修正
- ゲートウェイが応答変換する際、Bedrockストリーミングが誤解を招くエラーになる不具合を修正
- ブラウザが開けない場合 `/upgrade` がログインフローを表示してしまう不具合を修正
- Windows系SDKホストの空行/空白行でstream-json入力がセッションを終了させる不具合を修正
- 非文字列の `set_model` 制御リクエストでheadless stream-jsonセッションが恒久ハングする不具合を修正
- セッション再開時の「完了記録が見つかりません」通知重複を修正、1つの要約にまとめるように
- ターミナルホストセッションへのRemote Control接続時、タスク開始まで進捗が見えない不具合を修正
- subagentの`tools`が空になる際、Agentツールがツールなしで起動する不具合を修正、明確なエラーを返すように
- `/usage`が古いキャッシュを表示、`/mcp`が設定編集後にプレースホルダーサーバーを再分類しない不具合を修正
- SDKホストでの"Change directory"がバックグラウンドタスク実行中に失敗する不具合を修正
- ワークフロー保存ダイアログがユーザースコープでも `~/.claude/workflows/` を表示する不具合を修正
- `/release-notes`の閲覧履歴がモデルのコンテキストに追加され続ける不具合を修正
- エージェント一覧でペースト画像がピーク返信送信後も保持され続けるメモリリークを修正
- プラグイン再読込がクライアント接続前に走るとSDKセッションがエージェント定義を失う不具合を修正
- 長時間セッションでの複数のメモリリーク (MCP stderr蓄積、LSPドキュメント無制限保持等) を修正
- 極端に長い1行ファイルのoffset/limit読込でメモリ膨張する不具合を修正、明確なエラーに
- 権限拒否/確認ルールが多いセッションでのターン毎数秒の遅延を修正、マッチャーをキャッシュ
- エージェントタスクリスト更新時の入力応答性を改善、全体再描画を回避
- MCPツール多数のprint/SDKセッションでツール呼出毎のCPU負荷を削減 (最大7倍高速化)
- ファイル編集読取キャッシュを16MBに制限しメモリ使用量を削減
- セッショントランスクリプトサイズを削減 (編集多用時最大79倍)、チェックポイント容量も抑制
- 大規模会話由来のバックグラウンドエージェント/フォーク再開時のメモリ使用量を削減
- 完了済みバックグラウンドエージェントがクリーンアップまで`/tasks`に残るように
- 停止済みバックグラウンドエージェント接続時、起動中でも即座にトランスクリプトを表示するように
- 古いデーモンが新バージョン生成のワーカーを古いバイナリで無言再起動しないよう修正
- エージェント一覧のCtrl+X操作を改善、ブランチ改名worktree削除や未pushコミット保護を強化
- `$(…)`等を含む破壊的削除コマンドを`--dangerously-skip-permissions`/autoモードでも確認するように
- `/install-github-app`と`/mcp`設定メニューをバックグラウンドセッションで開かないよう変更
- 空URL設定のMCPサーバーを`/mcp`で「未設定」表示にするよう変更
- 使用状況エンドポイントのレート制限時、`/usage`が最終既知の値を「時点」付きで表示するように
- sso_regionがBedrockリージョンと異なるAWS SSOプロファイルでの認証失敗を修正 (2.1.207の回帰)
v2.1.2072026-07-11原文 (GitHub) ↗
- Bedrock/Vertex AI/Foundry で auto モードがオプトイン不要で利用可能に
- 非常に長いリスト/表/コードブロックのストリーミング中にターミナルが固まる不具合を修正
- 非対話実行 (`claude -p`/SDK) でセキュリティ同意ダイアログを表示せず同意済み扱いになる不具合を修正
- システム生成の会話更新で誤ったプロンプトインジェクション警告が出る不具合を修正
- 自動更新が `~/.local/bin/claude` のカスタムランチャーを毎回上書きする不具合を修正
- 出力先が`/dev/null`のみでも`cd`を含む複合コマンドが権限確認を求める不具合を修正
- 応答完了時にトランスクリプトが回答開始位置より上にジャンプする不具合を修正
- 最後のworktree削除後も`.git/config`に`extensions.worktreeConfig`が残留する不具合を修正
- ルールglob等の不正な括弧パターンでファイル読込/候補表示/worktree作成が壊れる不具合を修正
- エージェントチームで不正なメールボックスメッセージによるクラッシュループを修正
- planを受諾して自動命名されたバックグラウンドセッション名がエージェント一覧に反映されない不具合を修正
- git worktreeに入ったバックグラウンドセッションが再オープン時に空表示になる不具合を修正
- ネットワーク中断からの復帰時にRemote Controlのタスク状態更新が失われる不具合を修正
- デスクトップアプリホストのRemote Controlセッションでモバイル/Web側に進捗が表示されない不具合を修正
- Deep researchの実行でFetchフェーズ全エージェントが「unknown」表示になる不具合を修正
- BedrockがAPIリクエスト毎にAWS SSO資格情報を再取得し続ける不具合を修正
- エージェント一覧で同一テキストの再ペースト時、プレースホルダーを重複させず展開するよう改善
- ブロック中セッションのピーク表示で質問を先頭に、経過時間表記を改善
- Bedrock/Vertex/AWS版Claude Platformの既定モデルをOpus 4.8に変更
- auto モードの設定読込元を `.claude/settings.local.json` から `~/.claude/settings.json` に変更
- AWS認証情報解決が停止した際のWindowsでの無限ハングを修正、60秒でタイムアウトするように
- プラグインフック等でのシェル形式`${user_config.*}`使用を拒否 (シェルインジェクション対策)
- プラグインオプション値の読込元からプロジェクトレベル設定を除外
- `/usage-credits`の金額入力で不正値の無言変換を修正、$1,000超は入力確認を要求
v2.1.2062026-07-10原文 (GitHub) ↗
- `/cd` に `/add-dir` 同様のディレクトリパス候補表示を追加
- コードベースから推測可能な内容を削って `CLAUDE.md` を軽量化する `/doctor` チェックを追加
- `/commit-push-pr` がoriginに加え設定済みpush先リモートへの `git push` を自動許可するように
- ゲートウェイ: `/login` がAnthropic運営の公開ゲートウェイに対応
- `.claude/worktrees/` 外のgit worktreeへの `EnterWorktree` に確認を要求するように
- Claude Code更新直後にバックグラウンドエージェントもバックグラウンドで新版に更新するように
- 期限切れログインで誤解を招くモデルエラーが出る不具合を修正、`/login`を促すように
- 起動時に `claude --resume`/`--continue` がキー入力に応答しない不具合を修正
- `--mcp-config`等指定のMCPサーバー個別タイムアウト設定が無視される不具合を修正
- `CLAUDE_CODE_EXTRA_BODY` がバックグラウンドワーカーで無視される不具合を修正
- OAuth MCPサーバーがトークン更新1回失敗しただけで手動再認証を要求する不具合を修正
- 接続完了前の`--permission-prompt-tool`指定MCPサーバーがクラッシュする不具合を修正
- `/model`一覧の価格表示が対象モデルと不一致になる不具合を修正
- 権限制限でエンタイトルメント行が外れた際、`/model`一覧のサーバー提供モデル位置がずれる不具合を修正
- ターン途中のスラッシュコマンド送信後、デスクトップセッションが「実行中」表示のまま固まる不具合を修正
- Windowsでのセットアッププロンプト表示時、エージェント一覧のキー入力が無視される不具合を修正
- `claude rm` で削除したジョブがデーモン一覧に残り再表示される不具合を修正
- ログアウト時の`/remote-control`表示を改善、サインイン方法を案内するように
- ワークフロー詳細ビューで左矢印がフェーズ/エージェントから戻れない不具合を修正
- `/status` が同じインストール異常警告を二重表示する不具合を修正
- LSPプラグインの誤った「未使用」表示と不正確なテレメトリを修正
- `/doctor`の更新確認をHomebrewインストールのcaskチャンネル基準に修正
- フルスクリーンモードの下端移動ピルのキー表示等を改善
- Bedrock: 制限ネットワークでの`awsCredentialExport`利用時の数分の起動ハングを修正
- 全effortレベルでのclaude-opus-4-8における`/code-review`の指摘品質を改善
- エージェント一覧のステータス列を64文字切り詰めから全幅表示に改善
- エージェント一覧のCtrl+Xを完了セッションの恒久削除に変更、二重表示も解消
v2.1.2052026-07-08原文 (GitHub) ↗
- セッショントランスクリプトファイルの改ざんをブロックするautoモードルールを追加
- `--json-schema` が不正スキーマで無言のまま非構造化出力になる不具合を修正
- `--max-turns`到達時に作業中送信メッセージが無言消失する不具合を修正
- NTFSジャンクション等を含むWindows worktree削除がworktree外ファイルを削除する不具合を修正
- `SendMessage`で再開したバックグラウンドエージェントが「失敗」「完了」表示のままの不具合を修正
- 読取可能テキストのないターンでバックグラウンドジョブが「要入力」から「実行中」に誤変化する不具合を修正
- アップグレード再起動中のバックグラウンドエージェントに`claude attach`がエラーになる不具合を修正、復帰を待つように
- 30K文字超のBash出力で作成されたPRがセッション紐付けから漏れる不具合を修正
- 非対応文字を含むサーバー名で`claude mcp add-from-claude-desktop`が停止する不具合を修正
- 初期化失敗するプラグインLSPサーバーが同拡張子の別プラグインLSPを阻害する不具合を修正
- 起動ディレクトリがコマンド実行中に削除/ロックされた際のWindowsクラッシュを修正
- ディレクトリスキャン中にファイルウォッチャーが閉じられた際のクラッシュを修正
- プロジェクトverifyスキルが対象コマンド変更時以外も毎回書換される不具合を修正
- ジョブ一覧が画面をわずかに超える際にエージェント一覧のヘッダーが1行分ずれて見切れる不具合を修正
- Web/モバイルRemote Controlパネルでバックグラウンドタスクが古い「実行中」表示のままの不具合を修正
- コンテキストから解決不能な変数への`rm -rf`実行前にautoモードが確認するよう改善
- 自動更新のバイナリダウンロードをディスクストリーミング化しメモリ使用量を約400MB削減
- バックグラウンドタスク通知に人間未入力を明記、捏造承認の悪用を防止
- 既存PRを編集/マージ/コメント/pushしたセッションを`claude agents`でリンク表示するよう改善
- エージェント一覧の行表示を状態語+分類器生成の見出しに改善、ブロック中セッションの詳細も充実
- `/doctor`を問題診断・修復可能な包括的セットアップチェックに強化、`/checkup`を別名として追加
- Claude Desktopペイン改名に先立ち「Claude Browser」MCPサーバー名を予約
- CLI 2.1.203+でCowork VMモードのローカルエージェントセッションが起動失敗する不具合を修正
v2.1.2042026-07-08原文 (GitHub) ↗
- headlessセッションのSessionStartフック中にフックイベントがストリームされずリモートワーカーが処理中に回収される不具合を修正
v2.1.2032026-07-07原文 (GitHub) ↗
- ログイン期限切れが近い際に警告を追加、バックグラウンドセッション中断前に再認証可能に
- 手動権限モード時、フッターに灰色の⏸バッジで現在のモードを常時表示するように
- セッションの追加作業ディレクトリをMCP `roots/list`に含めるように
- macOSでの誤ったメモリ不足検知によりバックグラウンドセッション切替が15-20秒停滞する不具合を修正 (2.1.196の回帰)
- デーモンのセッショントークン失効でバックグラウンドセッションが恒久応答不能になる不具合を修正、自動復旧するように
- `claude agents`への復帰時に実行中subagentが無言停止しプロンプトが最初から再実行される不具合を修正
- 対話セッションでのメモリ/CPU退行を修正、コンテキスト使用量表示が毎ターン全文再解析しないように
- バックグラウンドエージェントがディスパッチ元でなくデーモンの古い`PATH`を継承しWindowsでツール欠落する不具合を修正
- バックグラウンド/エージェント一覧セッションでシェルエクスポートの`ANTHROPIC_BASE_URL`が失われ401エラーになる不具合を修正
- git worktree多数のリポジトリで"argument list too long"エラーになる不具合を修正
- worktree隔離subagentが親チェックアウトでシェルコマンドを実行してしまう不具合を修正
- マルチリポジトリワークスペースでネストしたリポジトリのworktree作成が拒否される不具合を修正
- 作業ディレクトリが削除/無効化された際にバックグラウンドエージェントがクラッシュループする不具合を修正、明確なエラーで一度失敗するように
- バックグラウンドデーモンの自動更新失敗で全バックグラウンドセッションが無言終了する不具合を修正
- 他エージェント生成のバックグラウンドエージェントを`TaskStop`/`TaskOutput`が見つけられない不具合を修正
- スラッシュコマンド利用不可時に`claude agents`の入力欄が入力済みメッセージを破棄する不具合を修正
- 既に別セッションで開いている会話の停止済みセッションを開くとクラッシュする不具合を修正
- 既に回答済みの質問がバックグラウンドセッションで「要入力」表示のままの不具合を修正
- バックグラウンドエージェントの起動失敗が実エラーでなく"exit_with_message"のみ表示される不具合を修正
- デーモン経由フォーク時、バックグラウンドセッションがsettings.jsonの`effortLevel`変更を無視する不具合を修正
- 接続済みバックグラウンドセッションが`CLAUDE_CODE_DISABLE_MOUSE`等のオプトアウトを無視する不具合を修正
- 全ての名前付きエージェント完了後も`/exit`が実行中バックグラウンドエージェント警告を誤表示する不具合を修正
- `WorktreeCreate`フック設定時、非gitディレクトリ起動のバックグラウンドセッションが編集不能になる不具合を修正
- `claude agents`の`@`ディレクトリ選択で登録済みgit worktreeが表示されない不具合を修正
- Windowsで`/clear`後にバックグラウンドタスク出力が恒久的に空ファイル化する不具合を修正
- 長いトランスクリプト履歴を上スクロール中にコンテンツがジャンプする不具合を修正
- シェル履歴候補表示中、bashモードでの入力時にターミナルがちらつく不具合を修正
- バックグラウンドセッション再接続時にエスケープコードがそのまま表示される不具合を修正
- LSP専用プラグインが正常動作中でも「未使用」と誤検知される不具合を修正
- 長い応答のストリーミング中の応答性を改善、ライブプレビューが全画面再描画しないように
- subagentがタスク全体を別subagentに再委譲しにくくなるよう改善
- 同梱の大型依存を遅延読込に変更しバイナリサイズ/起動メモリを各約7MB削減
- 左矢印キーがバックグラウンドタスク/diff/ワークフロー詳細ビューを閉じないよう変更、Escで閉じるように
- 空の`claude agents`ビューで常に分類済みセクションと説明を表示するよう変更
- 起動時の"claude command missing or broken"警告を削除、`/doctor`/`/status`に移行
- `claude agents`フッターの冗長なナビゲーションヒントを削除
- [VSCode] 「全セッションでRemote Controlを有効化」設定トグルを追加
v2.1.2022026-07-06原文 (GitHub) ↗
- `/config`に「Dynamic workflowサイズ」設定を追加、動的ワークフロー規模の目安を指定可能に
- ワークフロー生成エージェントのテレメトリに`workflow.run_id`/`workflow.name`属性を追加
- 履歴スキャン中にCtrl+Rインライン検索を確定/キャンセルするとクラッシュする不具合を修正
- バックグラウンドセッションの`/rename`がジョブ再起動で元に戻る不具合を修正
- クライアント証明書ローテーション中の設定再適用時、mTLSハンドシェイクが一時失敗する不具合を修正
- Remote Control (モバイル/Web) からの対話セッションへのコマンド送信が"Unknown command"で失敗する不具合を修正
- Remote Controlモバイル/Webアプリからキャプションなしで送った画像/ファイルが無言消失する不具合を修正
- SSH経由で折り返す際`claude auth login`等のサインインURLがクリック不能になる不具合を修正
- `claude agents`からのチャットオープンがワーカークラッシュ/再生成ループで失敗する不具合を修正
- Unicodeクォートエスケープを含むワークフロースクリプトが解析前に破損する不具合を修正
- マイク/録音デバイス失敗時に音声入力が無限リトライする不具合を修正、失敗が続くと一時停止するように
- モバイル/Webアプリで`/remote-control`セッションの権限モード表示が誤っている不具合を修正
- git worktree多数のリポジトリで名前指定/選択画面によるセッション再開が数分/大量メモリを要する不具合を修正
- ダウンロード中のプロキシ/ネットワーク切断でインストーラー/更新プログラムが即失敗する不具合を修正、一時切断はリトライするように
- 既読込済みスキルの再呼出でコンテキストに指示が重複追加される不具合を修正
- `/workflows`のエージェント一覧レイアウトを改善 (タイトル幅拡大・専用時刻列等)
- MCPエラーメッセージを改善、`url`のみで`type`がない設定を明確に案内するように
- `/review <pr>`を高速単一パスレビューに戻す変更、多エージェントレビューは`/code-review <level> <pr#>`で
v2.1.2012026-07-03原文 (GitHub) ↗
- Claude Sonnet 5 セッションで会話途中のsystemロールによるハーネスリマインダーを廃止
v2.1.2002026-07-03原文 (GitHub) ↗
- `AskUserQuestion`ダイアログの既定自動継続を廃止、`/config`でアイドルタイムアウト設定可能に
- 既定権限モードを「Manual」に変更 (CLI/VS Code/JetBrains共通)
- `.claude.json`の`disabledMcpServers`等が非配列値の際の起動クラッシュを修正
- スリープ/復帰後やスタール中セッション再開後にバックグラウンドセッションがターン途中で無言停止する不具合を修正
- スタール後の再生成でEscキャンセル済みターンが再実行される不具合を修正
- OSに再利用されたPIDの古い`daemon.lock`残留でバックグラウンドエージェントが二度と起動しない不具合を修正
- 再インストールした古いビルドがデーモンを乗っ取れる不具合を修正、ビルド新旧をタイムスタンプで判定するように
- バックグラウンドエージェント一覧管理の複数不具合 (孤児クリーンアップ停止等) を修正
- レート制限で文章出力前に打ち切られたsubagentが空結果を返すよう修正 (従来は失敗)
- エージェント一覧でバックグラウンドエージェント出力の制御バイトが端末に表示される不具合を修正
- `agents`の後に置いた`--plugin-dir`フラグでプラグインのエージェント/スキルが表示されない不具合を修正
- 同一リポジトリのgit worktreeからプロジェクトスコープのプラグインが正しく読み込まれない不具合を修正
- `/mcp`サーバー一覧がスクリーンリーダー/拡大鏡のフォーカスを追跡しない不具合を修正
- 無音録音時に音声入力が誤解を招く「接続失敗」メッセージを表示する不具合を修正
- tmux 3.4+での描画ちらつきを同期出力有効化で修正
- スクリーンリーダー出力を改善 (装飾記号非表示・ネスト表の短ラベル読上げ等)
- システムのメモリ不足でインストールが強制終了された際の説明をインストールスクリプトに追加
v2.1.1992026-07-02原文 (GitHub) ↗
- `/skill-a /skill-b do XYZ`のようなスタック呼出で先頭最大5スキルまで全て読み込むように
- SSL証明書エラーで案内表示前にリトライを消費する不具合を修正、即座に解決ヒント付きで失敗するように
- API側の途中エラーでストリーミング応答の途中出力が破棄される不具合を修正、部分応答を保持するように
- レート制限/サーバーエラーで打ち切られたsubagentが部分成果を返さず無言失敗する不具合を修正
- subagentがAPIエラーを成功結果として報告してしまう不具合を修正、親エージェントに正しく報告するように
- Linuxで不整合終了後、バックグラウンドデーモンが約50秒毎に自身と全エージェントを終了させる不具合を修正
- macOSのSSH経由起動でバックグラウンドエージェントが監査セッションエラーで失敗する不具合を修正 (2.1.196の回帰)
- バックグラウンドエージェント再生成と競合し`claude stop`が無効化される不具合を修正
- 長時間コマンド実行中にバックグラウンドジョブの進捗表示が数分停滞する不具合を修正
- メモリ不足マシンでバックグラウンドセッションが一般的エラーを表示する不具合を修正、メモリ不足を明示するように
- バックグラウンドエージェント完了時、リモートセッションが実行中/アイドル間で一瞬点滅する不具合を修正
- 他subagent動作中にアイドルsubagentがパネルから消える不具合を修正、複数は折りたたみ表示に
- subagent閲覧中の`/model`/`/fast`入力がリードのモデル選択を無言で開く不具合を修正、対象を明示するように
- 終了コード2でのフック実行時にstderrが隠れる不具合を修正、トランスクリプトに表示するように
- `claude --dangerously-skip-permissions daemon <subcommand>`がチャット扱いされる不具合を修正
- 再生成エージェントが旧名を再利用した際`SendMessage`が誤送信する不具合を修正、不一致を検出し再指定を促すように
- 新規メッセージのないセッションの開封/再開でトランスクリプトファイルが不要に肥大化する不具合を修正
- `←`/`/background`でのバックグラウンド化時にエージェント一覧行の`/color`が失われる不具合を修正
- 起動時復旧ダイアログからの設定ファイルリセットが復元不能に破壊する不具合を修正、先にバックアップするように
- 異なるビルド/設定ディレクトリでのセッション実行時、Claude in Chromeが再接続ページを繰り返し開く不具合を修正
- 状態変更するブラウザツール呼出をplanモードが確認しない不具合を修正、読取専用呼出は正しく自動許可
- 使用量無関係の一時的な429エラーをsubscriber向けに自動バックオフ・リトライするように
- `CLAUDE_CODE_RETRY_WATCHDOG`が非容量系一時エラーの既定リトライ回数を300に引上げ、`CLAUDE_CODE_MAX_RETRIES`の上限15を撤廃
- `claude agents`セッション行のPRリンク表示を冗長な"PR"ラベルなしの`#N`のみに
v2.1.1982026-07-01原文 (GitHub) ↗
- subagentが既定でバックグラウンド実行になり、実行中も作業継続・完了時に通知されるように
- Claude in Chromeが正式提供に
- `claude agents`にバックグラウンドエージェント通知を追加、要入力/完了時に`Notification`フックが発火
- 配色バリデータ付きのグラフ/ダッシュボード設計ガイド`/dataviz`スキルを追加
- ゲートウェイにAWS版Claude Platformをアップストリームプロバイダとして追加
- `claude agents`起動のバックグラウンドエージェントがworktreeでのコード完了時、確認せずcommit/push/draft PR作成するように
- 組込Exploreエージェントがhaikuでなくメインセッションのモデル (opus上限) を継承するように
- subagentとコンテキスト圧縮がセッションの拡張思考設定を継承し委譲タスクの出力品質が向上
- 応答途中の短時間ネットワーク切断でターンが中断される不具合を修正、一時エラーはバックオフ再試行するように
- サンドボックスプロセスが同一ホストに繰返しアクセスする際、バックグラウンド分類器のリクエストが過剰になる不具合を修正
- Web/デスクトップ/VS Codeのタスクパネルで完了後も「実行中」表示のまま固まる不具合を修正
- エージェントチームでAPIエラー死亡時のチームメンバーがリードに「失敗」報告するように
- セッション外でのブランチ切替/コミット時に`/diff`パネルが更新されない不具合を修正
- フルスクリーンモードでMarkdown表が右端をはみ出す不具合を修正
- STSトークン期限切れ時、AWS版Claude Platform/Mantleセッションが「/login実行」で行き詰まる不具合を修正、自動更新するように
- macOSのバックグラウンドエージェントでローカルネットワークホストへの「no route to host」を修正
- worktree出入り後に`/desktop`が作業ディレクトリ不明エラーになる不具合を修正
- エージェント一覧表示中、macOSでバックグラウンドエージェントが約52秒毎に「再接続中…」を繰り返す不具合を修正
- `claude attach <id>`内での`←`押下がシェルに抜けてしまう不具合を修正、エージェント一覧を開くように
- `--print`/`-p`併用時`claude --bg`が接続不能セッションを無言作成する不具合を修正、フラグ競合を事前拒否するように
- SDK/デスクトップアプリセッションでワークフロー進捗ビューから最初期のエージェントが消える不具合を修正
- シンボリックリンク経由のパスで`.claude/rules/`の条件付きルールが読み込まれない不具合を修正
- macOSのWarpでフルスクリーンモードのCmd+クリックがURLを開かない不具合を修正
- フルスクリーンモードでのダブルクリック単語選択がURLのスキーム部分を含まない不具合を修正
- planモードで開始したセッションの読取専用ツール呼出が自動許可されない不具合を修正
- `/branch`の既定フォーク名が圧縮要約由来になる不具合を修正、実際の最初のプロンプト由来に
- フォーカスモードを改善、subagent活動をアクティビティ要約に表示、完了通知を1件に集約
- highlight.js 11へのアップグレードでコードブロック/diff/プレビューの構文強調精度を改善
- MacからSSH接続時のキーボードショートカットヒント表示をopt/cmdに改善
- APIリトライUXを改善、2回目試行後にエラー理由を表示、過負荷時はステータスページリンクを表示
- `/login`が「利用不可」表示でなく`claude agents`ビューからサインインダイアログを開くように
- subagentが起動元エージェントのメッセージを通常のタスク指示として扱うように (ユーザー承認扱いにはしない)
- `/agents`ウィザードを廃止、subagent作成/管理はClaudeへの依頼か`.claude/agents/`直接編集で
v2.1.1972026-06-30原文 (GitHub) ↗
- Claude Sonnet 5 を発表、Claude Codeの既定モデルに (1M context・8/31まで割引価格)
v2.1.1962026-06-29原文 (GitHub) ↗
- 組織既定モデル設定に対応、管理コンソールで設定した値を`/model`に「Org default」等で表示
- セッション開始時に識別しやすい既定名を付与するように
- チャット内ファイル添付をクリック可能に、Cmd/Ctrlクリックでファイラーに表示
- セキュリティ: 未信頼ワークスペースでの`.mcp.json`サーバー自動起動を停止、承認待ち表示に
- トランスクリプト誤判定でバックグラウンドジョブ復帰時に会話が削除され再実行される不具合を修正、削除せず退避するように
- 使用量上限到達時の並列リクエストでレート制限警告が点滅・過剰計測される不具合を修正
- スキーマ拒否されたStructuredOutput再試行でリキャップ行が重複表示される不具合を修正
- PowerShellの`git diff`等が終了コード1を失敗として誤報告する不具合を修正 (Bash同様の挙動に)
- `claude agents`サイドパネルの複数不具合 (フォーカス固着・subagent種別消失・ステータス誤表示) を修正
- `claude agents --dangerously-skip-permissions`が無言でautoモードに縮退する不具合を修正、免責表示とbypassモード適用を正しく実施
- リモートセッションのターン途中クラッシュ復旧を修正、サーバー再起動時に次ワーカーで自動再開
- 特殊文字を含む古いパスで`/cd`移動セッションが非正常終了後に旧ディレクトリの再開一覧に再表示される不具合を修正
- ソースが"."のローカルプラグインを`claude plugin validate`がスキップし最初のエラークラスで停止する不具合を修正
- アイドルプロンプトでのEsc Esc巻き戻しメニューが開かない不具合を修正 (回帰)
- スコープ未指定時にMCP OAuthが認可サーバーの全scopes_supportedを要求しGitLab等で失敗する不具合を修正
- Bedrockで`/context`が全ツールグループのトークン数を0表示する不具合を修正
- `/deep-research`が検証失敗を「unverified」でなく「全主張反証」と誤報告する不具合を修正
- gitリポジトリ裏付けのローカルフォルダパスマーケットプレイスでプラグイン依存バージョン固定が効かない不具合を修正
- `claude agents`のセッションステータス表示を改善 (完了行のフリッカー解消・停滞ラベル追加等)
- 音声モード有効時、高速タイピング中に音声入力がスペースを飲み込み誤って録音開始する不具合を修正
- バックグラウンドセッションの信頼性を改善、プロセス停止/再起動/更新後も長時間コマンド/ワークフローが継続するように
- デーモン再起動で終了したワーカーを次回エージェント一覧表示時に自動再開するよう改善
- `/code-review`ワークフローを改善、5つのクリーンアップ検出を1つに統合しトークン使用量を約25%削減
- ストリーミング中の無駄なサブツリー走査を省きターミナルUIの描画負荷を削減
- 全プロバイダで既定有効化されたストリーミングアイドル監視、5分間無応答で中断・再試行するように
- `ANTHROPIC_BASE_URL`が非Anthropicホスト指定時にRemote Controlを無効化するよう変更
- フォアグラウンドセッションからのエージェント一覧表示を`←`1回押下で開くよう変更 (バックグラウンドと統一)
v2.1.1952026-06-26原文 (GitHub) ↗
- `CLAUDE_CODE_DISABLE_MOUSE_CLICKS`でフルスクリーンモードのマウスクリック/ドラッグ/ホバーのみ無効化可能に (ホイールは維持)
- ハイフン付き識別子のフックマッチャーが部分一致してしまう不具合を修正、完全一致に変更
- 既定入力デバイス変更後、macOSの長時間セッションで音声入力が無音を録音し続ける不具合を修正
- スペース区切りのない言語 (日本語/中国語/タイ語) で音声入力の自動送信が発動しない不具合を修正
- プロジェクト`.claude/settings.json`のみで有効化した外部プラグインが毎回明示的インストール同意を要求しない不具合を修正
- プラグインの`plugin.json`名がマーケットプレイス登録名と異なる際`/plugin`の有効/無効化が機能しない不具合を修正
- 新バージョンのClaude Codeが書いたバックグラウンドジョブが`claude agents`から消失/データ欠損する不具合を修正
- クラッシュしたバックグラウンドタスクの再オープンで最大5秒間空白画面になる不具合を修正
- 制御ソケット起動失敗時にバックグラウンドエージェントデーモンが到達不能になり再起動を阻む不具合を修正
- Linuxの音声モードを改善、SoX導入済でも録音デバイスがない場合を「マイクなし」と区別表示
- `claude agents`の完了一覧を垂直領域に合わせ表示するよう改善、狭い端末ではヘッダーを圧縮
- リモートセッション起動時にコンテナ準備中のチェックリスト表示を改善
v2.1.1932026-06-25原文 (GitHub) ↗
- `autoMode.classifyAllShell`設定で全Bash/PowerShellコマンドをauto分類器経由にできるように
- autoモードの拒否理由をトランスクリプト・拒否トースト・`/permissions`最近の拒否に表示するように
- モデル応答テキストを含む`claude_code.assistant_response`OTelログイベントを追加
- bashモード(`!`)にライブファイルパス補完を追加
- MCPサーバー要認証時の起動時通知を追加、`/mcp`を案内
- アイドルバックグラウンドシェルコマンドの自動メモリ圧迫回収機能を追加
- `/login`直後に`/model`等のクライアントデータ依存UIが古い/空状態を表示する不具合を修正
- 全実行中タスクが新セッションに引き継がれる際もバックグラウンド化(←←)が誤って中断警告する不具合を修正
- ピン留めバックグラウンドエージェントが自動更新の度に「続きから」と再確認される不具合を修正
- メインターンのバックグラウンド化で幽霊subagentが会話を再実行してしまう不具合を修正
- subagent閲覧中にエージェントパネルが兄弟エージェントを隠す不具合を修正
- バックグラウンドエージェント起動時、Claudeに「応答終了」を指示しないよう改善、他タスクを続けられるように
- MCP `headersHelper`認証を改善、401/403応答時に自動再実行・再接続するように
- プラグイン自動リネームを改善、マーケットプレイスの`renames`マップを自動追従するように
- 既に作業ディレクトリの場合の`/add-dir`メッセージを改善
v2.1.1912026-06-24原文 (GitHub) ↗
- `/clear`実行前の会話にも`/rewind`で復元可能に
- ストリーミング応答中に過去出力を読んでいる際、スクロール位置が最下部にジャンプする不具合を修正
- 停止したバックグラウンドエージェントが復活してしまう不具合を修正、タスクパネルからの停止を恒久化
- 組織ポリシーで無効化時の`/voice`表示を改善、制限内容を説明するように
- Windows Terminalで折返し時に`/login`URLが途切れる不具合を修正
- ssh/tmux経由のGhosttyでフルスクリーンモードのCmd+クリックリンクが機能しない不具合を修正
- `claude agents`が`/usage`等の組込スラッシュコマンドをバックグラウンドセッションにプロンプトとして送る不具合を修正
- `claude agents`のジョブ行でペースト画像がプレースホルダーでなくフルパス表示される不具合を修正
- カンマ区切りマッチャー(`"Bash,PowerShell"`等)のフックが発火しない不具合を修正
- `/permissions`の最近拒否タブで承認内容が閉じると破棄される不具合を修正
- 一覧オーバーフロー時にエージェントパネルのスクロールが1行ずれる不具合を修正
- 既定80×24のmacOSターミナルでウェルカム画面のアートがはみ出す不具合を修正
- 管理設定: `forceRemoteSettingsRefresh`をMDM/ファイルポリシー経由でも有効化するよう修正
- サンドボックスネットワーク許可ダイアログを改善、一度許可したホストはセッション中記憶するように
- MCPサーバーの信頼性を改善、機能検出の一時ネットワークエラーを短いバックオフで再試行
- MCP OAuthを改善、一時エラー後の再試行とheadless環境でのブラウザ省略ペーストプロンプトに対応
- MCPエラーメッセージを改善、404エラーでURLと設定箇所を表示するように
- vimモードのプロンプト履歴検索(NORMAL `/`)を改善、スラッシュコマンドへの到達方法をヒント表示
- テキスト更新を100msに集約しストリーミング応答中のCPU使用量を約37%削減
- 長時間セッションのターミナル出力キャッシュによるメモリ増加を削減
v2.1.1902026-06-24原文 (GitHub) ↗
- バグ修正と安定性の改善
v2.1.1872026-06-23原文 (GitHub) ↗
- `sandbox.credentials`設定でサンドボックス内コマンドの認証情報ファイル/秘密環境変数読取をブロック可能に
- モデル選択画面等に組織設定によるモデル制限を反映、制限時はメッセージ表示
- フルスクリーンモードの選択メニューでマウスクリック操作に対応
- モデルターンのない`-p`実行の`--resume`が「会話が見つかりません」で失敗する不具合を修正
- `--json-schema`/ワークフロー構造化出力で`StructuredOutput`が無限再呼出される不具合を修正
- 5分間無応答のリモートMCPツール呼出が無限ブロックする不具合を修正、エラーで中断するように
- エージェントプロキシCAのシステム信頼インストール追加後、Remote起動が約2.7秒遅くなった不具合を修正
- バイト単位拡張キーイベントとしてペーストを配信する端末で韓国語/CJKペーストが文字化けする不具合を修正
- 起動信頼ダイアログが表示されるはずの場面でRemote Control経由`/update`がハングする不具合を修正
- 構造化出力なしでターン終了したエージェントがエージェント一覧で「実行中」のまま固まる不具合を修正
- エージェント一覧の行き来や`/bg`/`/tui`/`/update`後にチャンネル接続が切れる不具合を修正
- エージェント停止通知の停止者表示が不正確な不具合を修正、文言も改善
- subagentの深さ追跡を修正、再開subagentが元の深さを復元、フォークsubagentも上限に算入
- 終了したエージェントの`.git/worktrees/`ロック登録が漏れる不具合を修正、自動クリーンアップするように
- macOSのGhosttyでフルスクリーンモードのCmd+クリックがURLを開かない不具合を修正
- `claude --help`が`--bg`/`--background`フラグを表示しない不具合を修正
- `/share`アップロード中にEsc/Ctrl-C/Ctrl-Dが機能しない不具合を修正
- `/install-github-app`を改善、GitHub Actionsワークフロー設定をスキップ可能に
- `/btw`を改善、←/→キーで過去の回答を辿れるように
- `/plugin`を改善、最近未使用のプラグインを表示し整理しやすく
- [VSCode] 大規模セッション再開時に拡張機能が応答不能になる不具合を修正
v2.1.1862026-06-22原文 (GitHub) ↗
- `claude mcp login/logout <name>`でCLIから直接MCP認証可能に (SSH対応の`--no-browser`付き)
- `/workflows`のエージェント詳細ビューにステータスフィルタ(`f`キー)を追加
- `/plugin`のインストール済みタブに「Skills」セクションを追加
- `teammateMode: "iterm2"`設定を追加、`it2` CLI未検出時は警告表示
- `awsAuthRefresh`設定時、`/login`に「AWS版Claude Platform資格情報更新」オプションを追加
- `!` bashコマンド実行後、Claudeが出力に自動応答するように変更 (無効化設定あり)
- スリープ復帰後にストリーミングリクエストが「Content block not found」等で失敗する不具合を修正
- 終了時にsubagentトランスクリプトのスクロール位置がメイン側に漏れる不具合を修正
- エージェントのplan読込前にバックグラウンドタスクプレビューが生のツール名を一瞬表示する不具合を修正
- 並行CLIセッションで製品内権限ゲート無効時にChromeタブグループ分離が適用されない不具合を修正
- バックグラウンドセッションのリキャップが重複する不具合を修正、ターン終了要約をそのまま表示するように
- `claude agents`からのバックグラウンドセッションオープン時に前画面が背後に残る不具合を修正
- 名前付きsubagent生成で`Agent(type)`拒否ルール等が適用されない不具合を修正
- メインターン終了後もバックグラウンドエージェント実行中にEsc/Ctrl+Cが応答しない不具合を修正
- 選択肢テキストが折返す際の権限プロンプトの番号ずれを修正
- エージェントパネルで完了subagentへの`x`キーが消去しない不具合を修正
- 旧セッション再開時に意図的に廃止されたツールが「MCPサーバー切断」と誤表示される不具合を修正
- 既に最上部までスクロール済みでも`/plugin`インストール済みタブが「上にさらに」表示する不具合を修正
- アシスタントメッセージの`~~取消線~~`がレンダリングされず記号のまま表示される不具合を修正
- 初回起動でフラグ読込前にフィーチャーゲート付きツールが`--tools`をすり抜ける不具合を修正
- 返信後も`claude agents`のバックグラウンドジョブが古い「要入力」表示のままの不具合を修正
- 明るいテーマの端末で`claude agents`からのバックグラウンドセッションオープン時にダークテーマが一瞬表示される不具合を修正
- `claude agents`でマウス選択テキストが削除後もハイライトされたままの不具合を修正
- 使用量課金型のEnterprise/Teamサブスクでセッションコストが表示されない不具合を修正
- エージェントチームでtmux/pane経由のチームメイトがリーダーの`--effort`を継承しない不具合を修正
- ワークフロー`agent({schema})`subagentがスキーマ検証失敗で無限ループする不具合を修正、5回で中断するように
- `claude mcp get`/`remove`を改善、タイポ時に近い名前を提案・長いリストを省略表示
- メモリを改善、`MEMORY.md`インデックスが上限に近づくと圧縮を促すように
- スキルfrontmatterのキー命名規則をkebab/snake/camelCase全対応に改善
- 不正な`SKILL.md` YAML frontmatterの処理を改善、無言失敗せず空メタデータで本文を読み込むように
- `CLAUDE_CODE_MAX_RETRIES`の上限を15に変更、無人セッションは`CLAUDE_CODE_RETRY_WATCHDOG`を使用
- バックグラウンドsubagentの権限プロンプトを自動拒否からメインセッション表示に変更
- `/review <pr>`を`/code-review medium`と同じレビューエンジンに変更
v2.1.1852026-06-20原文 (GitHub) ↗
- ストリーム停滞時のヒント文言を変更、無応答判定を10秒から20秒に緩和
v2.1.1832026-06-19原文 (GitHub) ↗
- autoモードの安全性を改善、破壊的gitコマンドやinfrastructure destroy系を未依頼時はブロック
- 要求モデルが非推奨/自動更新される際の警告を追加、agent frontmatter指定モデルにも対応
- Web/Remote Controlセッションのコミット/PRからclaude.aiセッションリンクを省略する`attribution.sessionUrl`設定を追加
- `/config --help`で`/config key=value`の全省略キー一覧を表示可能に
- `/config`のトグル操作を変更、Enter/Spaceどちらでも設定変更、Escは保存して閉じるように
- 起動時のロゴ下「setup issues」表示を削除、`/doctor`または`--debug`で確認するように
- 特定設定でsubagent生成/セッションタイトル生成時の400エラーを修正
- subagentでWebSearchが空結果を返す不具合を修正
- ネイティブカーソル有効時、vimモードで履歴移動後カーソルがプロンプト上部に取り残される不具合を修正
- 深いネストsubagent負荷時、Windows TerminalのフルスクリーンTUIが崩れる不具合を修正
- モデルがthinkingブロックのみ返した際にターンが無出力で無言完了する不具合を修正、再プロンプトするように
- 複数プラグイン有効時にユーザーレベルスキルがスラッシュ補完で重複表示される不具合を修正
- headless/SDKモードで要認証MCPサーバーの認証スタブツールがモデルに露出する不具合を修正
- シェル初期化が遅い際にtmuxチームメイトペインが起動失敗する不具合と、生成中の入力漏れを修正
- チームメイトのターン完了時に開始済みバックグラウンドタスクが強制終了される不具合を修正
- スケジュールタスク/webhookトリガーがキー入力扱いされる不具合を修正、タスク通知として分類するように
- フォーカスモードで各応答下に「PostToolUseフックN件実行」の時間表示が出る不具合を修正
v2.1.1812026-06-17原文 (GitHub) ↗
- `/config key=value`構文でプロンプトから直接設定変更可能に (対話/`-p`/Remote Control対応)
- `sandbox.allowAppleEvents`でmacOSサンドボックス内コマンドのApple Events送信を許可可能に
- `CLAUDE_CLIENT_PRESENCE_FILE`環境変数でPC使用中のモバイル通知を抑制可能に
- 同梱Bunランタイムを1.4に更新
- 長い段落のストリーミング表示を改善、行区切り前でも逐次表示するように
- 思考中のAPI接続切断時の自動リトライを改善、エラー表示せず自動再試行するように
- subagentパネルを改善、アイドルは30秒で自動非表示、5行上限にスクロールヒント表示
- MCP OAuthのブラウザページをClaude Codeのデザインに統一、成功時自動で閉じるように
- フルスクリーンモードのURL開封をCmd/Ctrlクリック必須に変更 (ネイティブ端末動作に統一)
- 「N件のメモリ改善」表示をverboseモード以外では個別ファイル名非表示に変更
- カスタム`ANTHROPIC_BASE_URL`/Foundryでプロンプトキャッシュが効かない不具合を修正
- ネットワークドライブ/クラウド同期フォルダでWrite/Editが0バイト/切り詰めファイルを生成する不具合を修正
- macOSでの`open`/`osascript`等の認証フロー-600エラーを修正、Apple Events権限を追加
- 起動速度の退行を修正 (MCP未設定時、管理設定取得を待たないように)
- 低速ネットワークでアカウント設定取得が遅い際に起動が最大15秒ブロックする不具合を修正
- `.claude.json`のnullプロジェクトエントリ破損時の起動クラッシュを修正
- Spotlightの再インデックス中にmacOS TUIがセッション開始時フリーズする不具合を修正
- 別プロセスの30日トランスクリプト掃除で長時間アイドルセッションの履歴が失われる不具合を修正
- フォアグラウンドsubagentが無制限ネストチェーンを生成する不具合を修正、5階層制限を適用
- モデル切替直後に`/recap`/会話フォークが旧モデルを使う不具合を修正
- subagentの「Thinking」経過時間が親エージェントの時間を表示する不具合を修正
- ネストエージェントでブロック中のsubagentがエージェントパネルで「待機中」でなく経過時間表示になる不具合を修正
- リトライ成功後もAPIリトライ表示が残る不具合を修正
- 残存期限の短いAWS `awsCredentialExport`資格情報が毎分更新される不具合を修正、JSON形式にも対応
- tools/list失敗時も`claude mcp get`/`list`が「接続済み」表示する不具合を修正、エラー詳細を表示するように
- `/remote-control`の「接続中…」表示が残る不具合を修正、接続後にトランスクリプトで確認表示
- Windowsで裸の`git`が解決不能な際、ExitWorktreeがクリーンなworktree削除を拒否する不具合を修正
- `~/.claude`がシンボリックリンク配下の相対リンクの場合、設定変更がENOENTで失敗する不具合を修正
- IDE選択行番号がコンテキストリマインダーで1行ずれる不具合を修正 (IntelliJ/VS Code)
- フルスクリーンモードでのネイティブ端末選択後、Ctrl+Cがクリップボードを上書きする不具合を修正
- クリップボードにテキストがある際、Ctrl+Vが「画像なし」と表示しペーストしない不具合を修正
- Windows/OneDriveでエージェント作成が「EEXIST」エラーになる不具合を修正
- AskUserQuestionのプレビューがダイアログ端で折返さず切れる不具合を修正
- AskUserQuestion複数選択で入力した「その他」自由記述が送信時に消える不具合を修正
- UTC負タイムゾーンで`/stats`の「最活発日」/日次トークングラフが1日早く表示される不具合を修正
- Linuxで起動後にインストールしたクリップボードツールを`/copy`が検出しない不具合を修正
- Write(ファイル作成)プレビューでタブインデントコードの表示崩れを修正
- ターン途中でキューに入ったユーザープロンプトの全幅背景ハイライトが表示されない不具合を修正
- Ghosttyでアクティビティスピナーの脈動が誤ったグリフサイズになる不具合を修正
v2.1.1792026-06-16原文 (GitHub) ↗
- ストリーミング中の接続切断時、生エラーでなく部分応答を保持するように修正、スピナー固着も解消
- Windows Terminal/VS Code配下のWSL2でマウスホイールスクロールが効かない不具合を修正 (2.1.172の回帰)
- 大規模ディレクトリツリーへのサンドボックスglob設定でBashツール説明が肥大しLinuxセッションが使用不能になる不具合を修正
- ターン完了直後の1桁返信をフィードバック調査がセッション評価として誤取得する不具合を修正
- ウェルカム画面に複数の宣伝バナーが積み重なる不具合を修正、1セッション最大1つに
- subagent閲覧中にCtrl+Oがそのトランスクリプトを表示しない不具合を修正
- プロンプト入力欄クリックがsubagent/フッターパネルからフォーカスを戻さない不具合を修正
- リモートセッションのバックグラウンドタスクがターン間で「実行中」のまま固まって見える不具合を修正
- リモートセッションでのプラグイン読込性能を改善
v2.1.1782026-06-15原文 (GitHub) ↗
- エージェントチームの`TeamCreate`/`TeamDelete`ツールを廃止、暗黙の単一チームで直接生成可能に
- 権限ルールに`Tool(param:value)`構文を追加、ツール入力パラメータでマッチ可能に (例: Opus subagentのブロック)
- ネストした`.claude/skills`のスキルが対象ファイル作業時に読み込まれるように、名前衝突時は`<dir>:<name>`表示
- ネストした`.claude/`ディレクトリで、名前衝突時は作業ディレクトリに最も近いエージェント/ワークフロー/出力スタイルを優先
- autoモードを改善、subagent生成も起動前に分類器が評価するように
- `/doctor`のレイアウトを全セクション統一のフラットツリーに改善
- スキル一覧の切詰め警告を改善、影響を受けるスキル説明の件数を表示
- ワークフローキーワードのハイライトを紫の光沢表示に変更、明示的フレーズのみで発動するように
- Remote Controlのエラーメッセージを改善、接続失敗時はフッターに恒久的な赤い表示、未有効理由も詳細説明
- `/bug`が説明入力を送信前に必須化、モデル拒否文をGitHub issueタイトルに使わないように
- 親プロセスから古いwebsocket/OAuth環境変数を継承した際のOOMクラッシュを修正
- OAuthトークンがClaude Codeログインと別アカウントの際、Claude in Chromeが無言接続失敗する不具合を修正
- ディレクトリ限定名を持つネスト`.claude/skills`スキルが非対話実行で権限プロンプトにブロックされる不具合を修正
- subagentの複数不具合を修正 (トランスクリプト表示・メッセージ消失・バックグラウンド化時の再起動等)
- カスタムAPIゲートウェイ設定下でデーモン起動時に`claude agents`ワーカーが401エラーになる不具合を修正
- 圧縮処理が`--fallback-model`を無視する不具合を修正、過負荷時にフォールバックチェーンを使うように
- セッション外での資格情報更新後もモデルリクエストが認証エラーを続ける不具合を修正
- `/bg`や`←←`作成のバックグラウンドセッションがターン終了後もエージェント一覧で「実行中」のままの不具合を修正
- `.claude/skills`等がシンボリックリンクの際、Linuxサンドボックス起動失敗する不具合を修正
- `CLAUDE_CODE_PLUGIN_KEEP_MARKETPLACE_ON_FAILURE=1`が新規マーケットプレイスのクローンを妨げる不具合を修正
- subagentの`disallowedTools`でMCPサーバーレベル指定が無視される不具合を修正
- vimモードのundo(`u`)を修正、NORMAL/VISUALコマンドを1操作ずつ戻せるように
- `claude agents`でカスタムURIスキームのステータスラインリンクがクリックで開かない不具合を修正
- [VSCode] CJK IME候補ウィンドウのEsc消去で実行中タスクがキャンセルされる不具合を修正
v2.1.1762026-06-12原文 (GitHub) ↗
- セッションタイトルを会話の言語で生成するように (`language`設定で言語固定も可能)
- フッター行にregexマッチのリンクバッジを表示する`footerLinksRegexes`設定を追加
- Bedrock資格情報キャッシュを改善、固定1時間でなく`Expiration`まで保持するように
- `availableModels`制限の実効性を修正、環境変数経由のブロックモデル迂回を防止、`/fast`も許可外モデル切替を拒否
- Opus 4.8未有効組織でFable 5のautoモードが失敗する不具合を修正、利用可能な最良Opusにフォールバック
- Read/Edit/Writeツールパスのフック`if`条件マッチを修正 (`Edit(src/**)`等)
- 絶対パスのシンボリックリンクの`.claude/settings.json`でLinuxサンドボックス起動失敗する不具合を修正
- SSH経由tmux内で`/copy`/マウス選択コピーがシステムクリップボードに届かない不具合を修正
- Web/モバイルからのRemote Control接続がセッションモデルを無言変更する不具合を修正
- Remote Control切断通知が数値コードのみ表示する不具合を修正、人が読める理由を表示するように
- 別アカウントでのサインイン時にRemote Controlセッションが切断されない不具合を修正
- `/cd`やworktree移動後もセッションが旧ディレクトリのgitブランチを表示し続ける不具合を修正
- `claude agents`で1ウィンドウの戻る操作が同一セッション接続の他ウィンドウを切断する不具合を修正
- ターン途中の`/bg`で続行内容がない際、バックグラウンド化セッションが永久に「実行中」表示になる不具合を修正
- スケジュール起床中/ブロック中に開かれたPRがバックグラウンドエージェントのPR URL検索から漏れる不具合を修正
- Windowsでエージェント一覧入力欄にテキストカーソルが表示されない不具合を修正
- `claude --bg -cn <name>`がセッション名を設定しない不具合を修正
- バックグラウンドセッションの永続化状態からWindowsネットワークパスを無害化するように修正
- 破損した状態ファイルの不正な再開IDをバックグラウンドセッション再生成が拒否する不具合を修正
- `~/.claude/daemon`がReadOnly属性の際、Windowsバックグラウンドサービスデーモンが起動しない不具合を修正
- 取得前に長時間アイドルしたクラウドセッションが認証方法解決失敗になる不具合を修正
- 自動更新を跨いで開いたままのウィンドウが返信送信できない際の案内を改善、`claude daemon status`もバージョン差異を説明
v2.1.1752026-06-12原文 (GitHub) ↗
- `enforceAvailableModels`管理設定を追加、有効時はDefaultモデルも許可リストで制限、ユーザー設定によるリスト拡張も不可に
v2.1.1742026-06-12原文 (GitHub) ↗
- `wheelScrollAccelerationEnabled`設定でフルスクリーンモードのマウスホイール加速を無効化可能に
- `/model`一覧がDefault解決先のモデルファミリーを隠す不具合を修正、プラン別に正しい行を表示するように
- `ANTHROPIC_DEFAULT_SONNET_MODEL`で別Sonnet固定時に`/model`一覧が旧バージョン表示になる不具合を修正
- 使用量課金型のエンタープライズアカウントに「Fable 5がクレジット消費中」バナーが誤表示される不具合を修正
- BedrockのGovCloudリージョンで推論プロファイルprefixが誤って`global`になり400エラーになる不具合を修正
- バックグラウンドセッションがデーモン起動元シェルの別セッション`ANTHROPIC_*`環境変数を継承する不具合を修正
- macOS/Linuxでシェルコマンド中断直後にClaude Code終了が1-2秒停止する不具合を修正
- gitコミットの共著者表示が一部モデルで誤ったモデル名になる不具合を修正
- `/advisor`ダイアログが許可リストでブロック済みの保存済みアドバイザーモデルを事前選択する不具合を修正
- 1スキル変更時にスキルホットリロードが全スキル一覧を再送する不具合を修正、変更分のみ再通知に
- ワークフローツール`agent()`subagentにエージェント別属性ヘッダーが欠落する不具合を修正
- [VSCode] アカウント&使用状況ダイアログ(`/usage`)に詳細な使用状況内訳を追加
- アイドル後に取得された予熱済みバックグラウンドワーカーが認証エラーになる不具合を修正
v2.1.1732026-06-11原文 (GitHub) ↗
- Fable 5の`[1m]`サフィックス付きモデル名が正規化されない不具合を修正、既定で1M context対応のため自動除去するように
- Windowsでサンドボックス有効時に誤った「依存関係不足」起動警告が出る不具合を修正
v2.1.1722026-06-10原文 (GitHub) ↗
- subagentが自身のsubagentを生成可能に (最大5階層まで)
- `AWS_REGION`未設定時、Amazon Bedrockが`~/.aws`設定からリージョンを読むように、`/status`で出所を表示
- `/plugin`のマーケットプレイス閲覧に検索バーを追加
- `claude_code.lines_of_code.count`OTELメトリクスに`model`属性を追加
- クレジットなしで1M context使用中のセッションが恒久停止する不具合を修正、標準上限まで自動圧縮するように
- 複数画像を含む会話で「画像処理不可・削除」エラーが繰り返し出る不具合を修正
- ワーカー応答後もエージェント一覧が最大30秒間「実行中」スピナー表示のままの不具合を修正
- 予熱済みワーカーへのディスパッチ時、バックグラウンドエージェントが別ディレクトリのプロジェクト設定を読む可能性を修正
- デーモン自動更新後、旧バージョンで開始したセッションのバックグラウンド接続がEAUTHで失敗する不具合を修正
- 生成したネストエージェント停止後もバックグラウンドsubagentがパネルで「実行中」のまま固まる不具合を修正
- `claude agents`ディスパッチ入力の`/model`候補が誤ったスラッシュ接頭辞や組織で無効なモデルを表示する不具合を修正
- `availableModels`制限がsubagentモデル上書き/ディスパッチ選択/アドバイザーモデルに適用されない不具合を修正
- バージョン固有ID使用時に`availableModels`許可リストが`/model`一覧のOpus/Sonnet 1M行を隠す不具合を修正
- Bedrockの`/model`一覧が提供外モデルを表示する不具合を修正、選択時にセッションモデルが無言変更される問題も解消
- `ANTHROPIC_DEFAULT_OPUS_MODEL`が既に1Mサフィックス付きの際、モデルIDが二重サフィックスになる不具合を修正
- 対象ユーザーのplanモードで`opusplan`設定が1M contextを提供しない不具合を修正
- `WebFetch(domain:*.example.com)`等のワイルドカードドメインルールがサブドメインに一致しない不具合を修正
- subagentチャットタブ表示中に上矢印履歴がメインエージェントのプロンプトを表示する不具合を修正
- リモートセッションでマウントされたチームメモリストア(`CLAUDE_MEMORY_STORES`)が見つからない不具合を修正
- `Date.now()`/`Math.random()`を単に言及するだけのスクリプトをワークフロー検証が拒否する不具合を修正
- 完全対応していないWindowsコンソールでのマウストラッキングを無効化
- 長いプラグイン一覧から戻った際`/plugin`マーケットプレイス一覧のカーソルが失われる不具合を修正
- 冗長なメッセージ正規化を削減し長い会話でのパフォーマンスを改善
- アイドル時のCPU使用量を削減、`/goal`ステータスチップが5Hz再描画しないように
- Claude in Chromeのツール読込を改善、一括バッチ呼出に変更
- 非対話環境でのUsage Policy拒否メッセージを改善、新規セッション開始やモデル変更を提案するように
- claude.ai未サインイン時も`/code-review`の`ultra`選択肢を表示、クラウドレビューにアカウントが必要な旨を説明
- Remote Controlフッター表示を「/rc active」に短縮、狭い端末では非表示に
- コンテナを維持しないリモートセッションでの`/loop`の推奨表示を停止
- [VSCode] PowerShellツール呼出が生JSON表示になる不具合を修正、正しいコマンド表示/権限ダイアログに
v2.1.1702026-06-09原文 (GitHub) ↗
- Claude Fable 5 を発表、汎用提供として安全性確保した最上位Mythosクラスモデル
- VS Code統合ターミナル等、Claude Code環境変数を継承したシェルから起動時にトランスクリプトが保存されない不具合を修正
v2.1.1692026-06-08原文 (GitHub) ↗
- `--safe-mode`フラグを追加、CLAUDE.md/プラグイン/スキル/フック/MCPを全無効化してトラブルシューティング可能に
- プロンプトキャッシュを壊さず作業ディレクトリを移動できる`/cd`コマンドを追加
- `disableBundledSkills`設定で同梱スキル/ワークフロー/組込スラッシュコマンドをモデルから隠せるように
- 長い入力行での上下矢印キーが折返し行を飛ばしてしまう不具合を修正、視覚行毎に移動するように
- エンタープライズ管理MCPポリシーが再接続時等に適用されない不具合を修正
- claude.ai認証ログインのmacOSユーザーで各ターン開始時に約30-50msのUI停滞が発生する不具合を修正
- Windowsでスラッシュコマンド/スキルスキャン待ちの際`claude -p`が遅延・ハングする不具合を修正 (2.1.161の回帰)
- OAuthトークン更新と同時のセッション再開でRemote Controlが「再接続中」で固まる不具合を修正
- 認証情報未キャッシュのバックグラウンドgitコマンド実行時、Windowsで起動時にGit Credential Managerのポップアップが出る不具合を修正
- カスタムステータスライン使用時にフッターヒント(「escで中断」等)が表示されない不具合を修正
- 待機中にワーカーが死亡したリモートセッションへの再接続毎に古い権限プロンプトが再表示される不具合を修正
- `claude agents --json`がブロック中/起動直後のバックグラウンドセッションを漏らす不具合を修正、`--all`フラグと新フィールドを追加
- Windows TerminalのWSLでエージェントから戻る際に古い/崩れた画面が残る不具合を修正
- 予熱済みワーカーへのディスパッチ時、バックグラウンドエージェントがプロジェクトレベル`env`設定を無視する不具合を修正
- WindowsでMCPBプラグインキャッシュが誤って無効化され不要な再展開が発生する不具合を修正
- プラグイン`.in_use`PIDロックファイルが無制限に蓄積する不具合を修正、クラッシュ由来の残留を日次で掃除するように
- 未信頼プロジェクト設定が信頼確認なしにOTELクライアント証明書パスを設定できる不具合を修正
- ターン実行中でも`/workflows`が即座に開くように
- `TaskCreate`の信頼性を改善、不正入力を自動修復、未読込ツールの検証エラーにスキーマを含めるように
- 組織がAPIキー認証を無効化している際のエラーメッセージを改善、キー出所に応じた案内を追加
- 応答ストリーミング中/スピナーアニメーション中のCPU使用量を削減
- Vertex/Foundryの既定5分アイドルタイムアウトを復元、無限ハングでなく中断するように
- 不正エントリを含むリモート管理設定を修正、残りの有効ポリシーは適用しエラーを表面化するように
- バックグラウンドセッションの再起床時に`--ide`等のフラグを保持するよう修正、再生成状態検証も強化
- バックグラウンドセッションに共有チェックアウト編集がworktree進入までブロックされる旨を通知、無駄な拒否編集を回避
- 「CLAUDE.mdが長すぎる」警告の閾値をモデルのコンテキスト窓に応じて可変化
- Windowsの自動更新プログラムが`claude.exe`を他プロセスが保持中は同セッション内でリトライを停止するように
- スラッシュコマンドメニューのスキルタグの色コントラストを改善
- 支払い方法未登録のApple/Google課金ユーザーのプロモクレジット申請メッセージを改善
- 複数セッション同時実行時に`claude agents`を提案するヒントを追加
v2.1.1682026-06-06原文 (GitHub) ↗
- バグ修正と安定性の改善
v2.1.1672026-06-06原文 (GitHub) ↗
- バグ修正と安定性の改善
v2.1.1662026-06-06原文 (GitHub) ↗
- `fallbackModel`設定で主モデル過負荷/不可時の代替モデルを最大3つ順に指定可能に、対話セッションにも適用
- 拒否ルールのツール名位置にglobパターン対応 (`"*"`で全ツール拒否)、不明なツール名は起動時警告
- セッション間メッセージングを強化、`SendMessage`中継メッセージにユーザー権限を持たせないように
- `MAX_THINKING_TOKENS=0`等がClaude API既定思考モデルの思考を無効化できるように
- 予期しない非リトライ可能エラー時、Claude Codeがフォールバックモデルで1回ターンを再試行するように
- `claude update`がダウンロード前に対象バージョンを表示するように
- `claude agents`一覧でURL入力すると該当プロンプトを含むセッションに絞込可能に
- 処理不能な画像送信時の「画像処理不可」エラー繰返しと余分なトークン消費を修正
- 起動時のワーカー登録中の一時的バックエンド障害でリモートセッションが恒久停止する不具合を修正
- 同期出力有効化によりJetBrains IDE (2026.1+) ターミナルのちらつきを修正
- Kittyキーボードプロトコル使用端末でShift+非ASCII文字が失われる不具合を修正
- 終了プロセスの子プロセスが出力パイプを保持し続ける際、WindowsでPowerShellコマンド検証が異常に長くハングする不具合を修正
- macOSでデーモン死亡後に孤立した`claude --bg-pty-host`プロセスがCPU100%で回り続ける不具合を修正
- `/voice`切替後の古い認証チェック解消に`/login`を要求する不具合を修正
- 不正エントリを含む管理設定が残りの有効ポリシー適用も無言で無効化する不具合を修正
- `${VAR}`参照を使う管理設定の`allowedMcpServers`等が一致しない不具合を修正
- git worktreeに入ったバックグラウンドエージェントセッションが`claude agents`から再オープン時にクラッシュループする不具合を修正
- ストリーミング中Ctrl+Oトランスクリプト表示で思考テキストが重複する不具合を修正
- リモートセッション内で`/doctor`が矛盾した「リモートセッション外」失敗を表示する不具合を修正
- `claude agents`ディスパッチ/返信入力欄での複数行プロンプト入力時、カーソルが1行目末尾に固着する不具合を修正
- Unicode非対応端末のタスク一覧でバックグラウンドエージェント行間に空行が出る不具合を修正
v2.1.1652026-06-05原文 (GitHub) ↗
- バグ修正と安定性の改善
v2.1.1632026-06-04原文 (GitHub) ↗
- 許可バージョン範囲外だと起動を拒否する `requiredMinimumVersion`/`requiredMaximumVersion` 設定を追加
- `/plugin list` でインストール済みプラグイン一覧を表示可能に
- `/btw` に回答を書式保持でコピーする `c` ショートカットを追加
- Stop/SubagentStop hook が `additionalContext` を返しエラー扱いせず継続可能に
- コマンド本文で数字前の `$` を書ける `\$` エスケープ構文を追加
- `--resume` 時に stdio MCP サーバーへも `CLAUDE_CODE_SESSION_ID` を付与
- バックグラウンドコマンドが終了しない時の `claude -p` 無限ハングを修正
- `CI=true` 時に Bedrock/Vertex/Foundry で `claude -p` が API キーエラーになる不具合を修正
- サンドボックス外でも `$TMPDIR` が上書きされ bazel 等が失敗する退行を修正
- Windows で session-env が読取専用/OneDrive 配下だと Bash が失敗する不具合を修正
- 起動時に管理設定の取得が遅れ権限ルールが未適用になる不具合を修正
- 更新後に `claude agents` の再アタッチでバックグラウンドタスクが失われる不具合を修正
- Esc でエージェントビューを終了する際の表示崩れとハングを修正
- プロセス終了済みタスクの Stop クリックが反映されない不具合を修正
- 貼り付け終端マーカーの欠落でキー入力が反応しなくなる不具合を修正
- hook の `if: "Bash(...)"` 条件が誤爆する不具合を修正、サブシェル内も正しく照合
- `$HOME` 経由のパス参照が deny ルールをすり抜ける不具合を修正
- `/mcp` 等のパネルを閉じた後に残る `(no content)` 行を修正
- バックグラウンドセッションもアップデートを自動適用しコールドスタート待ちを解消
- `/` メニューの組込コマンド/スキルの説明をわかりやすく改善
- サブスク切替の提案をトーストから起動時アナウンスに変更
- 状態別ビューからの `claude agents` 起動時にビューを開いたディレクトリを使用
v2.1.1622026-06-03原文 (GitHub) ↗
- `claude agents --json` に待機理由を示す `waitingFor` を追加
- `--tools` で Grep/Glob を明示指定すると専用検索ツールが有効に
- `/effort` で選択レベルが新規セッションの既定になる旨を確認表示
- 補完メニューのスラッシュコマンドはクリックで入力欄に反映、実行は Enter で
- Remote Control の表示を起動メッセージから常設フッターに変更
- 改名に伴い `/ide` 等の表記を Windsurf から Devin Desktop に変更
- config ディレクトリが書込不可だと無言でハングする不具合を修正、エラー表示に
- 組込許可ドメインに `WebFetch` 権限ルールが適用されない不具合を修正
- Windows のバックスラッシュパスで権限ルールが一致しない等の不具合を修正
- ターン開始直後の Esc 中断が stream-json/SDK で無視される不具合を修正
- 絵文字が切断境界にある際の API 400 エラーを修正
- MCP の `timeout` を1000ms未満にするとツール呼出が全て中断する不具合を修正
- LSP ツールの `workspaceSymbol` が結果を返さない不具合を修正
- ワイド端末で `claude agents` のステータス表示が途中で切れる不具合を修正
- `claude agents` でセッション名が40桁で切れる不具合を修正
- サービス再起動後に `claude agents` の attach が失敗しやすい不具合を修正
- `claude agents` の入力欄で画像貼り付けが無反応な不具合を修正
- バックグラウンド化に失敗すると会話が消える不具合を修正、失敗行として復元可能に
- エージェントビューで送信失敗した返信が消える不具合を修正、次回起動時に再送
- `$TMPDIR` が深い階層だと `SendMessage` が無言で壊れる不具合を修正
- `claude agents` からの実行中セッションのアタッチが5秒停止する不具合を修正
- 起動時通知を重要度別にまとめ表示を簡素化
- 起動時警告を短く明確に、具体的な対処法付きで表示
- 起動プロンプト警告を操作するまで入力欄下に固定表示
- ターン失敗時の表示を複数行の赤いエラーからコンパクトな警告行に変更
- エンドポイント保護スキャン中でも `claude update` 検証が5秒で失敗しないよう改善
- バックグラウンド起動失敗時にエラークラス名を表示するよう改善
- 起動メッセージを整理、Claude in Chrome 等の通知はロゴ下に静かに表示
v2.1.1612026-06-02原文 (GitHub) ↗
- `OTEL_RESOURCE_ATTRIBUTES` の値をメトリクスのラベルに反映
- `claude agents` の行にファンアウト作業の `done/total` を表示
- `/mcp` で未サインインのコネクタを折りたたみ表示
- 並列ツール呼出で Bash 失敗が同時実行の他呼出を巻き込まないよう修正
- フルスクリーンモードで Linux のクリップボード連携を改善
- `/effort` ダイアログ等が「モーション削減」設定を無視する不具合を修正
- 組織ピン設定と併用時に他プロバイダーのセッションがブロックされる退行を修正
- `claude -p --output-format text/json` で subagent 出力が標準出力を壊す不具合を修正
- Team/Enterprise 管理者の `/usage-credits` が再ログインを要求する不具合を修正
- git worktree 内で `/autofix-pr` が誤って実行不可と報告する不具合を修正
- git worktree 以外 (jj 等) で `--resume` にセッションが表示されない不具合を修正
- Windows で bash を明示指定する hook が実行失敗する不具合を修正
- テレメトリ初期化前に発行されたログイベントが消える不具合を修正
- `claude mcp` がシークレットを端末に表示してしまう不具合を修正
- `isolation: "worktree"` の Workflow エージェントが自身の worktree を編集できない不具合を修正
- `claude agents` からのバックグラウンド起動が古いモデルで開始する不具合を修正
- セッション再開後の Write 結果表示でクラッシュしうる不具合を修正
- 結果確定時のエラーで subagent が実行中表示のまま固まる不具合を修正
- `$TMPDIR` が深い階層だとソケットバインドで `EADDRINUSE` になる不具合を修正
- レイアウトエンジンの JIT プロファイル安定化で端末描画を高速化
- 大きなファイル書き込み時の描画性能を改善
- [VSCode] 文字化け対策として GPU アクセラレーション無効化のヒントを追加
v2.1.1602026-06-02原文 (GitHub) ↗
- シェル起動ファイル等への書込前に確認プロンプトを追加
- `acceptEdits` モードでもコード実行を許可する設定ファイル書込は確認するように
- 単一ファイルの `grep` 実行を Read 扱いにし、Edit 前の再読込を不要に
- WSL の選択時コピーが Windows クリップボードに反映されない不具合を修正
- 完了セッション復元時に履歴が消え元のプロンプトが再実行される不具合を修正
- 夜間の retire 後に再アタッチすると会話が消える不具合を修正
- デーモンのコールドスタート時に `claude --bg` が失敗する不具合を修正
- Windows で `claude rm` 後もセッション開始ディレクトリが削除できない不具合を修正
- 作業再開したバックグラウンドエージェントが完了扱い表示される不具合を修正
- 自動更新確認により `claude agents` の一覧復帰が数秒固まる不具合を修正
- 高負荷時に Windows でキー入力が反応しなくなる不具合を修正
- 非対応端末への同期マーカー出力で表示が乱れる不具合を修正
- セッションを開いた直後にマウスホイールが履歴を操作してしまう不具合を修正
- `claude agents` ビューで CJK IME の変換表示位置がずれる不具合を修正
- Windows 端末でハイパーリンク対応時に `file:///C:/...` が壊れる不具合を修正
- 非 ASCII 文字を含むディレクトリ/ブランチ名で voice mode が接続失敗する不具合を修正
- auto mode 利用不可時のメッセージを `CLAUDE_CODE_ENABLE_AUTO_MODE` 案内に修正
- 非対応モデルで `/effort ultracode` が誤ったエラー原因を示す不具合を修正
- SDK 実行時のモデル未検出エラーが無関係な `--model` を案内する不具合を修正
- brief mode を無効にして再開すると過去の返信が消える不具合を修正
- vim mode で `v$` ヤンク後の `p` 貼り付け位置がずれる不具合を修正
- 最近非アクティブなバックグラウンドセッションを開く速度を改善
- 定型操作の推論を削減し auto mode 分類器の遅延とブロックを低減
- セッション終了時に SIGTERM を先に送りクリーンアップを実行するよう改善
- `CLAUDE_CODE_OPUS_4_6_FAST_MODE_OVERRIDE` を廃止 (無効化)
- 起動時の JetBrains プラグイン導入提案を削除
- 動的ワークフローのトリガー語を `workflow` から `ultracode` に変更
v2.1.1592026-05-31原文 (GitHub) ↗
- 内部インフラ改善 (ユーザー影響なし)
v2.1.1582026-05-30原文 (GitHub) ↗
- Bedrock/Vertex/Foundry の Opus 4.7/4.8 で auto mode が利用可能に
v2.1.1572026-05-29原文 (GitHub) ↗
- `.claude/skills` 内のプラグインを marketplace 不要で自動読込
- `claude plugin init <name>` でプラグインの雛形を生成可能に
- `/plugin` の引数 (サブコマンド/プラグイン名) に補完機能を追加
- `claude agents` 起動時に `settings.json` の `agent` 設定を反映
- `EnterWorktree` でセッション途中の worktree 切替が可能に
- `OTEL_LOG_TOOL_DETAILS=1` で `tool_decision` イベントにツール詳細を追加
- エージェント終了後 worktree のロックを解除し削除可能に
- 処理不能な画像添付でリクエストがクラッシュする不具合を修正
- auto/bypass-permissions モードでサンドボックス通信の確認が誤表示される不具合を修正
- アイドル subagent 残存時に完了セッションが退役しない不具合を修正
- `claude agents` で Esc がセッション読込中の処理を中断できない不具合を修正
- 30日保持後に `.claude/worktrees/` の worktree が孤立する不具合を修正
- スリープ復帰後の再アタッチでモデルに誤った日付が伝わる不具合を修正
- tmux 内で `claude agents` の選択コピーがクリップボードに届かない退行を修正
- 前回終了時に実行中だったバックグラウンド subagent を `--resume` で報告するよう修正
- フルスクリーン終了後も `--resume` ピッカーの表示が残る不具合を修正
- `--worktree` が現在の worktree でなく本体リポジトリに戻る不具合を修正
- `/model` ピッカーで最新モデルなのに更新案内が誤表示される不具合を修正
- フルスクリーンモードで処理中メッセージに Markdown 記号がそのまま表示される不具合を修正
- 起動時の管理設定セキュリティダイアログ承認後に端末がフリーズする不具合を修正
- 端末再描画後にスクロールバックへ行が重複表示される稀な不具合を修正
- VS Code 等の統合端末で右クリック貼付が二重になる不具合を修正
- WSL で画像貼付・スクリーンショット貼付・エクスプローラーからのドラッグに対応
- 長い会話や再開時の描画再計算を削減し性能改善
- `/terminal-setup` が統合端末の GPU アクセラレーションを無効化し文字化けを防止
- 週替りクレジット受取状況の表示位置を通知エリアに変更
- `claude agents` の入力欄でスラッシュコマンド補完が部分一致に対応
- 起動時のサンドボックス通知バナーを削除 (`/status` で確認可能)
- 起動時の `/ide` 案内トーストを削除
- [IDE] 実行中の subagent に対する Stop クリックが効かない不具合を修正
- [VSCode] Opus 4.8 で fast mode 表示が出ない不具合を修正
- ワークフロートリガー語直後の backspace でリクエストを取消 (alt+w と同様)
- `/config` に workflow キーワードの誤爆を防ぐ設定を追加
v2.1.1562026-05-29原文 (GitHub) ↗
- Opus 4.8 で thinking block が改変され API エラーになる不具合を修正
v2.1.1542026-05-28原文 (GitHub) ↗
- Opus 4.8 登場、既定 effort を high に (最難タスクは `/effort xhigh`)
- 多数のエージェントを裏で統括する動的ワークフロー機能を追加 (`/workflows` で確認)
- Opus 4.8 の fast mode を値下げ (2倍料金で2.5倍速)
- Haiku/Sonnet/Opus 4.7 以前を除き軽量システムプロンプトを既定化
- 選択式質問は本当に判断不能な時のみに限定するよう改善
- `/simplify` をバグ探索なしのクリーンアップ専用レビューに変更
- `/effort` スライダーのラベルを「Faster」「Smarter」に改名
- `claude agents` で `! <command>` によるバックグラウンドシェル実行に対応
- `claude agents` で `/logout` が正しくサインアウトするよう修正
- `←←` によるエージェントビュー起動が Bedrock/Vertex/Foundry 等でも可能に
- Claude in Chrome で使用ブラウザを `/chrome` から選択可能に
- プラグインに `defaultEnabled: false` を設定可能に
- `/plugin` の Discover タブが現ディレクトリに合うプラグインを提示
- ストリーミングツール実行を常時有効化 (テレメトリ無効時等も含む)
- stdio MCP サーバーに `CLAUDE_CODE_SESSION_ID`/`CLAUDECODE=1` を渡すように
- パイプ出力時に未承認 MCP サーバーを自動承認せず `⏸ Pending approval` 表示に
- `/remote-control` 補完が接続中は切断オプションを表示
- `/claude-api` スキルに Opus 4.8 対応と移行ガイドを追加
- `CLAUDE_CODE_OPUS_4_6_FAST_MODE_OVERRIDE` を非推奨化 (06/01廃止予定)
- auto mode 分類器のデータ持出し検知 (リポジトリ一括転送等) を強化
- `HOME` に末尾スラッシュがあると `rm -rf $HOME` がブロックされない不具合を修正
- 同一セッション内でサンドボックス有無により `$TMPDIR` が異なる不具合を修正
- テーマと端末背景が不一致だと `claude agents` のハイライト行が読めない不具合を修正
- 一部 1M コンテキストモデルで完了通知が早すぎるコンテキスト切れを誘発する不具合を修正
- スケジュール実行の `/command` でバックグラウンド分類器が目標を見失う不具合を修正
- 更新後にピン留めセッションが毎分再起動する不具合を修正
- "blocked"等で固まったセッションがアイドル後も退役しない不具合を修正
- バックグラウンド subagent が worktree 分離を無視し共有チェックアウトに書込む不具合を修正
- macOS でデーモン終了後に `--bg-pty-host` プロセスが CPU 100% で残る不具合を修正
- ダイアログの区切り線以下の選択肢で数字キーが効かない不具合を修正
- `worktree.baseRef: "head"` が現在の worktree でなく本体 HEAD を参照する不具合を修正
- 端末幅ちょうどで折返す際に余分な先頭スペースが入る不具合を修正
- thinking スピナーの色数上限を設け VS Code の描画崩れを修正
- プランモードのファイル名に画像/貼付テキストのプレースホルダが混入する不具合を修正
- 画面に収まる短い出力に不要な展開ヒントが出る不具合を修正
- 不正な `allowedMcpServers` 1件で管理ポリシー全体が破棄される不具合を修正
- `CLAUDE_CODE_ALWAYS_ENABLE_EFFORT` 設定時に非対応モデルで API 400 エラーになる不具合を修正
- Windows で `claude.exe` 使用中の更新失敗時に対処法を案内するよう改善
- ショートカットヘルプの古い `&` バックグラウンド案内を削除
- [VSCode] auto mode 表示に bypass-permissions 設定が不要に、初回説明も追加
- workflow のみ実行中にタスクパネルへ不要な "main" 行が表示される不具合を修正
- 長いツール名/説明を持つ MCP サーバーで `/mcp` 表示が崩れる不具合を修正
- API 従量課金ユーザーで `/model` の Default に fast mode 料金が出ない不具合を修正
- 安全性分類器のトークン切れで auto mode が誤ってアクションをブロックする不具合を修正
v2.1.1532026-05-28原文 (GitHub) ↗
- `github`/`git` プラグインソースに `skipLfs` オプションを追加
- npm グローバル版が自動更新できない時に通知、`/doctor` で対処法を確認可能に
- ステータスラインに `COLUMNS`/`LINES` 環境変数を渡すように
- `claude agents` の入力補完がネイティブコマンドやバンドル済みスキルも提案
- `claude agents` の PR 列表示を単数/複数で出し分け
- `claude doctor` に前回の更新結果を表示
- MCP サーバーとコネクタの認証要求通知を1つに統合
- macOS: バックグラウンドエージェントの権限表示名を統一しアップグレード後も権限保持
- GET SSE 非対応 MCP サーバーで `tools/list` が再接続ループする不具合を修正
- カスタム API ゲートウェイに誤って Anthropic OAuth 資格情報が渡る不具合を修正
- サブエージェントの frontmatter MCP 設定が各種制限フラグを無視する不具合を修正
- `--strict-mcp-config` が明示指定エージェントの `mcpServers` を消さないように
- Windows インストーラーが失敗時にも成功と表示する不具合を修正
- npm 環境で `claude update` がリリースチャンネル設定を無視する不具合を修正
- セッション再開時の過剰なメモリ使用を修正
- アップグレード後も古いデーモンで動作していた不具合を修正
- stream-json モードで stdin が EOF なしに閉じるとハングする不具合を修正
- 応答内の `file://` リンクがクリックできない不具合を修正
- 92 列未満の端末で `claude --help` の折り返しが崩れる不具合を修正
- 折りたたみ表示で MCP ツールの進捗通知が出ない不具合を修正
- `subagent_type: 'claude'` が非公開の一時 worktree で実行され出力が消える不具合を修正
- 応答中に `/bg` しても応答が失われずバックグラウンドで継続
- バックグラウンドセッションでタスク実行中にキー操作が無反応になる不具合を修正
- バックグラウンドの一時ファイル書込で不要な権限確認が出る不具合を修正
- 作業ディレクトリ削除後の復旧時、エラー表示が省略され分かりにくい不具合を修正
- バックグラウンドセッションで `EnterWorktree` が即座に使えるように
- iTerm2/Terminal.app で `cmd+k` 時に画面が再描画されない不具合を修正
- Windows のバックグラウンドセッションで IME 候補窓の位置がずれる不具合を修正
- 256色端末でバックグラウンドエージェント接続時の背景色にじみを修正
- tmux 内バックグラウンドセッションで `/copy` がクリップボードを更新しない不具合を修正
- Remote Control 有効時に `claude agents` 終了後もゾンビセッションが残る不具合を修正
- バックグラウンドセッションで `/rename` 後にバナーが即時更新されない不具合を修正
- Windows で更新失敗時に元の実行ファイルを復元し復旧手順を案内
- [VSCode] Windows で VS Code 終了時にプロセスが残る不具合を修正
- `/model` の選択が新規セッションの既定に保存される仕様に (今回のみは `s` キー)
- `modelPicker:setAsDefault` キーバインドは `modelPicker:thisSessionOnly` へ改名が必要
v2.1.1522026-05-27原文 (GitHub) ↗
- `/code-review --fix` でレビュー結果を作業ツリーに直接反映、`/simplify` も内部で呼び出し
- スキル/スラッシュコマンドの frontmatter で `disallowed-tools` を指定可能に
- セッション再起動なしにスキルを再スキャンする `/reload-skills` を追加
- `SessionStart` フックが `reloadSkills: true` を返せるように
- `SessionStart` フックからセッションタイトルを設定可能に
- 応答表示を加工・非表示にできる `MessageDisplay` フックを追加
- 管理者向け `pluginSuggestionMarketplaces` 設定を追加
- `plugin marketplace remove` に `--scope` オプションを追加
- メインモデル不明時に `--fallback-model` へ自動切替するように
- Auto mode の利用に同意操作が不要に
- Vim モードの NORMAL で `/` が履歴逆検索を開くように
- `/usage` の内訳が大きなセッションファイルも集計対象に
- 折りたたみ思考要約の表示時間・見た目・行数上限を改善
- フルスクリーンで思考時間表示がリアルタイムでカウントアップ
- Workflow ツールの進捗表示を簡素化
- バックグラウンド処理待機中は応答後タイマーに待機状況を表示
- OTEL メトリクスにセッション起点属性 `app.entrypoint` を追加
- 長時間セッションで端末の表示スタイルが劣化する不具合を修正
- 起動表示の簡略モードでサンドボックス警告が出ない不具合を修正
- ツール実行中のスピナー表示が不正確だった不具合を修正
- フォーカスモードで非表示メッセージ数が誤表示される不具合を修正
- 展開済みツール結果内のリンククリックで折りたたまれる不具合を修正
- Markdown テーブル表示の枠色・スタイル・空セルの不具合を修正
- 同一コマンド別環境変数のプラグイン MCP サーバーが誤重複排除される不具合を修正
- 削除済みプラグイン参照時に `/doctor` が誤報告する不具合を修正
- git ブランチ追従プラグインがレジストリ再構築後に更新されなくなる不具合を修正
- egress プロキシ有効時に Remote セッションで MCP 接続が失敗する不具合を修正
- 不要な effort 変更確認ダイアログが出る不具合を修正
- `--bare` 等で存在しないエージェント一覧を参照する不具合を修正
- サブエージェントキャンセル後の権限確認でクラッシュする不具合を修正
- `cache_creation_input_tokens` が誤って0表示される不具合を修正
- SDK セッションで PushNotification が誤ったエラーを出す不具合を修正
- モデル/ログイン切替後にセッションが固まる不具合を修正
v2.1.1502026-05-23原文 (GitHub) ↗
- 内部インフラの改善 (ユーザー向け変更なし)
v2.1.1492026-05-22原文 (GitHub) ↗
- `/usage` にスキル/サブエージェント/プラグイン別の使用内訳を追加
- `/diff` 詳細表示をキーボードでスクロール可能に
- Markdown の GFM タスクリストをチェックボックス表示に
- Enterprise 向け `allowAllClaudeAiMcps` 設定を追加
- PowerShell の `cd` 系コマンドで作業ディレクトリ外に出られる権限バイパスを修正
- git worktree でのサンドボックス書込許可範囲が広すぎた不具合を修正
- PowerShell のワイルドカード許可ルールが効かない不具合を修正
- `cd`/`pushd`/`popd` 時の変数追跡が古い値を信頼する不備を修正
- 大規模ディレクトリで Bash の `find` がシステムをクラッシュさせる不具合を修正
- 起動時の managed-settings 承認後に端末が固まる不具合を修正
- 変更なしの作業ツリーで `/ultraplan` 等が誤ってエラーになる不具合を修正
- パスにスペースを含む `otelHeadersHelper` の無言失敗を修正し `/doctor` に報告表示
- 思考スピナーの色が引き継がれ続ける不具合を修正
- 折りたたみ Bash 出力の非表示行数カウントが不正確な不具合を修正
- スラッシュコマンドの入力ヒントが末尾の文字を隠す不具合を修正
- frontmatter の `name:` がディレクトリ名と異なるスキルで引数補完が出ない不具合を修正
- ステータスバーがスキル/エージェント指定の effort でなく既定値を表示する不具合を修正
- Ctrl+O のトランスクリプト表示が開いた瞬間に固まる不具合を修正
- 履歴呼び出し後の編集内容が矢印キー操作で失われる不具合を修正
- 無関係な設定変更で `/config` 終了時サマリーに誤変更が表示される不具合を修正
- セッションメタ情報が不完全な場合に `/insights` がクラッシュする不具合を修正
- 入力欠落のツール呼び出しがトランスクリプトで読み取り扱いに誤分類される不具合を修正
- claude.ai/モバイルアプリからの改名がローカルの `claude --resume` に反映されない不具合を修正
- 送信直後のプロンプトが履歴に二重表示される不具合を修正
- フルスクリーンで「最下部へ」ボタンが即座に消えない不具合を修正
- `/feedback` の報告にコンテキスト圧縮前の会話も含めるよう改善
v2.1.1482026-05-22原文 (GitHub) ↗
- Bash ツールが常に exit code 127 を返す不具合を修正 (2.1.147 の regression)
v2.1.1472026-05-21原文 (GitHub) ↗
- ピン留めしたバックグラウンドセッションはアイドル時も維持され優先度が上がる
- `/simplify` を `/code-review` に改名しバグ検出中心の機能に変更
- 自動更新の再試行とエラー表示を改善
- 大きなファイル編集時の diff 表示速度を改善
- プロンプト履歴で連続する重複エントリを記録しないように
- サードパーティ/APIキーセッションで企業ログイン制限が効かない不具合を修正
- `!` コマンド出力の `&` が `&` と表示されコピペを妨げる不具合を修正
- headless/SDK モードで不明なスラッシュコマンドが無言で無視される不具合を修正
- 小さい端末で `/help` のタブ表示が崩れる不具合を修正
- アンダースコアで始まる関数名が shell snapshot から漏れる不具合を修正
- 複数の `Agent(...)` 型を宣言するプラグインエージェントで最後以外が消える不具合を修正
- フックの `if` 条件でワイルドカード付きパターンがマッチしない不具合を修正
- 既定フォーマッタ依存コマンドの PowerShell 出力が欠落する不具合を修正
- Windows で PowerShell スクリプトの「今後確認しない」ルールが機能しない不具合を修正
- winget/Store 経由の `pwsh` で PowerShell ツールが失敗する不具合を修正
- `/effort` が現在値と違う位置で開く不具合を修正
- ページ送り MCP サーバーで2ページ目以降のリソース等が欠落する不具合を修正
- Windows Terminal のフルスクリーンで応答中に画面がちらつく不具合を修正
- Windows でバックグラウンドジョブの worktree 削除時に NTFS ジャンクションを誤って辿る不具合を修正
- 入力がスキル/カスタムコマンドのみの場合に `/background` が拒否される不具合を修正
- Auto mode が明示的な `AskUserQuestion` を抑制してしまう不具合を修正
- `/theme` のカスタムテーマ作成・色編集ダイアログが Esc に反応しない不具合を修正
- Agent SDK でのストリーミングセッション終了時の例外を修正
- Windows でスクロール完了待ちの稀なハングを修正
- CJK 文字を含む結果で agent view のリストが重複表示される不具合を修正
- 貼り付けたテキストがプレースホルダのままエージェントに渡る不具合を修正
- マニフェストのパス重複でプラグイン構成要素数が二重カウントされる不具合を修正
- 「今後確認しない」済みの権限をバックグラウンドセッションが再確認する不具合を修正
- GNOME Terminal での右クリック/中クリック貼り付けが効かない不具合を修正
- agent team が生成するプロセスに `CLAUDE_CODE_SUBAGENT_MODEL` が適用されない不具合を修正
- タブ/改行が続くスラッシュコマンドが不明コマンド扱いされる不具合を修正
- 各種メニューの余白・レイアウトの不具合を修正
- 除去済み画像をモデルが繰り返し再読込しようとする不具合を修正
v2.1.1452026-05-19原文 (GitHub) ↗
- `claude agents --json` でセッション一覧をスクリプト用に JSON 出力可能に
- OTEL スパンに `agent_id`/`parent_agent_id` を追加しトレース階層を修正
- ステータスライン入力に GitHub リポジトリ/PR 情報を追加
- `/plugin` の一覧画面でインストール前に構成内容を確認可能に
- `claude agents` のタブタイトルに入力待ち件数を表示
- フルスクリーンでスラッシュコマンド/メンション候補をマウス操作可能に
- Stop/SubagentStop フック入力に `background_tasks`/`session_crons` を追加
- 未許可の環境変数への代入が自動承認される権限バイパスを修正
- MCP プロンプトコマンドの引数不足エラー表示を分かりやすく改善
- 端末リサイズ/フォーカス後にスピナーと経過時間表示が固まる不具合を修正
- Windows PowerShell 5.1 でプロジェクト横断の resume ヒントが失敗する不具合を修正
- agent view の返信ペインで音声入力が効かない不具合を修正
- 複数タスクを同時作成した際に表示順がバラつく不具合を修正
- インストール済みなのに失敗バナーが表示され続ける不具合を修正
- セッション内で PR 状態変更後、フッターの PR バッジが即時更新されない不具合を修正
- 非 ASCII 名の Agent Teams メンバーで API 呼び出しが失敗する不具合を修正
- `/review` が非推奨 GraphQL クエリでエラーになる不具合を修正
- `plugin validate` がファイル指定の `skills:` を検出しない不具合を修正
- `context: fork` 使用スキルが無限に自己呼び出しする不具合を修正
- トークン上限超過時に Read ツールがエラーでなく部分表示を返すよう改善
v2.1.1442026-05-19原文 (GitHub) ↗
- `/resume` にバックグラウンドセッションが `bg` 表示付きで並ぶように
- バックグラウンドサブエージェント完了通知に経過時間を追加
- `/plugin` の一覧に最終更新日時を表示
- `/model` は現在セッションのみ変更、既定変更は `d` キーに分離
- 「extra usage」を「usage credits」に改称 (`/usage-credits`)
- `api.anthropic.com` 疎通不可時の起動ハング (最大75秒) を修正
- ウィンドウリサイズ後の端末表示崩れが自動復旧するように
- 長時間セッションでの端末表示崩れを修正
- VS Code での端末描画のちらつきを軽減
- Full Disk Access 保護フォルダでの macOS バックグラウンドセッションのクラッシュを修正
- 拡張子と内容が一致しない画像ファイル読込での会話破綻を修正
- `head`/`tail`/`grep` 系コマンドの誤ったエラー扱いを修正
- worktree 移動後などに `/branch` が失敗する不具合を修正
- AskUserQuestion のメモ欄で Esc がターンを中断してしまう不具合を修正
- IDE のモデルピッカー経由のモデル選択が反映されない不具合を修正
- セッション再開時に別セッションのモデル選択を引き継がないように
- Bedrock/Vertex で「Opus (1M context)」を選べない不具合を修正
- `forceLoginMethod`/`forceLoginOrgUUID` 設定時のリモートログイン失敗を修正
- ページ送り MCP サーバーで2ページ目以降のツールが欠落する不具合を修正
- 非対応 MIME 画像 (SVG等) で会話が壊れる不具合を修正
- スキルディレクトリ内ビルド時のファイルディスクリプタ枯渇を修正
- セッションタイトルがプラグイン出力から生成されてしまう不具合を修正
- headless モードで Skill ツールが権限エラーになる不具合を修正
- プラグインの「未キャッシュ」誤表示を修正しインストール手順を案内
- `.mcp.json` の解析失敗時に `claude mcp list` が無言でサーバー0件を返す不具合を修正
- カスタム `ANTHROPIC_BASE_URL`/Bedrock Mantle での Haiku 利用判定を修正
- Windows のバックグラウンドセッションでのスクロール不具合を修正
- バックグラウンドセッション接続中の端末終了時クラッシュを修正
- Windows で `claude agents` の ← キー操作が無反応になる不具合を修正
- Windows Terminal での CJK ペイン切替時の残像を修正
- `/bg`・`←` デタッチ時に `/add-dir` のディレクトリを保持するように
- Edit/Write がデタッチ直後に誤って拒否される不具合を修正
- 停止済みバックグラウンドセッションの `respawn` 表示不具合を修正
- バックグラウンドセッション由来の fork が `/resume` 一覧に出ない不具合を修正
- バックグラウンドサービス無応答時の待機に10秒タイムアウトを追加
- プロセス終了後もSDKタスクパネルで「実行中」と表示され続ける不具合を修正
- 完了/停止済みバックグラウンドセッションが起動クラッシュと誤判定される不具合を修正
- `claude agents` 内の Markdown リンクがクリック不可な不具合を修正
- カスタム `spinnerVerbs` がターン後メッセージにも適用される不具合を修正
- `claude agents`/`--bg` の拒否メッセージに具体的な理由を表示
- `claude --bg --name` の指定名を起動後確認に表示
- `claude agents` での Ctrl+R 改名がバナーに即時反映されるように
- worktree 分離ガードを非 git VCS の `WorktreeCreate` フックにも適用
- プラグインマーケットプレイスが `CLAUDE_CODE_PLUGIN_PREFER_HTTPS` を尊重するように
- プラグイン操作後に `/plugin` がインストール済み一覧へ戻るように
- `command` フィールド欠落時に `/doctor` が実行例を表示
- スキル一覧の省略通知を起動時表示から除去し `/doctor` に集約
- ストリーム停止時の復旧をリトライ優先に改善
- SDK/headless の MCP 起動待機を並行化し高速化
- サーベイ回答後のフォローアップ案内を改善
v2.1.1432026-05-15原文 (GitHub) ↗
- プラグインの依存関係を検証し、依存されている無効化を拒否
- `/plugin` マーケットプレイスにコンテキストコスト予測を表示
- `worktree.bgIsolation: "none"` で作業コピーを直接編集可能に
- PowerShell ツールが `-ExecutionPolicy Bypass` を付与するように
- バックグラウンドセッション復帰後もモデルと effort 設定を維持
- アタッチ中のセッションで Shift+Tab に auto mode を追加
- `.credentials.json` 破損による起動ハングとトークン更新失敗を修正
- Windows Terminal/WSL の `claude agents` で右クリック貼り付けを修正
- stop hook の無限ループを修正、8回連続ブロックで警告終了
- アイドル中の `/loop` 待機を Esc/Ctrl+C でキャンセル可能に
- バックグラウンド処理中に `/goal` 評価が誤発火する問題を修正
- `NO_COLOR`/`FORCE_COLOR` が UI 色を消す問題を修正、サブプロセスのみに適用
- Windows のエージェントビューで PowerShell が多重起動する問題を修正
- プロンプトなし `/bg` が "continue" を送信していた問題を修正
- `--agent <name>` がプラグイン提供エージェントを見つけられない問題を修正
- エージェントビューでのセッション削除時に transcript が残る問題を修正
- Windows Terminal のバックグラウンドセッションで描画崩れを修正
- スリープ復帰後にワーカー停止と誤検知される問題を修正
- 5xx エラーが設定済みゲートウェイ名でなく status.claude.com を指す問題を修正
- Bedrock/Vertex/Foundry で PowerShell ツールがデフォルト有効に
- `claude agents` が `--add-dir` 等をダッシュボードと背景セッションに適用可能に
- `claude agents` から起動するセッションに各種デフォルト値を設定可能に
- `claude --bg --dangerously-skip-permissions` が retire→wake で維持されるように
- IDE のファイル参照が背景セッションの次プロンプトに誤混入する問題を修正
- worktree クリーンアップが失敗時に `rm -rf` へフォールバックしないよう修正
- macOS の背景ジョブが `~/Documents` 等で権限エラーになる問題を修正
- `/bg` が MCP 設定等を保持し、再起動後も維持するように
- `claude agents` 起動の背景セッションが `permissions.defaultMode` を尊重するように
- Windows でストリーミング中に ← を押すと一覧が無反応になる問題を修正
- `/bg` と `←` デタッチが `--fallback-model` を保持するように
- `/bg` と `←` デタッチが bypass 権限設定を保持するように
- `~/.local/bin/claude` 不在時に実行中バイナリへフォールバックするよう修正
- `claude agents --allow-dangerously-skip-permissions` が強制 bypass になる問題を修正
v2.1.1422026-05-14原文 (GitHub) ↗
- `claude agents` に背景セッション設定用の新フラグを追加
- Fast mode のデフォルトが Opus 4.7 に変更
- ルート直下に `SKILL.md` を持つプラグインが skill として認識されるように
- `/plugin` 詳細画面でプラグイン提供の LSP サーバーを表示
- `/web-setup` が既存の GitHub App 接続の置換前に警告するように
- `MCP_TOOL_TIMEOUT` がリモート MCP のタイムアウトに反映されない問題を修正
- 既存の git worktree を認識できず Edit がブロックされる問題を修正
- macOS スリープ復帰後に背景セッションが消える問題を修正
- バイナリ更新後に daemon が正しく終了せずクラッシュループする問題を修正
- Claude-in-Chrome 拡張のタブ未共有時にクラッシュループする問題を修正
- アタッチ中のセッションでリンククリックが機能しない問題を修正
- `claude agents` の「v でエディタを開く」が `$EDITOR` を無視する問題を修正
- Windows のネットワークドライブで `claude agents` がデッドロックする問題を修正
- 256色のみのターミナルからのアタッチ時に背景色がにじむ問題を修正
- `claude --bg --dangerously-skip-permissions` が retire/wake で維持されない問題を修正
- 初回メッセージがリンクの場合にタイトルが URL 由来になる問題を修正
- リモートクライアントの重複リクエストで `/model` 表示が重複する問題を修正
- `skills: ["./"]` 指定時に誤ったパスエラーが出る問題を修正
- プラグインキャッシュ整理で使用中バージョンを誤削除する問題を修正
- `/plugin` 一覧で新規公開プラグインのインストール数が0表示になる問題を修正
- プラグイン警告が衝突する全キーを表示しない問題を修正
- compaction の初回要約でオーバーフローサイズを考慮し無駄な再試行を削減
- 不適切な hook 設定時にわかりやすいエラーを表示するように改善
- Usage Policy 拒否メッセージから古い `/model` 提案を削除
v2.1.1412026-05-13原文 (GitHub) ↗
- hook JSON 出力に `terminalSequence` を追加、デスクトップ通知等を送信可能に
- `CLAUDE_CODE_PLUGIN_PREFER_HTTPS` で GitHub プラグインを HTTPS 経由取得可能に
- `ANTHROPIC_WORKSPACE_ID` 環境変数を追加 (workload identity federation 用)
- `claude agents --cwd <path>` でセッション一覧を特定ディレクトリに絞り込み可能に
- `/feedback` が直近24時間/7日間のセッションを含められるように
- Rewind メニューに「ここまで要約」を追加、過去の文脈を圧縮可能に
- auto mode の権限ダイアログが `permissions.ask` の理由を表示するように
- ファイル編集権限プロンプトに「IDE で diff を見る」を復活
- `/bg` 等起動の背景エージェントが現在の権限モードを維持するように
- 背景シェルが残っていても作業完了なら Completed に分類されるように
- 長考中のスピナーが10秒後にアンバー色に変化し動作中を示すように
- プラグインメニューのタブ操作性を改善
- Bedrock 等で背景の補助クエリが無効な Haiku モデルIDを送る問題を修正
- Windows で daemon のパイプキーファイルが読めない時のエラー表示を改善
- フラグ追加ラッパー経由起動時にダッシュボードでなく一覧が出る問題を修正
- 作業ディレクトリ削除後にクラッシュしたセッションを開くと重複起動する問題を修正
- カスタムゲートウェイで背景ジョブが自動命名されない問題を修正
- あるセッションの `/model` 変更が他セッションの autocompact 閾値に影響する問題を修正
- 権限プロンプト表示中にモード変更しても自動で閉じない問題を修正
- 権限ダイアログ表示中の Enter が入力欄も同時送信してしまう問題を修正
- `EnterWorktree` 後に hook が存在しない `transcript_path` を受け取る問題を修正
- セル折り返しのある markdown テーブルの表示崩れを修正
- キャンセルしたプロンプトが履歴から消えて重複する問題を修正
- 応答前にキャンセルしたプロンプトが履歴から消える問題を修正
- vim INSERT/VISUAL モード中に Ctrl+C で処理を中断できない問題を修正
- 改行に再割当て時に代替送信キーが効かない問題を修正
- output style 設定時にプロンプト候補が無効化される問題を修正
- `spinnerVerbs` 設定がターン完了メッセージに反映されない問題を修正
- AskUserQuestion のポップアップが直前チャットの最終行を隠す問題を修正
- 検索エラー時に Web Search ステータスが「0件検索」と表示される問題を修正
- 複数行ステータスラインで端末幅超過時に行が崩れる問題を修正
- light-ansi テーマで diff の文脈行が白背景に白文字になる問題を修正
- エラーオーバーレイが圧縮済みソースを表示し元のエラーが隠れる問題を修正
- フィードバック評価入力後の Enter がチャット送信になる問題を修正
- エージェントパネルで `x` を押すとプロンプトに入力されてしまう問題を修正
- 初回プロンプト前にプラグイン通知からタイトルが決まる問題を修正
- 折りたたまれたグループ内で許可メッセージが重複表示される問題を修正
- `/tui` が実行中の背景処理を黙って破棄する問題を修正、完了待ちを促すように
- サードパーティ利用時にウェルカムバナー表示が不適切だった問題を修正
- 縦幅が小さい端末で `/mcp` の選択中サーバーが見えなくなる問題を修正
- `/feedback` の秘匿化処理でセッションID等が不正な JSON になる問題を修正
- デスクトップ/サードパーティ利用時に認証情報を誤って継承する問題を修正
- logger 初期化前の analytics イベントが破棄される問題を修正
- `sha` 固定時に marketplace の `ref` が存在しないとインストール失敗する問題を修正
- `.mcp.json` 経由の MCP サーバーがプラグイン詳細に表示されない問題を修正
- MCP 設定変数未設定時のエラー表示を改善、他サーバーへの巻き添えも修正
- POSIX パラメータ展開を使う MCP 設定が誤検知される問題を修正
- 接続時 403 を返す MCP サーバーの表示を「認証必要」に訂正
- リモート MCP サーバーがイベントストリーム再接続失敗時に不要切断される問題を修正
- セッション中のトークン更新で Remote Control の MCP 接続が全滅する問題を修正
- 古いトークン拒否時に Remote Control が `/login` をループする問題を修正
- SDK/headless モードで初期の OTel スパンが破棄される競合状態を修正
- カスタム `voice:pushToTalk` キー割当と unbind 設定が無視される問題を修正
- Windows でスクリーンショットの Alt+V 貼り付けが失敗する問題を修正
- Linux で glibc/musl 両パッケージ導入時に SDK がバイナリを見つけられない問題を修正
- Bedrock の `awsCredentialExport` を常時実行に修正、クロスアカウント認証に対応
- [VSCode] 無音時にマイクの反応が無い問題を修正、「音声未検出」を表示
- [VSCode] Voice mode の WSL エラーで音声ライブラリ導入を提案するように
- 事前準備ワーカーが不調でもセッション起動が失敗しないよう修正
- `claude agents` の空プレースホルダーを非表示に、オンボーディング表示も追加
- `←` で残った空のアイドルセッションを5分後に自動終了するように
v2.1.1402026-05-12原文 (GitHub) ↗
- Agent tool の `subagent_type` の大小文字・区切り文字の揺れを許容するように
- エージェントのカラーパレットを更新
- 特定 hook 設定時に `/goal` が無言でハングする問題を修正
- シンボリックリンク設定ファイルのホットリロードで誤動作する regression を修正
- 背景サービス終了直前に `claude --bg` が接続エラーになる問題を修正
- エンドポイントセキュリティ環境での背景サービス起動失敗を修正
- リモート managed settings が401エラー時に再試行しない問題を修正
- managed `extraKnownMarketplaces` の自動更新設定が保存されない問題を修正
- `/loop` が完了通知済みタスクに冗長な起動をかける問題を修正
- Windows で実行ファイル不在時にイベントループが停止する問題を修正
- `offset` が特殊書式の文字列だと `Read` が検証エラーになる問題を修正
- ターミナルがフォーカスを失うとカーソル位置がずれる問題を修正
- デフォルトフォルダが無視される時に警告を表示するように
v2.1.1392026-05-11原文 (GitHub) ↗
- 全セッションを一覧できるエージェントビューを追加 (Research Preview)
- `/goal` コマンドを追加、完了条件を満たすまで自動で作業継続
- `/scroll-speed` コマンドを追加、マウスホイール速度を調整可能に
- `claude plugin details <name>` でプラグイン構成とコスト予測を表示
- transcript ビューにキーボードナビゲーションを追加
- hook に `args: string[]` を追加、シェルを介さず直接実行可能に
- `PostToolUse` hook に `continueOnBlock` オプションを追加
- MCP stdio サーバーの環境変数に `CLAUDE_PROJECT_DIR` を追加
- compaction プロンプトが重要なユーザー指示を保持するよう改善
- `/mcp` の再接続が再起動なしで設定変更を反映するように
- `/context all` のトークン推定がモデルのトークナイザーを考慮するように
- `claude plugin install` がマーケットプレイスを自動更新してから未検出を報告
- `/plugin` の詳細画面で hook/MCP サーバー名を見やすく表示
- `/context` がプラグイン提供スキルの提供元プラグイン名を表示するように
- リモート MCP サーバーの一時障害時再接続を全ユーザーに有効化
- subagent の API リクエストに agent ID ヘッダーを付与
- API キー設定時は Remote Control 等の機能が無効になるように
- 特定条件下で `claude auth` がデッドロックする問題を修正
- `autoAllowBashIfSandboxed` がシェル展開コマンドを自動承認しない問題を修正
- hook のターミナル書込みで対話プロンプトが崩れる問題を修正、hook はアクセス不可に
- 不正データによる HTTP/SSE MCP サーバーのメモリ増大を修正
- `Skill(name *)` の権限ルールでワイルドカードが前方一致するよう修正
- シンボリックリンクされた設定ファイルの変更が検知されない問題を修正
- marketplace のキーとマニフェスト名が異なるとプラグイン詳細が読めない問題を修正
- `/model` の「Default」行がモデル上書き環境変数を反映しない問題を修正
- 応答完了5分後に誤った「ストリームタイムアウト」が出る問題を修正
- MCP サーバー多数かつキャッシュ書込不可時の無言終了を修正
- タブ名等でカーソルが不要に点滅する問題を修正
- マウスクリック後に transcript ビューの文字ショートカットが効かない問題を修正
- Bash モードの上矢印履歴が下書きを消してしまう問題を修正
- 複数画像の貼り付け/ドロップで最後の1枚しか挿入されない問題を修正
- ダークテーマでハイパーリンクが読みにくい紺色になる問題を修正
- `opus` エイリアス使用時にモデル選択表示が重複する問題を修正
- PAYG サードパーティで旧 Opus 選択肢がデフォルトと同一になる問題を修正
- Cursor/VS Code でのスクロール速度の不具合を修正
- 背景セッションアタッチ時のスクロール挙動を修正
- 切断済み MCP サーバーのリソースが補完候補に残る問題を修正
- 2ファイル diff の省略行数表示が1行多く出る問題を修正
- Windows パスや単一ファイル時の Grep 件数表示の不具合を修正
- CJK/絵文字の幅計算誤りで枠内テキストがはみ出す問題を修正
- あいまい検索のハイライトが絵文字等を分断する問題を修正
- 正規表現の特殊文字を含む skill 引数名で置換が壊れる問題を修正
- ほぼ満タンなプログレスバーが誤って全マス表示される問題を修正
- 取得処理中の離脱で polling/watch が復活してしまう問題を修正
- マニフェスト名の不一致で依存関係カウントが古いままになる問題を修正
- 不正なタイムスタンプで Insights の時間帯チャートが歪む問題を修正
- 特定の単独修飾キーのキーバインドが不正判定される問題を修正
- `--print` モードで特定メトリクスが出力されない問題を修正
- `claude plugin update` がプラグイン間シンボリックリンクを保持しない問題を修正
- [VSCode] Cmd/Ctrl+Shift+T で直近閉じたセッションを再度開けるように
v2.1.1382026-05-09原文 (GitHub) ↗
- 内部的な修正
v2.1.1372026-05-09原文 (GitHub) ↗
- [VSCode] Windows で拡張機能が有効化できない問題を修正
v2.1.1362026-05-08原文 (GitHub) ↗
- OTel経由で回答収集する企業向けにセッション品質調査を再有効化する環境変数を追加
- 自動モードで無条件にブロックするルール `hard_deny` を追加
- VS Code/JetBrains/Agent SDKで`/clear`後にMCPサーバーが消える不具合を修正
- 認証情報の同時書き込みで再ログインを強制されるループを修正
- 複数MCPサーバーの同時リフレッシュでOAuthトークンが失われる不具合を修正
- ツール呼び出し後の思考ブロックでAPIエラー(400)が出る不具合を修正
- プロジェクトパスにアンダースコアがあると`--resume`/`--continue`がセッションを見つけられない不具合を修正
- `Edit(...)`許可ルールがあるとplanモードでもファイル書き込みが通ってしまう不具合を修正
- WSL2でxclip/wl-paste失敗時にPowerShell経由で画像貼り付けができるように
- キャッシュ削除で実行中セッションのプラグインhookが失敗する不具合を修正
- スラッシュコマンドダイアログの見た目を統一し、読み込み中も枠を即表示するように改善
- bash出力とMarkdownコードブロックで色がずれる不具合を修正
- ReasonMLの差分表示で"undefined"が混入する不具合を修正
- worktree削除後の未コミット警告が誤ったディレクトリを指す不具合を修正
- 非git小規模ディレクトリでセッション中に作成したファイルが`@`ピッカーに出ない不具合を修正
- 100件超のディレクトリで`@`ファイルピッカーが見つからない不具合を修正
- フルスクリーンモードで失敗したツール呼び出しの出力を展開できない不具合を修正
- Ctrl+Gで外部エディタを開いた後BackspaceとCtrl+Backspaceが入れ替わる不具合を修正
- `/usage`の週次リセット表示が時刻でなく日付になるよう修正
- CJK端末でウェルカムバナーの省略記号が桁あふれする不具合を修正
- 不正な入力フィールドを含むツール呼び出しで`/insights`がクラッシュする不具合を修正
- ツールの折りたたみ判定がセッション中に変わるとクラッシュする不具合を修正
- `plugin.json`の`skills`指定がデフォルトの`skills/`を隠す不具合を修正し、ファイルパス指定時はエラー表示するように
- IDEシェル統合のロックファイルが`CLAUDE_CONFIG_DIR`を無視する不具合を修正
- ストリーミング中にコピーした端末出力の末尾に余分な空白が入る不具合を修正
- プラグインのアンインストール/有効化切替がスラッグの大文字小文字を区別してしまう不具合を修正
- サロゲートペア文字列でツールエラーの切り詰め件数が負の数になる不具合を修正
- `/resume`や`/clear`後に`CLAUDE_ENV_FILE`由来の環境変数が古いままになる不具合を修正
- 複数行の名前を貼り付けると`/branch`のセッション名も複数行で保存される不具合を修正
- 折り返しテキストの2行目先頭に余分な空白が入る不具合を修正
- `/install-github-app`等一部コマンドでEscがダイアログを閉じない不具合を修正
- `/doctor`のMCPスキーマエラーで欠落フィールド名とファイルパスを表示するように修正
- Bash権限確認で内部パーサーの診断文が出てしまう不具合を修正
- スペースを含むプラグインのスラッシュコマンドが名前空間解決されない不具合を修正
- 配列で渡した`AskUserQuestion`の複数選択回答が破棄される不具合を修正
- `/clear <name>`でクリアしたセッションに`/resume`用のラベルが付かない不具合を修正
- `CronList`の出力から修飾子と予定プロンプトが欠落する不具合を修正
- フルスクリーンモードで「最下部へ移動」表示がCJK文字に色残りを起こす不具合を修正
- ストリーミング中の幅広Markdown表がスクロールバックに古い枠線を残す不具合を修正
- 貼り付けプレースホルダを含む長文プロンプトが自動切り詰めで消える不具合を修正
- 変更履歴の更新失敗後`/release-notes`が古いバージョンのまま固定される不具合を修正
- サーバー数が多いと`/mcp`の一覧がスクロールしない不具合を修正
- 最初のスラッシュコマンド後に入力途中の補完が効かない不具合を修正
- `autoScrollEnabled: false`でも最下部スクロールで自動追従が再度有効になる不具合を修正
- 空入力でEnterを押すと提案が自動送信される不具合を修正 (Tab/矢印キーでの確定を必須に)
- `keybindings.json`で再割当てしたキーがショートカットヒントに反映されない不具合を修正
- 確定後にEscを押すと`/settings`の言語変更が元に戻る不具合を修正
- `/terminal-setup`が部分一致でなく完全一致でしか補完候補に出ない不具合を修正
- `AskUserQuestion`の「これについて話す」で質問文が消える不具合を修正
- サーバーがコンテンツブロックを返すとMCPツール結果が表示されない不具合を修正
- `--worktree`が既存/古いworktreeと衝突した際のエラーメッセージを改善
- プラグインマーケットプレイスの削除キーを`r`から`d`に変更 (再試行との衝突回避)
v2.1.1332026-05-07原文 (GitHub) ↗
- worktreeの分岐元を`origin/<default>`かローカル`HEAD`か選べる`worktree.baseRef`設定を追加
- Linux/WSLでbubblewrap/socatのバイナリパスを指定できる設定を追加
- SDKの`managedSettings`をポリシーマージに含めるか管理者が選べる設定を追加
- hookとBashコマンドが現在のeffortレベルを`effort.level`/`$CLAUDE_EFFORT`で取得できるように
- フォーカスモードの挙動を改善
- メモリ逼迫時にバックグラウンドワーカーを解放しメモリ使用量を改善
- リフレッシュトークンの競合で並列セッションが全て401になる不具合を修正
- ドライブルートや`/`を対象にした`Edit`/`Write`許可ルールが機能せず毎回確認が出る不具合を修正
- 時刻ずれや低速ディスクでセッションログのロックが壊れる際の未処理例外を修正
- 会話圧縮中にEscを押すと誤ったエラー通知が出る不具合を修正
- MCPのOAuthフロー全体でプロキシ設定/mTLSが反映されない不具合を修正
- `--add-dir`で追加したネットワークドライブでRead/Write/Editが拒否される不具合を修正
- claude.aiからのRemote Control中断がCLIセッションを完全にキャンセルせず後続メッセージが進まない不具合を修正
- あるセッションの`/effort`変更が他の並列セッションにも影響する不具合を修正
- subagentがSkillツール経由でプロジェクト/ユーザー/プラグインのスキルを認識できない不具合を修正
- `claude --help`に`--remote-control`を追記
- [VSCode] Claudeバイナリ未同梱ビルドで`claudeProcessWrapper`が失敗する不具合を修正
v2.1.1322026-05-06原文 (GitHub) ↗
- Bashサブプロセスにhookと同じ`session_id`を渡す`CLAUDE_CODE_SESSION_ID`環境変数を追加
- フルスクリーン描画を無効化しネイティブスクロールバックを使う環境変数を追加
- Ctrl+V画像貼り付け中に「Pasting…」フッターヒントを表示するように
- 外部SIGINT (IDE停止ボタン等) で正常終了処理が走らない不具合を修正
- ネイティブビルドでセッション中に端末を閉じる/SSH切断すると例外が出る不具合を修正
- 絵文字の分断で`--resume`が失敗する不具合を修正し、既存の壊れたセッションも読み込み時に修復
- planモードセッションの再開時に`--permission-mode`が無視される不具合を修正
- スリープ復帰やCtrl+Z/fg後にフルスクリーンが空白表示になる不具合を修正
- 複合文字/ZWJ絵文字の折り返し時にカーソル移動が文字の途中で止まる不具合を修正
- NFD正規化されたアクセント文字でvim操作がテキストを壊す不具合を修正
- `/`で始まるテキストを貼り付けると入力が消えるか不明コマンド扱いになる不具合を修正
- フォーカスイベント等と貼り付けが競合しエスケープシーケンスが混入する不具合を修正
- Cursor/VS Code 1.92-1.104でマウスホイールスクロールが速すぎる不具合を修正 (xterm.js起因)
- JetBrains IDE 2025.2端末でのスクロールホイール誤動作を修正
- Linux/X11で`/usage`のCtrl+Sによるスクリーンショットコピーがハングする不具合を修正
- Windows Terminalで`/terminal-setup`が矛盾したエラーを出す不具合を修正 (Shift+Enterは標準対応済)
- `/effort`ピッカーが`CLAUDE_CODE_EFFORT_LEVEL`環境変数を反映しない不具合を修正
- 一部ユーザーで`/status`のデフォルトモデル表示が誤っている不具合を修正
- スラッシュコマンド補完の表示数が端末高さに応じず3-5件に制限される不具合を修正
- ステータスラインの`context_window`が現在値でなく累積値を表示する不具合を修正
- 「Option as Meta」未設定のmacOS端末でAlt+T (thinking切替) が効かない不具合を修正
- Windowsで`claude agents`からバックグラウンドセッションを再度開くとキー入力が効かなくなる不具合を修正
- stdio MCPサーバーが不正データをstdoutに書くとメモリが無制限に増える不具合を修正
- `tools/list`失敗時にツール0件のまま無言で表示されるMCPサーバーの不具合を修正 (1回リトライしエラー表示するように)
- 未認証のclaude.ai MCPコネクタが「failed」と誤表示される不具合を修正
- スラッシュコマンドダイアログと`/login`等の余白の見た目を統一
- `/tui fullscreen`起動バナーにレンダラーの利点説明を追加
- `ENABLE_PROMPT_CACHING_1H`設定時のBedrock/Vertexの400エラーを修正
v2.1.1312026-05-06原文 (GitHub) ↗
- WindowsでVS Code拡張が起動しない不具合を修正 (バンドルSDKのビルドパス問題)
- Mantleエンドポイントで`x-api-key`ヘッダ欠落による認証失敗を修正
v2.1.1292026-05-06原文 (GitHub) ↗
- URLからプラグインzipを取得する`--plugin-url`フラグを追加
- 自動検出に失敗する端末向けに同期出力を強制する環境変数を追加
- Homebrew/WinGet導入時にバックグラウンドで自動アップデートする設定を追加
- プラグインマニフェストの`themes`/`monitors`は`experimental`配下への記述を推奨するように変更
- `/model`ピッカーのGatewayモデル検出をオプトイン方式に変更
- Ctrl+R履歴検索を全プロジェクト対象に戻し、Ctrl+Sで絞り込めるように
- サードパーティ環境ではAnthropic公式向けのスピナーヒントを表示しないように
- `skillOverrides`設定が実際に機能するように修正
- OTelの`pull_request.count`指標がMCP経由のPR作成もカウントするように
- ポリシー拒否エラーにAPIリクエストIDを含めるように改善
- 未知の400エラーで生JSONが表示される不具合を修正
- 会話後に`/clear`しても端末タブ名がリセットされない不具合を修正
- ダイアログ表示中に`/rename`のセッション名表示が消える不具合を修正
- subagent実行中にエージェントパネルが非表示になる不具合を修正 (2.1.122のリグレッション)
- Ctrl+Gで外部エディタに切り替えると会話履歴が消える不具合を修正
- `/context`のASCII表示が会話に混入しトークンを無駄消費する不具合を修正
- `/agents`一覧が画面をはみ出すと選択項目が見えなくなる不具合を修正
- `/branch`成功メッセージに新セッションIDが含まれない不具合を修正
- フルスクリーンモードで絵文字付き太字見出しの末尾文字が欠ける不具合を修正
- 特定スコープ欠如でサーバー管理ポリシーが適用されない不具合を修正
- スリープ復帰後のOAuth競合で全セッションがログアウトされる不具合を修正
- 1時間のプロンプトキャッシュTTLが無言で5分に短縮される不具合を修正
- `/clear`や圧縮後に`/effort`/`/model`変更で誤ったキャッシュミス警告が出る不具合を修正
- `Bash(mkdir *)`等の許可ルールがプロジェクト内パスで無視される不具合を修正
- `deniedMcpServers`のスキームワイルドカードが大文字混在ホスト名にマッチしない不具合を修正
- 音声モードで無害なWebSocket警告がエラーとしてログされる不具合を修正
- [VSCode] `/clear`が会話コンテキストと表示履歴をクリアしない不具合を修正
v2.1.1282026-05-04原文 (GitHub) ↗
- 引数なし`/color`でランダムなセッション色を選ぶように
- `/mcp`に接続サーバーのツール数を表示し、0件のサーバーを警告表示するように
- `--plugin-dir`がディレクトリに加えzipアーカイブにも対応
- `--channels`がコンソール(APIキー)認証でも使えるように
- `/model`ピッカーの重複Opus表示を整理し「Opus」表記に統一
- Bash等のサブプロセスがCLI自身の`OTEL_*`環境変数を引き継がないように変更
- MCPで`workspace`をサーバー名の予約語に設定
- MCP再接続時のツール名一覧表示を要約するように変更 (会話への大量出力を抑制)
- SDKホストでもBash許可の「常に許可」が`.claude/settings.local.json`に保存されるように
- `EnterWorktree`がローカルHEADから分岐するよう修正 (未pushコミットの消失を防止)
- 自動モードで判定不能な場合のエラーに対処ヒントを追加
- 新規プロンプト送信時にフォーカスモードが直前の応答を一瞬暗くする不具合を修正
- Kitty等の端末で`/exit`のたびに余計な通知が出る不具合を修正
- レート制限時にRemote Controlが空メッセージを表示する不具合を修正
- 画像読み込み失敗時にドラッグ&ドロップアップロードがハングする不具合を修正
- `claude -p`への10MB超入力パイプでクラッシュループする不具合を修正
- フルスクリーンモードで折り返した長いURLの各行がクリックできない不具合を修正
- `--plugin-dir`読み込みプラグインで`/plugin`が誤ったエラーを出す不具合を修正
- 構造化コンテンツとコンテンツブロックを両方返すMCP結果で画像が欠落する不具合を修正
- リスト内コードブロックのコピー時に先頭に余分な空白が入る不具合を修正
- `/config`のタブ操作でフォーカスが迷子になる不具合を修正
- OSC 8非対応端末でMarkdownリンクのラベルが消える不具合を修正
- 1Mコンテキストモデルで実際の上限前に誤って「プロンプトが長すぎる」と拒否される不具合を修正
- 並列シェル呼び出しで読み取り専用コマンドの失敗が他の呼び出しを巻き込む不具合を修正
- effort非対応モデルでバナーに「with X effort」と表示される不具合を修正
- サードパーティプロバイダで`/fast`が無関係なスキルに誤マッチする不具合を修正
- Bedrockのデフォルトモデルがリージョンに応じたプレフィックスにならない不具合を修正
- vimモードNORMAL状態での`Space`が標準vi/vim通りカーソルを右移動するよう修正
- ツール呼び出し間で進捗表示がちらつく不具合を修正
- 圧縮境界が最後のエントリのセッションで引数なし`/rename`が失敗する不具合を修正
- `--resume`/`--continue`後に古いRemote Control状態表示が残る不具合を修正
- 削除済みキャッシュを指す`installed_plugins.json`の残留エントリがPATHを汚染する不具合を修正
- `CLAUDE_CODE_SHELL_PREFIX`設定時にスペース等を含む引数がMCPサーバーで壊れる不具合を修正
- subagent進捗要約がプロンプトキャッシュを使えていなかった不具合を修正 (cache_creation約3分の1に削減)
- npm由来プラグインの更新を`/plugin update`が検出できない不具合を修正
- 変化のないsubagentの要約処理が繰り返し走る不具合を修正 (トークン消費の上限を設定)
- headless出力の`init.plugin_errors`に`--plugin-dir`の読み込み失敗も含めるように
v2.1.1262026-05-01原文 (GitHub) ↗
- `ANTHROPIC_BASE_URL` 使用時に `/model` がゲートウェイのモデル一覧を表示
- プロジェクトの状態を一括削除する `claude project purge` を追加
- `--dangerously-skip-permissions` が保護パスへの書込確認もスキップするように
- `claude auth login` で OAuth コードの手動貼り付けに対応
- `skill_activated` イベントに `invocation_trigger` 属性を追加
- Auto mode で権限確認の停滞時にスピナーが赤く表示
- ホスト管理デプロイで分析機能を自動無効化しないよう修正
- Windows: 複数経路でインストールした PowerShell 7 を検出可能に
- Windows: PowerShell tool 有効時はそれを既定シェルに
- Read tool のマルウェア注意書きを削除し誤検知を防止
- `allowManagedDomainsOnly` 等が無視される不具合を修正 (セキュリティ)
- 大きい画像の貼り付けでセッションが壊れる不具合を修正
- 組織の OAuth 禁止エラー時の案内表示を修正
- 低速回線や IPv6専用環境等での OAuth ログイン失敗を修正
- 認証情報の同時書込みで refresh token が消える不具合を修正
- API リトライのカウントダウンが0sで止まる不具合を修正
- Mac スリープ復帰後の Stream idle timeout エラーを修正
- 長考中の背景/リモートセッションが誤中断される不具合を修正
- 思考完了後に出力が出ないハングを修正
- Cursor/VS Code 統合ターミナルでのスクロール過敏を修正
- 認証待ちの手動サーバーが claude.ai コネクタを隠す不具合を修正
- Windows no-flicker モードでの日中韓文字化けを修正
- `Ctrl+L` が入力を消さず再描画のみ行うよう修正
- `context: fork` skill 等の初回ターンで遅延ツールが使えない不具合を修正
- `--channels` 起動時に plan mode ツールが使えない不具合を修正
- `/plugin` アンインストール時の表示不具合を修正
- linter が大量ファイルを変更した際のリマインダー量に上限
- `/remote-control` の再試行結果が表示されない不具合を修正
- Remote Control 初回接続失敗時のエラー理由表示を修正
- Windows: クリップボード書込みの情報露出と22KB超選択の不具合を修正
- PowerShell tool で単独 `--` を誤検出しないよう修正
- 並列ツール呼出時の不正なツール名によるハングを修正
v2.1.1232026-04-29原文 (GitHub) ↗
- `CLAUDE_CODE_DISABLE_EXPERIMENTAL_BETAS=1` 設定時の OAuth 401 ループを修正
v2.1.1222026-04-28原文 (GitHub) ↗
- Bedrock サービス階層を選べる `ANTHROPIC_BEDROCK_SERVICE_TIER` を追加
- `/resume` に PR URL 貼付けで該当セッションを検索可能に
- `/mcp` が重複コネクタを表示し削除ヒントを提示
- サインイン後も未認証な MCP サーバーのメッセージを明確化
- `api_request`/`api_error` の数値属性を文字列でなく数値で出力
- `@`メンション解決用のログイベント `at_mention` を追加
- 巻き戻し履歴を含む場合の `/branch` 分岐失敗を修正
- Bedrock 推論プロファイル ARN で Effort 設定が反映されない不具合を修正
- Vertex AI/Bedrock の構造化出力エラーを修正
- プロキシ経由の Vertex AI `count_tokens` 400 エラーを修正
- `spinnerTipsOverride.excludeDefault` が効かない不具合を修正
- nonblocking モードで後から接続した MCP ツールが ToolSearch に出ない不具合を修正
- bash モードの `!exit`/`!quit` が CLI を終了させる不具合を修正
- 新モデルへの画像リサイズが2000px上限を超える不具合を修正
- Remote Control のアイドル表示過剰更新で `tmux -CC` が詰まる不具合を修正
- 古い表示設定でアシスタントメッセージが空白になる不具合を修正
- 不正な hooks 設定で `settings.json` 全体が無効化される不具合を修正
- Voice mode: Caps Lock 割当て時にエラー表示を追加
v2.1.1212026-04-28原文 (GitHub) ↗
- MCP サーバー設定に常時ロード用 `alwaysLoad` オプションを追加
- 孤立したプラグイン依存を削除する `claude plugin prune` を追加
- `/skills` に入力絞り込み検索を追加
- PostToolUse hooks の出力置換が全ツールで可能に
- フルスクリーンモードで入力時にスクロール位置が飛ばないよう修正
- ターミナル溢れのダイアログを矢印キー等でスクロール可能に
- 折り返した長い URL のどの行をクリックしても開けるように
- 非対話セッションでも `CLAUDE_CODE_FORK_SUBAGENT=1` が有効に
- `--dangerously-skip-permissions` が skills/agents/commands への書込確認もスキップ
- `/terminal-setup` が iTerm2 のクリップボード許可設定も有効化
- 起動時エラーの MCP サーバーが最大3回自動再試行するように
- ターミナルタブのタイトルが設定言語で生成されるように
- 同一 URL の claude.ai コネクタが重複表示されないよう修正
- Vertex AI で X.509 証明書ベースの Workload Identity Federation に対応
- 更新後の起動画面から Recent Activity パネルを削除し高速化
- LSP 診断要約がクリック/ctrl+oで展開できるように
- SDK の `mcp_authenticate` がカスタムスキームの `redirectUri` に対応
- LLM リクエストスパンに `stop_reason` 等の属性を追加
- [VSCode] 音声入力が `accessibility.voice.speechLanguage` 設定を尊重
- [VSCode] `/context` がネイティブのトークン使用状況ダイアログを開くように
- 多数画像処理時の際限ないメモリ増加を修正
- `/usage` が大量履歴環境で最大2GBメモリリークする不具合を修正
- 長時間ツールの進捗イベント欠落によるメモリリークを修正
- 起動ディレクトリ削除/移動時に Bash tool が使用不能になる不具合を修正
- 外部ビルドで `--resume` が起動時にクラッシュする不具合を修正
- 破損した履歴行をスキップし大規模セッションの `--resume` 失敗を修正
- Bedrock 推論プロファイル ARN での `thinking.type.enabled` エラーを修正
- Microsoft 365 MCP の OAuth 失敗 (`prompt` パラメータ問題) を修正
- 非フルスクリーンモードでの再描画時のスクロールバック重複を修正
- 起動時の認証エラーで claude.ai コネクタが消える不具合を修正
- リモートセッションの "Always allow" 設定がワーカー再起動で消える不具合を修正
- ネイティブビルドで `managed-settings.json` 経由の `NO_PROXY` が反映されない不具合を修正
- managed settings 承認後にセッションが終了してしまう不具合を修正
- 古い OAuth トークンで `/usage` がレート制限エラーになる不具合を修正
- `settings.json` の不正な旧enum値でファイル全体が無効化される不具合を修正
- no-flicker モード off 時に `/usage` ダイアログが欠ける不具合を修正
- フルスクリーン off 時の `/focus` 表示を有効化方法の案内に修正
- 実行中バイナリ削除時に組込 grep/find/rg が失敗する不具合を修正
- Bash tool の `find` 実行時のファイルディスクリプタ使用量を削減
v2.1.120原文 (GitHub) ↗
- Windows: Git Bash 不要に、なければ PowerShell を使用
- CI/スクリプト向けの `claude ultrareview` サブコマンドを追加
- skill 内で現在の effort レベルを `${CLAUDE_EFFORT}` で参照可能に
- サブプロセスに `AI_AGENT` 環境変数を設定し `gh` の通信元を識別可能に
- 既に導入済みの機能に関するスピナーTipsを非表示に
- 矢印キー入力時に PgUp/PgDn スクロールのヒントを表示
- 未認証コネクタが多い場合のセッション起動を高速化
- Auto mode の拒否メッセージに設定ドキュメントへのリンクを追加
- `claude plugin validate` が `marketplace.json`/`plugin.json` の追加フィールドに対応
- Auto mode の auto-compact 表示を誤解を招くトークン数から `auto` 表記に変更
- stdio MCP 呼出中の Esc でサーバー接続が切れる不具合を修正 (2.1.105 の回帰)
- `claude --resume` 起動後に `/rewind` 等が操作を受け付けない不具合を修正
- 非フルスクリーンモードでのスクロールバック重複を修正
- API/エンタープライズ向けの利用計測テレメトリ抑制不具合を修正
- パイプとリダイレクト併用時の "Dangerous rm operation" 誤検出を修正
- フルスクリーンモードの長い選択メニューがはみ出す不具合を修正
- フルスクリーンで "+N lines" クリック時に Write tool 出力が展開されない不具合を修正
- スラッシュコマンド選択の入力時ジャンプとハイライト精度を改善
- 未対応形式のエントリで `/plugin` marketplace が読込失敗する不具合を修正
- [VSCode] `/usage` がネイティブの Account & Usage ダイアログを開くように
- [VSCode] 音声入力が `~/.claude/settings.json` の `language` 設定を尊重
- 大規模ディレクトリでの `find` によるファイルディスクリプタ枯渇クラッシュを修正
v2.1.1192026-04-23原文 (GitHub) ↗
- `/config` の設定が `~/.claude/settings.json` に永続化され優先順位にも反映
- PR バッジのリンク先をカスタマイズできる `prUrlTemplate` を追加
- 起動ロゴの作業ディレクトリを隠す `CLAUDE_CODE_HIDE_CWD` を追加
- `--from-pr` が GitLab/Bitbucket/GitHub Enterprise の URL に対応
- `--print` モードが agent の `tools:`/`disallowedTools:` 設定を尊重
- `--agent <name>` が組込 agent の `permissionMode` を尊重
- PowerShell tool コマンドも権限モードで自動承認可能に
- PostToolUse/PostToolUseFailure hook の入力に実行時間 `duration_ms` を追加
- subagent/SDK の MCP サーバー再接続が並列処理になり高速化
- 他プラグインのバージョン制約に固定されたプラグインが自動更新されるように
- Vim mode: INSERT での Esc がキュー中メッセージを入力に戻さないよう修正
- スラッシュコマンド候補に一致文字のハイライトを追加
- スラッシュコマンド選択の長い説明が省略せず折り返し表示に
- `owner/repo#N` 略記リンクが github.com 固定でなく実際の remote host を使用
- `blockedMarketplaces` の `hostPattern`/`pathPattern` 適用不具合を修正 (セキュリティ)
- `tool_result`/`tool_decision` イベントに `tool_use_id` 等を追加
- ステータスラインの stdin JSON に `effort.level` 等を追加
- CRLF 内容の貼付けで余分な空行が入る不具合を修正
- kitty keyboard protocol 環境での複数行貼付け改行消失を修正
- Bash tool 拒否時に Glob/Grep も消える不具合を修正
- フルスクリーンモードでツール完了毎に最下部へ戻る不具合を修正
- OAuth discovery が非JSON応答の場合の MCP 接続失敗を修正
- 画像添付メッセージで Rewind 画面が "(no prompt)" と表示される不具合を修正
- Auto mode が plan mode と競合する即時実行指示を出す不具合を修正
- 応答なしの非同期 PostToolUse hook が空エントリを残す不具合を修正
- subagent タスク通知が孤立した際にスピナーが残る不具合を修正
- Vertex AI で ToolSearch を既定無効化し非対応エラーを回避
- スラッシュコマンド内の絶対パスで `@`補完が入力全体を置換する不具合を修正
- Docker/SSH経由の起動時に余分な `p` 文字が入る不具合を修正
- MCP サーバーの `headers` 内 `${ENV_VAR}` が置換されない不具合を修正
- `--client-secret` 保存値がトークン交換時に送信されない不具合を修正
- `/skills` の Enter キーがダイアログを閉じてしまう不具合を修正
- `/agents` 詳細画面での組込ツール誤表示 ("Unrecognized") を修正
- Windows でプラグインキャッシュ不完全時に MCP サーバーが起動しない不具合を修正
- `/export` が実際の使用モデルでなく既定モデルを表示する不具合を修正
- verbose 出力設定が再起動後に保持されない不具合を修正
- `/usage` の進捗バーとラベルが重なる不具合を修正
- 任意項目が空の `${user_config.*}` 参照で MCP サーバーが失敗する不具合を修正
- 文末の数字だけが改行される箇条書き表示の不具合を修正
- `/plan`/`/plan open` が既存プランに作用しない不具合を修正
- auto-compaction 前に呼んだ skill が再実行される不具合を修正
- 無効化済プラグインで `/reload-plugins`/`/doctor` が誤エラーを出す不具合を修正
- `isolation: "worktree"` で古い worktree が再利用される不具合を修正
- 無効化済 MCP サーバーが `/status` で "failed" 表示される不具合を修正
- `TaskList` がID順でなく不定順で返る不具合を修正
- PRタイトルに "rate limit" を含む場合の誤ったレート制限警告を修正
- SDK/bridge の `read_file` がサイズ上限を正しく適用しない不具合を修正
- git worktree 使用時に PR がセッションと紐付かない不具合を修正
- 上位スコープに上書きされた MCP サーバーの `/doctor` 誤警告を修正
- Windows: MCP 設定の誤った "cmd /c" ラップ警告を削除
- [VSCode] macOS でマイク許可待ち中の音声入力初回録音が空になる不具合を修正
v2.1.1182026-04-23原文 (GitHub) ↗
- vim ビジュアルモード (`v`/`V`) を追加
- `/cost`と`/stats`を`/usage`に統合(入力は残存)
- `/theme`でカスタムテーマの作成・切替に対応
- hookから`type: "mcp_tool"`でMCPツールを直接呼べるように
- `DISABLE_UPDATES`環境変数で更新経路を完全ブロック可能に
- WSLがWindows側の管理設定を継承可能に
- Auto modeで`$defaults`指定により組込ルールに追加可能に
- Auto mode参加確認に「二度と聞かない」を追加
- `claude plugin tag`でプラグインのリリースタグ作成に対応
- `--continue`/`--resume`が`/add-dir`で追加したディレクトリのセッションも検索
- `/color`がRemote Control接続時にclaude.ai/codeへ同期
- `/model`ピッカーがカスタムゲートウェイのモデル名上書きに対応
- プラグイン自動更新のスキップ理由を`/doctor`と`/plugin`に表示
- `/mcp`でOAuth認証アクションが隠れる等の問題を修正
- `expires_in`欠落時に毎時再認証が必要になる問題を修正
- MCPステップアップ認可が本来必要な再同意をスキップする問題を修正
- MCPのOAuthタイムアウト/キャンセル時の未処理例外を修正
- MCP OAuthリフレッシュが競合時にロックなしで進む問題を修正
- macOSキーチェーンの競合でトークンが上書きされる問題を修正
- サーバー側で先に失効したトークンのリフレッシュ失敗を修正
- Linux/Windowsでの認証情報保存クラッシュを修正
- `CLAUDE_CODE_OAUTH_TOKEN`使用時に`/login`が効かない問題を修正
- 「新着メッセージ」ピルと`/plugin`バッジの視認性を修正
- `--dangerously-skip-permissions`実行時のプラン承認ダイアログ表記を修正
- `Stop`/`SubagentStop`以外のイベントでagent型hookが失敗する問題を修正
- `prompt`hookがverifier subagentのツール呼び出しで再発火する問題を修正
- `/fork`が会話全体を毎回複製する無駄を修正(ポインタ方式に)
- Alt+K等でキー入力がフリーズする問題を修正
- リモートセッション接続でローカルのmodel設定が上書きされる問題を修正
- `/`始まりのファイルパス貼付時の誤エラー表示を修正
- インストール済プラグインの依存バージョン誤りが再解決されない問題を修正
- ファイルウォッチャーの未処理エラーを修正
- JWTリフレッシュ中の一時不具合でRemote Controlセッションがアーカイブされる問題を修正
- `SendMessage`で再開したsubagentの`cwd`が復元されない問題を修正
v2.1.1172026-04-22原文 (GitHub) ↗
- 外部ビルドでforked subagentsを`CLAUDE_CODE_FORK_SUBAGENT=1`で有効化可能に
- `--agent`起動時にfrontmatterの`mcpServers`を読み込むように
- `/model`の選択が再起動後も保持されるよう改善
- `/resume`が大きな古いセッションの要約を提案するように
- ローカル+claude.ai MCP併用時の起動を高速化
- インストール済プラグインの不足依存関係を`plugin install`で補完
- プラグイン依存エラーの表示とマーケットプレイス経由の自動解決を改善
- 管理設定のマーケットプレイス制限をプラグイン操作全体で強制
- Advisor Tool(実験的)の表示改善とエラー多発を修正
- 保持期間クリーンアップの対象に`tasks/`等を追加
- OpenTelemetryイベントに`command_name`や`effort`属性を追加
- macOS/Linuxネイティブビルドで`Glob`/`Grep`を内蔵`bfs`/`ugrep`に置換し高速化
- Windowsで`where.exe`の実行ファイル検索をキャッシュしサブプロセス起動を高速化
- Opus 4.6/Sonnet 4.6のデフォルトeffortを`high`に変更
- セッション途中でのトークン失効時に強制ログアウトされる問題を修正
- 巨大HTMLページで`WebFetch`がハングする問題を修正
- プロキシがHTTP 204を返した際のクラッシュを修正
- 環境変数トークン失効時に`/login`が効かない問題を修正
- 入力直後の`Ctrl+_`アンドゥが効かない問題を修正
- Bun実行時に`NO_PROXY`が無視される問題を修正
- 低速接続時に誤ってEscape/Returnが発火する問題を修正
- SDKの`reload_plugins`がMCPサーバーを逐次再接続していた問題を修正
- Opus 4.7でthinking無効時のBedrockリクエスト失敗を修正
- print/SDKモードでMCPの`elicitation/create`が誤ってキャンセルされる問題を修正
- 別モデルで動くsubagentのファイル読込に誤ったマルウェア警告が出る問題を修正
- バックグラウンドタスク存在時の無駄な再描画を修正しLinuxのメモリ増大を抑制
- [VSCode] 大規模マーケットプレイス複数設定時の「Manage Plugins」パネル崩れを修正
- Opus 4.7で`/context`表示が過大になり早期autocompactされる問題を修正
v2.1.1162026-04-20原文 (GitHub) ↗
- 大きなセッションの`/resume`を大幅高速化(最大67%)
- stdio MCPサーバー複数設定時の起動を高速化
- VS Code等でのフルスクリーンスクロールを滑らかに
- thinkingスピナーに進捗テキストを表示
- `/config`検索が設定値にもマッチするように
- 応答中でも`/doctor`を開けるように
- `/reload-plugins`等がプラグインの不足依存を自動インストール
- `gh`コマンドがレート制限に達した際にヒントを表示
- 設定のUsageタブが即座に表示されエンドポイント制限時も失敗しないように
- `--agent`起動時にfrontmatterの`hooks:`が発火するように
- スラッシュコマンドメニューが結果ゼロ時に消えず「該当なし」を表示
- サンドボックス自動許可が危険パスの安全チェックを回避しないよう修正(セキュリティ)
- 配信元URLを`downloads.claude.ai`に変更
- デーヴァナーガリー文字等の表示崩れを修正
- Kittyキーボードプロトコル端末で`Ctrl+-`のアンドゥが効かない問題を修正
- 同プロトコル端末で`Cmd+Left/Right`が行頭/行末に移動しない問題を修正
- `npx`等のラッパー経由起動時に`Ctrl+Z`でハングする問題を修正
- インラインモードでのスクロールバック重複表示を修正
- 端末が低い時に検索ダイアログが画面からはみ出る問題を修正
- VS Code統合ターミナルでのスクロール時の表示崩れを修正
- キャッシュ制御TTL順序に起因する断続的なAPI 400エラーを修正
- 50MB超の会話で`/branch`が拒否される問題を修正
- 大きなセッションファイルで`/resume`が空表示になる問題を修正
- `/plugin`のInstalledタブで項目が二重表示される問題を修正
- セッション途中でworktreeに入った後`/update`/`/tui`が効かない問題を修正
v2.1.1142026-04-18原文 (GitHub) ↗
- agent teamsのチームメイトがツール権限要求時のクラッシュを修正
v2.1.1132026-04-17原文 (GitHub) ↗
- CLIをバンドルJSでなくネイティブバイナリ起動に変更
- `sandbox.network.deniedDomains`でワイルドカード許可より優先してドメインを拒否可能に
- フルスクリーンで選択範囲が画面端を超える時`Shift+↑/↓`でスクロール
- 複数行入力で`Ctrl+A`/`Ctrl+E`が論理行の先頭/末尾に移動するように
- Windowsで`Ctrl+Backspace`が単語削除に対応
- 改行をまたぐ長いURLもクリック可能なまま維持
- `/loop`のEscキャンセルと表示を改善
- `/extra-usage`がRemote Controlクライアントから利用可能に
- Remote Controlクライアントで`@`ファイル補完が利用可能に
- `/ultrareview`の起動を並列化で高速化
- ストリーム中に停止したsubagentが10分後に明確なエラーで失敗するように
- 先頭行がコメントの複数行コマンドを全文表示しUI偽装を防止
- 現在ディレクトリへの無意味な`cd`が権限確認を発生させないように
- macOSで`/private/{etc,var,tmp,home}`を危険な削除対象として扱う(セキュリティ)
- `env`/`sudo`等でラップしたコマンドもdenyルールでマッチ(セキュリティ)
- `find -exec`/`-delete`を自動承認しないよう修正(セキュリティ)
- MCP並行呼び出しのタイムアウト監視が誤って解除される問題を修正
- `Cmd-backspace`/`Ctrl+U`のカーソルから行頭までの削除を修正
- セル内に`|`を含むインラインコードでMarkdown表が崩れる問題を修正
- 入力中にセッション要約が誤発火する問題を修正
- `/copy`「Full response」でMarkdown表の列がずれる問題を修正
- 実行中subagent閲覧中に入力したメッセージが誤って親に紐づく問題を修正
- `dangerouslyDisableSandbox`が確認なしでサンドボックス外実行される問題を修正
- `/effort auto`確認メッセージをステータスバー表記に合わせて修正
- 「コピー済N文字」表示が絵文字等を過大カウントする問題を修正
- Windowsで`/insights`が`EBUSY`でクラッシュする問題を修正
- 単発の予約タスクが繰り返しと誤表示される問題を修正
- フルスクリーンで補完メニューの位置がずれる問題を修正
- effort非対応モデル/Vertex AIでの400エラーを修正
- `NO_COLOR`設定時にカーソルが消える問題を修正
- `ToolSearch`が貼り付けたMCPツール名で正しいツールを返すよう修正
- 再開した長コンテキストセッションのcompactが失敗する問題を修正
- 依存バージョン競合時に誤成功していた`plugin install`を修正
- 「Refine with Ultraplan」でリモートセッションURLが表示されない問題を修正
- SDKで画像処理失敗時にセッションがクラッシュする問題を修正
- Remote Controlでsubagentの記録がストリームされない問題を修正
- 終了時にRemote Controlセッションがアーカイブされない問題を修正
- Bedrock経由Opus 4.7でthinking関連の400エラーを修正
v2.1.1122026-04-16原文 (GitHub) ↗
- Auto modeでの「Opus 4.7一時利用不可」エラーを修正
v2.1.1112026-04-16原文 (GitHub) ↗
- Opus 4.7の`xhigh`が利用可能に
- Opus 4.7でMax契約者もAuto modeを利用可能に
- Opus 4.7に`high`と`max`の中間`xhigh`を追加
- 引数なし`/effort`で対話式スライダーを表示
- 端末のダーク/ライトに追従する「Auto」テーマを追加
- `/less-permission-prompts`スキルを追加(許可リスト自動提案)
- クラウド並列レビューの`/ultrareview`を追加
- Auto modeが`--enable-auto-mode`不要に
- PowerShellツールを段階展開(環境変数で切替可能)
- glob付き読取専用コマンド等が権限確認をスキップするように
- タイプミス時に近いサブコマンドを提案
- プランファイル名をプロンプト内容から生成するように
- `/setup-vertex`/`/setup-bedrock`のセットアップ体験を改善
- `/skills`メニューでトークン数順ソートに対応
- `Ctrl+U`の挙動を入力全消去に変更(`Ctrl+Y`で復元)
- `Ctrl+L`が画面全体を再描画するように
- トランスクリプト表示に`[`/`v`ショートカット表示を追加
- 長文貼付の省略表示を見やすく改善
- headlessの`stream-json`にプラグインエラー情報を追加
- デバッグ用に`OTEL_LOG_RAW_API_BODIES`環境変数を追加
- 通常動作時の不要なエラーメッセージ表示を抑制
- v2.1.110で導入したリトライ上限を撤回
- iTerm2+tmuxでの通知時の表示崩れを修正
- 非gitディレクトリでの`@`ファイル候補の無駄な再スキャンを修正
- 編集前のLSP診断が編集後に表示され再読込を招く問題を修正
- `/resume`のタブ補完が意図しないセッションを再開する問題を修正
- `/context`グリッドの余分な空行表示を修正
- `/clear`で`/rename`のセッション名が失われる問題を修正
- プラグインのエラー処理と依存解決を改善
- 存在しない`commit`スキル呼び出しエラーを修正
- Bedrock/Vertex/Foundryの429エラー表示先URLを修正
- フィードバック調査が連続表示される問題を修正
- 折り返し時にURLがクリック不可になる問題を修正
- Windowsで`CLAUDE_ENV_FILE`とSessionStart hookの環境ファイルが反映されるよう修正
- Windowsでドライブレター違いのパス扱いを修正
v2.1.1102026-04-15原文 (GitHub) ↗
- `/tui`コマンドを追加(ちらつきのない描画に切替可能)
- モバイルプッシュ通知機能を追加
- `Ctrl+O`の挙動を変更、`/focus`コマンドを新設
- フルスクリーンの会話自動スクロールを無効化する設定を追加
- 外部エディタ(`Ctrl+G`)に直前応答をコメント表示するオプションを追加
- `/plugin`Installedタブの表示を改善
- MCPサーバーが複数スコープで異なる設定の時`/doctor`が警告
- `--resume`/`--continue`が未失効の予約タスクを復元
- `/context`等がRemote Controlから利用可能に
- IDE差分での編集後にWriteツールがモデルへ通知するように
- Bashツールが最大タイムアウトを強制するように
- SDK/headlessが分散トレース用の環境変数を読むように
- テレメトリ無効環境でもセッション要約を有効化
- SSE/HTTP接続切断時にMCPツール呼び出しが無限ハングする問題を修正
- API不通時の非ストリームリトライが長時間ハングする問題を修正
- focusモードでシステム表示行が出ない問題を修正
- ツール実行中のテキスト選択でCPU使用率が高くなる問題を修正
- `plugin.json`の依存関係が無視される問題を修正
- `disable-model-invocation: true`のスキルが途中呼び出しで失敗する問題を修正
- `--resume`が`/rename`名の代わりに初回プロンプトを表示する問題を修正
- 複数ツール呼び出し中にキューメッセージが二重表示される問題を修正
- セッション削除がsubagentの記録を残す問題を修正
- CLI再起動後にキー入力が失われる問題を修正
- 同期出力非対応端末での起動時表示崩れを修正
- 「エディタで開く」のコマンドインジェクション対策を強化
- `PermissionRequest`hookのdenyルール再チェック漏れを修正
- ツール呼び出し失敗時に`PreToolUse`の`additionalContext`が失われる問題を修正
- 非JSON出力で切断されるstdio MCPサーバーの問題を修正(2.1.105の退行)
- 該当env設定時に不要なHaikuリクエストが発生する問題を修正
- パイプ出力での過大なメモリ確保を修正
- フルスクリーンで`/skills`メニューがスクロールしない問題を修正
- 古いセッションで再ログインを促さず汎用エラーが出る問題を修正
- claude.aiでのリネームがローカルCLIに反映されない問題を修正
v2.1.1092026-04-15原文 (GitHub) ↗
- 拡張思考インジケーターの表示をアニメーションで改善
見落とすと損する更新だけ、メールで。
登録直後に、Claude Codeを動く状態にする特典と手順が数日届きます。その後は大きな更新があった日だけ。
いつでも1タップで解除できます。
v2.1.1082026-04-14原文 (GitHub) ↗
- 1時間TTLのプロンプトキャッシュ設定を追加
- セッション再開時に要約を出す /recap 機能を追加
- /init 等の組込コマンドをSkill経由で呼出可能に
- /undo を /rewind のエイリアスに
- /model 切替前に警告を表示するよう改善
- /resume ピッカーが現在ディレクトリを優先表示
- レート制限とプラン上限のエラー表示を区別
- ファイル読込・編集のメモリ使用量を削減
- 詳細トランスクリプトに verbose 表示を追加
- プロンプトキャッシュ無効時に起動時警告を追加
- /login のコード入力でペーストできない不具合を修正
- DISABLE_TELEMETRY 設定時のキャッシュTTL不具合を修正
- auto モードでの権限確認の不具合を修正
- CLAUDE_ENV_FILE が # で終わる時の出力不具合を修正
- --resume でセッション名・色が失われる不具合を修正
- 短い挨拶で仮タイトルが表示される不具合を修正
- --teleport 後に文字化けする不具合を修正
- /feedback 再送信時の不具合を修正
- --teleport 等の前提エラーが無言終了する不具合を修正
- Remote Control のタイトルが上書きされる不具合を修正
- 自己参照メッセージで --resume が途切れる不具合を修正
- トランスクリプト書込失敗が無記録になる不具合を修正
- 言語設定時にアクセント記号が消える不具合を修正
- 管理プラグインが自動更新されない不具合を修正
v2.1.1072026-04-14原文 (GitHub) ↗
- 長時間処理中の思考ヒント表示を早期化
v2.1.1052026-04-13原文 (GitHub) ↗
- EnterWorktree に既存worktree切替用の path パラメータを追加
- 終了コード2でコンパクションを止められる PreCompact フックを追加
- プラグイン用バックグラウンド監視 (monitors) を追加
- /proactive を /loop のエイリアスに
- API ストリーム停止時に5分で中断し非streamingへ再試行
- ネットワークエラー時に即座に再試行メッセージを表示
- 長い1行書込のUI表示を省略形に改善
- /doctor にステータスアイコンと自動修正機能を追加
- /config のラベル・説明を分かりやすく改善
- スキル説明の上限を250→1536字に拡大
- WebFetch が style/script を除去し本文取得を改善
- マージ済みPRのworktreeを自動削除するよう改善
- MCP大容量出力の切詰め案内をフォーマット別に改善
- 処理中に送った画像添付が消える不具合を修正
- 長い会話でプロンプト入力が2行になると画面が白紙になる不具合を修正
- フルスクリーンで複数行選択時に先頭空白がコピーされる不具合を修正
- アシスタント応答の先頭空白が消えAAが崩れる不具合を修正
- クリック可能なリンク出力でbash出力が文字化けする不具合を修正
- alt+enter で改行できない不具合を修正
- EnterWorktree表示で「Creating worktree」が重複する不具合を修正
- フォーカスモードでキューされたプロンプトが消える不具合を修正
- 単発スケジュールタスクが繰返し発火する不具合を修正
- チャンネル通知が2件目以降届かない不具合を修正 (Team/Enterprise)
- package.json付きプラグインで依存関係が自動インストールされない不具合を修正
- マーケットプレイス自動更新が壊れる不具合を修正
- 終了時の「Resume this session with...」表示不具合を修正
- 長いプロンプト入力中にフィードバックショートカットが誤発火する不具合を修正
- stdio MCPの不正出力でセッションが固まる不具合を修正
- 非同期接続時にヘッドレスセッション初回でMCPツールが見えない不具合を修正
- Bedrock非US地域で /model ピッカーが無効IDを保存する不具合を修正
- 429エラーが生JSONで表示される不具合を修正
- 不正なテキストブロックで --resume がクラッシュする不具合を修正
- 低い端末高で /help のタブ表示が欠ける不具合を修正
- 不正なkeybindings.jsonが無警告で読み込まれる不具合を修正
- 1プロジェクトの設定で全プロジェクトの利用状況計測が無効化される不具合を修正
- SSH/mosh経由で16色パレットが色褪せる不具合を修正
- プラン退出時にBash toolがacceptEditsを誤提案する不具合を修正
v2.1.1012026-04-10原文 (GitHub) ↗
- 利用状況からチーム向けガイドを生成する /team-onboarding を追加
- OS証明書ストアを標準で信頼し企業TLSプロキシに対応
- /ultraplan 等がクラウド環境を自動作成するよう改善
- brief モードが構造化応答失敗時に1回再試行するよう改善
- フォーカスモードの要約をより自己完結にするよう改善
- 利用不可なツール呼出時のエラー説明を改善
- レート制限の再試行メッセージに解除時刻を表示
- 拒否エラーにAPI提供の理由説明を追加
- claude -p --resume が /rename で設定した名前に対応
- 未知のフック名で設定全体が無視される不具合を修正
- 強制有効プラグインのフックがマネージド設定時も動くよう改善
- マーケットプレイス更新失敗時に警告を表示するよう改善
- アクセス不可な組織でUltraplanの選択肢を非表示に
- OTELトレースの機微情報を明示オプトイン時のみ送信
- SDK query() が中断時にサブプロセス等を確実に片付けるよう改善
- POSIX which フォールバックのコマンドインジェクション脆弱性を修正
- 長時間セッションでメッセージ履歴コピーが溜まるメモリリークを修正
- --resume/--continue が大規模セッションで文脈を失う不具合を修正
- --resume の履歴復元が別subagent会話に混線する不具合を修正
- Edit/Writeのfile_path欠如で --resume がクラッシュする不具合を修正
- 遅いバックエンドで5分固定タイムアウトが強制切断する不具合を修正
- PreToolUseフックがdenyルールより優先されてしまう不具合を修正
- user設定なしの --setting-sources で履歴保持期間が無視される不具合を修正
- 認証ヘッダー設定時にBedrock SigV4認証が403になる不具合を修正
- worktree残骸で claude -w が失敗する不具合を修正
- 動的注入MCPサーバーのツールをsubagentが継承しない不具合を修正
- 隔離worktree内のsubagentがRead/Edit権限を拒否される不具合を修正
- 起動直後にsandbox Bashがmktempで失敗する不具合を修正
- outputSchema検証でMCPツール呼出が失敗する不具合を修正
- RemoteTrigger の run アクションが空ボディで拒否される不具合を修正
- /resume ピッカーの複数不具合を修正
- ripgrepパス不整合でGrep toolがENOENTになる不具合を修正 (自動復旧対応)
- /btw が会話全体をディスクに書き出してしまう不具合を修正
- /context の空き容量とメッセージ内訳がヘッダーと不一致な不具合を修正
- プラグイン周りの複数不具合を修正
- headersHelper構成MCPで/mcpのOAuth操作が不適切に出る不具合を修正
- 生C0制御バイトを送る端末でctrl+]等が効かない不具合を修正
- /login のOAuth URLに余分な余白が入る不具合を修正
- 描画系の複数不具合 (ちらつき・スクロールバック消失等) を修正
- settings.jsonのenv値が数値だとクラッシュする不具合を修正
- /add-dir 等の設定変更が即時反映されない不具合を修正
- Bedrock等でカスタムkeybindingsが読込まれない不具合を修正
- claude --continue -p がセッションを正しく継続しない不具合を修正
- Remote Control の複数不具合を修正
- /insights がレポートリンクを省く不具合を修正
- [VSCode] 最終タブを閉じても添付ファイル表示が残る不具合を修正
v2.1.982026-04-09原文 (GitHub) ↗
- 対話式Google Vertex AIセットアップウィザードを追加
- 読取専用ファイルへの誤上書きを防ぐ CLAUDE_CODE_PERFORCE_MODE を追加
- バックグラウンドスクリプトのイベント監視 Monitor tool を追加
- Linux向けPID名前空間サンドボックスとスクリプト呼出制限を追加
- クロスユーザーキャッシュ改善用フラグを --print モードに追加
- ステータスラインJSONに workspace.git_worktree を追加
- OTELトレース有効時にTRACEPARENTヘッダーを子プロセスへ伝播
- LSPへの自己識別情報 (clientInfo) 送信を追加
- エスケープフラグでBash権限を回避できる脆弱性を修正
- 複合bashコマンドが安全確認プロンプトを回避する不具合を修正
- env変数接頭辞付きコマンドで確認が省略される不具合を修正
- /dev/tcp 等へのリダイレクトが無確認で許可される不具合を修正
- streaming停止時に非streamingへ切替わらない不具合を修正
- 小さなRetry-Afterで429再試行が13秒で使い果たされる不具合を修正
- 再起動後にMCP OAuthのURL上書き設定が無視される不具合を修正
- kitty keyboard protocol利用時に大文字が小文字化する不具合を修正
- macOSテキスト置換でトリガー語が消える不具合を修正
- --dangerously-skip-permissions が静かに降格される不具合を修正
- 管理者削除後もmanaged許可ルールが残る不具合を修正
- additionalDirectories変更がセッション中に反映されない不具合を修正
- --add-dir経由の同一ディレクトリアクセスが取り消される不具合を修正
- 空白・タブ入りコマンドでBashワイルドカードが一致しない不具合を修正
- cd混在パイプでBash denyルールが確認扱いに降格する不具合を修正
- cut/awk等でBash権限プロンプトが誤発生する不具合を修正
- JSプロトタイプ名と衝突する権限ルールが無視される不具合を修正
- --dangerously-skip-permissions 使用時にリーダーの権限を継承しない不具合を修正
- フルスクリーンでMCP結果にホバーするとクラッシュする不具合を修正
- フルスクリーンで折返しURLコピー時に空白が混入する不具合を修正
- 10KB超ファイルの差分表示が --resume で消える不具合を修正
- /resume ピッカーの複数不具合を修正
- /export が絶対パス・~を扱わず拡張子を書換える不具合を修正
- 未知モデルIDで /effort max が拒否される不具合を修正
- YAML真偽値名のプラグインでコマンドピッカーが壊れる不具合を修正
- メッセージ再マウント後にレート制限案内が消える不具合を修正
- maxResultSizeChars指定MCPツールがトークン制限を回避しない不具合を修正
- push-to-talk再押下時に空白が大量入力される不具合を修正
- DISABLE_AUTOUPDATER がnpmバージョン確認を完全抑制しない不具合を修正
- Remote Control権限ハンドラのメモリリークを修正
- 失敗したバックグラウンドsubagentが途中経過を報告しない不具合を修正
- 長時間セッションでprompt型Stop/SubagentStopフックが失敗する不具合を修正
- フィードバック調査が閉じた後に再表示される不具合を修正
- 作業ディレクトリ外のパターンファイル読取が無確認になる不具合を修正
- 未追跡ファイルを含むworktreeが誤って削除される不具合を修正
- macOSで allowMachLookup が機能しない不具合を修正
- /resume のフィルタヒント表示にプロジェクト情報を追加
- 狭い端末幅でフッターインジケーターが折返す不具合を改善
- /agents にタブレイアウトと実行中サブエージェント表示を追加
- /reload-plugins が再起動なしでスキルを反映するよう改善
- 安全なenv変数付きコマンドをAccept Editsで自動承認するよう改善
- Vimモードで j/k による履歴・フッター操作を改善
- フックエラーにstderr冒頭を表示し自己診断しやすく改善
- OTELトレースのターン単位計測を改善
- トランスクリプトが最終トークン数を保持するよう改善
- /claude-api スキルをManaged Agents対応に更新
- [VSCode] Windows誤検知の git-bash 要求エラーを修正
- CLAUDE_CODE_MAX_CONTEXT_TOKENS がDISABLE_COMPACTを尊重するよう修正
- DISABLE_COMPACT 設定時に /compact ヒントを非表示に
v2.1.972026-04-08原文 (GitHub) ↗
- NO_FLICKERモードにフォーカス表示切替 (Ctrl+O) を追加
- ステータスライン再実行間隔設定 refreshInterval を追加
- ステータスラインJSONに workspace.git_worktree を追加
- /agents に実行中subagent数「● N running」表示を追加
- Cedarポリシーファイルの構文ハイライトを追加
- --dangerously-skip-permissions が静かに降格される不具合を修正
- Bash tool権限まわりを強化し誤確認プロンプトを削減
- JSプロトタイプ名と衝突する権限ルールが無視される不具合を修正
- 管理者削除後もmanaged許可ルールが残る不具合を修正
- additionalDirectories変更がセッション中に反映されない不具合を修正
- --add-dir経由の同一ディレクトリアクセスが取り消される不具合を修正
- 再接続時にMCP HTTP/SSEバッファが毎時50MB蓄積する不具合を修正
- 再起動後にMCP OAuthのURL上書き設定が無視される不具合を修正
- 小さなRetry-Afterで429再試行が13秒で使い果たされる不具合を修正
- コンパクション後にレート制限アップグレード選択肢が消える不具合を修正
- /resume ピッカーの複数不具合を修正
- 10KB超ファイルの差分表示が --resume で消える不具合を修正
- 添付メッセージの入力途中が --resume で失われる不具合を修正
- 処理中に入力したメッセージがトランスクリプトに残らない不具合を修正
- 長時間セッションでprompt型Stop/SubagentStopフックが失敗する不具合を修正
- worktree隔離subagentの作業ディレクトリが親に漏れる不具合を修正
- コンパクション時にsubagent巨大トランスクリプトが重複保存される不具合を修正
- git系プラグイン更新が最新判定を誤る不具合を修正
- YAML真偽値名のプラグインでコマンドピッカーが壊れる不具合を修正
- NO_FLICKERモードで折返しURLコピー時に空白が混入する不具合を修正
- zellij内NO_FLICKERモードでスクロール描画が崩れる不具合を修正
- NO_FLICKERモードでMCP結果にホバーするとクラッシュする不具合を修正
- NO_FLICKERモードでAPI再試行がストリーム状態を残すリークを修正
- Windows TerminalのNO_FLICKERモードでスクロールが遅い不具合を修正
- 低い端末高でNO_FLICKERモードのステータスラインが出ない不具合を修正
- WarpのNO_FLICKERモードでShift+Enter等が効かない不具合を修正
- no-flickerモードでWindowsコピー時に日本語等が文字化けする不具合を修正
- 空文字トークン設定時にBedrock SigV4認証が失敗する不具合を修正
- 安全なenv変数付きコマンドをAccept Editsで自動承認するよう改善
- auto/bypassモードでサンドボックスネットワーク確認を自動承認
- macOSで allowMachLookup が機能するよう改善
- 貼付・添付画像をReadと同じトークン予算に圧縮するよう改善
- CJK句読点後もスラッシュ/@補完が起動するよう改善
- Bridgeセッションにローカルgit情報を表示するよう改善
- 狭い端末幅でフッターインジケーターが折返す不具合を改善
- コンテキスト低下警告を一時的なフッター通知に変更
- markdown引用の左バーを折返し行にも連続表示
- 空フックエントリを省いてトランスクリプトサイズを削減
- トランスクリプトが最終トークン数を保持するよう改善
- OTELトレース有効時にTRACEPARENTヘッダーを子プロセスへ伝播
- /claude-api スキルをManaged Agents対応に更新
v2.1.962026-04-08原文 (GitHub) ↗
- AWS_BEARER_TOKEN_BEDROCK使用時のBedrock 403エラーを修正 (2.1.94退行)
v2.1.942026-04-07原文 (GitHub) ↗
- Mantle経由のAmazon Bedrockに対応
- APIキー/Bedrock/Team/Enterprise既定effortをmediumからhighへ変更
- SlackへのMCP送信にチャンネルリンク付きヘッダーを追加
- プラグイン出力スタイルに keep-coding-instructions を追加
- UserPromptSubmitフックでセッションタイトル設定に対応
- プラグインスキルの呼出名をfrontmatterのnameで安定化
- 長いRetry-Afterで429後にエージェントが固まる不具合を修正
- キーチェーンロック時のmacOSコンソールログイン失敗を可視化
- YAML frontmatterのプラグインスキルフックが無視される不具合を修正
- CLAUDE_PLUGIN_ROOT未設定時のプラグインフック失敗を修正
- ローカルマーケットプレイスで CLAUDE_PLUGIN_ROOT が誤解決する不具合を修正
- 長時間セッションで同じ差分・白紙ページが繰返し表示される不具合を修正
- 複数行プロンプトの折返しインデントが崩れる不具合を修正
- 検索入力でShift+Spaceが文字「space」を挿入する不具合を修正
- tmux内でリンククリックがタブを2つ開く不具合を修正
- alt画面描画で残像行が積み重なる不具合を修正
- settings.json経由のFORCE_HYPERLINKが無視される不具合を修正
- IME入力中にネイティブカーソルがタブ選択を追跡しない不具合を修正
- Bedrock Sonnet 3.5 v2 呼出でus.推論プロファイルを使用
- 中断時にSDK/printモードが部分応答を保持しない不具合を修正
- --resume が別worktreeのセッションを直接再開できるよう改善
- stream-json入出力でCJK文字が破損する不具合を修正
- [VSCode] セッション開始時のサブプロセス起動を軽量化
- [VSCode] マウス操作中のドロップダウン誤選択を修正
- [VSCode] settings.json解析失敗時に警告バナーを表示
v2.1.922026-04-04原文 (GitHub) ↗
- 管理設定の強制取得を待つ forceRemoteSettingsRefresh を追加
- 対話式Bedrockセットアップウィザードを追加
- /cost にモデル別・キャッシュヒット内訳を追加 (サブスク向け)
- /release-notes を対話式バージョンピッカーに
- Remote Controlセッション名の既定接頭辞をホスト名に変更
- Proユーザーにキャッシュ失効後の未キャッシュトークン概算を表示
- tmuxウィンドウ変化後にsubagent起動が恒久的に失敗する不具合を修正
- 高速モデルのok:false誤判定でStopフックが失敗する不具合を修正
- streaming時の配列/オブジェクト入力検証エラーを修正
- 拡張思考の空白のみブロックでAPI 400が出る不具合を修正
- 自動操作キー入力によるフィードバック誤送信を修正
- テキスト選択中に矛盾する中断ヒントが表示される不具合を修正
- Homebrewインストールの更新チャンネル判定を修正
- 複数行入力でctrl+eが次行末へ飛ぶ不具合を修正
- 特定端末でスクロール時にメッセージが二重表示される不具合を修正
- アイドル復帰ヒントが累計トークン数を表示する不具合を修正
- 未認証コネクタと重複するプラグインMCPが接続中で固まる不具合を修正
- 大規模ファイルのWrite差分計算を高速化 (最大60%)
- /tag コマンドを削除
- /vim コマンドを削除 (/config から切替可能)
- Linuxサンドボックスにapply-seccompヘルパーを同梱しunixソケット遮断を復元
v2.1.912026-04-02原文 (GitHub) ↗
- MCPツール結果の永続化上限を上書きできる注釈を追加 (最大500K)
- スキル内のシェル実行を無効化する disableSkillShellExecution を追加
- claude-cli:// ディープリンクの複数行プロンプトに対応
- プラグインがbin/配下の実行ファイルをBashから直接呼べるように
- 非同期書込失敗で --resume が履歴を失う不具合を修正
- iTerm2等でcmd+deleteが行頭まで削除しない不具合を修正
- コンテナ再起動でリモートプランモードが計画ファイルを見失う不具合を修正
- permissions.defaultMode: "auto" のスキーマ検証不具合を修正
- Windowsバージョン清掃がロールバックコピーを保護しない不具合を修正
- /feedback が利用不可な理由を表示するよう改善
- /claude-api スキルのエージェント設計ガイダンスを改善
- Bun上のstripAnsiを高速化
- Editツールのold_stringアンカーを短縮しトークンを削減
v2.1.902026-04-01原文 (GitHub) ↗
- アニメーション付きレッスンで機能を学べる /powerup を追加
- git pull失敗時にマーケットプレイスキャッシュを保持する設定を追加
- .husky を保護ディレクトリ (acceptEdits) に追加
- レート制限ダイアログが繰返し開きクラッシュする不具合を修正
- 遅延ツール等利用時に --resume でキャッシュが全損する不具合を修正 (v2.1.69退行)
- 保存フックが編集間でファイルを書換えるとEdit/Writeが失敗する不具合を修正
- JSON出力しexit 2するPreToolUseフックが正しく遮断しない不具合を修正
- CLAUDE.md自動読込時に検索要約バッジが重複表示する不具合を修正
- autoモードがユーザー指定の境界を守らない不具合を修正
- 明るいテーマでホバーテキストがほぼ見えない不具合を修正
- 不正なツール入力で権限ダイアログがクラッシュする不具合を修正
- /model 等の選択画面でヘッダーが消える不具合を修正
- PowerShellツールの権限チェックを複数箇所で強化
- MCPツールスキーマのJSON.stringify重複計算を排除し高速化
- SSE転送の大容量フレーム処理を線形時間に改善
- 長い会話のSDKセッションで書込が二次的に遅くならないよう改善
- /resume の全プロジェクト表示を並列読込で高速化
- --resume ピッカーから claude -p/SDKセッションを除外するよう変更
- DNSキャッシュ確認コマンドを自動許可から除外 (プライバシー保護)
v2.1.892026-04-01原文 (GitHub) ↗
- PreToolUseフックに"defer"決定を追加しヘッドレスで一時停止可能に
- ちらつき抑制の代替描画モード CLAUDE_CODE_NO_FLICKER を追加
- autoモード拒否後に再試行を伝える PermissionDenied フックを追加
- @メンション補完に名前付きsubagentを追加
- -pモードでMCP接続待ちを省略する設定を追加
- autoモードの拒否コマンドを通知し /permissions から再試行可能に
- Edit/Read の // パス許可ルールがシンボリックリンク先を確認するよう修正
- 一部の音声push-to-talkキーバインドが動かない不具合を修正
- WindowsでEdit/WriteがCRLFを二重化する不具合を修正
- 複数スキーマ使用時にStructuredOutputが約50%失敗する不具合を修正
- 大きなJSON入力がLRUキャッシュに残るメモリリークを修正
- 50MB超セッションでメッセージ削除時にクラッシュする不具合を修正
- LSPサーバーがクラッシュ後にゾンビ化する不具合を修正
- 4KB境界でCJK/絵文字の履歴が消える不具合を修正
- /stats がsubagent使用量を除外し過小集計する不具合を修正
- 64KB超の遅延ツール入力で -p --resume が固まる不具合を修正
- macOSで claude-cli:// リンクが開かない不具合を修正
- 複数要素エラーでMCPツールエラーが先頭のみ表示される不具合を修正
- 画像付きSDKメッセージでスキルリマインダーが欠落する不具合を修正
- Write/Edit/ReadのPreToolUse等でfile_pathが相対パスになる不具合を修正
- 3回連続コンパクション直後の詰まりを検知し無限ループを停止
- ツールスキーマ変化による長時間セッションのキャッシュミスを修正
- ネストCLAUDE.mdが何度も再注入される不具合を修正
- 古い形式のツール結果で --resume がクラッシュする不具合を修正
- 権限エラー時に誤った「Rate limit reached」表示を修正
- 複合コマンド等でフックのif条件が一致しない不具合を修正
- 並列ツール使用時に折畳みバッジが重複する不具合を修正
- notification invalidatesが表示中通知を即座に消さない不具合を修正
- 処理中の背景メッセージでプロンプトが一瞬消える不具合を修正
- デーヴァナーガリー等の結合文字が出力で欠落する不具合を修正
- レイアウト変化後に描画残骸が残る不具合を修正
- Apple Siliconで音声モードのマイク許可要求が失敗する不具合を修正
- Windows Terminal PreviewでShift+Enterが送信される不具合を修正
- tmux内iTerm2でstreaming中に周期的なジッターが出る不具合を修正
- Windows PowerShell 5.1でstderr出力を失敗と誤報告する不具合を修正
- 1GiB超ファイルへのEdit toolでOOMクラッシュしうる不具合を修正
- ls/tree/du の折畳み表示を「N個のディレクトリ」に改善
- 既読ファイルを変更するフォーマッタ実行時に警告を追加
- @メンション補完でソースファイルをMCPより上位表示に改善
- PowerShellツールのプロンプトをバージョン別に改善
- sed -n/cat経由で見たファイルもRead不要でEdit可能に変更
- 5万字超のフック出力をファイル保存しプレビュー表示に変更
- cleanupPeriodDays: 0 を検証エラーとして拒否するよう変更
- 対話セッションで思考要約を既定で生成しないよう変更
- TaskCreatedフックイベントと遮断挙動を文書化
- Ctrl+Bでのバックグラウンド化時にタスク通知を保持
- 二重引用符と空白を含む外部コマンド引数の確認を強化 (Windows)
- /env をPowerShellツールにも適用するよう変更
- Pro/Enterpriseで冗長な週間Sonnet表示を非表示に
- 画像貼付時の末尾余分な空白を削除
- 空プロンプトへの !command 貼付でbashモードに入るよう改善
- 4月1日限定 /buddy コマンドを追加
v2.1.872026-03-29原文 (GitHub) ↗
- Cowork Dispatchでメッセージが届かない不具合を修正
v2.1.862026-03-27原文 (GitHub) ↗
- セッションIDをAPIリクエストヘッダーに追加
- .jj/.slをVCS除外リストに追加
- 2.1.85以前のセッションで --resume が失敗する不具合を修正
- 条件付きスキル/ルール設定時に外部ファイルのWrite/Edit/Readが失敗する不具合を修正
- スキル呼出のたびに設定を書込む不具合を修正 (Windows不具合の原因)
- 長いトランスクリプトで/feedback使用時にOOMしうる不具合を修正
- --bare モードでMCPツールと途中メッセージが消える不具合を修正
- OAuthログインURLコピーが約20文字しかコピーされない不具合を修正
- マスク入力の折返しでトークン先頭が漏れる不具合を修正
- macOS/LinuxでマーケットプレイスプラグインがPermission deniedになる不具合を修正
- 複数セッション実行時にステータスラインが別セッションのモデルを表示する不具合を修正
- 長い会話の末尾でスクロール追従が止まる不具合を修正
- /plugin アンインストール確認でnキーがデータを残しつつ削除するよう修正
- クリック後Enterで画面が白紙になる不具合を修正
- キーワード削除後もultrathinkヒントが残る不具合を修正
- レンダーキャッシュによる長時間セッションのメモリ増加を修正
- 多数のclaude.ai MCPコネクタ利用時の起動停滞を軽減
- @メンション時のトークンオーバーヘッドを削減
- Bedrock/Vertex/Foundryのキャッシュヒット率を改善
- 「Saved N memories」通知のファイル名をホバー・クリック可能に
- /skills の説明表示を250字上限に
- /skills メニューをアルファベット順にソート
- プラン制限時にautoモードの表示を明確化
- [VSCode] 長時間処理中の誤った「Not responding」表示を修正
- [VSCode] OAuth更新後にMax契約者がSonnetへ戻る不具合を修正
- Read toolを行番号圧縮形式にし再読込を重複排除しトークン削減
v2.1.852026-03-26原文 (GitHub) ↗
- MCP headersHelperスクリプト用の環境変数を追加
- 権限ルール構文でフック発火条件を絞れる if フィールドを追加
- /loop等の発火時刻をトランスクリプトに記録するよう追加
- 画像貼付時の[Image #N]表示末尾に空白を追加
- ディープリンクのクエリ文字数上限を5000字に拡大
- MCP OAuthがRFC 9728準拠のメタデータ探索に対応
- 組織ポリシーで遮断されたプラグインを非表示・導入不可に
- PreToolUseフックがupdatedInputでAskUserQuestionを代替可能に
- OTELのtool_parametersを環境変数で明示オプトイン制に
- 巨大な会話で/compactがcontext exceededになる不具合を修正
- 配置場所不一致時に/plugin enable/disableが失敗する不具合を修正
- 非gitリポジトリで--worktreeがフック前にエラー終了する不具合を修正
- deniedMcpServers設定がclaude.ai MCPサーバーを遮断しない不具合を修正
- マルチモニタでswitch_displayが利用不可になる不具合を修正
- OTELエクスポーター無効設定でクラッシュする不具合を修正
- 非ネイティブビルドで差分の構文ハイライトが効かない不具合を修正
- リフレッシュトークン存在時にMCPステップアップ認証が失敗する不具合を修正
- リモートセッションのstreaming中断でメモリリークする不具合を修正
- エッジ接続の入替りでECONNRESETが持続する不具合を修正
- 特定コマンド後にキュー内プロンプトが取り出せなくなる不具合を修正
- Python Agent SDKでsdk型MCPサーバーが起動時に脱落する不具合を修正
- SSH/VS Code端末で生キーシーケンスがプロンプトに混入する不具合を修正
- 権限解決後もRemote Controlが「要対応」表示のままな不具合を修正
- shift+enter等がタイプアヘッド補完に奪われる不具合を修正
- streaming中の上スクロールで古い内容が透けて見える不具合を修正
- Kittyキーボードプロトコル対応端末で終了後にモードが残る不具合を修正
- 大規模リポジトリでの@メンション補完性能を改善
- PowerShellの危険コマンド検知を改善
- WASM yoga-layoutを純TypeScript実装に置換えスクロール性能を改善
- 大規模セッションでのコンパクション時UI遅延を削減
v2.1.842026-03-26原文 (GitHub) ↗
- Windows向けPowerShellツールをプレビュー追加
- 3rdパーティ向けモデルのeffort検出を上書きする環境変数を追加
- streaming停滞タイムアウト設定 CLAUDE_STREAM_IDLE_TIMEOUT_MS を追加
- TaskCreate発火時に呼ばれる TaskCreated フックを追加
- WorktreeCreateフックでHTTP型ワークツリー作成に対応
- チーム管理者向けチャンネルプラグイン許可リストを追加
- デバッグ用リクエストIDヘッダーを追加
- 75分以上放置後に/clearを促すヒントを追加
- ディープリンクが優先端末で開くよう変更
- ルール/スキルのpaths指定がYAMLリスト形式にも対応
- MCPツール説明・サーバー指示を2KB上限に制限
- 重複するローカル/コネクタMCPサーバーをローカル優先で重複排除
- 45秒程度固まったバックグラウンドタスクの通知を追加
- 100万超のトークン数を1.5m形式で表示
- ToolSearch有効時もシステムプロンプトキャッシュが効くよう改善
- 音声push-to-talkの文字漏れと挿入位置ずれを修正
- フッター項目フォーカス時に上下矢印が効かない不具合を修正
- 複数行入力の行頭でCtrl+Uが効かない不具合を修正
- chordバインド解除がchord待機状態に残る不具合を修正
- マウス操作で「mouse」の文字列が検索欄に混入する不具合を修正
- 外側セッションのスキーマ指定でsubagentがAPI 400になる不具合を修正
- 一部端末で絵文字の背景色が欠ける不具合を修正
- セッション設定編集許可がユーザーに定着しない不具合を修正
- 大きな編集済ファイルの添付生成でハングする不具合を修正
- サーバー再接続時のMCPツール/リソースキャッシュリークを修正
- 部分クローンリポジトリで起動時に大量blob取得する不具合を修正
- CJK入力(IME)でカーソル位置が追従しない不具合を修正
- 一時的なキーチェーン読取失敗で誤ったログアウト表示を修正
- 起動直後の競合でEdit/WriteがInputValidationErrorになる不具合を修正
- Windowsドライブルート削除の危険検知を強化
- 起動時のsetup()を並列化し約30ms高速化
- MCPサーバー接続待ちをせずREPLを即描画するよう改善
- Remote Control遮断時に具体的な理由を表示するよう改善
- p90プロンプトキャッシュ率を改善
- 長時間セッションでのスクロール先頭リセットを削減
- アニメーション進捗によるちらつきを削減
- issue/PR参照のリンク化を owner/repo#123 形式限定に変更
- 利用不可なスラッシュコマンドを非表示に変更
- [VSCode] 使用率と更新時刻付きレート制限バナーを追加
- /stats のスクリーンショット保存を全ビルド対応・16倍高速化
v2.1.832026-03-25原文 (GitHub) ↗
- managed-settings.d/ のポリシー断片マージ機能を追加
- direnv連携向け CwdChanged/FileChanged フックを追加
- サンドボックス起動失敗時にエラー終了する設定を追加
- claude-cli:// プロトコル登録を無効化する設定を追加
- サブプロセスから認証情報を除去する CLAUDE_CODE_SUBPROCESS_ENV_SCRUB を追加
- トランスクリプト検索 (/ キーで検索・n/Nで移動) を追加
- 外部エディタを開くキーバインド Ctrl+X Ctrl+E を追加
- 貼付画像をカーソル位置に[Image #N]で挿入表示
- エージェントがfrontmatterでinitialPromptを宣言できるように
- chat:killAgents等をkeybindings.jsonで再割当可能に
- 終了後にマウス制御シーケンスがシェルに漏れる不具合を修正
- macOSで終了時に固まる不具合を修正
- 数秒アイドル後に画面が白紙になる不具合を修正
- 共通行の少ない巨大ファイル差分でハングする不具合を修正 (5秒タイムアウト対応)
- 音声入力有効時に起動が1〜8秒フリーズする不具合を修正
- 起動時にMCP設定取得を約3秒待つ不具合を修正
- --mcp-config がmanaged許可設定を回避する不具合を修正
- 単発 --print モードでclaude.ai MCPコネクタが使えない不具合を修正
- 終了時にcaffeinateが残りスリープを妨げる不具合を修正
- !コマンド候補のタブ補完でbashモードに入らない不具合を修正
- 候補ナビゲーション後に誤ったコマンドが選択表示される不具合を修正
- /config メニューで検索カーソルと選択が同時表示される不具合を修正
- コンパクション後にバックグラウンドsubagentが見えなくなる不具合を修正
- クリーンアップ中の停止でタスクが「running」表示のまま残る不具合を修正
- アップグレード後初回起動で--channelsが利用不可表示になる不具合を修正
- アンインストール後もプラグインフックが動き続ける不具合を修正
- streaming中にキューコマンドが点滅する不具合を修正
- 処理中送信でスラッシュコマンドがテキスト扱いされる不具合を修正
- 折畳みグループ完了時のスクロールバック飛びを修正
- 思考開始/終了時のスクロール先頭飛びを修正
- フック関連メッセージによるSDKセッション履歴消失を修正
- ウィンドウ外でマウスを離すと選択コピーが発火しない不具合を修正
- 高さ制約リストで幽霊文字が表示される不具合を修正
- アイドル時にCtrl+Bがreadlineの後方文字移動を妨げる不具合を修正
- ツール結果ファイルがcleanupPeriodDaysを無視して残る不具合を修正
- 音声hold-to-talk解除後にスペースキーが数秒効かない不具合を修正
- 音声モードでALSAエラーがLinux端末UIを壊す不具合を修正
- Termux/Androidで音声モードのSoX検出が失敗する不具合を修正
- 実行中セッションがRemote ControlでIdle表示される不具合を修正
- 設定駆動モードで見えないRemote Controlピルが選択される不具合を修正
- リモートセッションでツールIDが無限蓄積するリークを修正
- Bedrock SDKのコールドスタート遅延を並行処理で改善
- 大規模セッションの --resume メモリ使用量・遅延を改善
- プラグイン起動をディスクキャッシュから読込むよう改善
- Remote Controlタイトルが数秒で表示されるよう改善
- Claude-User識別子でWebFetchがrobots.txt対応するよう改善
- 大規模ページのWebFetchピークメモリを削減
- 長時間セッションでのスクロールバックリセット頻度を削減
- 未認証HTTP/SSE MCPでのclaude -p起動を高速化 (約600ms短縮)
- 送信直後のコマンドもBashゴーストテキスト候補に即反映
- 非streamingフォールバックのトークン上限と待機時間を拡大
- 応答前の中断で入力内容が自動復元されるよう改善
- /status が処理中でも即実行されるよう改善
- 組織管理コネクタと重複するプラグインMCP接続を抑制
- Linuxで XDG_DATA_HOME を尊重してプロトコル登録
- 全バックグラウンドエージェント停止のキーバインドをCtrl+X Ctrl+Kに変更
- TaskOutputツールを廃止しReadでの出力読取に一本化
- 非streamingフォールバックを無効化する環境変数を追加
- プラグイン設定(manifest.userConfig)を有効化時に外部プロンプト可能に
- クリップボード貼付画像のディスクパスを参照可能に
- 画面再描画用にCtrl+Lで完全クリアできるよう追加
- --bare -p (SDKパターン) をAPIリクエストで約14%高速化
- MEMORY.mdの索引を25KB上限でも切詰め
- --channels 使用中はAskUserQuestion等を無効化
- 失敗ツール呼出中の画像キューでAPI 400が出る不具合を修正
- SSE切断でMCPツール呼出が無限ハングする不具合を修正
- バックグラウンド完了時にRemote Controlタイトルが生XML表示される不具合を修正
- コンテナ再起動でリモートセッションが履歴を忘れる不具合を修正
- 一時的な認証エラーで再ログインを強制される不具合を修正
- パイプコマンドがサンドボックスLinuxでハングし0を返す不具合を修正
- CJK IMEの全角スペースでpush-to-talkが起動しない不具合を修正
- スラッシュを含むworktree名で--worktreeが無音でハングする不具合を修正
- [VSCode] 60秒無応答時にスピナーが赤く「Not responding」表示
- [VSCode] URL経由再オープン時のセッション履歴読込不具合を修正
- [VSCode] Esc二回/rewindでキーボード操作可能な履歴ピッカーを追加
- [VSCode] 会話フォーク・rewindがキャッシュ失効後に無反応な不具合を修正
v2.1.812026-03-20原文 (GitHub) ↗
- スクリプト向け高速フラグ --bare を追加 (フック等を省略)
- ツール承認を端末に転送する --channels 権限リレーを追加
- OAuth更新時に複数セッションが再認証を要求される不具合を修正
- 音声モードが再試行失敗を隠して誤ったネットワーク案内をする不具合を修正
- WebSocket切断時に音声が復帰しない不具合を修正
- 実験的ベータ無効化がstructured-outputsに効かず400になる不具合を修正
- 他設定なし組織で --channels のバイパスが効かない不具合を修正
- Node.js 18でのクラッシュを修正
- 文字列内ハイフンでBash確認が不要に出る不具合を修正
- プラグインディレクトリ削除中にフックが送信を阻害する不具合を修正
- ポーリング間隔の合間でタスク出力取得がハングする不具合を修正
- worktreeでのセッション再開時に該当worktreeへ復帰
- 応答中の /btw が貼付テキストを含まない不具合を修正
- tmux下でCmd+Tab連打がクリップボードコピーに負ける不具合を修正
- 自動生成説明でタブタイトルが更新されない不具合を修正
- 見えないフック添付がメッセージ数を水増しする不具合を修正
- Remote Controlセッションが汎用タイトル表示になる不具合を修正
- /rename がRemote Controlタイトルに同期しない不具合を修正
- Remote Controlの /exit がアーカイブされない不具合を修正
- MCP読取・検索呼出を1行のクエリ表示に折畳み表示
- 対話コマンド提案時に!bashモードを案内するよう改善
- 参照追跡プラグインを毎回再クローンし最新化
- Remote Controlタイトルが3通目以降で更新されるよう改善
- MCP OAuthがCIMD (SEP-991) に対応
- プランモードの「clear context」表示を既定で非表示に変更
- Windowsで行単位streaming表示を無効化 (描画不具合対策)
- [VSCode] Git Bash使用時のWindows PATH継承不具合を修正
v2.1.802026-03-19原文 (GitHub) ↗
- ステータスラインにレート制限使用量 rate_limits フィールドを追加
- settings.json内に直接記述するマーケットプレイスソースを追加
- CLIツール使用検知をプラグイン提案条件に追加
- スキル/コマンドでeffortを上書きするfrontmatterを追加
- MCPサーバーからセッションへメッセージを push できる --channels を追加
- 並列ツール結果が --resume で欠落する不具合を修正
- Cloudflare bot検知で音声モードのWebSocketが失敗する不具合を修正
- APIプロキシ経由の細粒度toolストリーミングで400が出る不具合を修正
- 利用不可な環境でも /remote-control が表示される不具合を修正
- /sandbox タブ切替がTab/矢印キーに反応しない不具合を修正
- 大規模リポジトリでの@ファイル補完応答性を改善
- /effort でautoの実解決値を表示するよう改善
- /permissions のタブ切替をTab/矢印キーに対応
- バックグラウンドタスクパネルを左矢印で閉じられるよう改善
- プラグイン導入案内を単一 /plugin install コマンドに簡略化
- 大規模リポジトリでの起動時メモリ使用量を削減 (約80MB)
- remote-settings.jsonキャッシュ利用時にmanaged設定が未反映な不具合を修正
v2.1.792026-03-18原文 (GitHub) ↗
- Anthropic Console認証用の --console フラグを追加
- /config にターン所要時間表示切替を追加
- 明示stdinなしのサブプロセス実行でclaude -pがハングする不具合を修正
- -p (print) モードでCtrl+Cが効かない不具合を修正
- streaming中の /btw が本題側の出力を返す不具合を修正
- voiceEnabled: true 設定時に音声モードが起動しない不具合を修正
- /permissions での左右矢印タブ移動が効かない不具合を修正
- 起動時にターミナルタイトル無効設定が効かない不具合を修正
- workspace trust遮断時にカスタムステータスラインが表示されない不具合を修正
- Enterprise利用者が429エラーを再試行できない不具合を修正
- /resume でのセッション切替時にSessionEndフックが発火しない不具合を修正
- 全シナリオで起動時メモリ使用量を約18MB削減
- 非streamingフォールバックに2分タイムアウトを追加しハングを防止
- CLAUDE_CODE_PLUGIN_SEED_DIR が複数ディレクトリ指定に対応
- [VSCode] ブラウザ/スマホから続行できる /remote-control を追加
- [VSCode] セッションタブに初回メッセージ由来のAI生成タイトルを追加
- [VSCode] 応答完了後の思考ピル表示不具合を修正
- [VSCode] サイドバー経由開始時のセッション差分ボタン欠落を修正
v2.1.782026-03-17原文 (GitHub) ↗
- API障害でターン終了時に発火する StopFailure フックを追加
- 更新後も残るプラグイン永続状態 CLAUDE_PLUGIN_DATA を追加
- プラグイン提供エージェントのfrontmatter (effort等) に対応
- tmux内でも端末通知が外側まで届くよう改善
- 応答テキストを生成しながら行単位でstreaming表示
- Linuxサンドボックスで git log HEAD が失敗する不具合を修正
- 大規模セッションで --resume が履歴を無音切詰める不具合を修正
- API障害時のstop hookが無限ループする不具合を修正
- MCPツール遮断ルールがモデルにツールを見せてしまう不具合を修正
- 絶対パス指定時にallowWriteが機能しない不具合を修正
- /sandbox のDependenciesタブがmacOSでLinux情報を表示する不具合を修正
- セキュリティ: サンドボックス依存不足時の無音無効化を修正 (警告表示に)
- .git/.claude等の保護ディレクトリが無確認で書換わる不具合を修正
- 通常モードでctrl+uがスクロールしてしまう不具合を修正
- 音声モードの修飾キー組合せがホールド必須になる不具合を修正
- WSLg (Windows 11) で音声モードが動かない不具合を修正
- --worktree がworktree内のスキル/フックを読込まない不具合を修正
- git指示無効化設定がgitステータス表示に効かない不具合を修正
- Dock起動時にHomebrewバイナリが見つからない不具合を修正
- トゥルーカラー非対応端末でオレンジ色が色褪せる不具合を修正
- /model 選択肢にカスタムモデルを追加する環境変数を追加
- Haikuモデル使用時にANTHROPIC_BETASが無視される不具合を修正
- キュー内プロンプトが改行なく連結される不具合を修正
- 大規模セッション再開時のメモリ・起動時間を改善
- [VSCode] 認証済でもログイン画面が一瞬映る不具合を修正
- [VSCode] Opus選択でレート制限エラーになる不具合を修正
v2.1.772026-03-17原文 (GitHub) ↗
- Opus 4.6の既定最大出力を64k、上限を128kトークンに拡大
- denyRead領域内で読取許可するサンドボックス設定を追加
- /copy N で指定順の応答をコピー可能に
- 複合bashコマンドの「常に許可」が単一ルールとして無効化する不具合を修正
- 自動更新の二重ダウンロードがメモリを圧迫する不具合を修正
- 書込競合で --resume が直近履歴を切詰める不具合を修正
- PreToolUseのallowがdeny権限ルールを回避する不具合を修正
- CRLFファイル上書き時に改行コードが誤変換される不具合を修正
- コンパクション後も進捗メッセージが残りメモリが増える不具合を修正
- 非streamingフォールバック時にコスト・トークンが計測されない不具合を修正
- 実験的ベータ無効化がツールスキーマに効かずプロキシで拒否される不具合を修正
- 一時ディレクトリパスに空白があるとBash toolが誤報告する不具合を修正
- 貼付直後の入力でペースト内容が失われる不具合を修正
- /feedback でCtrl+Dが前方削除される不具合を修正
- 0バイト画像ドラッグでAPIエラーになる不具合を修正
- Claude DesktopがOAuthでなくCLIのAPIキーを使う不具合を修正
- 同一モノレポ内git-subdirプラグインのキャッシュ衝突を修正
- 順序付きリスト番号が端末で表示されない不具合を修正
- 再開直後のworktreeが誤って削除される競合を修正
- /mcp 等のダイアログ表示中に入力がデッドロックする不具合を修正
- vim NORMALモードでBackspace/Deleteが効かない不具合を修正
- vimモード切替でステータスラインが更新されない不具合を修正
- xterm.js系端末でCmd+クリックによりリンクが二重に開く不具合を修正
- tmuxデフォルト設定で背景色が既定色になる不具合を修正
- SSH経由tmux内のiTerm2でテキスト選択時にクラッシュする不具合を修正
- tmuxセッションでクリップボードコピーが無音失敗する不具合を修正
- 設定ダイアログのリスト操作中に左右キーでタブが切替わる不具合を修正
- tmux/screen内でのIDE統合自動接続不具合を修正
- 端末右端でCJK文字が隣接UIににじむ不具合を修正
- リーダー終了時にチームメイトのペインが閉じない不具合を修正
- iTerm2自動モードでネイティブ分割ペインを検出しない不具合を修正
- モジュール読込と並行処理でmacOS起動を約60ms高速化
- フォーク多用の大規模セッションで --resume を最大45%高速化
- 非streaming中のEscによる中断を改善
- claude plugin validate がフロントマターの検証を強化
- 出力5GB超のバックグラウンドbashタスクを強制終了
- プラン承諾時にプラン内容からセッション名を自動生成
- PLUGIN_SEED_DIRとの併用時のヘッドレスプラグイン導入を改善
- apiKeyHelperが10秒超で遅延通知を表示
- Agent toolのresumeパラメータを廃止しSendMessageに一本化
- SendMessageが停止中エージェントを自動再開するよう変更
- /fork を /branch に改名 (/forkはエイリアスとして継続)
- [VSCode] プランプレビュータブ名を見出しから自動生成
- [VSCode] macOSでoption+クリック非対応時に設定案内を表示
v2.1.762026-03-14原文 (GitHub) ↗
- MCPが対話的入力を要求できるelicitation機能を追加
- elicitation応答を横取り・上書きするフックを追加
- 起動時にセッション表示名を指定する -n/--name フラグを追加
- 大規模モノレポ向けsparse-checkout設定を追加
- コンパクション完了後に発火するPostCompactフックを追加
- effortレベルを設定する /effort コマンドを追加
- サンプル率設定可能なセッション品質調査を追加
- コンパクション後にToolSearch取得スキーマを失う不具合を修正
- スラッシュコマンドが「Unknown skill」になる不具合を修正
- 承諾済プランが再承認を求められる不具合を修正
- 権限/プランエディタ表示中に音声モードがキー入力を奪う不具合を修正
- npm導入のWindowsで /voice が動かない不具合を修正
- 1Mコンテキストセッションで誤ったコンテキスト上限エラーが出る不具合を修正
- 非標準モデル文字列で適応思考エラーが出る不具合を修正
- 引用に#を含む場合Bash権限ルールが一致しない不具合を修正
- パイプ・複合コマンドの「再確認しない」表示に生コマンドが出る不具合を修正
- 自動コンパクション失敗の無限再試行にサーキットブレーカーを追加
- 再接続成功後もMCP再接続スピナーが残る不具合を修正
- マーケットプレイス調整前のLSPプラグイン登録不具合を修正
- SSH経由tmuxでのクリップボードコピー不具合を修正
- /export の成功メッセージがフルパスでなくファイル名のみな不具合を修正
- テキスト選択後に新規メッセージへ自動スクロールしない不具合を修正
- ログイン方法選択画面でEscapeが効かない不具合を修正
- アイドル環境回収時にRemote Controlセッションが無音停止する不具合を修正
- 拡張WebSocket切断後にブリッジセッションが復旧しない不具合を修正
- 非表示コマンドの完全一致入力が見つからない不具合を修正
- --worktree 起動をgit参照直接読取で高速化
- 強制終了時もバックグラウンドエージェントの部分結果を保持
- モデルフォールバック通知を常時表示し分かりやすい名称に改善
- ダークテーマでの引用ブロック可読性を改善
- 中断された並列実行後のworktree残骸を自動清掃
- Remote Controlタイトルを初回プロンプトから生成するよう改善
- /voice で対応外言語の警告を表示するよう改善
- --plugin-dir を1パス指定に変更しサブコマンドに対応
- [VSCode] カンマ入りgitignoreパターンで@候補が消える不具合を修正
v2.1.752026-03-13原文 (GitHub) ↗
- Max/Team/EnterpriseでOpus 4.6の1Mコンテキストを既定化
- 全ユーザー向けにプロンプトバー色設定 /color を追加
- /rename 使用時にセッション名をプロンプトバーへ表示
- メモリファイルに最終更新時刻を追加し鮮度判定に利用
- 確認要求フックの出所 (設定/プラグイン/スキル) を表示
- 初回インストールで音声モードが二度切替なしで起動しない不具合を修正
- /model 切替後にヘッダーのモデル名が更新されない不具合を修正
- 添付メッセージ計算のundefinedでセッションがクラッシュする不具合を修正
- パイプコマンド内の!でBash toolが誤動作する不具合を修正
- 組織で無効化されたプラグインが/plugin一覧に残る不具合を修正
- 思考・tool_useブロックのトークン過大見積りで早期コンパクションされる不具合を修正
- 破損したマーケットプレイス設定パスの処理不具合を修正
- フォーク・継続セッションの再開でセッション名が失われる不具合を修正
- Configタブ訪問後に/statusダイアログがEscで閉じない不具合を修正
- プラン承諾・拒否時の入力処理不具合を修正
- エージェントチームのフッターヒント表示不具合を修正
- 非MDM機のmacOS起動を不要なサブプロセス省略で改善
- 非同期フック完了メッセージを既定で抑制
- 破壊的変更: Windows旧管理設定パスのフォールバックを削除
v2.1.742026-03-12原文 (GitHub) ↗
- /context に具体的な最適化提案を追加 (重いツール等の特定)
- 自動メモリ保存先を指定できる autoMemoryDirectory を追加
- streamingバッファ未解放によるメモリリークを修正
- 管理ポリシーのaskルールがユーザーallowで回避される不具合を修正
- エージェントfrontmatterのフルモデルIDが無視される不具合を修正
- コールバックポート使用中にMCP OAuth認証がハングする不具合を修正
- HTTP200エラー返却OAuthサーバーで再認証が促されない不具合を修正
- マイク許可未取得時に音声モードが無音失敗する不具合を修正
- hook.timeout無視でSessionEndフックが1.5秒で強制終了される不具合を修正
- ローカルソースプラグインのREPL内インストールが失敗する不具合を修正
- マーケットプレイス更新でgit submoduleが同期されない不具合を修正
- 引数付き未知コマンドが入力を無音破棄する不具合を修正
- Windows端末でヘブライ語・アラビア語等RTLが崩れる不具合を修正
- 不正なファイルURIでLSPサーバーがWindowsで動かない不具合を修正
- --plugin-dir のローカル開発版がマーケットプレイス版を上書きするよう変更
- [VSCode] 無題セッションの削除ボタンが効かない不具合を修正
- [VSCode] 統合端末のスクロールホイール応答性を改善
v2.1.732026-03-11原文 (GitHub) ↗
- モデルピッカーをカスタムプロバイダIDにマップする設定を追加
- SSL証明書エラー時のOAuthログイン案内を改善
- 複雑なbash確認プロンプトによるフリーズ・CPU高負荷を修正
- 大量スキルファイル変更時のデッドロックを修正
- 同一ディレクトリ複数セッション実行時にBash出力が失われる不具合を修正
- 3rdパーティ環境でsubagentのモデル指定が旧版に降格される不具合を修正
- subagent終了後にバックグラウンドbashプロセスが残る不具合を修正
- /resume ピッカーに現在のセッションが表示される不具合を修正
- /ide 拡張機能自動導入時のクラッシュを修正
- Bedrock等やテレメトリ無効時に /loop が使えない不具合を修正
- --resume/--continue でSessionStartフックが二重発火する不具合を修正
- JSON出力フックが毎ターン無意味なリマインダーを注入する不具合を修正
- 遅い接続の重複録音で音声セッションが破損する不具合を修正
- Linuxネイティブビルドでripgrep未検出によりサンドボックスが起動しない不具合を修正
- 古いglibc環境でLinuxネイティブモジュールが動かない不具合を修正
- Remote Control経由画像でmedia_type必須エラーが出る不具合を修正
- 既存Desktopフォルダで/heapdumpがEEXISTになる不具合を修正
- 中断後の上矢印で中断プロンプトを1ステップで復元・巻戻しに改善
- IDE検出速度を起動時に改善
- macOSでの画像貼付性能を改善
- 処理中でも/effortを操作できるよう改善 (/model同様)
- push-to-talk連打時の一時的接続失敗を自動再試行するよう改善
- Remote Control起動モード選択案内を改善
- Bedrock/Vertex/FoundryのOpus既定をOpus 4.6に変更
- /output-style を非推奨化し /config に統一
- [VSCode] プロキシ/Bedrock/Vertex利用時のHTTP 400不具合を修正
v2.1.722026-03-10原文 (GitHub) ↗
- ANTHROPIC_BASE_URL利用時もENABLE_TOOL_SEARCHでツール検索が動くよう修正
- /copy にwキーでクリップボード経由せずファイル書出しを追加
- /plan に説明引数を追加しプランモードへ即入れるように
- EnterWorktreeセッションを離れる ExitWorktree ツールを追加
- セッション中にcronジョブを即停止する環境変数を追加
- lsof/pgrep等をbash自動承認リストに追加
- Agent toolのmodelパラメータ (呼出単位モデル指定) を復活
- effortレベルをlow/medium/highに簡略化しシンボル表示を変更
- /config をEscape取消・Enter保存・Space切替に改善
- 複数セッション時に上矢印履歴を現在セッション優先に改善
- リポジトリ名等の音声認識精度を改善
- bashコマンド解析をネイティブモジュール化し初期化を高速化
- バンドルサイズを約510KB削減
- 自動注入CLAUDE.mdのHTMLコメントをモデルから隠すよう変更
- バックグラウンドタスク/フック応答遅延時の終了遅延を修正
- エージェントタスク進捗が「Initializing…」で止まる不具合を修正
- スキル呼出時にスキルフックが二重発火する不具合を修正
- 音声モードの複数不具合を修正
- --compact 後に --continue が最新地点から再開しない不具合を修正
- bashセキュリティ解析の境界不具合を修正
- .gitなしのマーケットプレイスURLに対応 (Azure DevOps等)
- gitエラー無出力時もマーケットプレイス失敗の診断情報を表示
- プラグイン関連の複数不具合を修正 (Windows導入失敗等)
- 長時間セッションでフィードバック調査が頻出しすぎる不具合を修正
- 無関係な設定書込で --effort フラグがリセットされる不具合を修正
- Ctrl+Bバックグラウンド化後の履歴消失・破損を修正
- /clear がバックグラウンドタスクを誤って終了させる不具合を修正 (フォアグラウンドのみに)
- worktree隔離でのTask再開・通知不具合を修正
- 処理中実行の /model が結果を表示しない不具合を修正
- プラン権限プロンプトで数字キーが入力でなく選択に使われる不具合を修正
- サンドボックス権限の誤許可・誤確認を修正
- 長時間セッションでのCPU使用率を改善
- SDK query()のキャッシュ無効化を修正しトークンコストを最大12分の1に削減
- クエリ中断後にEscapeが反応しなくなる不具合を修正
- バックグラウンドタスク実行中に二重Ctrl+Cで終了しない不具合を修正
- チームエージェントがリーダーのモデルを継承するよう修正
- 「常に許可」が二度と一致しないルールを保存する不具合を修正
- フック周りの複数不具合を修正
- U+2028等を含むファイル読取でセッションがクラッシュする不具合を修正
- DISABLE_TERMINAL_TITLE設定時も終了時にタイトルが消える不具合を修正
- 権限ルールマッチングの複数不具合を修正 (ヒアドキュメント等)
- Bashのdata-URL出力で画像が肥大・切詰められる不具合を修正
- Bedrock APIエラーを含むセッション再開時のクラッシュを修正
- Edit/Bash/Grep入力の型検証エラーを修正
- 改行を含む会話フォーク時の複数行タイトル不具合を修正
- キューメッセージの画像添付表示・編集時消失を修正
- 並列ツール呼出でBash以外の失敗が兄弟呼出を巻添えにする不具合を修正
- VSCode: 統合端末のスクロール速度不一致を修正
- VSCode: 旧キーバインドでShift+Enterが送信になる不具合を修正
- VSCode: 入力欄境界にeffortレベル表示を追加
- VSCode: プログラム的に新タブを開くURIハンドラを追加
v2.1.712026-03-07原文 (GitHub) ↗
- プロンプトを一定間隔で繰返す /loop コマンドを追加
- セッション内で使えるcronスケジュール機能を追加
- 音声起動キーをkeybindings.jsonで再割当可能に
- fmt/comm/cmp等をbash自動承認リストに追加
- 長時間セッションでキー入力が止まるstdinフリーズを修正
- スリープ復帰時に音声モードで起動が5〜8秒フリーズする不具合を修正
- 多数コネクタのトークン更新で起動UIがフリーズする不具合を修正
- /fork したフォークが計画ファイルを共有し上書きする不具合を修正
- 画像処理失敗時に巨大画像がそのままコンテキストに載る不具合を修正
- ヒアドキュメントコミットメッセージで誤った確認が出る不具合を修正
- 複数インスタンス実行時にプラグイン導入が失われる不具合を修正
- OAuth更新後にclaude.aiコネクタが再接続に失敗する不具合を修正
- 全org設定コネクタで起動通知が毎回出る不具合を修正
- 出力パス欠落でバックグラウンドエージェント結果の復旧が困難な不具合を修正
- 非0終了時にBashエラーメッセージが重複する不具合を修正
- Chrome自動検出が「未導入」判定に固着する不具合を修正
- 参照固定マーケットプレイスの更新競合を修正
- @区切りのマーケットプレイス指定が解釈されない不具合を修正
- 末尾スラッシュ有無で/permissionsに重複表示される不具合を修正
- チームエージェント設定時に --print が永久ハングする不具合を修正
- ToolSearch呼出のたびに読込メッセージが表示される不具合を修正
- Windowsのmingw形式パスでcd確認が誤発生する不具合を修正
- 画像処理の遅延読込で起動を高速化
- スリープ復帰後のブリッジ再接続を数秒で完了するよう改善
- /plugin uninstall をチーム非影響のローカル設定へ変更
- 重複するプラグイン提供MCPサーバーの接続を抑制
- デバッグログを実行中に切替えられるよう /debug を更新
- 未認証org登録コネクタの起動通知ノイズを削減
v2.1.702026-03-06原文 (GitHub) ↗
- サードパーティゲートウェイでのAPI 400エラーを修正
- カスタムBedrock推論プロファイルでeffortパラメータエラーが出る不具合を修正
- ToolSearch直後に空応答が返る不具合を修正
- 遅延MCP接続によるプロンプトキャッシュ破棄を修正
- 遅いSSH接続でEnterが改行になる不具合を修正
- Windows/WSLでのクリップボード非ASCII文字破損を修正
- VS Code統合端末起動時に余分なウィンドウが開く不具合を修正
- Windowsネイティブビルドで音声モードが動かない不具合を修正
- voiceEnabled: true 設定時にpush-to-talkが起動しない不具合を修正
- #NNN参照リンクが誤って現リポジトリを指す不具合を修正
- 旧Opusモデル固定設定で更新通知が繰返される不具合を修正
- /plugin でプラグインが不正確に導入済表示される不具合を修正
- 新規起動時にマーケットプレイス未検出エラーが出る不具合を修正
- 古いgitで/security-reviewが失敗する不具合を修正
- /color を既定色に戻す手段がない不具合を修正
- AskUserQuestionダイアログのキー入力ごとの描画遅延を修正
- 早期起動のフィーチャーフラグキャッシュが更新されない不具合を修正
- Remote環境でdefaultModeの一部値が誤適用される不具合を修正
- --resume毎にスキル一覧が再注入されトークンを消費する不具合を修正
- VS Codeテレポートセッションでマーカーが表示されない不具合を修正
- 無音入力時のエラーメッセージを明確化
- コンパクション時に画像を保持しキャッシュ再利用できるよう改善
- 処理中でも/renameが動くよう改善
- ターン中の入力欄再描画を約74%削減
- カスタムCA証明書なし時の起動メモリを約426KB削減
- Remote Controlのポーリング頻度を10分に1回へ削減 (負荷約300分の1)
- [VSCode] 全セッション一覧のスパークアイコンを追加
- [VSCode] プランのフルmarkdown表示・コメント機能を追加
- [VSCode] /mcp のネイティブMCP管理ダイアログを追加
v2.1.692026-03-05原文 (GitHub) ↗
- Claude API開発向け /claude-api スキルを追加
- 空bashプロンプトでCtrl+Uによるbashモード終了に対応
- 対話質問でテンキー選択に対応
- /remote-control にカスタムセッション名指定を追加
- 音声認識対応言語を10言語追加し20言語に拡大
- ロゴ・スピナーにeffortレベル表示を追加
- --agent 使用時に端末タイトルへエージェント名を表示
- カスタムMITMプロキシ向けネットワーク分離緩和設定を追加 (macOS)
- git指示をシステムプロンプトから除去する設定を追加
- 再起動なしでプラグイン変更を反映する /reload-plugins を追加
- macOS/WindowsでDesktop版導入案内を初回表示
- スキルが自身のディレクトリを参照できる変数を追加
- CLAUDE.md読込時に発火する InstructionsLoaded フックを追加
- フックイベントにagent_id/agent_typeを追加
- --worktree セッションのステータスラインにworktree情報を追加
- プラグイン信頼警告に組織独自の注記を追加できるように
- Teamプラン利用者にもポリシー制限取得を追加
- マーケットプレイスの正規表現パス制限に対応
- モノレポサブディレクトリ指定のgit-subdirソース種別を追加
- MCP OAuthのカスタム検出URL設定に対応
- gitignore対象からのスキル読込を防ぐセキュリティ不具合を修正
- 初回実行で.mcp.jsonサーバーが無確認有効化される不具合を修正
- npm導入で claude remote-control が起動時クラッシュする不具合を修正
- --model claude-opus-4-0/4-1 が旧版に解決される不具合を修正
- 複数OAuth MCPサーバーでmacOSキーチェーンが破損する不具合を修正
- トークン更新一時失敗でサブスク種別表示が誤る不具合を修正
- サンドボックスBash実行後にゴーストdotfileが残る不具合を修正
- SSH経由GhosttyでShift+Enterが改行にならない不具合を修正
- 処理中送信でCtrl+Sの一時退避が消える不具合を修正
- 長時間セッションでctrl+o切替が数秒固まる不具合を修正
- プランモードのフィードバック入力が複数行に対応しない不具合を修正
- 入力欄先頭の空行にカーソルが移動しない不具合を修正
- 破損したタイムスタンプで/statsがクラッシュする不具合を修正
- streamingエラー後の一時的なハングを修正
- --setting-sources user でプロジェクトスキル遮断が効かない不具合を修正
- ネストworktreeで各種設定が重複する不具合を修正
- /plugin 操作後にフックが発火しなくなる不具合を修正
- 同一テンプレート使用時にプラグインフックが無音消失する不具合を修正
- 長時間SDK/CCRセッションでのメモリリークを修正
- 途中中断セッション再開時のフォークAPI 400エラーを修正
- 孤立ツール結果からの再開エラーを修正
- Agent toolのname指定でネストteammateが誤生成される不具合を修正
- コンパクション中にCLAUDE_CODE_MAX_OUTPUT_TOKENSが無視される不具合を修正
- SDK消費側で/compact要約がユーザー吹出しになる不具合を修正
- 音声起動失敗後にスペースキーが固まる不具合を修正
- Windowsでのworktreeファイルコピー不具合を修正
- Windowsでのグローバル.claude検出不具合を修正
- シンボリックリンク経由で作業ディレクトリ外に書込める脆弱性を修正
- 許可ドメイン限定設定でも確認ダイアログが出る不具合を修正
- 許可ツール一覧経由でAskUserQuestion等が無確認自動許可される不具合を修正
- 大きな未追跡バイナリのコミットでメモリが急増する不具合を修正
- 下書きテキスト有りでEscapeが処理を中断しない不具合を修正
- Remote Controlでのローカルコマンド実行時Androidクラッシュを修正
- React Compilerメモキャッシュのメッセージ配列蓄積リークを修正
- REPL描画スコープが長時間セッションで蓄積するリークを修正
- in-processチームメイトが会話履歴を保持し続けるリークを修正
- 対話モードでフックイベントが無制限に蓄積するリークを修正
- 破損した --mcp-config 指定時のハングを修正
- 多数スキル/プラグイン導入時の起動遅延を修正
- 外部ディレクトリへのcd連鎖確認表示を改善
- paths指定条件付きルールが-pモードで読込まれない不具合を修正
- /clear がセッションキャッシュを完全に消さない不具合を修正
- スクロールバック境界のアニメーションによる点滅を修正
- OAuth利用MCPサーバーでmacOSのUIコマ落ちを修正
- 同期デバッグログ出力によるタイピング中の一時停止を修正
- TeammateIdle/TaskCompletedフックの停止対応を追加
- WorktreeCreate/Removeプラグインフックが無視される不具合を修正
- コロン含む説明文でスキル読込が失敗する不具合を修正
- description未設定のプロジェクトスキルが一覧に出ない不具合を修正
- /context がMCPツールごとの同一トークン数を表示する不具合を修正
- CMD形式リダイレクトでnulファイルが実体化する不具合を修正
- subagentトランスクリプト展開表示に余分な空行が出る不具合を修正
- 検索欄フォーカス時にTab/矢印でタブ切替できない不具合を修正
- サービスキーOAuthセッションのエラーログ大量出力を修正
- Remote Control稼働中の表示色不整合を修正
- 音声波形カーソルが入力中に文字を隠す不具合を修正
- 音声入力ウォームアップ時の余分なスペース表示を修正
- スピナーのアニメーションループを分離しレンダー負荷を軽減
- React Compilerネイティブビルドの描画性能を改善
- --worktree 起動時の不要gitサブプロセスを削減
- managed設定解決時の設定再読込を削減しmacOS起動を改善
- Enterprise向けの不要なキーチェーン参照を削減
- MCP -p起動を並行接続処理で高速化
- 起動時の音声ウォームアップアニメーションを削減し体感を改善
- MCPのPDF/Office/音声結果をファイル保存する処理を改善
- onSubmitの安定化で長時間セッションのメモリ使用量を改善
- LSPツール表示・メモリ構築でファイル全読込を回避
- セッションアップロード・同期でのメモリ使用を改善
- 存在確認時のファイル内容読込を回避し性能を改善
- 対話モードでも --system-prompt-file 等が使える旨を文書化
- Yoga WASMの遅延読込で基準メモリを約16MB削減
- SDK/CCRセッションのstream-jsonメモリ使用量を削減
- 大規模セッション再開時のメモリ使用量を削減
- マルチエージェントタスクのsubagent報告を簡潔化しトークン削減
- Pro/Max/Team PremiumのSonnet 4.5を4.6へ自動移行
- /resume ピッカーが直近プロンプトを表示するよう変更
- claude.ai MCPコネクタ障害を通知表示するよう変更
- コマンド候補生成をHaiku呼出でなく決定的処理に変更
- コンパクション後再開時の前置き要約を廃止
- [SDK] タスク作成でactiveForm必須指定を廃止
- [VSCode] コンパクション内容を折畳みカードで表示
- [VSCode] 権限モードピッカーが管理ポリシーを尊重するよう変更
- [VSCode] RTLテキストの反転表示不具合を修正 (v2.1.63退行)
v2.1.682026-03-04原文 (GitHub) ↗
- Max/Team向けOpus 4.6の既定effortをmediumに設定
- 次ターン限定の高effort化キーワード「ultrathink」を復活
- Opus 4/4.1を廃止しOpus 4.6へ自動移行
v2.1.662026-03-04原文 (GitHub) ↗
- 不要なエラーログ出力を削減
v2.1.632026-02-28原文 (GitHub) ↗
- /simplify と /batch の同梱スラッシュコマンドを追加
- /cost 等のローカルコマンド出力がユーザー発言表示になる不具合を修正
- 同一リポジトリのgit worktree間でプロジェクト設定・自動メモリを共有
- claude.ai MCPサーバー利用を無効化する環境変数を追加
- /model にモデルメニュー上の現在選択表示を追加
- URLへJSON送受信するHTTPフックを追加
- ブリッジポーリングループのリスナーリークを修正
- MCP OAuthフロー清掃時のリスナーリークを修正
- 自動リダイレクト失敗時にURL手動貼付でOAuth完了可能に追加
- フック設定メニュー操作時のメモリリークを修正
- 自動承認時の権限ハンドラリスナーリークを修正
- globの除外パターンがファイル数キャッシュに無視される不具合を修正
- bashコマンド接頭辞キャッシュのメモリリークを修正
- サーバー再接続時のMCPツール/リソースキャッシュリークを修正
- ポートごとのIDEホストIP検出キャッシュ誤共有を修正
- トランスポート再接続時のWebSocketリスナーリークを修正
- 長時間セッションでのgitルート検出キャッシュリークを修正
- 長時間セッションでのJSON解析キャッシュリークを修正
- VSCode: 履歴一覧にリモートセッションが出ない不具合を修正
- 初期接続時のメッセージ順序不整合を修正
- コンパクション後もteammateが全メッセージを保持するリークを修正
- 頻繁再接続サーバーでのMCPフェッチキャッシュリークを修正
- コンパクション時にsubagent進捗を圧縮しメモリ使用量を改善
- 「常にフル応答をコピー」オプションを/copyに追加
- VSCode: セッション一覧に改名・削除操作を追加
- /clear がキャッシュスキルをリセットしない不具合を修正
v2.1.622026-02-27原文 (GitHub) ↗
- プロンプト候補キャッシュのヒット率低下を修正
v2.1.612026-02-26原文 (GitHub) ↗
- Windowsでの設定ファイル同時書込による破損を修正
v2.1.592026-02-26原文 (GitHub) ↗
- 有用な文脈を自動記憶する auto-memory 機能を追加 (/memory で管理)
- コードブロック選択ピッカー付き /copy コマンドを追加
- 複合bashコマンドの「常に許可」提案をサブコマンド単位に改善
- 短いタスク一覧の並び順を改善
- マルチエージェントセッションのメモリ使用量を改善
- 複数インスタンス同時実行時のMCP OAuth更新競合を修正
- 作業ディレクトリ削除時のシェルエラー表示不足を修正
- 複数インスタンス同時実行で認証情報が消える設定破損を修正
v2.1.582026-02-25原文 (GitHub) ↗
- Remote Controlの提供対象ユーザーを拡大
v2.1.562026-02-25原文 (GitHub) ↗
- VS Code拡張のクラッシュ原因をさらに1件修正
v2.1.552026-02-25原文 (GitHub) ↗
- WindowsでBashToolがEINVALで失敗する不具合を修正
v2.1.532026-02-25原文 (GitHub) ↗
- 送信後に入力が一瞬消えるUIちらつきを修正
- 一括エージェント終了通知を1件に集約
- Remote Control終了処理を並列化しセッション残骸を防止
- 初回起動時に --worktree が無視される不具合を修正
- Windowsでのクラッシュを修正
- Windowsで多数プロセス生成時のクラッシュを修正
- Linux/Windows x64のWASMインタプリタクラッシュを修正
- Windows ARM64で2分後に起きるクラッシュを修正
v2.1.522026-02-24原文 (GitHub) ↗
- VS Code拡張のWindowsクラッシュを修正
v2.1.512026-02-24原文 (GitHub) ↗
- 外部ビルド向け claude remote-control サブコマンドを追加
- プラグインマーケットプレイスのgitタイムアウトを30秒から120秒に延長
- プラグイン導入でカスタムnpmレジストリ・バージョン固定に対応
- シェルスナップショットがあればログインシェルを省略し高速化
- workspace trust未承諾でのフック実行を防ぐセキュリティ不具合を修正
- 5万字超のツール結果をディスク保存する上限を100Kから引下げ
- WebSocket再接続時の重複メッセージによるAPI 400を修正
- SDK呼出向けアカウント情報環境変数を追加
- 非文字列型のスキル説明でコマンド補完がクラッシュする不具合を修正
- /model ピッカーが人が読めるモデル名を表示するよう改善
- macOS plistやWindowsレジストリでの管理設定に対応
v2.1.502026-02-20原文 (GitHub) ↗
- LSPサーバーの起動タイムアウト設定に対応
- worktree作成・削除時のVCS連携用フックを追加
- シンボリックリンクを含む作業ディレクトリでの再開不可を修正 (SSH切断時のデータ損失対策も)
- 古いglibc環境でのLinuxネイティブモジュール不具合を修正
- エージェントチームの完了タスクメモリリークを修正
- CLAUDE_CODE_SIMPLEがスキル等を完全に削ぎ落とすよう修正
- 存在しないサーバー名で /mcp reconnect が固まる不具合を修正
- 完了タスク状態オブジェクトが解放されないメモリリークを修正
- エージェント定義でworktree隔離を宣言可能に追加
- SIMPLEモードでMCPツール・フック等も無効化するよう拡張
- 起動引数プロンプト時にMCPツールが検出されない不具合を修正
- コンパクション後の内部キャッシュクリアでメモリ使用量を改善
- 設定済エージェント一覧を表示する claude agents コマンドを追加
- 処理済ツール結果クリアで長時間セッションのメモリを改善
- LSP診断データ未清掃によるメモリリークを修正
- 完了タスク出力が解放されないメモリリークを修正
- ヘッドレスモード起動を遅延読込で高速化
- プロンプト候補キャッシュのヒット率低下を修正
- ファイル履歴スナップショット上限でメモリ増加を抑制
- 1Mコンテキストを無効化する環境変数を追加
- Opus 4.6高速モードが完全な1Mコンテキストに対応
- VSCode: /extra-usage コマンドに対応
- TaskOutputの直近行保持によるメモリリークを修正
- CircularBufferの解放済項目保持によるメモリリークを修正
- シェルコマンド実行後の参照保持によるメモリリークを修正
v2.1.492026-02-19原文 (GitHub) ↗
- ステップアップ認証・キャッシュでMCP OAuthを改善
- 隔離worktreeで起動する --worktree (-w) フラグを追加
- subagentのworktree隔離実行に対応
- バックグラウンドエージェント終了用Ctrl+Fキーバインドを追加
- エージェント定義でbackground: true常時バックグラウンド実行に対応
- プラグインが既定設定settings.jsonを同梱可能に
- リポジトリフォルダ欠落時にファイル未検出エラーが修正パスを提案
- バックグラウンドエージェント実行中のCtrl+C/ESC無反応を修正
- プロンプト候補キャッシュのヒット率低下を修正
- plugin enable/disableのスコープ自動判定を改善
- SIMPLEモードにファイル編集ツールも追加
- 安全確認発生時にSDK向け権限選択肢を提供
- MaxプランのSonnet 4.5(1M)をSonnet 4.6の1M対応に統合
- /config切替後にverboseモードの思考表示が更新されない不具合を修正
- 長時間セッションでのWASMメモリ無制限増加を修正
- 古いyogaレイアウト参照による描画不具合を修正
- 非対話モード起動時の不要API呼出を省略し高速化
- HTTP/SSE MCPの認証失敗キャッシュで再接続試行を削減
- Yoga WASMメモリが縮小しない無制限増加を修正
- SDKモデル情報にeffort対応可否フィールドを追加
- 設定変更時に発火するConfigChangeフックを追加 (監査向け)
- MCP認証失敗キャッシュで起動を高速化
- 分析トークン計測のHTTP呼出削減で起動を高速化
- MCPツールトークン計測をバッチ化し起動を高速化
- 管理設定が非管理設定でのフック無効化を上書きされない不具合を修正
- /clear コマンド開始セッションでピッカーが生XMLを表示する不具合を修正
- パス安全性・作業ディレクトリ制限の理由を権限プロンプトに表示
v2.1.472026-02-18原文 (GitHub) ↗
- FileWriteTool の行数カウントで末尾の空行を誤って削除しないよう修正
- Windows で行数が常に1と表示される os.EOL 起因の表示バグを修正
- VS Code のプランプレビューを改善、自動更新とレビュー可否の制御に対応
- Windows で改行コードにより太字・色付きテキストの位置がずれるバグを修正
- PDF を多く含む会話で compaction が失敗する問題を修正
- 長時間セッションでのメモリ使用量を改善
- SessionStart hook の実行を遅延させ起動を約500ms高速化
- Windows の MSYS2/Cygwin で bash 出力が消える問題を修正
- @ ファイル指定の候補表示を高速化
- タスク完了後のメッセージ履歴削減でメモリ使用量を改善
- 進捗更新の計算量を改善しエージェントセッションのメモリ使用量を削減
- bash 権限判定で存在しないルール説明による誤許可を防止
- NFS/FUSE 環境でユーザー定義エージェントが1件しか読み込まれない問題を修正
- プラグインのスキルを短縮名で参照した際に読み込み失敗する問題を修正
- 折りたたまれたツール結果の検索パターンを引用符付きで表示
- Windows で CWD 追跡用一時ファイルが削除されず蓄積する問題を修正
- バックグラウンドエージェント全終了は ctrl+f に変更、ESC ではメインのみ中断
- 並行エージェントで発生していた thinking blocks 起因の API 400 エラーを修正
- チームメイト間の移動を Shift+Down のみに簡素化
- 1件のファイル書込/編集エラーが並列中の他の操作まで中断させる問題を修正
- Stop/SubagentStop hook の入力に last_assistant_message フィールドを追加
- /rename で設定したセッション名が再開後に消える問題を修正
- 幅の狭い端末で折りたたみ表示のヒントがはみ出す問題を修正
- バックスラッシュ改行を含む bash コマンドで余分な空引数が生成される問題を修正
- スキルを多数導入時に組み込みスラッシュコマンドが補完に表示されない問題を修正
- 遅延読み込み後に MCP サーバーが管理ダイアログに表示されない問題を修正
- /clear 後もステータスバーにセッション名が残る問題を修正
- SKILL.md の name/description が数値のみの場合にクラッシュする問題を修正
- 最初のメッセージが16KB超または配列形式の場合に /resume からセッションが消える問題を修正
- 複数行入力用のキーバインド chat:newline を追加
- ステータスライン JSON に /add-dir で追加したディレクトリを公開する added_dirs を追加
- claude doctor が mise/asdf 管理のインストールを誤判定する問題を修正
- サンドボックス内の zsh heredoc が read-only エラーで失敗する問題を修正
- エージェント進捗表示のツール使用回数が水増しされる問題を修正
- WSL2 で BMP 形式の画像貼り付けが動作しない問題を修正
- バックグラウンドエージェントの結果が最終回答でなく生ログを返す問題を修正
- Warp ターミナルで不要な Shift+Enter 設定案内が出る問題を修正
- CJK 全角文字で TUI のタイムスタンプ等がずれる問題を修正
- チームメイト生成時に .claude/agents/*.md の model 指定が無視される問題を修正
- コンテキスト圧縮後に plan mode が解除されてしまう問題を修正
- Bedrock/Vertex で alwaysThinkingEnabled: true が効かない問題を修正
- headless/SDK モードで tool_decision の OTel イベントが送信されない問題を修正
- コンテキスト圧縮後にセッション名が失われる問題を修正
- resume 選択画面の初期表示件数を10件から50件に増加
- Windows でドライブレターの大小文字違いによる worktree セッション照合ミスを修正
- 最初のメッセージが16KB超の場合に /resume <session-id> が失敗する問題を修正
- 複数行 bash コマンドの「常に許可」で無効な権限パターンが生成される問題を修正
- argument-hint が YAML 配列形式の場合にクラッシュする問題を修正
- Web検索を使ったセッションで /fork するとクラッシュする問題を修正
- macOS で読み取り専用 git コマンドがファイル監視ループを引き起こす問題を修正
- git worktree 実行時にメインリポジトリのエージェント/スキルが認識されない問題を修正
- ネストした Claude セッション内で claude doctor 等が実行できない問題を修正
- Windows でドライブレター大小文字違いにより同じ CLAUDE.md が二重読込される問題を修正
- markdown のインラインコードが bash コマンドと誤認識される問題を修正
- チームメイトのスピナーがカスタム spinnerVerbs 設定を反映しない問題を修正
- 作業ディレクトリ自体を削除するコマンド実行後にシェルが恒久的に失敗する問題を修正
- Windows で hooks が実行されない問題を Git Bash 使用により修正
- LSP の参照検索等が gitignore 対象ファイルを含んでしまう問題を修正
- 設定バックアップファイルの保存先を ~/.claude/backups/ に変更
- 最初のプロンプトが16KB超のセッションが /resume 一覧から消える問題を修正
- 二重アンダースコア始まりのシェル関数がセッション間で保持されない問題を修正
- トークン受信前にスピナーが「0 tokens」と表示される問題を修正
- VSCode で AskUserQuestion ダイアログ表示中にメッセージが薄く表示される問題を修正
- git worktree でバックグラウンドタスクがリモートURL解決に失敗する問題を修正
- Windows/Git Bash で右Altキー入力時にエスケープシーケンスが残る問題を修正
- /rename でターミナルのタブタイトルもデフォルトで更新されるように
- Edit ツールがカーリークォートを直角クォートに変えてしまう問題を修正
- リンクテキストが複数行に折り返された際、OSC 8 ハイパーリンクが1行目しかクリックできない問題を修正
v2.1.46原文 (GitHub) ↗
- macOS でターミナル切断後に CC プロセスが孤立する問題を修正
- claude.ai の MCP コネクタが Claude Code で使えるように
v2.1.452026-02-17原文 (GitHub) ↗
- Claude Sonnet 4.6 に対応
- --add-dir ディレクトリからの enabledPlugins/extraKnownMarketplaces 読込に対応
- スピナーのヒント文言をカスタマイズできる spinnerTipsOverride 設定を追加
- SDK にレート制限状況を取得できる型を追加
- Bedrock/Vertex/Foundry で Agent Teams のチームメイトが失敗する問題を修正
- macOS のサンドボックスで一時ファイル書込時に権限エラーになる問題を修正
- バックグラウンドエージェント完了時に ReferenceError でクラッシュする問題を修正
- 画像貼り付け時に補完候補が Enter で確定されない問題を修正
- サブエージェントが使ったスキルが圧縮後にメインセッションへ誤って表示される問題を修正
- 起動のたびに .claude.json.backup が大量に蓄積する問題を修正
- プラグイン導入直後にコマンド/エージェント/hooks が再起動なしで使えるよう修正
- セッション履歴の先読みを削減し起動を高速化
- 大量出力を伴うシェルコマンドのメモリ使用量を改善
- 折りたたみ表示中の read/search で処理中のファイル・検索パターンを表示
- VSCode で権限保存先 (project/user/session) の選択がセッションをまたいで保持されるように
v2.1.442026-02-16原文 (GitHub) ↗
- 深い階層のディレクトリパスで ENAMETOOLONG エラーが出る問題を修正
- 認証リフレッシュのエラーを修正
v2.1.43原文 (GitHub) ↗
- AWS 認証リフレッシュが無期限にハングする問題を3分タイムアウトで修正
- .claude/agents/ 内の非エージェント Markdown に誤った警告が出る問題を修正
- Vertex/Bedrock で structured-outputs ベータヘッダーが常に送信される問題を修正
v2.1.422026-02-13原文 (GitHub) ↗
- Zod スキーマ構築を遅延させ起動を高速化
- 日付情報をシステムプロンプト外に移しプロンプトキャッシュのヒット率を改善
- 対象ユーザーに Opus 4.6 effort の案内を一度だけ表示
- /resume で中断メッセージがセッション名として表示される問題を修正
- 画像サイズ超過エラー時に /compact を案内するよう修正
v2.1.412026-02-13原文 (GitHub) ↗
- Claude Code セッション内での多重起動を防止するガードを追加
- Bedrock/Vertex/Foundry で Agent Teams が誤ったモデルIDを使う問題を修正
- ストリーミング中に MCP ツールが画像を返すとクラッシュする問題を修正
- /resume のプレビューで生の XML タグが表示される問題を修正
- Bedrock/Vertex/Foundry のモデルエラーメッセージにフォールバック案内を追加
- 導入済みプラグインに誤った「Space to Toggle」表示が出る問題を修正
- hook のブロックエラー (exit code 2) で stderr が表示されない問題を修正
- OTel イベント/トレースに fast mode 可視化用の speed 属性を追加
- claude auth login/status/logout サブコマンドを追加
- Windows ARM64 のネイティブバイナリに対応
- 引数なし /rename で会話内容から自動的にセッション名を生成
- 幅の狭い端末でのプロンプトフッターのレイアウトを改善
- アンカー付き @ 指定 (@README.md#installation 等) でファイル解決に失敗する問題を修正
- FIFO・/dev/stdin・大容量ファイルで FileReadTool がプロセスをブロックする問題を修正
- ストリーミング Agent SDK モードでバックグラウンドタスク通知が届かない問題を修正
- 分類ルール入力でキー入力ごとにカーソルが末尾へ飛ぶ問題を修正
- 生URLの markdown リンクで表示テキストが失われる問題を修正
- auto-compact の失敗エラー通知が不要に表示される問題を修正
- サブエージェントの経過時間表示に権限待ち時間が含まれてしまう問題を修正
- plan mode 中に不要な proactive tick が発火する問題を修正
- 設定ファイル変更時に古い権限ルールが正しくクリアされるよう修正
- hook のブロックエラーで UI に stderr の内容が表示される問題を修正
v2.1.392026-02-10原文 (GitHub) ↗
- ターミナルの描画性能を改善
- 致命的エラーが表示されず握りつぶされる問題を修正
- セッション終了後にプロセスがハングする問題を修正
- ターミナル画面端で文字が欠落する問題を修正
- verbose transcript 表示で空行が入る問題を修正
v2.1.382026-02-10原文 (GitHub) ↗
- 2.1.37 で発生した VS Code ターミナルの先頭スクロール不具合を修正
- Tab キーがスラッシュコマンドを補完せずキューに入れてしまう問題を修正
- 環境変数ラッパーを使うコマンドの bash 権限マッチングを修正
- 非ストリーミング時にツール使用間のテキストが消える問題を修正
- VS Code 拡張で resume 時にセッションが重複する問題を修正
- heredoc 区切り文字の解析を改善しコマンドインジェクションを防止
- サンドボックスモードで .claude/skills への書込をブロック
v2.1.372026-02-07原文 (GitHub) ↗
- /extra-usage 有効化直後に /fast が使えない問題を修正
v2.1.362026-02-07原文 (GitHub) ↗
- Opus 4.6 で fast mode が利用可能に
v2.1.342026-02-06原文 (GitHub) ↗
- レンダリング間で agent teams 設定が変わるとクラッシュする問題を修正
- サンドボックス除外コマンドが autoAllowBashIfSandboxed 有効時に Bash 権限確認を回避できる問題を修正
v2.1.332026-02-06原文 (GitHub) ↗
- tmux 内のエージェントチームメイトがメッセージを送受信できるよう修正
- 現在のプランで agent teams が使えないとの誤警告を修正
- マルチエージェント向けに TeammateIdle/TaskCompleted hook イベントを追加
- エージェント frontmatter の tools で起動可能なサブエージェントを制限できるように
- エージェントの永続メモリ用に memory frontmatter フィールドを追加
- スキル説明と /skills メニューにプラグイン名を表示
- extended thinking 中に新規メッセージを送ると思考が中断される問題を修正
- ストリーミング中断時に不正なリクエストが生成される API エラーを修正
- ストリーミング API の404エラーで非ストリーミングにフォールバックしない問題を修正
- Node.js ビルドで settings.json のプロキシ設定が WebFetch 等に適用されない問題を修正
- スラッシュコマンドで開始したセッションの /resume 一覧に生XMLが表示される問題を修正
- API 接続エラーのメッセージに具体的な原因を表示するよう改善
- 不正な managed settings のエラーを表示するように
- VSCode で claude.ai のリモートセッション参照/再開に対応
- VSCode のセッション選択画面に git ブランチとメッセージ数を表示、ブランチ名検索にも対応
- VSCode でセッション読込/切替時に最下部までスクロールしきらない問題を修正
v2.1.322026-02-05原文 (GitHub) ↗
- Claude Opus 4.6 が利用可能に
- マルチエージェント連携機能 Agent Teams をリサーチプレビューで追加
- 作業中に記憶を自動で記録・想起するように
- メッセージ選択に「ここから要約」を追加し会話の部分要約が可能に
- --add-dir 追加ディレクトリの .claude/skills/ を自動読込するように
- サブディレクトリ実行時に @ ファイル補完のパスが誤る問題を修正
- --resume で前回会話の --agent 指定をデフォルトで再利用するように
- heredoc 内の JS テンプレートリテラルで Bash ツールがエラーになる問題を修正
- スキル説明の文字数上限をコンテキスト幅の2%に応じて可変化
- 入力欄でタイ語/ラオス語の母音記号が正しく表示されない問題を修正
- VSCode で入力欄に前置テキストがある状態で Enter するとスラッシュコマンドが誤実行される問題を修正
- VSCode で過去の会話一覧読込中にスピナーを表示
v2.1.312026-02-04原文 (GitHub) ↗
- 終了時に会話を再開する方法のヒントを表示
- チェックボックス選択で日本語IMEの全角スペース入力に対応
- PDF サイズ超過エラーでセッションが恒久的に固まる問題を修正
- サンドボックスモードで bash コマンドが read-only エラーを誤報告する問題を修正
- ~/.claude.json にデフォルト項目がない場合 plan mode 移行後にクラッシュする問題を修正
- ストリーミング API で temperatureOverride が無視される問題を修正
- 厳格な言語サーバーとの LSP 終了処理の互換性を修正
- システムプロンプトを改善し bash 代替コマンドより専用ツールの使用を促進
- PDF/リクエストサイズ超過エラーに実際の上限値を表示
- ストリーミング中のスピナー表示/非表示によるレイアウトのガタつきを軽減
- Bedrock/Vertex/Foundry ユーザーのモデル選択から誤解を招く Anthropic API 料金表示を削除
v2.1.302026-02-03原文 (GitHub) ↗
- Read ツールに PDF ページ範囲指定 pages パラメータを追加、大容量PDFは @ 指定時に軽量参照化
- Dynamic Client Registration 非対応の MCP サーバー向けに --client-id/--client-secret オプションを追加
- 現在のセッションのトラブルシュート用に /debug を追加
- 読み取り専用モードで git log/git show の追加フラグに対応
- Task ツールの結果にトークン数・ツール使用回数・実行時間を表示
- 設定にモーション低減モードを追加
- API 会話履歴に幽霊の「(no content)」ブロックが出る問題を修正
- ツール名以外の説明/スキーマ変更でプロンプトキャッシュが無効化されない問題を修正
- thinking block を含む会話で /login 後に400エラーが出る問題を修正
- parentUuid の循環参照を含む破損セッション再開時のハングを修正
- Max 20x ユーザーへのレート制限メッセージで不適切な /upgrade 案内が出る問題を修正
- 入力中に権限ダイアログがフォーカスを奪う問題を修正
- サブエージェントが SDK 提供の MCP ツールにアクセスできない問題を修正
- .bashrc がある Windows で bash コマンドが実行できない回帰バグを修正
- --resume のメモリ使用量を大幅削減 (多数セッション保持時で約68%減)
- TaskStop ツールの結果表示に停止したコマンド/タスク内容を表示
- /model をキュー投入でなく即時実行に変更
- VSCode の質問ダイアログ「その他」入力欄で複数行入力に対応
- VSCode で新規会話開始時にセッション一覧が重複する問題を修正
v2.1.292026-01-31原文 (GitHub) ↗
- saved_hook_context を持つセッション再開時の起動遅延を修正
v2.1.272026-01-30原文 (GitHub) ↗
- デバッグログにツール呼び出しの失敗・拒否を記録
- gateway ユーザーのコンテキスト管理検証エラーを CLAUDE_CODE_DISABLE_EXPERIMENTAL_BETAS=1 で回避できるよう修正
- 指定した GitHub PR に紐づくセッションを再開する --from-pr フラグを追加
- gh pr create で作成した PR にセッションを自動で紐付け
- /context コマンドで色付き出力が表示されない問題を修正
- PR ステータス表示時にステータスバーのバックグラウンドタスク表示が重複する問題を修正
- Windows で .bashrc がある場合に bash コマンド実行が失敗する問題を修正
- Windows で子プロセス起動時にコンソールウィンドウがちらつく問題を修正
- VSCode で長時間セッション後に OAuth トークン期限切れで401エラーが出る問題を修正
v2.1.252026-01-29原文 (GitHub) ↗
- Bedrock/Vertex の gateway ユーザー向けベータヘッダー検証エラーを CLAUDE_CODE_DISABLE_EXPERIMENTAL_BETAS=1 で回避できるよう修正
v2.1.232026-01-29原文 (GitHub) ↗
- スピナー表示文言をカスタマイズできる spinnerVerbs 設定を追加
- 社内プロキシ/クライアント証明書利用時の mTLS・プロキシ接続を修正
- 共有環境でのユーザー別一時ディレクトリ分離による権限競合を修正
- プロンプトキャッシュ有効時に競合で400エラーが出る問題を修正
- headless ストリーミングセッション終了時に未完了の非同期 hook がキャンセルされない問題を修正
- タブ補完で候補確定時に入力欄が更新されない問題を修正
- ripgrep 検索タイムアウト時にエラー通知されず空結果になる問題を修正
- 画面データ構造の最適化でターミナル描画性能を改善
- Bash コマンド実行表示にタイムアウト時間も併記
- マージ済み PR をプロンプトフッターに紫色で表示
- headless モードの Bedrock ユーザーでモデル選択のリージョン表示が誤る問題を修正
v2.1.222026-01-28原文 (GitHub) ↗
- 非対話モード (-p) での structured outputs を修正
v2.1.212026-01-28原文 (GitHub) ↗
- 選択プロンプトで日本語IMEの全角数字入力に対応
- 終了時にシェル補完キャッシュファイルが切り詰められる問題を修正
- ツール実行中に中断されたセッションの再開時に API エラーが出る問題を修正
- 出力トークン上限が大きいモデルで auto-compact が早期発動する問題を修正
- タスクID削除後に再利用されてしまう可能性を修正
- Windows の VS Code 拡張でファイル検索が動作しない問題を修正
- read/search の進捗表示を実行中/完了で切り替えるよう改善
- bash 代替コマンドよりファイル操作ツールを優先するよう改善
- VSCode で Python 仮想環境を自動アクティベートするように
- VSCode でメッセージのアクションボタン背景色が誤っている問題を修正
v2.1.202026-01-27原文 (GitHub) ↗
- vimノーマルモードで矢印キーによる履歴移動に対応
- ヘルプメニューに外部エディタショートカット(Ctrl+G)を追加
- プロンプト下部にPRレビュー状態を色付きドットで表示
- `--add-dir` 指定先の `CLAUDE.md` 読み込みに対応
- `TaskUpdate` ツールでタスクを削除可能に
- セッション圧縮後の再開で全履歴が読み込まれる不具合を修正
- 作業中のエージェントがユーザーメッセージを無視する不具合を修正
- 絵文字/CJK文字の描画残り崩れを修正
- MCPツール応答の特殊Unicode文字でのJSON解析エラーを修正
- 複数行入力で上下キーがカーソル移動を優先するよう修正
- 履歴移動時に下書きプロンプトが消える不具合を修正
- スラッシュコマンド入力中のゴーストテキストのちらつきを修正
- マーケットプレイスソース削除時に設定が残る不具合を修正
- `/context` 等で出力が重複する不具合を修正
- タスクリストが会話ビュー外に表示される不具合を修正
- 複数行構文内のdiffシンタックスハイライトを修正
- ツール使用キャンセル時のクラッシュを修正
- `/sandbox` に依存関係不足時のインストール案内を追加
- 思考中表示にシマーアニメーションを追加
- タスクリストの表示件数をターミナル高さに応じて調整
- フォーク会話のヒントに元セッション再開方法を追加
- 折りたたみ表示の読取/検索を進行中/完了で時制表示に変更
- `ToolSearch` 結果を通知形式に変更
- `/commit-push-pr` がSlackにPR URLを自動投稿するように
- `/copy` コマンドを全ユーザーに開放
- バックグラウンドエージェント起動前にツール権限確認するように変更
- `Bash(*)` を `Bash` と同等に扱うよう変更
- 設定バックアップにタイムスタンプ付与し直近5件を保持するよう変更
v2.1.192026-01-23原文 (GitHub) ↗
- 環境変数 `CLAUDE_CODE_ENABLE_TASKS` で旧タスクシステムに切替可能に
- カスタムコマンドで `$0` `$1` 等の引数省略記法に対応
- AVX非対応プロセッサでのクラッシュを修正
- ターミナル終了時にプロセスが残る不具合を修正
- 別ディレクトリからの再開時に `/rename`/`/tag` が誤セッションを更新する不具合を修正
- 別ディレクトリからカスタムタイトルでセッション再開できない不具合を修正
- プロンプト退避(Ctrl+S)/復元で貼り付けテキストが消える不具合を修正
- モデル未指定エージェントの表示を "Inherit (default)" に修正
- バックグラウンド化したhookコマンドの早期リターン不備を修正
- ファイル書き込みプレビューで空行が省略される不具合を修正
- 追加権限/hookなしのskillは承認不要に変更
- 引数記法を `$ARGUMENTS.0` から `$ARGUMENTS[0]` に変更
- [SDK] `replayUserMessages` 有効時に `queued_command` 添付をリプレイ可能に
- [VSCode] セッションのフォーク/巻き戻しを全ユーザーに開放
v2.1.18原文 (GitHub) ↗
- キーバインドをカスタマイズ可能に。`/keybindings` で設定
v2.1.172026-01-22原文 (GitHub) ↗
- AVX非対応プロセッサでのクラッシュを修正
v2.1.162026-01-22原文 (GitHub) ↗
- 依存関係追跡などを備えた新タスク管理システムを追加
- [VSCode] ネイティブなプラグイン管理に対応
- [VSCode] OAuthユーザーがSessionsダイアログからリモートセッションを閲覧・再開可能に
- subagent多用セッションの再開時のOOMクラッシュを修正
- `/compact` 後も残コンテキスト警告が消えない不具合を修正
- 再開画面のセッションタイトルが言語設定を無視する不具合を修正
- [IDE] Windowsで起動時にサイドバーが表示されない不具合を修正
v2.1.152026-01-21原文 (GitHub) ↗
- npmインストールの非推奨通知を追加
- React CompilerでUI描画性能を改善
- `/compact` 後も自動圧縮までの残量警告が消えない不具合を修正
- MCP stdioサーバーのタイムアウトで子プロセスが残りUIが固まる不具合を修正
v2.1.142026-01-20原文 (GitHub) ↗
- bashモード(`!`)で履歴ベースの補完に対応
- インストール済みプラグイン一覧に検索機能を追加
- プラグインを特定のgit commit SHAに固定可能に
- コンテキスト使用率65%で誤ってブロックされる不具合を修正(本来は約98%)
- 並列subagent実行時のメモリ問題によるクラッシュを修正
- 長時間セッションでのshellコマンド完了後のメモリリークを修正
- bashモードで `@` が誤ってファイル補完を発火する不具合を修正
- `@`メンションメニューでフォルダクリック時にディレクトリへ移動するよう修正
- 説明が長い場合に `/feedback` が不正なURLを生成する不具合を修正
- `/context` のトークン数表示をverboseモードのステータスラインと一致させた
- `/config` 等のオーバーレイが不意に閉じる不具合を修正
- 類似コマンド入力時にスラッシュコマンド補完が誤選択する不具合を修正
- マーケットプレイスが1件のみの時の戻る動作の不整合を修正
- iTerm2終了時にプログレスバーが残る不具合を修正
- 貼り付けテキストのBackspace削除を1文字ずつでなく一括に改善
- [VSCode] プラン使用量を表示する `/usage` を追加
v2.1.122026-01-17原文 (GitHub) ↗
- メッセージ描画のバグを修正
v2.1.112026-01-17原文 (GitHub) ↗
- HTTP/SSE通信でのMCP接続要求過多を修正
v2.1.10原文 (GitHub) ↗
- リポジトリのセットアップ/保守用に `Setup` hookイベントを追加
- ログイン時ブラウザが自動で開かない場合に'c'キーでOAuth URLをコピー可能に
- heredoc内にJSテンプレートリテラルを含むbashコマンドでのクラッシュを修正
- REPL起動完了前のキー入力を取りこぼさないよう改善
- ファイル候補選択時にテキスト挿入でなく削除可能な添付として表示するよう改善
- [VSCode] プラグイン一覧にインストール数を表示
- [VSCode] プラグインインストール時に信頼確認の警告を追加
v2.1.92026-01-16原文 (GitHub) ↗
- MCPツール検索の自動有効化しきい値を `auto:N` で設定可能に
- plan保存先を指定する `plansDirectory` 設定を追加
- AskUserQuestionの「その他」入力欄で外部エディタ(Ctrl+G)に対応
- webセッション由来のcommit/PRにセッションURLを付与
- `PreToolUse` hookが `additionalContext` を返せるように
- skillで現在のセッションIDを参照できる `${CLAUDE_SESSION_ID}` を追加
- 並列ツール呼び出しの長時間セッションでのorphan tool_resultエラーを修正
- MCPサーバー再接続がハングする不具合を修正
- Kittyキーボードプロトコル系ターミナルでCtrl+Zのsuspendが効かない不具合を修正
v2.1.72026-01-14原文 (GitHub) ↗
- ターン所要時間表示を隠す `showTurnDuration` 設定を追加
- 権限確認の承認時にフィードバックを送れるように
- タスク通知にエージェントの最終応答をインライン表示
- ワイルドカード権限ルールが複合コマンドに誤マッチする脆弱性を修正
- Windowsでの誤った「ファイル変更」検知を修正
- ストリーミング実行中の並行ツール失敗によるorphan tool_resultエラーを修正
- コンテキストブロック上限の計算を実効ウィンドウ基準に修正
- `/model` 等のローカルコマンド実行時にスピナーが一瞬点滅する不具合を修正
- ターミナルタイトルアニメーションのジッターを修正
- git submodule付きプラグインの初期化不備を修正
- Windowsで一時ディレクトリパス中の文字がエスケープ誤認される不具合を修正
- ターミナル描画のメモリ割当を減らしタイピング応答性を改善
- MCPツール検索の自動モードを全ユーザーに既定で有効化(説明が10%超で遅延ロード)
- OAuth/APIコンソールURLを console.anthropic.com から platform.claude.com に変更
- [VSCode] `claudeProcessWrapper` 設定のパス誤りを修正
v2.1.62026-01-13原文 (GitHub) ↗
- `/config` に設定を絞り込む検索機能を追加
- `/doctor` に更新チャンネルと利用可能バージョンを表示
- `/stats` に期間フィルタ(`r`キーで切替)を追加
- サブディレクトリ内の入れ子 `.claude/skills` を自動検出するように
- ステータスライン入力にコンテキスト使用率フィールドを追加
- Ctrl+Gでエディタ起動失敗時にエラー表示を追加
- シェル行継続による権限バイパスの脆弱性を修正
- ファイル監視ツールによる誤った変更検知エラーを修正
- 複数行応答でテキスト装飾がずれていく不具合を修正
- フィードバック欄で「n」入力時にパネルが閉じる不具合を修正
- 週次リセット後にレート制限警告が低使用率で出る不具合を修正(70%必要に)
- セッション再開時にレート制限メニューが誤って開く不具合を修正
- Kittyプロトコル端末でテンキーがエスケープシーケンスを出力する不具合を修正
- Kittyプロトコル端末でOption+Returnの改行が効かない不具合を修正
- 設定バックアップがホームディレクトリに蓄積する不具合を修正(1件のみ保持)
- `mcp list`/`mcp get` がMCPサーバープロセスを残す不具合を修正
- ink2モードで `display:none` 時の表示崩れを修正
- 外部CLAUDE.mdインポート承認画面にファイル出所を表示するよう改善
- バックグラウンドタスクが1件の時 `/tasks` が詳細画面に直行するよう改善
- @補完候補にアイコンと1行表示を追加
- 「Claudeの改善に協力」設定取得時にOAuthトークン失効を自動リトライするよう改善
- 複数タスク同時完了時の通知表示を3行に制限しサマリー表示するよう変更
- 起動時のターミナルタイトルを"Claude Code"に変更
- @メンションでのMCPサーバー有効/無効切替を廃止(`/mcp enable` へ)
- [VSCode] 手動compact後に使用量表示が更新されない不具合を修正
v2.1.52026-01-12原文 (GitHub) ↗
- 内部一時ファイルの保存先を指定する `CLAUDE_CODE_TMPDIR` を追加
v2.1.42026-01-11原文 (GitHub) ↗
- バックグラウンドタスク機能を無効化する `CLAUDE_CODE_DISABLE_BACKGROUND_TASKS` を追加
- 「Claudeの改善に協力」設定取得のOAuth失効時リトライを修正
v2.1.32026-01-09原文 (GitHub) ↗
- スラッシュコマンドとskillを統合し概念を簡素化(挙動は不変)
- `/config` にリリースチャンネル(`stable`/`latest`)切替を追加
- 到達不能な権限ルールを検出し `/doctor` 等で警告表示するよう追加
- `/clear` 後もplanファイルが残る不具合を修正
- ExFAT等の大inodeファイルシステムでの誤ったskill重複検出を修正
- ステータスバーとtasksダイアログのタスク数不一致を修正
- 会話圧縮中にsub-agentが誤ったモデルを使う不具合を修正
- sub-agentのweb検索が誤ったモデルを使う不具合を修正
- ホームディレクトリ実行時の信頼承認がhook等の機能に反映されない不具合を修正
- 制御外の書き込みによるカーソル状態崩れを防止しターミナル描画を安定化
- スラッシュコマンド候補の説明を2行に切り詰め可読性を改善
- ツールhookのタイムアウトを60秒から10分に変更
- [VSCode] 権限リクエストに設定保存先を選べるセレクタを追加
v2.1.22026-01-09原文 (GitHub) ↗
- ターミナルにドラッグした画像に元パス情報を付加
- OSC8対応ターミナルでツール出力のファイルパスをクリック可能に
- winget経由のインストールに対応
- planモードでShift+Tabにより自動承認編集を選択可能に
- 自動更新無効時もプラグインだけ自動更新する `FORCE_AUTOUPDATE_PLUGINS` を追加
- SessionStart hook入力に `agent_type` を追加
- bashコマンド処理のコマンドインジェクション脆弱性を修正
- tree-sitter解析木の解放漏れによる長時間セッションのメモリリークを修正
- CLAUDE.mdの `@include` でバイナリファイルが誤って読み込まれる不具合を修正
- 更新時に「別のインストールが進行中」と誤表示される不具合を修正
- 監視ディレクトリ内にソケットファイルがある場合のクラッシュを修正
- `/tasks` 使用時のリモートセッションURL/teleport不具合を修正
- 分析イベントでMCPツール名が露出する不具合を修正
- macOSのOption-as-Metaヒントをターミナル別に最適化
- SSH経由の画像貼り付け失敗時に `scp` 利用を案内するよう改善
- 定型的な開発コマンドを中リスク扱いしないよう権限説明を改善
- 大きなbash出力を切り詰めずディスク保存し全文参照可能に変更
- 大きなツール出力もディスク保存に変更(全文参照可能)
- `/plugins` のインストール済みタブでプラグインとMCPをスコープ別に統合表示
- Windowsの管理設定パスを新パスへ移行(旧パスは非推奨に)
- [SDK] zodの最小peer依存を^4.0.0に変更
- [VSCode] 手動compact後に使用量表示が更新されない不具合を修正
v2.1.0原文 (GitHub) ↗
- skill自動ホットリロードに対応(再起動不要で即反映)
- skill frontmatterの `context: fork` でsub-agentコンテキスト実行に対応
- skillの `agent` フィールドで実行エージェントを指定可能に
- 応答言語を設定する `language` 設定を追加
- Shift+Enterがターミナル設定変更なしで動作するように
- `settings.json` の `respectGitignore` でプロジェクト単位の@メンション挙動を制御可能に
- UIからメール/組織名を隠す `IS_DEMO` 環境変数を追加
- デバッグログに機密情報(OAuthトークン等)が露出する不具合を修正
- `-c`/`--resume` でのセッション再開時にファイル/skillが検出されない不具合を修正
- 履歴からのプロンプト再生時に貼り付け内容が失われる不具合を修正
- キュー済みプロンプトがある時のEscキーの挙動を修正(実行中タスクを誤ってキャンセルしないように)
- 複雑なbashコマンドの権限確認を削減
- コマンド検索で完全一致/前方一致を曖昧一致より優先するよう修正
- `PreToolUse` hookが `ask` 判定時に `updatedInput` を返せるよう修正
- ファイルベースのマーケットプレイスでのプラグインパス解決を修正
- LSPサーバー未設定時にLSPツールが誤って有効化される不具合を修正
- リポジトリ名にドットを含む場合のバックグラウンドタスク失敗を修正
- WSL環境でのClaude in Chrome対応を修正
- Windowsネイティブインストーラが実行ファイル作成失敗時に無言で失敗する不具合を修正
- CLIヘルプのオプション/サブコマンドをアルファベット順表示に改善
- Bash権限ルールで `*` によるワイルドカードマッチに対応
- bashコマンドとエージェントを統一的にCtrl+Bでバックグラウンド化可能に
- MCPの `list_changed` 通知に対応(再接続なしでツール動的更新)
- claude.ai契約者向けに `/teleport`/`/remote-env` を追加
- `Task(AgentName)` 構文で特定エージェントを無効化可能に
- エージェントfrontmatterでhook(PreToolUse/PostToolUse/Stop)を定義可能に
- skill/スラッシュコマンドのfrontmatterでhookに対応
- Vimモーションを追加(繰り返し・ヤンク・ペースト・テキストオブジェクト・インデント・行結合)
- プロンプトから直接plan modeに入る `/plan` を追加
- `/` が入力途中に出現してもスラッシュコマンド補完が働くように
- インタラクティブモードで使用ツールを制限する `--tools` フラグに対応
- ファイル読取のトークン上限を変更する `CLAUDE_CODE_FILE_READ_MAX_OUTPUT_TOKENS` を追加
- hookの `once: true` 設定に対応
- frontmatter `allowed-tools` でYAMLリスト記法に対応
- プラグイン由来のprompt/agent型hookに対応(従来はcommand型のみ)
- iTerm2でのCmd+V画像貼り付け(Ctrl+V相当)に対応
- ダイアログのタブ切替に左右矢印キーを追加
- Ctrl+Oのtranscriptモードでthinkingブロックをリアルタイム表示
- バックグラウンドbashタスク詳細にファイルパスを表示
- コンテキスト可視化でSkillsを独立カテゴリ表示に
- サーバーとローカルでトークン失効判定が食い違いOAuth更新が発火しない不具合を修正
- 一時的なサーバーエラー後にセッション永続化が固まる不具合を修正(409衝突からの復帰)
- 並行ツール実行時のorphan tool_resultによるセッション再開失敗を修正
- 並行トークン更新時にキーチェーンキャッシュから古いOAuthトークンを読む不具合を修正
- AWS BedrockのsubagentがEU/APACリージョン設定を継承せず403エラーになる不具合を修正
- バックグラウンドタスクの大出力によるAPIコンテキスト溢れを修正(3万字に切り詰めファイル参照)
- FIFOファイル読取時のハングを修正(シンボリックリンク解決をスキップ)
- Ghostty/iTerm2/Kitty/WezTermで終了時にキーボードモードがリセットされない不具合を修正
- iTerm2/Ghostty/Kitty/WezTermでAlt+B/Alt+Fの単語移動が効かない不具合を修正
- プラグイン `allowed-tools` の `${CLAUDE_PLUGIN_ROOT}` が展開されず誤って承認要求される不具合を修正
- Writeツール作成ファイルがumaskを無視し0o600固定になる不具合を修正
- `$()` コマンド置換を含むコマンドの解析エラーを修正
- バックスラッシュ継続を含む複数行bashコマンドの分割誤りを修正
- グローバルオプション付きbashコマンドのサブコマンド抽出を修正(例: `git -C /path log`)
- CLI引数として渡したスラッシュコマンド(例: `claude /context`)が実行されない不具合を修正
- Tab補完後のEnterで別コマンドが選択される不具合を修正
- 引数付きスラッシュコマンド入力時のヒント表示のちらつきを修正
- スラッシュコマンド直接実行時にSkillツールが冗長に呼ばれる不具合を修正
- `/context` のskillトークン見積もりをfrontmatterのみ読込時基準に修正
- subagentが親のモデルを継承しない不具合を修正
- Bedrock/Vertexで `--model haiku` 指定時のモデル選択表示誤りを修正
- 権限リクエストのラベルに重複したBashコマンドが表示される不具合を修正
- バックグラウンドタスク完了時の出力をノイズ少なく整形するよう修正
- バックグラウンドタスク完了通知を箇条書きで能動的に表示するよう修正
- フォーク済みスラッシュコマンドのキャンセル時表示を"AbortError"から"Interrupted"に修正
- 権限ダイアログ解除後にカーソルが消える不具合を修正
- `/hooks` メニューでスクロール時に別のhook種別が選択される不具合を修正
- キュー済みプロンプトの画像がEscキャンセル時に"[object Object]"表示になる不具合を修正
- タスクバックグラウンド化中にキューした画像が消える不具合を修正
- 大きな貼り付け画像で"Image was too large"エラーになる不具合を修正
- CJK文字を含む複数行プロンプトで余分な空行が入る不具合を修正
- 複数行に折り返した際ultrathinkキーワードのハイライトが誤位置になる不具合を修正
- thinkingブロック出現時に折りたたみ表示"Reading X files…"が誤って過去形になる不具合を修正
- `ls`/`cat` 等のBash読取コマンドが折りたたみ集計に含まれず"Read 0 files"と誤表示される不具合を修正
- subagent実行中のスピナートークンカウンタ集計を修正
- git diff解析でのメモリリークを修正
- 起動時のLSPツールの競合状態を修正
- ネットワークタイムアウト時にフィードバック送信が無限にハングする不具合を修正
- プラグイン検索/ログ選択画面で上矢印キー押下時に検索モードが終了する不具合を修正
- hookの出力なし時に成功メッセージへ余分なコロンが付く不具合を修正
- 起動パフォーマンスを複数箇所で最適化
- ネイティブインストーラ/Bun使用時のターミナル描画性能を改善(絵文字/ANSI/Unicode含む)
- セル数の多いJupyter notebook読込の性能を改善
- `cat refactor.md | claude` のようなパイプ入力の信頼性を改善
- AskQuestionツールの信頼性を改善
- sed in-place編集をdiffプレビュー付きのファイル編集として表示するよう改善
- 出力トークン上限で応答が途切れた際、エラー表示でなく自動継続するよう改善
- compactionの信頼性を改善
- subagent(Taskツール)が権限拒否後も代替手段を試すよう改善
- skill実行中の進捗(ツール使用状況)をリアルタイム表示するよう改善
- `/skills/` ディレクトリのskillを既定でスラッシュコマンドメニューに表示(`user-invocable: false` でオプトアウト可)
- skill候補の優先順位を最近/頻繁に使ったものに改善
- 最初の応答トークン待機中のスピナー表示を改善
- スピナーのトークン数表示にバックグラウンドエージェント分を含めるよう改善
- 非同期エージェントの逐次出力をメインスレッド制御下で改善
- 権限確認UIを改善(TabヒントをFooterへ・Yes/No表示を簡潔化)
- Claude in Chrome通知のヘルプ文を短縮し閉じるまで表示継続するよう改善
- macOSのスクリーンショット貼り付けをTIFF対応で信頼性改善
- `/stats` の出力を改善
- Atlassian MCP連携の既定設定をより信頼性の高いstreamable HTTPに更新
- "Interrupted"メッセージの色を赤から灰色に変更(威圧感を軽減)
- plan mode開始時の権限確認を廃止(承認不要に)
- 画像参照リンクの下線装飾を削除
- [SDK] zodの最小peer依存を^4.0.0に変更
- [VSCode] コンテキストメニューに現在選択中のモデル名を表示
- [VSCode] 自動承認ボタンのラベルを具体化(例:「このプロジェクトでnpmを許可」)
- [VSCode] Markdownの段落改行が描画されない不具合を修正
- [VSCode] 拡張機能スクロールが親iframeまで巻き込む不具合を修正
- [Windows] 描画不具合を修正
v2.0.762026-01-07原文 (GitHub) ↗
- Claude in Chrome使用時のmacOSコード署名警告の不具合を修正
v2.0.75原文 (GitHub) ↗
- 軽微なバグ修正
v2.0.742025-12-19原文 (GitHub) ↗
- 定義ジャンプ等に使えるLSPツールを追加
- `/terminal-setup` がKitty/Alacritty/Zed/Warpに対応
- `/theme` でctrl+tによるシンタックスハイライト切替に対応
- テーマ選択画面にシンタックスハイライト情報を追加
- macOSでAltショートカット不具合時の案内を追加
- skill内で呼ばれるツールに `allowed-tools` が適用されない不具合を修正
- 既にOpus使用中でもOpus 4.5案内が出る不具合を修正
- シンタックスハイライト初期化失敗時のクラッシュを修正
- `/plugins discover` の検索欄フォーカス中に選択表示が残る不具合を修正
- macOSショートカット表示を'alt'から'opt'に修正
- `/context` の表示をソース別グループ化・トークン数順に改善
- [Windows] 描画不具合を修正
- [VSCode] 年末プロモーション表示にギフトアイコンを追加
v2.0.732025-12-19原文 (GitHub) ↗
- クリックで添付画像を開ける `[Image #N]` リンクを追加
- alt-yでキルリング履歴を巡回するyank-popに対応
- プラグイン検索画面に絞り込み機能を追加
- セッションフォーク時に `--session-id` でカスタムIDを指定可能に
- 入力履歴巡回の速度低下と送信後のテキスト上書き不具合を修正
- `/theme` が直接テーマ選択画面を開くよう改善
- テーマ選択UIを改善
- セッション再開/権限/プラグイン画面の検索UXを統一改善
- [VSCode] タブアイコンに権限待ち(青)/未読完了(橙)バッジを追加
v2.0.72原文 (GitHub) ↗
- Chrome拡張と連携するClaude in Chrome(Beta)を追加
- ターミナルのちらつきを軽減
- モバイルアプリ案内にQRコードを追加
- 会話再開時にローディング表示を追加
- 非対話モードで `/context` がカスタムシステムプロンプトを無視する不具合を修正
- Ctrl+Y貼り付け時の連続Ctrl+K行の順序不具合を修正
- gitリポジトリでの@メンション候補表示を約3倍高速化
- `.ignore`/`.rgignore` 使用リポジトリでのファイル候補性能を改善
- 設定検証エラーの表示を目立つように改善
- thinking切替をTabからAlt+Tに変更(誤操作防止)
v2.0.71原文 (GitHub) ↗
- `/config` にプロンプト候補のON/OFF切替を追加
- `/settings` を `/config` のエイリアスとして追加
- パス途中にカーソルがある時に@ファイル候補が誤発火する不具合を修正
- `--dangerously-skip-permissions` 使用時に `.mcp.json` のMCPサーバーが読み込まれない不具合を修正
- glob パターンを含む正当なbashコマンドが権限ルールで誤って拒否される不具合を修正
- Bedrock: トークン計測と推論プロファイル一覧で `ANTHROPIC_BEDROCK_BASE_URL` を反映
- ネイティブビルド向けに新しいシンタックスハイライトエンジンを採用
v2.0.70原文 (GitHub) ↗
- Enterキーでプロンプト候補を即確定・送信できるように (Tabは編集用のまま維持)
- MCPツール権限にサーバー単位で一括許可/拒否するワイルドカード構文を追加
- プラグインマーケットプレイスごとに自動更新のON/OFFを設定可能に
- ステータスライン入力に `current_usage` を追加しコンテキスト使用率を正確に算出
- 入力中にキュー済みコマンドが処理されると文字が消える不具合を修正
- Tab押下でプロンプト候補が入力中の文字を上書きする不具合を修正
- ターミナルリサイズ時にdiff表示が更新されない不具合を修正
- 長い会話でのメモリ使用量を3倍改善
- Ctrl+Sでコピーする統計スクリーンショットの解像度を向上
- クイックメモリ入力用の `#` ショートカットを廃止
- `/config` のthinking modeトグルが保存されない不具合を修正
- ファイル作成の権限ダイアログUIを改善
v2.0.69原文 (GitHub) ↗
- 軽微なバグ修正
v2.0.68原文 (GitHub) ↗
- 中国語・日本語・韓国語のIME変換ウィンドウ位置を修正
- 許可されていないMCPツールがモデルに見えてしまう不具合を修正
- subagent実行中にsteeringメッセージが失われる不具合を修正
- Option+矢印でCJKテキストが単語単位でなく全体で1語扱いになる不具合を修正
- plan modeを空のプランで終了する際、エラーでなく簡易確認ダイアログを表示するよう改善
- エンタープライズ管理設定に対応
v2.0.67原文 (GitHub) ↗
- Opus 4.5でthinking modeがデフォルト有効に
- thinking mode設定を `/config` に集約
- `/permissions` にツール名で絞り込む検索機能を追加
- `/doctor` に自動更新が無効な理由を表示
- 既に最新版なのに `claude update` で誤ったエラーが出る不具合を修正
- 非対話モードで `.mcp.json` のMCPサーバーが保留状態のまま固まる不具合を修正
- `/permissions` でルール削除後にスクロール位置がリセットされる不具合を修正
- キリル文字等の非ラテン文字で単語削除・移動が正しく動かない不具合を修正
- `claude install --force` が古いロックファイルを無視できない不具合を修正
- CLAUDE.md内の連続する `@~/` 参照がMarkdown取り消し線と誤解釈される不具合を修正
- Windows: ログディレクトリパスのコロンでプラグインMCPが失敗する不具合を修正
v2.0.65原文 (GitHub) ↗
- プロンプト入力中に alt+p/option+p でモデル切替が可能に
- ステータスライン入力にコンテキストウィンドウ情報を追加
- `@`ファイル検索をカスタムする `fileSuggestion` 設定を追加
- シェル自動検出を上書きする環境変数 `CLAUDE_CODE_SHELL` を追加
- Escapeでクエリ中断時にプロンプトが履歴に保存されない不具合を修正
- Readツールの画像形式判定を拡張子でなくバイト列から行うよう修正
v2.0.64原文 (GitHub) ↗
- 自動compactを即時実行に高速化
- エージェントとbashコマンドを非同期実行しメッセージでメインを起こせるように
- `/stats` によく使うモデルや利用グラフ・継続日数などの統計を追加
- セッションに名前を付けて `/resume <name>` で再開できる機能を追加
- `.claude/rules/` に対応
- 画像リサイズ時に寸法メタデータを付与し座標マッピングを正確化
- ネイティブインストーラーで`.env`が自動読込されない不具合を修正
- `--continue`/`--resume` 使用時に `--system-prompt` が無視される不具合を修正
- `/resume` 画面でフォークセッションをグループ化しプレビュー/リネームのショートカットを追加
- VSCode: コードブロックとbashツール入力にコピーボタンを追加
- VSCode: Windows ARM64でx64バイナリにフォールバックし拡張機能を動作させる修正
- Bedrock: トークン計測の効率を改善
- Bedrock: `aws login` のAWSコンソール認証情報に対応
- AgentOutputTool/BashOutputToolを廃止し統合された TaskOutputTool に一本化
v2.0.62原文 (GitHub) ↗
- 複数選択の質問に「(推奨)」表示を追加し推奨項目を先頭に配置
- コミット・PRの署名をカスタムする `attribution` 設定を追加
- `~/.claude` をプロジェクトにシンボリックリンクした際のスラッシュコマンド重複を修正
- 同名のスラッシュコマンドが複数ある場合に選択できない不具合を修正
- シンボリックリンクされたスキルディレクトリが循環リンクになる不具合を修正
- ロックファイルの誤判定で実行中バージョンが削除される不具合を修正
- 変更を拒否してもIDEのdiffタブが閉じない不具合を修正
v2.0.61原文 (GitHub) ↗
- 応答性の問題によりVSCodeの複数ターミナルクライアント対応を撤回
v2.0.60原文 (GitHub) ↗
- 作業中にバックグラウンドで動くエージェントに対応
- 全スラッシュコマンドを無効化する `--disable-slash-commands` を追加
- コミットの「Co-Authored-By」にモデル名を追加
- `/mcp enable`/`disable [server-name]` で全ツールを一括切替可能に
- 承認済みサイトへのFetchで要約処理をスキップするように
- VSCode: 複数ターミナルクライアントの同時接続に対応
v2.0.59原文 (GitHub) ↗
- セッションのagent設定を上書きする `--agent` フラグを追加
- メインスレッドを特定エージェント構成で動かす `agent` 設定を追加
- VS Code: `.claude.json` の読み込み場所の誤りを修正
v2.0.58原文 (GitHub) ↗
- ProユーザーがサブスクリプションでOpus 4.5を利用可能に
- タイマー表示が「11m 60s」になる不具合を修正
- Windows: 管理設定の優先パスを `Program Files\ClaudeCode` に変更
v2.0.57原文 (GitHub) ↗
- プラン却下時に変更内容をフィードバック入力できるように
- VSCode: 応答をリアルタイム表示するストリーミングに対応
v2.0.56原文 (GitHub) ↗
- ターミナルのプログレスバー (OSC 9;4) をON/OFFする設定を追加
- VSCode拡張: セカンダリサイドバー表示に対応 (VS Code 1.97+)
v2.0.55原文 (GitHub) ↗
- プロキシDNS解決を強制ONからオプトイン方式に変更
- メモリ保存先選択で矢印キー長押し時に操作不能になる不具合を修正
- AskUserQuestionで単一選択の最終質問を自動送信し確認画面を省略
- `@`ファイル候補のあいまい検索を高速・高精度化
v2.0.54原文 (GitHub) ↗
- Hooks: PermissionRequestフックで「常に許可」提案の処理と権限更新に対応
- iTerm通知が過剰に出る不具合を修正
v2.0.52原文 (GitHub) ↗
- コマンドライン引数付き起動時にメッセージが重複表示される不具合を修正
- `/usage` のプログレスバーを残量表示から使用量表示に修正
- LinuxのWaylandで画像貼り付けができない不具合を修正 (xclip不在時はwl-pasteにフォールバック)
- bashコマンドでの一部の `$!` 使用を許可
v2.0.51原文 (GitHub) ↗
- Opus 4.5を追加
- Claude Code for Desktopを発表
- 新モデル試用のため利用上限を調整
- ProユーザーがOpus 4.5用の追加利用枠を購入可能に
- Plan Modeがより精緻な計画を立て実行も徹底するよう改善
- 利用上限の通知を分かりやすく改善
- `/usage` の表示を「使用率%」に戻す
- thinkingエラーの処理を修正
- パフォーマンス低下を修正
v2.0.50原文 (GitHub) ↗
- 入力スキーマにネスト参照を持つMCPツールが呼び出せない不具合を修正
- アップグレード時の無害だが煩わしいエラー表示を抑制
- ultrathinkのテキスト表示を改善
- 5時間セッション制限の警告メッセージを分かりやすく改善
v2.0.49原文 (GitHub) ↗
- 削除したテキストを貼り付けるreadline風の ctrl-y を追加
- 利用上限の警告メッセージを分かりやすく改善
- subagentの権限処理を修正
v2.0.47原文 (GitHub) ↗
- `claude --teleport` のエラーメッセージと検証を改善
- `/usage` のエラー処理を改善
- 終了時に履歴が記録されない競合状態を修正
- `settings.json` のVertex AI設定が反映されない不具合を修正
v2.0.46原文 (GitHub) ↗
- メタデータから形式判定できない画像のメディアタイプ誤判定を修正
v2.0.45原文 (GitHub) ↗
- Microsoft Foundryに対応
- カスタムロジックで権限リクエストを自動承認/拒否する `PermissionRequest` フックを追加
- メッセージ冒頭に `&` を付けてWeb版へバックグラウンドタスクを送信可能に
v2.0.43原文 (GitHub) ↗
- カスタムエージェントに `permissionMode` フィールドを追加
- `PreToolUseHookInput`/`PostToolUseHookInput` に `tool_use_id` を追加
- subagent向けにスキルを自動読込宣言するfrontmatterフィールドを追加
- `SubagentStart` フックイベントを追加
- ファイルを@メンションした際にネストした `CLAUDE.md` が読み込まれない不具合を修正
- UIで一部メッセージが重複表示される不具合を修正
- 一部の表示ちらつきを修正
- セルIDが `cell-N` パターンの時NotebookEditが誤位置に挿入する不具合を修正
v2.0.42原文 (GitHub) ↗
- `SubagentStop` フックに `agent_id`/`agent_transcript_path` を追加
v2.0.41原文 (GitHub) ↗
- プロンプト型stopフックに評価用モデルを指定する `model` パラメータを追加
- ユーザー設定のスラッシュコマンドが二重読込され表示崩れする不具合を修正
- コマンド説明でのユーザー設定/プロジェクト設定の表記誤りを修正
- プラグインコマンドフックのタイムアウト時のクラッシュを修正
- Bedrock: `--model haiku` 使用時に `/model` でOpusが重複表示される不具合を修正
- 信頼ダイアログとオンボーディングのセキュリティ文書リンク切れを修正
- diffモーダルをESCで閉じるとモデルの処理も中断される不具合を修正
- ctrl-r履歴検索でスラッシュコマンドに当たっても検索が中断されないよう修正
- SDK: フックにカスタムタイムアウトを設定可能に
- 承認不要で実行できる安全なgitコマンドを拡大
- Plugins: output stylesの共有・インストールに対応
- Web版からのセッションteleport時にupstreamブランチを自動設定
v2.0.37原文 (GitHub) ↗
- 通知のアイドル時間計算方法を修正
- Hooks: Notificationフックイベントにmatcher値を追加
- Output Styles: frontmatterに `keep-coding-instructions` オプションを追加
v2.0.36原文 (GitHub) ↗
- `DISABLE_AUTOUPDATER` がパッケージマネージャの更新通知も正しく無効化するよう修正
- キュー済みメッセージがbashコマンドとして誤実行される不具合を修正
- キュー済みメッセージ処理中に入力中テキストが消える不具合を修正
v2.0.35原文 (GitHub) ↗
- コマンド検索のあいまい検索結果を改善
- VS Code拡張のUI全体でフォント設定を反映し即時適用するよう改善
- 指定アイドル時間後にSDKモードを自動終了する環境変数を追加
- `ignorePatterns` をプロジェクト設定からlocalSettingsのdeny権限に移行
- `/hooks` 等で空文字項目にメニュー操作が止まる不具合を修正
v2.0.34原文 (GitHub) ↗
- VSCode拡張: 新規会話の初期権限モードを設定可能に
- ネイティブRust製あいまい検索でファイルパス候補の性能を改善
- OAuth連携MCPサーバー (Slack等) が接続時に固まるトークン更新の無限ループを修正
- 大容量ファイル (base64画像等) の読み書き時のメモリクラッシュを修正
v2.0.33原文 (GitHub) ↗
- ネイティブバイナリインストールの起動を高速化
- シンボリックリンク解決を修正しHomebrew/npm-globalの誤検出を解消
- `claude mcp serve` が非互換な outputSchemas のツールを公開する不具合を修正
v2.0.32原文 (GitHub) ↗
- コミュニティの声を受けoutput stylesの非推奨を撤回
- 起動時のお知らせ表示用 `companyAnnouncements` 設定を追加
- PostToolUseフック実行中の進捗メッセージが更新されない不具合を修正
v2.0.31原文 (GitHub) ↗
- Windows: モード切替ショートカットを alt+m から shift+tab に変更
- Vertex: 対応モデルでWeb検索に対応
- VSCode: `.gitignore` 対象ファイルの検索可否を設定する respectGitIgnore を追加
- subagentとMCPサーバーの「ツール名重複」エラーを修正
- `/compact` が既存のcompact境界を考慮せず失敗する不具合を修正
- プラグインアンインストールが実際には削除されない不具合を修正
v2.0.30原文 (GitHub) ↗
- macOSでキーチェーンロック起因のAPIキーエラー時に解除コマンドのヒントを表示
- ポリシーレベルでsandbox回避を無効化する `allowUnsandboxedCommands` 設定を追加
- カスタムエージェント定義にツールを明示的に禁止する `disallowedTools` を追加
- プロンプト型のstopフックを追加
- VSCode: `.gitignore` 対象ファイルの検索可否を設定するrespectGitIgnoreを追加
- ネイティブビルドでSSE型MCPサーバーに対応
- output stylesを非推奨化 (system-prompt系オプションやCLAUDE.md等に移行)
- カスタムripgrep設定のサポートを廃止し検索が0件になる不具合を解消
- Exploreエージェントが調査中に不要な`.md`ファイルを作成する不具合を修正
- `/context` が稀に発生するmax_tokensエラーで失敗する不具合を修正
- `--mcp-config` がファイル設定を正しく上書きしない不具合を修正
- セッション権限がlocal settingsに保存されてしまう不具合を修正
- subagentでMCPツールが使えない不具合を修正
- `--dangerously-skip-permissions` 使用時にhooksとpluginsが実行されない不具合を修正
- 矢印キーで入力候補を移動する際の遅延を修正
- VSCode: 入力欄フッターの選択状態インジケーターを復元
v2.0.28原文 (GitHub) ↗
- Plan mode: 新しいPlan subagentを導入
- subagentを再開できる機能を追加
- subagentが使用するモデルを動的に選択可能に
- SDK: `--max-budget-usd` フラグを追加
- カスタムスラッシュコマンド・subagent・output stylesの探索が `.gitignore` を無視するように変更
- VS Codeで `/terminal-setup` が `Shift+Enter` にバックスラッシュを追加しないよう修正
- git製プラグイン/マーケットプレイスでブランチ・タグ指定に対応
- ホームディレクトリからの初回起動時にmacOS権限プロンプトが出る不具合を修正
- その他各種バグ修正
v2.0.27原文 (GitHub) ↗
- 権限プロンプトのUIを刷新
- セッション再開画面に現在のブランチでの絞り込み・検索を追加
- ディレクトリを@メンションすると「No assistant message found」エラーになる不具合を修正
- VSCode拡張: `.gitignore` 対象ファイルを検索対象に含める設定を追加
- VSCode拡張: 無関係な「Warmup」会話や設定が初期化される不具合を修正
v2.0.25原文 (GitHub) ↗
- 旧SDKエントリポイントを廃止、`@anthropic-ai/claude-agent-sdk` への移行が必要に
v2.0.24原文 (GitHub) ↗
- `--setting-sources 'project'` 指定時にプロジェクトレベルのスキルが読み込まれない不具合を修正
- Claude Code Web: WebからCLIへのteleportに対応
- Sandbox: Linux/MacでBashToolのsandboxモードを提供開始
- Bedrock: 認証が必要な際にawsAuthRefreshの出力を表示
v2.0.22原文 (GitHub) ↗
- スラッシュコマンドスクロール時のレイアウトずれを修正
- IDE: thinkingのON/OFFトグルを追加
- 並列ツール呼び出しで権限プロンプトが重複する不具合を修正
- エンタープライズ管理のMCP allowlist/denylistに対応
v2.0.21原文 (GitHub) ↗
- ツール応答のMCP `structuredContent` フィールドに対応
- 対話的な質問ツールを追加
- plan modeでの質問頻度を増加
- ProユーザーにHaiku 4.5をモデル選択肢として追加
- キュー済みコマンドが直前メッセージの出力を参照できない不具合を修正
v2.0.20原文 (GitHub) ↗
- Claude Skillsに対応
v2.0.19原文 (GitHub) ↗
- 長時間実行bashコマンドを強制終了せず自動でバックグラウンド化
- print modeでHaikuが不要に呼ばれる不具合を修正
v2.0.17原文 (GitHub) ↗
- モデル選択にHaiku 4.5を追加
- Haiku 4.5選択時はplan modeでSonnet・実行でHaikuを自動使い分け
- Bedrock/Vertexは自動アップグレード未対応、環境変数で手動設定可
- Haiku搭載のExplore subagentを導入しコードベース検索を効率化
- OTEL: HTTP_PROXY/HTTPS_PROXYに対応
- 非必須通信の無効化設定でリリースノート取得も無効化されるよう対応
v2.0.15原文 (GitHub) ↗
- セッション再開時に既存ファイルの再読込を要求される不具合を修正
- `-p` モードで@メンションファイルの再読込を要求される不具合を修正
v2.0.14原文 (GitHub) ↗
- MCPサーバーを@メンションでON/OFF切替できるよう修正
- インライン環境変数付きbashの権限チェックを改善
- ultrathinkとthinkingトグルの不具合を修正
- 不要なログインを削減
- `--system-prompt` のドキュメントを整備
- 表示まわりを複数改善
- Plugins UIを改善
v2.0.13原文 (GitHub) ↗
- native ビルドで `/plugin` が動かない不具合を修正
v2.0.12原文 (GitHub) ↗
- プラグインシステムをリリース、マーケットプレイス経由で機能拡張が可能に
- `/plugin install` 等プラグイン管理コマンドを追加
- `extraKnownMarketplaces` でリポジトリ単位のプラグイン設定に対応
- プラグイン構成を検証する `/plugin validate` を追加
- プラグイン機能の紹介ブログ記事を公開
- プラグインのドキュメントを公開
- `/doctor` のエラーメッセージと診断を強化
- `/model` 選択画面のちらつきを解消
- `/help` を改善
- `/resume` の要約で hooks に言及しないよう修正
- `/config` の verbose 設定がセッションをまたいで保持されるように
v2.0.11原文 (GitHub) ↗
- システムプロンプトを1.4kトークン削減
- IDE のキーボードショートカットとフォーカスの不具合を修正
- Opus フォールバック時の誤ったレート制限エラー表示を修正
- `/add-dir` のデフォルトタブ選択ミスを修正
v2.0.10原文 (GitHub) ↗
- ターミナルレンダラーを刷新しUIを滑らかに
- @メンションや `/mcp` から MCP サーバーを有効/無効化可能に
- bash モードでシェルコマンドのタブ補完に対応
- PreToolUse hooks でツール入力を変更可能に
- Ctrl-G で外部エディタからプロンプトを編集可能に
- コマンド内の環境変数を含む bash 権限チェックを修正
v2.0.9原文 (GitHub) ↗
- bash のバックグラウンド実行が動かなくなった不具合を修正
v2.0.8原文 (GitHub) ↗
- Bedrock のデフォルト Sonnet モデルを更新
- IDE のチャットでファイル/フォルダのドラッグ&ドロップに対応
- `/context` の thinking ブロックのカウントを修正
- ダークターミナル+ライトテーマでのメッセージ表示を改善
- .claude.json の非推奨設定項目を削除、settings.json に移行
v2.0.5原文 (GitHub) ↗
- IDE で IME 変換中の Enter/Tab による誤送信を修正
- IDE のログイン画面に「ターミナルで開く」リンクを追加
- OAuth 期限切れによる未処理の401エラーを修正
- SDK に isReplay を追加しメッセージ重複を防止
v2.0.1原文 (GitHub) ↗
- Bedrock/Vertex では Sonnet 4.5 へのデフォルト変更を適用しないように
- バグ修正と表示の改善
v2.0.0原文 (GitHub) ↗
- VS Code のネイティブ拡張機能を新規リリース
- アプリ全体の見た目を刷新
- `/rewind` でコード変更を巻き戻せるように
- プラン利用状況を見る `/usage` を追加
- Tab で thinking モード切替、設定はセッション間で保持
- Ctrl-R で履歴検索が可能に
- `claude config` コマンドを廃止
- PostToolUse hooks の tool_result 不整合エラーを削減
- Claude Code SDK を Claude Agent SDK に改称
- `--agents` フラグで subagent を動的に追加可能に